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【高評価】長濱ねるソックリの21歳の寧々に中出し、顔射し、そして、外に連れ出して覗き達に曝した。(2/3ページ目)

投稿:2021-11-07 05:14:08

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本文(2/3ページ目)

※この話には「SM・調教」のタグが設定されており、過激または不快に感じられる描写が含まれている可能性があります。あくまでフィクションとしてご覧ください。

俺は、レベルを上げる事にした。

寧々に一旦、フェラを止めさせ、ワンピースを脱がした。

そして、俺は、道路側に座って、覗き達の方を向いた。

そして、寧々にお尻を、覗き達の方に突き出させ、四つん這いで、俺のチンポをしゃぶらせた。

そして…。

「ピー、ピッピッピッピッピ…。」

俺は、スライドドアを開けた。

寧々は、びっくりして、チンポから口を離そうとしたが、俺は、寧々の頭を掴んで、それを阻止した。

外の覗き達もビックリしていたが、自分達の方に思い切りお尻を突き出した下着姿の寧々に、目が釘付けになり、逃げたりはしなかった。

俺は、覗き達に、静かに気配を消して見るようにという気持ちを込めたゼスチャーをした。

寧々は、暫く抵抗していたが、本性は変態M女だ。

暫く、頭を押さえて、喉奥をチンポで突きながら、卑猥な言葉を浴びせていたら、直ぐに大人しくなった。

「寧々、もっとケツ突き出して、外にいてる覗き達に見せたれよ、ほら、口が疎かになってるで、しっかりしゃぶりながら、ケツをもっと突き出せよ。」

寧々のしゃぶり方が、再びエロくなった。

「ヌチュッ、チュプッ、ジュプッ、チュポッ、ジュポッ…。」

「どうやぁ、お前のこの格好を見られてるって想像したら?、ほんまは見られたいんやろ?、見ず知らずの男達に、突き出したケツに顔を近付けられたいんやろ?。」

寧々は、チンポから口を離したり、口に含んだり、舌を這わせたりしながら答えた。

「はぁっ、はぁっ、興奮するぅ、この格好たまらないよぉっ、見られてるって思ったら、どんどん濡れてきちゃうぅぅ、あぁっ、なお凄いっ、もっと私の事をイジメて下さいっ、アァァ、見られたいよぉっ…。」

「ほらほら、ほんまに見られてるでぇ、覗いてくれてる人達にお願いしてみろよ。」

寧々は、まさか本当に、突き出した自分のお尻を4人の覗きに見られているとは思わずに、大声を上げていた。

「あぁっ、んっ、あぁぁっ、見て下さいっ、突き出した寧々のお尻を見てぇぇっ、あぁぁっ、おかしくなっちゃうっ、寧々の恥ずかしい姿をもっと見てぇぇぇっ、嗚呼ぁっ、ダメ…、あぁぁイッちゃう…、おかしくなっちゃうよぉ…。」

俺は、突き出した寧々のお尻に左手をのばし、もうローション塗れ?と思うくらい寧々のマンコ汁でヌルヌルになっているパンティーの上から、クリトリスを撫で続けた。

寧々は、狂ったように俺のチンポを口に含んだり、淫語を発したりしていた。

「美味しいっ、なおのチンポ美味しいよぉっ、あっ、あぁっ、見てぇっ、寧々のはしたない姿をもっと見てぇぇっ、嗚呼っ凄いっ、マ、マ、…、マンコ汁塗れのオマンコ見て欲しいぃぃっ、イヤぁぁぁっ、おかしくなっちゃうっ、凄いぃぃぃ、もぉダメぇぇぇっ…。」

