体験談(約 3 分で読了)
同期入社の女子とのエッチな思い出2
投稿:2021-10-20 01:20:56
今 人 が閲覧中あとで読む
この話のシリーズ一覧
本文の表示設定
本文
初めての投稿になります、宜しくお願い致しますm(__)m今はもうお互い結婚してしまった2人で、僕も転職してしまったのでほぼ会うこともないんですが、同期入社のある女の子と作れた、エッチな思い出をつらつらと書いていきたいと思います。201X年4月…大学を卒業し、いよいよ緊…
(続き)
そんな訳で、新人時代にサナを含め、同期とよく家飲みをする機会が増えてきたのだが、
サナは相変わらず短いスカートで参加してくれる。
こちらとしては、毎回スカートの中を見せてくれる…
ピンク、白、黒、黄色…
サナはカラフルなパンティを見せてくれるのだ。
その度に、僕は飲み会終わりに家に帰り、サナのパンチラをオカズにオナニーをした。
罪悪感を感じつつも、気持ちよくしごくことができた。
そんな感じで約1年が経過し、仕事にも慣れてきた頃、
入社から1年半ほどたった頃だ。
職場のカフェテリアでサナとなんとなくばったり遭遇した。
「あっ、〇〇お疲れ~」
「おうサナ!お疲れ~」
なんとなく雑談をしていると、
「〇〇、今度飲み行こうよ!」
「おう!でもいつも飲んでるやん?」
「違うやん、2人で行きたいとよ」
おや…
なんだか、誘われている?と思いつつ
「おっ、そうか!ええな、それ」
と、2人で飲みに行くことになった。成り行きにも程があるのではないか?
そしていよいよ2人で飲みに行く日がやってきた。
その日は、駅前の居酒屋に行くことになっていた。
駅前で集合し、居酒屋で食事をしつつ飲みを開始。
2人で緊張するかと思いきや、とても楽しい時間を過ごした。
居酒屋での飲みを終え、なんとなくまだ飲み足りない僕らは、近くのバーへ行くことに。
そのバーは地下にあり、とてもムーディなところである(僕が1人でよく通っていた)。
サナを連れてカウンターに座り、馴染みのバーテンダーさんにも、女性を連れてきたことをイジられつつ、楽しく話をしていた。
店にお客さんが増えてきて、バーテンさんもお相手が増えてきたため、僕とも話ができず、僕はサナと2人きりになった。
「○○、今日わたし楽しいわぁ」
「あ、そう?よかった」
「わたし地元に彼氏いるけどさ、なかなか会えないから、こういう時間すごい嬉しいんよね」
そう、サナは地元に彼氏がいる。
「まあなー、でも彼氏いてこんな遅くまで飲んでて大丈夫か?」
「いいやん、今は」
あれ、なんかキュンとする…
あかんあかん…サナは彼氏おるんや
「そ、そうやな」
それからもしばらく話をして、時間は0時近くなった。
店を出る僕ら。
さあ、サナをタクシー乗せて俺も帰るかな…
と思った矢先だった。
サナが手を握ってくる。
「サナ?」
「ねえ、もっと、ダメ?」
どういう意味か?
「どういうこと?」
「寂しい…帰りたくない…」
サナが寂しそうな目をしてこちらを見る。
「サナ、それはアカンのやない?彼氏おるやろ?」
「ええの。〇〇といたい…」
その瞬間、僕はサナの手を引っ張っていた。
サナを連れて、駅前から少し歩いたホテルの前に来て、サナに顔を向けただけの確認をとると
「(コクン)」
可愛く頷くのである…!
