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AVの知識しかない童貞の俺は中1の子で童貞卒業した。(2/2ページ目)

投稿:2022-02-05 15:15:05

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本文(2/2ページ目)

「はい」

「莉子ちゃん、ごめん...イきそうだから出していい?」

莉子「はあ?まだおちんちん私触ってないし、舐めてもないのに出したいの?」

「オナニー我慢してたからやばい」

莉子「ちょっとまって」

莉子ちゃんはそういうと、Tシャツとスカートを脱いで下着姿になった。

莉子「シャツとスカートはシミなりそうだから、下着ぐらいだったらいいかな」

莉子「ほんと中学生になにやらさせてんの...ロリコン」

莉子「早く汚くて臭い精子だしなさいよ!」

俺は思いっきり出したいから、反対を向いて四つん這いになってほしいと伝えた。

莉子「はあ?wほんときもい...」

莉子ちゃんは嫌々ながらも四つん這いになってくれた。

グレーに黒のドット柄のパンツが可愛くて小さいお尻を包んでて、目の前に突き出されてる。

俺は流れを無視して小さいお尻をパンツの上から両手で鷲掴みした。

莉子「きゃっ!な、なんですか?」

「こんな可愛いお尻しやがって」

莉子「ちょっと...触り方エロいです...」

俺はパンツの隙間から両手を入れ、生でお尻を乱暴に触った。

莉子「んんっ...は、激しい...です...」

「莉子ちゃんのお尻も柔らけぇ...」

莉子「あっ...んんっ...」

「こんな乱暴にされて興奮してんの?莉子ちゃんも変態だねw」

莉子「ち、ちが...んっ...いますっ」

「もう我慢できねえ!オナ禁してたから何回も出せる自信あるわ!」

俺は今度ちんこをパンツとお尻の間に入れ腰を動かした。

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「莉子ちゃんのパンツとお尻の感触たまんねえ!」

莉子「いやっ...変態...」

「うるせえ!」

俺は莉子の可愛いお尻を数回叩いた。

莉子「いたっ...んんっ...やめてください」

「うるせえ!どうせまんこびしょ濡れなんでしょ?後で確認してあげるよw」

莉子「濡れてないです...」

俺はちんこを擦り続けながら、莉子ちゃんのブラジャーのホックを外した。ちょっと手こずったけど。

莉子「いやぁー!」

俺は後ろにいるから莉子ちゃんのおっぱいは見れないけど反射的に莉子ちゃんは片手でおっぱいを隠す動作をした。

「なにやってんの?wちゃんと四つん這いしてよ」

莉子「恥ずかしいです..」

「え?」

俺はまた莉子ちゃんのお尻を数回叩いた。

莉子「あっんっ...いたいっ...です」

「ちゃんと四つん這いして、わかった?」

莉子「....」

もう一度お尻を叩く。

莉子「んっ...!」

「わかった?」

莉子「わかりました」

莉子ちゃんがちゃんと四つん這いになったのを見て、後ろからおっぱいを揉みまくった。

「あぁっ!やわらけぇっ...はあはあ!」

莉子「はあはあっ..優しく揉、揉んで...ください...痛いです...」

「だってエロいんだもん!無理!ほら、乳首もいじってあげる」

莉子「あっ...!乳首だめ...です...敏感...なんです」

「はあはあ...そんなん言われたらいじらないわけないじゃんw」

莉子「んんっ...変態...ですね...あぁんっ!」

俺は限界が近づいて来た。

「莉子ちゃんイきそう...このままパンツの中に出すねっ」

莉子「はぁっ....あんっ......えっ...?」

「あああ!やばい!出そう!はあはあっ...」

俺は莉子ちゃんのおっぱいを激しく揉んだり乳首を摘んだりしつつ、腰の動きを早めた。

「あっ...あっ...で、出るっ!.....んあっ!」

莉子「きゃっ!」

大量出た。

パンツの隙間から濃い精子がお尻をつたって垂れてくる。

俺は慌てて近くにあったティッシュで拭く。

「ごめん。パンツ汚しちゃった...」

莉子「仕方ないですねw変態なんですからw私も少し興奮しちゃいました」

「最高だった。興奮し過ぎて乱暴になっちゃった。ごめん。でも、みてこれ」

大量に精子を出したはずのちんこはまだまだ勃起したまま。

莉子「収まらないですねw」

莉子「ちょっとパンツ脱衣所で脱いできていいですか?ベッド汚れちゃうし、そのまま洗濯機に入れちゃうので」

莉子「後、そのままで戻ってくるの恥ずかしいので替えの下着も持っていきますね」

「おっけ〜」

莉子ちゃんはタンスを開け、替えの下着を持って両手でおっぱいを隠しながら部屋を出て行った。

「....」

「あそこに下着あんのか」

って思っていると莉子が戻ってきた。

白無地のスポブラと白に真ん中にピンクのリボンがついたパンツを穿いた可愛い格好で。

「一番好きな下着かもw」

莉子「これ一番子供っぽいですよ?w」

「それがたまらんw」

「ねえ、そろそろ手と口でちんこいじってよ」

莉子「え?あ、はい。でもやったことないですよ」

「教えてあげる、手貸して」

莉子ちゃんに俺のちんこを握らす。

「こういう感じでちんこをしごくと気持ちいいの。」