寧々は、そう言ったと思ったら、俺のチンポを口に含んだまま、突き出したお尻から、自分でパンティーをズラした。

覗き達の歓喜の声が聞こえたような気がした。

寧々は、まさか本当に見られているとは思わずに、惜しげもなく、オマンコを覗き達に曝け出した。

覗き達の中には、スマホに一部始終を収めている者もいた。

寧々は、喘ぎ声や淫語を口にしながら、全く気付かずに、もっとお尻を高く突き上げ、オマンコを覗き達に向かって、パックリと開いていた。

俺は、左手の中指と薬指を、そのパックリ開いた寧々のオマンコに挿入し、ゆっくりとGスポットを掻き回した。

寧々の興奮の仕方は凄かった。

そして、寧々のオマンコからは、物凄いマンコ汁と共に、淫音が発せられていた。

「グチュッ、グチュッ、ヌチュッ、ヌチョッ、ヌチョッ、ブチョッ、グチョッ、ヌチョッ、ヌチョッ、ヌチュッ、ヌチュッ…。」

「嗚呼っ、凄いっ、あぁぁっ、ンンンっ、ンンっ、恥ずかしいっ、そんなことしたら、オマンコの中まで見えちゃうよぉっ、あぁっ、凄いっ、知らない人に私のオマンコの中まで曝しちゃってるのぉっ、凄いっ、おかしくなっちゃうぅ、見てぇぇ、寧々の…、チンポ穴をもっと見て下さいっ。」

俺は、そこでアルコールの消毒液を、覗きに渡した。

受け取った覗きは、意味を分かっていなかったが、常連は意味を分かって、皆に、手を消毒するようにコッソリと伝えた。

そして俺は、寧々のオマンコから指を抜いた。

「ほらぁ、寧々、今度は覗いてる人達にオマンコ掻き回して貰えよ、ほらっ、お願いしてみろよ。」

俺は、寧々の内腿を撫でながら命令した。

「あぁっ、あぁぁっ、なんて事をっ、凄いっ、想像するだけでイッちゃいそうっ、あぁっ、皆さん、寧々のオマンコを掻き回して下さいっ、嗚呼ァァァああ、うううぅっ、いずれ、皆さんに輪姦していただく私のオマンコを指で掻き回して下さいぃぃぃっ、恥ずかしいぃ…。」

そこまで言うとは…。

寧々はかなり興奮していた。

そして、覗かれている事には、全く気付いていなかった。

俺は、内腿を撫でるのを止めた。

寧々は、脚をもう少し開き、オマンコをもっと開いて、お尻を覗き達に向かって突き出した。

最初の男が、寧々のオマンコに指を入れた。

そして、ゆっくりと寧々のオマンコを掻き回し始めた。

「あぁんっ、凄いっ、いつもの感触と違うぅ、なおぉっ、どんだけエロいんよっ、違う触り方して私を興奮させようとしてるでしょっ、凄いっ、興奮しちゃうよぉ。」

寧々は、突き出したお尻をクネクネ動かしていた。

覗き達の興奮の仕方は半端なかった。

男達は、順番に交代して、寧々のオマンコの感触を楽しんでいた。

そして、また次のステップに進んだ。

「寧々、今度は、ケツをこっち向けて突き出せ。」

寧々は、目隠しをしたまま、言われた通りに、顔を覗き達の方に向け、俺に向かってお尻を突き出した。

俺は、何も言わずに、パックリと開いた、寧々のドロドロのオマンコに、生のチンポを挿入した。

「嗚呼嗚呼嗚呼ぁぁぁっ、凄いっ、もぉっ、入れるなら言ってよぉっ、凄いっ、何されるか分からないって、こんなに感じちゃうんだぁっ、凄いっ、あっ、あっ、あぁぁっ、拡がってるぅ、寧々のオマンコ拡がってるよぉっ、いっぱい使ってっ、寧々のオマンコいっぱい使ってぇぇっ、嗚呼ぁっ、もっと見てぇぇっ。」

寧々は、俺にバックから突かれながら、見ている覗き達に、目隠しはしているが、顔を向けて、はしたない言葉を連呼していた。

俺は、寧々の興奮状態を見て、また、レベルを上げた。

俺は、寧々を背面座位にして、覗き達に向けて、股を開かせた。

そして、俺は、寧々のオマンコにチンポを入れた状態で、少しだけズラしていた寧々の薄い紫色のパンティーを、先ずは脱がせ、思い切り股を開かせた。

覗き達には、結合部と、皮から飛び出して剥き出しのクリトリスが丸見えになっていた筈だ。

興奮した寧々のオマンコが、キュッと締まるのが分かった。

「寧々、俺の生チンポをズッポリと咥え込んだオマンコが、覗き達に丸見えになってんでぇ〜、ほぉら、剥き出しになったクリトリスも丸見えやで。」

「あぁんっ、凄いっ、嗚呼ぁぁっ、興奮するぅぅっ、目隠しって凄いよぉっ、あぁぁぁっ、ヤバイっ、知らない人に見られてるって想像したら、おかしくなっちゃうぅぅっ、はぁっ、はぁっ、ほんとに見られたら、私、狂っちゃうよぉぉっ…。」