僕は理性を捨てて、サナを連れてホテルに入った。
部屋に入り、サナに改めて問いかける。
「サナ、俺いま暴走してないか?」
すると、
「ううん、わたしもこうなりたかった」
僕の理性が崩壊した。
サナをベッドに連れていき、この子に彼氏がいるという背徳感を持ちつつ、サナにキスをした。
とめどなく舌を絡めていった。さっきまで飲んでたウイスキーの味がするやん、サナ。
「サナ…いいの?」
「嬉しい」
サナの言葉に、止まらない僕。
ベッドにサナを押し倒し、足を撫でた。いつもこっそり見ていたサナのパンティは、堂々と見えている…今日も白だ。
白パンツの上からサナの秘部に顔をやる。
サナの股間は少し発酵臭がするも、悪臭ではなかった。サナの股間に顔を押し付けつつ、恥ずかしがるサナを可愛がった。
「恥ずかしい…いや」
「サナの恥ずかしいとこの臭い確かめちゃった」
サナは顔を赤めつつ、もっと欲しがる顔をした。
僕はサナのパンティをずらし、アソコを舐めまわした。
サナの声は荒々しくなり、拒否と懇願の入り交じった声を出し始めた。
サナのアソコはだんだんとチーズ臭を増してきて、それをサナに伝えてやった。
恥ずかしがりつつも興奮したのか、さらにマン汁が溢れてきた。
「ねぇ、欲しい…」
「分かった」
飲んでいる僕も、もう少し耐えたいが、難しい。
入れたくなってしまった。
ホテルのゴムを装着し、サナの中へ…
サナとは、あくまで同期だ。背徳感を1杯に、サナに自身を入れ込んだ。
サナは暴れるほどヨガっている…
こんな姿見たことがない。
サナの汁も溢れすぎている。正直、凄くやらしいニオいがしている。
サナの中で激しく動き、ゴムの中とはいえ、僕はサナを汚してしまった。
同期社員同士、2年も経たず、僕らは悪い関係になった。
(つづく)
駄文を読んでいただき、また評価いただきありがとうございますm(__)m少しでもご期待があるようなので、続きを書いていきたく。。なお、多少フェイクは入れてますが、ちゃんとした実話です。(続き)サナと繋がった。ホテルに入り、勢いでサナと致してしまうまでは理性が吹き飛ん…
お気に入り登録は可能です
※上記の投票数は24時間に1回、またはコメントが投稿された時に更新されます。
※この投票比率は「殿堂入り」や「お勧めタグ」の条件に使用します。
この記事の解析グラフを見る投稿される方の参考になるかもしれません。
ブロックすると、この投稿者名で投稿された記事が新着やカテゴリなどで非表示になります。
※データはブラウザに保存されるので、キャッシュを削除したり端末を変更するとブロックデータは消えます。
ブロック中の投稿者一覧
- 小3から大学2年生のときまで付き合ってた幼馴染の彼女
- 都会で暮らすことになって 再び田舎で暮らすことに
- 爆乳ドエロ同級生とその爆乳従姉妹と一緒に過ごしたエロすぎる時間
- LINEハプニング
- 電車で出会った美人女子大生のパンティーを見れた話
- 女装のあたしのひとりエッチ方法
- 最寄駅で酔っ払ってた子がいたので
- 【お勧め】露天風呂で幼馴染とお医者さんごっこする流れになった
- 寝取られ好きの僕が大学の先輩に彼女を調教してもらう話
- 再婚相手の家族と同居を始めた私
- 型枠大工のゲンさんがボクの母を調教した
- 自分の知らなかったE君が凄かった
- 憧れの美人巨乳マネージャーマイカさんとの童貞卒業エッチ
- 同期と出張と台風とラブホテル
- 夏休みには私にとって、良い出来事が起きます。祖母編
話の感想(件)
※コメントの上限:1万件
※ここは感想を述べる場です。雑談は雑談掲示板でお願いします。ルールを守れない方はアクセス禁止にします。
※コメントのいいね数はコメント投稿時に最新に更新されます。
解析グラフ
アクセスの解析データを見る
※表示に時間がかかる場合があります
※表示のエラーを修正しました。
(2020年05月28日)
体験談やHな話を募集中!
エチケンでは体験談やエッチな話を随時募集しています! 1日に10万人が訪れる当サイトにあなたの話を掲載してみませんか? 皆様のエッチな投稿を心よりお待ちしております!
