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体験談(約 22 分で読了)

【評価が高め】高校時代 45歳・担任教師順子先生、教師が女へと変わる時・・・・(3/3ページ目)

投稿:2021-12-05 14:12:38

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本文(3/3ページ目)

順子先生の秘部からは膣液が溢れ出てきます。私は一心不乱に舐め回します。

「あん・・・○○くんッ!!そのまま、後ろから挿入れて!!」

順子先生は後ろ向き、浴室の壁に両手をつくと、お尻突き出し、無防備に秘部を晒すのです。

「お願いよ・・・・○○くん」

順子先生は振り返り、懇願します。

「先生!!」

私は順子先生の巨尻を両手で掴むと、まだまだ元気いっぱいのイチモツを挿入

するのです。

順子先生の肉体がビクンッと震えます。私は挿入と同時に一心不乱に腰を振り、イチモツを順子先生の膣肉に打ち立てるのです。

「いっ・・いいわぁぁぁ、奥まで届いてるぅぅ・・・ああぁああ、ああぁあああんっ!」

「先生・・・」

私はユサユサと激しく揺れる順子先生の巨乳を鷲掴みにすると、乳首を摘まみのです。

「す、すごいのぉ・・・○○くん・・・・もっと、もっとぉぉ!!」

私は順子先生の言葉通りに激しくバックから突き上げます。

「あん・・す、すごい、凄すぎるのぉぉ!!○○くん」

「先生のオマンコも気持ちぃぃ・・・」

浴室に響き渡る私と順子先生の卑猥な声と激しく打ち立てるピストンの音。

「先生!!」

「あん・・・○○くん・・・きてきて・・・・中に・・・・全部中に出してぇぇ!!」

浴室の壁に順子先生を押し付け、すべてを順子先生の膣の中へ放出したのです。

順子先生の肉体に密着しながら、最後の一滴までを注ぐのです。

「○○くん・・・」

「先生・・・・俺」

「何にも言わないで・・・」

私の中に思い浮かぶ順子先生の変身ぶり。順子先生は、その私の思いに気付いたのか、私の言葉を遮り、キスをしてくるのです。

「朝ごはん、食べたら、少し、勉強しないとね・・・・」

私と順子先生は抱き合います。シャワーを浴びます。温かいお湯がとても心地よく、お湯が私と順子先生の肉体を包む中で、唇を重ねるのです。

================================================================

「どうしたの?わからない?」

朝食の後、私は順子先生が用意した課題を解いているのです。

さすがは教師?さっきまでの淫乱ぶりがうそのように切り替わる

順子先生。

「うん・・・でも、もう少し・・・・」

私は必死にその問題を解こうとしているのです。その姿に順子

先生の声は弾みます。

「うんうん・・・・勉強も頑張らないとね」

順子先生の意味深な言葉。私は順子先生が発した言葉の本当

の意味を理解するのです。

順子先生は、黄色のトップスにピンクのロングスカート姿で家事を

しながら、私を見守ってくれるのです。

朝の2階の情事が夢かと思うくらい、必死に課題に取り組むのです。

「フーッ・・・やっとできた・・・先生」

ちょうど、順子先生が掃除機をもって、リビングに戻ってきたのです。

「○○くん・・・できた?」

順子先生は私の横に座り、私の解いた課題をチェックします。

その姿は教師そのもの。昨日や今朝の乱れた順子先生は、ここにはいません。

「うんうん・・・・○○くん・・・・ここと、ここが間違わってるわ。あ・・・ここも途中まであってるから・・・」

順子先生は、間違った問題を丁寧に解説してくれるのです。

「でも、ちゃんと勉強しているから、先生、嬉しいわ・・・ふふッ」