見られてますけどぉ(笑)。

そして俺は、目の前にある寧々のブラのホックを外した。

目隠しと、ガーターストッキングだけが、寧々の体に残った。

街灯から逆光になって、覗き達の表情は、ハッキリとは見えなかったが、寧々の恥態は、鮮明に覗き達には見えていた筈だ。

俺は、露わになった寧々の胸を、後ろから揉んだ。

寧々の乳首が、コリッコリに勃起しているのが分かった。

「おいおいおいおい〜、寧々っ、お前、どんだけ変態やねん、こんな格好させられて、チンポ入ってる所まで目の前の男達に見られてるのに、乳首コリッコリに勃起しとるやないかぁ〜、おぉっ、マンコもキュッキュ締まっとんでぇ、この変態クソ女っ!。」

俺は、そう言って、乳首をギュウうぅっと、キツく摘んだ。

「イヤぁぁぁぁァァァアアアっ、興奮しちゃうぅぅぅぅっ、恥ずかしいっ、恥ずかしいよぉぉぉっ、見られてるのぉぉっ?、あぁんっ、分かんないっ、どっちなのぉぉぉっ、アアアぁぁぁ嗚呼嗚呼嗚呼ぁぁっ、イクッ、イッちゃうよぉぉぉぉっ。」

俺の生のチンポを咥え込んでいる寧々のオマンコは、更に締め付けてきて、勃起した乳首も、剥き出しになっているクリトリスも、更に硬くなった。

「どっちやろなぁ、お前の目の前には、覗きが一杯居てるかもなぁ…、見えへんって興奮するやろ?、寧々、お前はどっちやと思う?。」

「えぇぇっ、誰も居てないでしょ?、あぁぁっ、でも見られてるって想像してますぅぅっ、興奮するぅぅぅっっ、見られてるって想像する方が興奮しちゃうよぉぉぉぉっ、アぁぁぁアアアアア…。」

「この変態クソ女めっ、ほらほら、お前の体を触ってる手も、俺のじゃなくて、覗き達のかもなぁ、さっき、コンビニでお前の事をジロジロ見ていた男達の手かもよぉ。」

俺は、そう言って、寧々の乳首とクリトリスを触っていた手を離した。

そして、常連の覗きに向って、寧々の胸を触ってもいいとゼスチャーした。

そして、俺は寧々の手を後ろにやり、手首をロープで縛った。

そいつの指が、ピンッピンに勃起した寧々のピンク色の乳首に触れた。

そして、そいつは、寧々の乳首をイジったり、胸を揉んだりし始めた。

俺は、別の覗きにもゼスチャーした。

別の男も、寧々の乳首をイジり始めた。

「もぉぉぉっ、そんなこと言わないでよぉぉぉっ、縛られるともっと感じちゃうぅぅっ、あんっ、あぁんっ、この手が覗きの人達のって思っちゃうじゃないっ、凄いっ、イヤンっ、恥ずかしいぃぃぃっ、はぁっ、はぁっ、気持ちいいっ、右と左が違う感じで触ってるでしょ?、何か変な感じで気持ちいいよぉっ。」

そして俺は、寧々の乳首をイジっている常連の覗きに、乳首ではなくて、寧々のクリトリスを触るようにゼスチャーした。

そいつは、乳首から手を離し、寧々のクリトリスに触れた。

「あぁんっ、あぁんっ、凄いっ、もぉダメっ、イクッ、イッちゃうよぉぉぉぉっ、恥ずかしいっ、イクッ、ダメっ、イッちゃうぅぅぅっ、嗚呼嗚呼ぁぁぁっ、イクッ、イックぅぅぅぅぅっ…。」

寧々は、目隠しされ、手を後ろで縛られた背面座位の状態で、乳首とクリトリスをイジっている覗き達の指で、仰け反って思い切りイッた。

「寧々ぇっ、チンポは入ってるけど、動かしてないのにイッたなぁ、指でいかさせたなぁ。」

「はぁっ、はぁっ、はぁっ、違うぅぅっ、指も気持ちいいけど、チンポが気持ち良い所に能ってるからぁっ、あぁんっ、でも、指もすっごい気持ちいいよぉっ、あぁんっ、敏感になってるからぁっ。」