莉子「こうですか?」

「そそっ...あっ...いいよっ...気持ちいいっ」

「んで、たまに亀頭を包みながら手を回す感じでいじると更にいいね」

莉子「こうですか?」

「あっ!ちょっ!イったばかりだから敏感なの...はあはあっ...でもそう」

莉子「なるほどですね...次舐めてみていいですか?」

「うん。舐める時はこのちんこの裏筋を舌で舐める感じがいいねっ」

「そそっ...んで...はあはあっ...口の中にちんこ入れてみて」

莉子「はむっ...んちゅ...ちゅっちゅ」

莉子もAVを見よう見まねでやってるんだろう。歯が当たって痛いしぎこちないが、気持ちいい。

莉子「んちゅ...ひもちい?...じゅるじゅる」

「ちゃんと喋れてないよw気持ちいい...」

莉子「よはった.でふ..あんっ...ぺろちゅるんちゅんちゅ」

「あああ...やらしい....」

「...ねえ、またやってほしい事あるw」

莉子「さっき乱暴にされたからもっと気持ち入れてやってあげますw」

俺は仰向けになると、莉子ちゃんはスポブラ脱いでパンツのみの格好で手コキをしてきた。

莉子「中学生がおっぱい丸出しで童貞くんのおちんちんしごいてあげてるよ?w」

莉子「こんなにおちんちんビンビンにして!ロリコン!」

莉子「私とヤるのが夢だったんでしょ?」

「はいっ....あっ...はやく...動かし過ぎ....」

莉子「さっきも臭い精子出したのに感じちゃって...」

「莉子ちゃん、うまいっ...気持ちいいよっ...」

莉子「ホント変態...気持ち悪い」

莉子「私のおまんこ見たい?」

「見たいです」

莉子は立ち上がり、仰向けになってる俺の顔の所に立って見下ろしてきた。

莉子「もう一度ちゃんと言って」

「中学生の莉子ちゃんのロリまんこを見させて下さい」

莉子「え?なにぃ?」

莉子ちゃんは聞こえないフリをして俺の顔にしゃがんできた。

まんこの臭いなのか、おしっこの臭いとちょっとツンとした臭いがパンツから伝わってくる。

莉子「ほらほら、なんだってぇ?」

莉子ちゃんはぐりぐりおまんこの部分を押し当ててくる。

「莉子ちゃんのロリまんこを見させて下さい」

莉子「ロリコン童貞」

と、言うと一度立ち上がりパンツを脱いで顔面騎乗をしてきた。

莉子「ほら、見たがってた中学生のおまんまんだよ?w」

「んふっ...は...はひっ...」

ぐいぐいと、まんこを押し当ててきて苦しかったが最高だった。

莉子「舐めて気持ちよくさせなさい」

「ぺろ...んちゅ...んんっ...はあっ...ぺろぺろ」

莉子「あんっ...はあはあっ...激しい...っ!」

莉子「もっと!はあはあっ...あんっ...」

莉子「きもちいいっ....んんっ」

「莉子ちゃん...ぺろっぺろっ....のロリまんこおいしい..はあはあっ...じゅるっ」

莉子「あっ...イきそっ...」

「んちゅ...ぺろっ...じゅるじゅるじゅる...」

莉子「と、止めなさい....あぁんっ...んっ..あっ!」

莉子ちゃんは少し痙攣して腰を浮かせた。

莉子「イっちゃった....」

「可愛すぎ...そろそろ入れていい?」

莉子「うんっ」

莉子ちゃんに今度は仰向けになってもらい、コンドームをつけゆっくりちんこをまんこに入れていく。

莉子「んっ...いたっ...」

「一回抜くね...」

莉子「うんっ.....もっかいゆっくり入れて」

「うん」

何回か抜き差しして、莉子ちゃんは痛がりながらもちんこが奥まで入った。

「入ったねw」

莉子「すごい変な感じ..w」

「莉子ちゃんの処女奪って童貞卒業や...」

莉子「えへへw動かして...」

「うん」

俺はぎこちないけど腰を一生懸命振った。

「はあはあっ...莉子ちゃんのまんこ気持ちいい」

莉子「あんっあんっあんっ....わっわたしも...!」

「んんっ....はあはあっ...最高っ」

腰を振りながら莉子ちゃんのおっぱいを揉む。

「あああ!最高!....はあはあはあ...気持ちいい....」

莉子「私もっ....あっあっ....もっと....」

「うん...っ!はあはあっ....イきそう...」

莉子「私のおまんこの中でイって!....あんっ」

「うんっ!」

少し会話はなくなり、俺は必死に腰を動かした。

「あああっ...莉子ちゃんっ...イくっ!...はあはあっ!」

莉子「イって!はあはあっ....んんんっ」

「や...やばい.....イ...イく.....っはあはあ....ああっ!」

莉子「あぁんっ!」

俺は莉子ちゃんのまんこのなかでイった。

まんこから抜いた俺のちんこはピクピクしてた。

莉子ちゃんもイったのか、顔を手で隠してた。

「莉子ちゃん可愛い...気持ちよかった」

莉子「私もっ..はあっ...お兄さん好きっ」

「俺もだよ」

莉子ちゃんにキスをした。

少し今日はどうだった、こうだったって話をして俺は家に帰った。

帰った頃にはちんこは復活してたから、莉子ちゃんの事を思い出しながらオナニーした。

それから内緒で付き合うようになった。

変わらず莉子も家に遊びに来てたが、その時我慢できなくなって俺の部屋でヤってたら妹にバレたのはまた別の話。

-終わり-
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