順子先生はニッコリとして、私の身体に身を寄せてくるのです。

私は順子先生の思いに気づき、唇を重ねるのです。

「○○くん・・・」

順子先生は私の腕を掴み、寝室へ連れていかれます。寝室は綺麗に整えられていて、

朝の痕跡は皆無でした。今度は順子先生が私にキスをしてきます。お互いの舌を絡み

合わせ、涎の糸で繋がる私と順子先生。

「○○くん・・・早く脱いで」

順子先生は、着ている洋服を脱いでいき、エンジ色のブラジャーのホックを外し、

同じ色のパンティを脱ぐのです。私は順子先生の積極的な行動に戸惑いますが、

着ているものを身体から剥がしていくのです。一糸纏わぬ姿でベッドに横たわる

順子先生を前に、私のイチモツは天を仰いでいるのです。

「○○くん・・・・」

順子先生は私を誘います。今朝と同じように順子先生の淫乱スイッチ?が入るの

です。私は順子先生に覆い被さります。順子先生の巨乳を両手で鷲掴み、キスを

交わします。順子先生は私の頬を両手でおさながら、舌を絡ませてきます。

順子先生の舌と私の舌は2匹の蛇のように絡み合います。順子先生は私の背中に

腕を回し、抱き締めてきます。

「○○くん・・・吸って、もっとぉぉ!!」

私は順子先生の今日乳を揉みしだきながら、左の乳首を口に含み、吸い上げるの

です。順子先生の言われるがままに私は順子先生の肉体を貪ります。

「あん・・・○○くん。。。いいわッ・・・あっぁ・・・」

順子先生の表情は厳格な教師から雄に飢える雌の表情に変わっているのです。

順子先生はすぐに私にイチモツを求めてきます。

「○○くん・・・挿入れてぇぇ!!」

順子先生自ら股を開き、秘部を無防備に晒します。私は順子先生の膣唇に

イチモツの先端を押し当てます。グイッと腰を入れると、私のイチモツは順子先生の

膣肉に埋もれるのです。

「ああああ・・・あああああんッ○○くんのおちんちん、ものすごく硬いわ!!」

私は順子先生の右脚を高く上げ、イチモツを奥へ奥へと挿し込んでいくのです。

「あん・・・奥に奥に当たってるぅぅ。先生、おかしなりそうよぉ!!」

「先生の中へものすごく気持ちい!!気持ち良しぎて、腰が動きっぱなしだよ」

「あん・・突いて、もっと、突いてぇぇ!!」

私と順子先生はバックで繋がります。四つん這いになった順子先生。突き出された

お尻に後ろから覆いかぶさるように

イチモツを順子先生のオマンコに挿し込み、グイグイと突き続けるのです。

「先生、腰が止まらないよ」

「あん・・・・す、すごい、○○くん・・・もっと、先生をめちゃくちゃにしてぇぇ!!」

「順子!!」

「あん・・・いい‥‥○○くん・・・もっと、私の名前を叫びながら犯してぇぇ!!」

「順子!!順子!!気持ちいよ、順子のオマンコ!!」

「○○!!あぁぁぁ・・・・」

私と順子先生の本能のまま、野生の動物のような交尾を続けるのです。

純白のシーツのベッドの上、結合部から漏れ出すエッチな液がシーツに染みを作ります。

「あぐぅぅ・・ぎも゛ぢいいいぃぃ・・・・」

「順子のオマンコ、ヌルヌルでものすごく気持ちいいよ」

「あぁぁ・・・○○・・・あぁぁ」

「順子・・順子・・・・」

「あん・・・先生をこんなにしてぇぇ…○○の朝勃ちが・・私を・・・・あぁぁぁ」

「順子!!」

「○○・・・・堪らないわッ!!」

私は順子先生の巨尻を両手で鷲掴み、激しく犯すのです。

「順子・・・順子、生徒に犯されて、どんな気分?」

「あぁぁ・・・いい・・・・○○くん・・・・先生・・・」

意地悪な質問をしましたが、順子先生は感じまくっており、まともな返答が出来ないのです。

「あああ・・・○○くん・・次は先生にさせてぇぇ!!」

「あ・・・順子?!」

バックの体勢から順子先生は、私をベッドに押し倒します。そして、私に跨り、騎乗位

で一体になるのです。