寧々は、またイキそうになっていた。

「寧々っ、覗き達の指って想像したからイッたんやろ?、ほらほら、またお前のマンコが締まってきたでぇっ、ほらぁっ、皆さん見てくれてるで、ほらっ、お前の乳首とクリトリス触ってるのって、誰やろなぁ(笑)。」

寧々が、半狂乱に感じ、またイキそうな気配になってきたので、俺は、また別の男に、空いてる方の乳首を触るようにゼスチャーした。

その男は興奮しまくって、寧々の乳首をイジった。

寧々は、仰け反ってイク直前だったが、やっと気付いた。

「はぁっ、はぁっ、あんっ、あぁんっ、イクッ、またイッちゃうぅぅっ、凄いぃぃぃぃぃっ、…、えっ?、えぇっ?、おかしいっ、おかしくない?、両方の乳首とアソコ触るって?、えぇっ?、どぉしてるのぉっ?。」

俺は、寧々の目隠しを取った。

「イヤぁぁぁぁぁぁぁっ!、ちょっとぉぉっ、何してんのよぉっっ、イヤぁっ、ちょっと、ヤメテっ、ヤメテよぉぉっ、嫌っ、嫌だぁぁぁっ、ダメぇぇぇぇっ、イヤぁぁぁぁアアアァァァアアアっ…。」

寧々は、体を捩って、覗き達の手や、自分の体内に入っている俺のチンポから逃げようとしたが、俺は、太ももを押さえて逃さなかった。

男達も、触っている手の動きを緩めなかった。

寧々は、頭と体が別々になっていたと思う。

その状況に、寧々は頭では本気で嫌がっていたと思う。

でも、体の反応は違っていた。

寧々は、嫌がり、抵抗の声を上げながらも、仰け反って激しくイッた。

目の前には、寧々の体を触っている3人の他に、もう2人居た。

「ほら、触ってええで。」

男達は、揉める事なく、交代で寧々の体に手を伸ばした。

俺は、寧々が、声を上げ過ぎて、これ以上、人が集まらないように、声を遮る意味でも、後ろから寧々の口の中に指を突っ込んで、舌を摘んだり、口の中を掻き回したりした。

「んんんんっ、んんっ、ンンンンンン〜っ、はぁっ、はぁっ、ヤメテっ、イヤッ、んんっ、ダメっ、許してっ…、嗚呼嗚呼ぁぁんっ、ダメっ、おかしくなっちゃうっ、イヤッ、許してぇぇぇぇぇっ…。」

「うわぁっ、この子エロいなぁっ、知らん男に見られて、触られとんのに、めっちゃ感じてるやんっ。」

「可愛い顔して、変態趣味なんやな(笑)。」

「ほんまや、可愛い顔して、ほんまは、こんな変態で淫乱女なんやで。」

「普通、エッチしてる所を見られながら、覗きに体触られてるのにいかんやろ(笑)。」

「ほんまや、それも何回もっ(笑)。」

「仰け反ってイッとったやん、コイツ!、ほら、こんなに乳首立たせてっ、またイキよるんちゃうか?。」

「クリも、めっちゃ勃起しとんで、彼氏のチンポも咥え込みながらっ。」

「どうせヤリ捲くっとる女なんやで、ヤリマン女やろ。」

「ほんまは、誰にでもヤラセる女に決まってるやん、こんな事しながらイクんやもん。」

「彼氏に内緒で色んな男とヤリ捲くってんで、ほら、この可愛い顔も、そう見えてきたわ。」

「今も、彼氏居てなかったら、俺等にもヤラセてくれるで、絶対。」

覗き達は興奮して、寧々に罵詈雑言を浴びせ続けた。

「そうやで、俺は彼氏ちゃうしな、彼氏居てんのに、俺に声掛けられて直ぐに俺ん家来て、簡単に股開いた女やからな。」

「あぁぁんっ、そんなこと…、そんなこと言わないでぇぇぇっ、嗚呼嗚呼嗚呼嗚呼ぁぁぁっ、ダメぇぇぇっ、もぉダメぇぇぇぇっ、イクッ、イヤッ、イヤだぁぁぁぁっ、イッッッッックゥゥゥゥゥゥぅぅぅっ…。」

