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体験談(約 22 分で読了)

【高評価】高慢な超絶美女が俺の前だけでは変態ドM女になる話(3/3ページ目)

投稿:2021-09-13 15:39:27

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本文(3/3ページ目)

※この話には「脅迫・脅し」のタグが設定されており、過激または不快に感じられる描写が含まれている可能性があります。あくまでフィクションとしてご覧ください。

その時、シャァァァと潮を吹いた

「あんっ‥だめっ‥出ちゃう」

潮が出る所までじっくり見ている頭を掴み、コッチを向かせた。

俺が目の前で仁王立ちになったから、智子の目の前にはちんこがある

「すっごいビンビン‥おっきい‥」

「智子のいやらしいのを見て勃起したんだぞ。だからしゃぶれよ」

物凄い幸せそうにちんこにむしゃぶりつく智子

右手でちんこを握り、相変わらずスプレーもズブズブしてる

「なぁ‥スプレーをズブズブすれば満足なん?」

「このおっきいの欲しい‥」

「どこで挿れて欲しい?ラブホ入るか?」

「ここで‥もぅここで挿れて‥我慢できにゃいよ‥」

立ち上がらせて車に手をつかせ、ケツをツンと突き出させた。

ワンピースを脇の下までめくり、腰を掴もうとした時、身体のラインを舐め回すように視姦した。

「すっげぇクビレじゃん‥俺のモモくらいしかないんじゃね?」

「やぁん‥早くぅ」

腰をクネクネしておねだりをする智子

ケツはまん丸でキュッと上がってて、脚を広げなくてもアナルもおまんこも丸見えだ。

B子のように、俺がケツを左右に広げなくてもいい。

脚も俺の腕と同じくらい細い。

改めて、物凄いスタイルだ。

「なぁ、ほんとにこんな一般人のちんこ挿れてほしいんか?」

「いいの、いいの、B子に聞いてからヒロ君のおちんちんが欲しかったのぉ」

「え?B子がなんて?」

「すっごい固くて、ぶっといって‥指でこれくらいって‥それ聞いてから‥ヒロ君のおちんちんの事ばっかり考えてたのぉ」

「じゃぁ、ずっとこれ欲しかったんだ?」

亀頭でクリをこねこねしてみる

「あんっっ‥そ、そうなの‥欲しいの」

「じゃぁ止めるわ」

クビレを掴んだまま、身体をスッと遠ざけた

「いやぁん‥ねぇ‥お願いだからちょおだぁい」

身体を捻ってコッチを向く姿がいやらしい。

そこで初めて生おっぱいが見えたんだけど、重力にいっさい負ける事は無く、パンパンに膨らんだ風船のように張ってて、乳首も真横にツンと向いていた。

「スプレーでもう一回イッたら挿れてやろっかな」

脚を伸ばしてV字に広げた所に座り込んで、おまんこを目の前でじっくりと見る

白いとろっとろのいやらしい汁がべっちゃべちゃにつきまくってる。

ビラビラはだいたい黒いけど、智子のビラビラは真っピンクで凄いキレイだった。

アナルも小さくて可愛い

ケツを突き出してるからか、おまんこもアナルも勝手に左右に引っ張られている。

「お願い‥許して‥欲しいの‥」

「ほら、目の前でイッてごらん、見てるから」

さっき取り上げたスプレーをおまんこに挿れて、智子の手を誘導してスプレーを掴ませた。

「ほら、はやく」

智子の手ごとおまんこにズブズブしてみる。

「いやっ‥はぁ‥はぁ‥ダメぇっ」

「凄いよ‥クンクン‥いやらしい匂いしてる」

「やぁん‥もっと見てぇ‥もっとクンクンしてぇ‥」

「クンクン‥クンクン‥うわぁ‥スプレーが凄い奥まで入ってるぜオイ」

「ヒロ‥君‥凄いへんた‥い‥だよぉ」

「こんなん普通だろ?」

「もっとヒロ君を興奮させたぁい」

「じゃぁもっと早くズブズブしてよホラ」

ズチャズチャズチャズチャ

智子の手が凄い速さで動く。

だんだんと身体を反らしてきて、顔は真上を向いて感じている

「ねぇっダメダメダメぇぇ‥イクッいくぅぅ!」

最後にスプレーをゴンっと押し込んだ時、全身がビクンッとなった。

その後、膝から崩れ落ちそうになったから、すかさずクビレを掴み、グッとケツを持ち上げた

「いいオナニーだったよ。ご褒美だ。」

もうスプレーで広がったおまんこに、パンパンに膨れ上がった俺のちんこを一気にぶっ刺した。

「きやぁぁぁぁぁっっっ」

悲鳴のような声が辺り一面に響いた。

やばいって思ってすぐ口を手で塞いだ

「声でけぇって」

「あぁ‥‥すっ‥‥ごい‥」

ゆっくり、ゆっくりと腰を振ってみる

「あぁぁぁぁ‥だっめぇ‥奥‥すごいよぉ‥」

「なぁ‥B子はちんこの事‥なんて言ってたんだ?教えろよ」