「ひいぃぃぃぃんっ、○○のオチンチン、すごくて、いいのぉぉ・・・・あぁぁぁぁ」

順子先生と攻守が逆転、私の上で激しく腰を振り、乱れる順子先生。私のイチモツを

締めあげる順子先生。

「○○くん・・・どう?き、きもちちぃぃ?」

「きもちいぃぃよ、先生!!」

順子先生の責めは気持ちよすぎて、私の意識は朦朧としてきます。

攻守が入れ替わると、""順子""と呼び捨てした私でしたが、""先生""に戻ってしまう

のです。

「うふふ、どうしたのぉぉ?きもちぃぃ・・・」

順子先生は私に唇を奪い、舌を口に中に入れてくるのです。

完全に順子先生に犯されている私。

それでも私は反撃に出ます。順子先生の腰の動きよりも早く下からから突き上げ

るのです。

「あ・・・ちょ、ちょっとぉ・・・んあぁぁっぁぁ・・・○○くん!!」

「先生!!」

「あん・・・○○くんったら・・・・あぁぁぁ・・・あぁぁぁ」

ベッドの上で騎乗位で繋がる2体の肉体。激しく乱舞しながら、大きな喘ぎ声とともに絶頂を

迎えるのでした。

==============================================================

「○○くん・・・駅まで送ってあげるね」

「先生・・・大丈夫だよ」

「ううん、うちの父と母が帰ってくるから、駅まで向かい行くから」

帰り支度を終え、玄関に向かいます。

「○○くん・・・また明日ね」

「うん・・・・今日、躓いたところ、復習しておきます」

順子先生はニッコリ頷き、キスをしてくるのです。

「先生・・・」

「もっと、一緒にいたいわ、○○くん」

お互いの背中に手を回し、別れを惜しむキスをするのです。

私も順子先生と同じ気持ちでした。順子先生の自宅で一夜をともにして、

順子先生が教師から女へと脱皮する姿を目の当たりにしたからです。

明日から、学校で順子先生はどんな感じで接してくるのか、期待と不安?。

もう、教師と生徒の境界を越えた関係。走馬灯に用に私に頭の中をグルグル

と様々な考え、想像が回ります。でも、それは無駄なことであるとわかってい

るのです。時間ギリギリまでキスを交わし、駅へ向かいます。

「お父さん!!」

順子先生は、駅の小さなロータリーで車を停め、改札口にいる2人の紳士と

婦人に声を掛けるのです。

「おお・・・君か・・・順子から頑張っている生徒がいるって聞いていたが」

「そう、私の可愛い教え子」

順子先生は、車から降りてきた私の腕を掴み、ご両親の前に立たせるのです。

私は挨拶をして、勉強を教えてもらっていることを話ます。

「おほほ・・・いい子ね」

綺麗な身なりのご婦人が笑顔で話すのです。私は、順子先生のご両親に深々

と挨拶、順子先生に手を振りながら、改札へ向かったのです。

改札の中から駅前のロータリーを振り返ると、順子先生がこちら見ていました。

思わず走り出して、順子先生を抱き締めたい衝動に駆られます。順子先生は、

私に手を振りながら車に乗り込み、ご両親を乗せた車が走り出していくのです。

秋深い紅葉の季節、閑散とするホームで電車待ちながら、昨日からの事を振り

返り、思いに耽るのです。電車の中でも順子先生の家側のボックス席に1人座り、

電車の中からは見えるはずもない順子先生の家の方向をじっと眺めている

私でした。

この話の続き

高校際の代休日、担任教師の順子先生の自宅で、一夜を過ごした私。1日目は、私が順子先生を責め、性の虜に仕立てていったのです。それが功を奏したのか、翌朝、順子先生は性に飢える女に変身したのです。代休明けの学校、順子先生はいつも同じように教壇にたち、ホームルーム、授業を行うのです。…

-終わり-
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