俺は、寧々を縛っていたロープを解き、そして、寧々を覗き達に向かせ、俺は、バックで激しく寧々を突いた。

寧々は、イキ狂っていたが、覗き達は、寧々が四つん這いだと触り難そうだったので、俺は、寧々の肩を掴んで、上体を起こさせた。

そして、正面の男の肩に掴まらせ、体を支えさせた。

流石にクリトリスに手を伸ばして来る奴は居なかったが、再び、胸や乳首や脚や、体中に覗き達の手が這った。

「イヤぁっ、あぁぁっ、なおぉっ、本気なのぉっ?、イヤッ、嗚呼っ、イヤッ、あぁっ、あ゛ぁんっ、ダメぇぇっ、うわぁぁぁぁぁんっ…。」

寧々は、暫く泣き叫んでいた。

覗き達は、再び、周りに寧々の声が広がらないように、寧々の口の中に指を交代で突っ込んだ。

その様子を撮り始めた奴が居た。

マスクも目隠しもしてないが、これだけ、表情を崩していたら、特定はされないだろうと思って、俺は好きにさせた。

寧々が、泣くのを止めて、本気で漢字始めるまで、そんなに時間は掛からなかった。

「イヤッ、イヤぁぁぁぁぁぁっ、許してっ、んんんんんんんっ、(中略)、はぁっ、はぁっ、イヤんっ、ヤダっ、嗚呼ぁぁっ、凄いっ、イクッ、見てぇぇぇっ、寧々の姿をもっと見て下さいぃぃぃっ…、もっと、触ってぇぇっ…。」

寧々は狂い始めた。

「あぁんっ、あんっ、なおおっ、もっとっ、もっと犯してぇっ、凄いっ、イクッ、イッちゃうよぉぉぉぉっ、撮られてるぅっ、凄いっ、恥ずかしいっ、もっとぉっ、なおぉっ、皆さんんっ、もっと私の事をメチャクチャにして下さいぃぃぃっ、嗚呼嗚呼嗚呼ぁぁぁぁ…。」

そして、俺は寧々を正常位にした。

寧々は、俺も含め、覗きに見下されながら、イキ狂っていた。

「出してぇぇぇっ、なおっ、中に頂戴ねっ、あんっ、嗚呼ぁんっ、さっきみたいに中で出して下さいぃぃぃっ、寧々の事を支配して下さいっ、嗚呼ぁぁぁぁっ、イックぅぅぅぅぅぅ…。」

俺もイキそうになっていた。

そして、何処に出すか考えていた。

俺は、その先も色々と寧々を調教するつもりだったので、中出しは止める事にした。

そして、寧々の顔に射精した。

覗き達は、その寧々の顔をアップで撮っていた。

そして、俺は、寧々を覗き達に向ってお尻を突き出させて、俺の生のチンポを咥え込んでいたオマンコを曝させ、そして、お掃除フェラさせた。

「おぉぉっ、コイツほんま綺麗なマンコしとんなぁ。」

「ほんまやな、めっちゃ綺麗なピンクやんけ。」

「チンポ入れる前より綺麗に見えるのは気のせいか?。」

「ドロッドロに濡らして、気持ち良さそうなマンコしとんなぁ、さっき、指は入れたけど。」

「ほんまや、ヤリマンのくせに綺麗し、締りええマンコしとんなぁ。」

「いずれ、ヤラセてくれるやろ、輪姦させてくれるで。」

「ほんまやな、でも、昼間、見付けたら、多分、簡単にヤラセてくれるんちゃう?。」

男達は、自分達に向かって、パックリと開いた寧々のだらしないマンコを思い思いに撮っていた。

俺は、ティッシュを覗きに渡した。

「コイツのマンコ汁、欲しかったら、ティッシュで拭き取ってええで。」

寧々は、それは止めさせようと、俺のチンポから口を離して抵抗しようとしたが、俺は口が悪い離れる前に、寧々の頭を掴んでチンポを喉奥に押し込んで、それを許さなかった。

覗き達は、寧々のドロドロのオマンコを交代でティッシュで拭いていた。

寧々は、俺のチンポで喉奥を犯されながら、苦しそうにし、そして、片手で、自分のオマンコをティッシュで拭いている男達の手を払おうとしていた。

無駄な抵抗だった。

「寧々、惨めな格好やなぁ、普通の女性やったら、絶対に同時にこんな大勢の男になんか見せることのないマンコを、チンポしゃぶりながら曝してるんやもんなぁ。」

「んんんんんんんっ、んーっ、んんーっ、んんんんんんっ…。」

「知らん男にマンコ汁まで拭いて貰って、お前、ほんま、どんな女やねん、まぁ、近い内に色んな男にそのマンコ使って貰って、拭いて貰ったりするようになるんやろうけどな(笑)、ほら、ティッシュが吸ったお前のマンコ汁を舐められたり、匂い嗅がれたりしてんぞ。」

俺は寧々の口からチンポを抜き、再び、寧々を覗き達の方に向かせた。

寧々は、落ちていたワンピースで、体を隠した。

俺は、シートの下に落ちていた寧々のマンコ汁でドロドロの薄紫色のパンティーを拾い、覗きの一人に渡した。

寧々は、それを防ごうとしたか、除きが先に受け取り、寧々の方を向いて匂いを嗅いだ。

「舐めてもええで。」

「ちょっとぉっ、何言ってんのよっ、ダメってぇっ!。」

「うわぁっ、ヌルヌルやん、んんんっ、エエ匂いっ、あぁ〜、美味しいわぁ。」

そいつは、寧々のパンティーのヌルヌルになっているクロッチ部を美味しそうに舐めていた。

「なぁ、こいつの汚いパンティーで良かったら、あんたのチンポ汁拭き取ってもええで、あんたのチンポもベトベトになってるやろ?。」

「ちょっとぉっ、何言ってんのぉっ、ダメに決まってるでしょっ、返してっ、もぉっ、変態っ!。」

「寧々、なにゆーてんねんっ、お前の方が変態やろ、5人の男にオマンコに指入れさせたり、奥まで曝したりしてたんやぞ(笑)。」

パンティーを持っていた男は、流石に周りに見えないように、車内に腰を突き出してチンポを出した。

包茎チンポだった。

そいつは、自分のチンポの皮を剥き、寧々のパンティーのクロッチをカリに当てて巻き付けた。

そして、予想通りのベトベトのチンポを、オナニーするみたいにして拭いていた。

「ほら、寧々、いずれこの人のそのチンポをしゃぶったり、マンコに入れて貰ったりするようになるんやし、今、その状態で、ちょっとしごいたれよ。」

「えぇっ?、何言ってるの?、そんなことしないよ…。」

寧々の声に力は無かった。

その男は、寧々の手を掴んで、寧々のパンティーを巻き付けた自分のチンポに引き寄せた。

寧々は、一瞬だけ抵抗していたが、直ぐに、自分のパンティーが巻き付いたそいつのチンポを握った。

そして、数回動かした時だった。

「あぁっ、気持ちエエっ、たまらんっ、イクッ、出るっ…、ウッ!。」

寧々は手を離そうとしたが、男の手の方が早かった。

寧々の手を握って、離させなかった。

巻き付いている寧々のパンティーから、そいつの精子が染み出してくるのが分かった。

男は、寧々の手を握って、シコシコと動かし続けていた。

最後の1滴が出るまで(笑)。

離した寧々の手には、ベットリとそいつの精子が付いていた。

男は、自分のチンポに巻き付いている寧々のパンティーを取ろうとしたが、俺はそれを制止した。

「寧々、お前の汚いマンコに密着してマンコ汁で汚れたお前の汚いパンティーを使って射精してくれたんやから、お前がチンポから取ったれよ、それで、ちゃんとティッシュで拭いたげろや、それがこれからもこの人達に、遊んで貰う時のルールやぞ。」

寧々は、震える手で、その男のチンポに巻き付いている自分のパンティーを取り、そして、そのパンティーを自分の太腿に置いて、ティッシュを手に取り、その男の精子塗れのチンポを綺麗に拭き取った。

男は満足気だった。

そして、寧々は、その男の製糸でドロドロになっている自分のパンティーも、ティッシュで拭いていた。

「ほら、穿けよ。」

寧々は、黙ってまだ乾いていないそのパンティーを穿いた。

そして、男達に見られながら、服も着た。

そして俺は、覗き達に言い残して、車を出した。

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