「ワタシが持ってるバイブより‥おっきいって‥」

「ほう、バイブ持ってるんだ?やらしいねぇ」

「B子‥も・・・持ってる‥し」

「ふーん‥女もやっぱスケベなんだな」

「ワタシお気に入りのバイブを無理矢理見て、ヒロ君のおちんちん知らないなんてかわいそうって‥マウント取ってきたのよB子」

「でももうB子とは別れたしな」

「でもほんと‥B子が言うのも‥わかった‥」

「そんなにいいか?ほら」

「あぁっっ、すっご‥いっこんなの‥凄いよぉぉぉぉっ」

「じゃぁもっと突いてやるよ」

俺は強弱もなにも関係なく、ただ目一杯激しく腰を振った。

手をついてる車ごと揺れる程、奥までバチンバチンと音を鳴らして激しく

「おちんちんすごっ‥おちんちんいいぃぃ」

「どこに出してほしいんだ?顔か?口か?」

「な‥中がいいっ!最後まで抜いちゃいやぁぁぁぁっ」

「はぁ‥はぁ‥いいよ‥奥に‥出してやるから」

腰を振りながら改めて智子を見ると、自分でワンピースを脱いでいて、いつのまにか全裸になってるじゃないか

「なに脱いだんだよ‥ハァハァ‥変態め」

「うんっ‥ワタシへん‥たい‥だからぁぁっ」

身体を反らせて上から手を回させ、俺の首の後ろを掴ませた。

身体が異常に柔らかく、上半身は逆Cみたいに曲がってる

そして、今にもロケットのように発射していきそうなくらいに張ったおっぱいが上から覗けた。

「ねぇ‥チュウして‥お願い‥」

身体を反らしきった時、顔は俺のすぐ下まで来ていたんだ

顔の上下が逆さまのままディープキス。

舌の上同士が当たるから、なんとも激しい舐め合いが始まる

「んーっ‥プハッ‥これすごいよぉ‥」

「立ちバックしながらこんなチュウ初めてだわ」

左手でおっぱいを鷲掴みにすると、身体をビクつかせ、もう一段階後ろに反ってきた。

「おっぱいもっとぉぉぉぉ」

握力全開で握るが、片手で収まらない大きさもあって、指先がおっぱい中腹部にめり込む

物凄い反発力だ。

手のひらには乳首が当たっているから、指先でおっぱいにホールドした手を振り、手のひらで乳首を擦ってみる

「あぁぅっすごっすごっ‥ちくびきもちぃぃぃ!」

腰を押さえてた右手では、ケツをスパンキング

パチーン!ぺしっ‥ペシ‥パチーン!

「あぁ‥‥‥も、もう‥ダメ‥」

「いやらしい身体さいこーだよ智子」

「ああっ!だめっ!おちんちんでいっちゃうよぉっっっ」

「うぅっ‥俺も‥イクッ‥‥」

「おくにぃぃぃ!出してぇぇぇ」

「イクッッッ」「いっくぅぅぅ!」

最後、思いっきり奥までぶち込み、そこでドクドクと出した。

智子はヨダレを垂らしながら気絶寸前だ。

支えていないと地べたに倒れてしまう

イッた余韻もほどほどに、智子をとりあえず助手席に投げ入れるように座らせ、服やスプレーなどササッと抱え、ちんこ丸出しのまま運転席に乗り込んだ。

智子は大きく息を乱してて、まるでマラソンの後のようにハァハァと息苦しそうだった。

ワンピースを頭から被せてなんとか着させたけど、袖に腕を通す事は断念したけど、とりあえず身体を隠すようには出来た。

その後、おまんこの所にティッシュを大量に押し込み、精子が垂れて来てもキャッチ出来るようにした

俺のちんこ周りもドロドロだったから拭いて、ズボンを履き直して、すぐ車を出して駐車場を後にした。

「ねぇ‥‥凄かったんだけど‥」

「あ?あぁ‥俺も久しぶりにあんな興奮したわ」

「ほんと?」

「まじ。あんな身体柔らかいなんて驚いたよ」

「バレェと新体操やってたからね」

「それでかぁ」

「じゃぁY字バランスとか出来る?」

「Yってゆーか‥もっと上がるからIになるかな」

智子はシートを倒し、右足を窮屈そうに上に持ち上げて行くと、右膝が耳の真横にピタとくっついてるの

両足を時計の針にしたら、まさに6時って感じ。

「すげぇっ!!めっちゃ柔らかいじゃん!」

そんな体勢でも苦しそうではなく、普通に喋る

「ほら‥パックリ丸見えだよ‥」

右足を持ち上げてるからね

俺の方におまんこが丸見えなわけよ。

「あっ‥精子垂れて来ちゃう‥」

そう言うと、またスプレーをおまんこにぶっ刺した

「フタしちゃった♡」

「お前、なんでそんなエロ体質隠してたの?もったいない‥マジ最高じゃん」

「ほんとにほんと?こんなワタシでいいの?」

そう言いながらスプレーをズブズブしだしてる

「まだ物足りないみたいだな。おまんこがさ」

「ヒロ君のおちんちん‥もう挿れたい」

あのつり目の傲慢な智子の面影が消えて、目を潤ませて半開きの口でいやらしいおねだりをする智子に変わっていた。

その時、道の横に林に続く小道を見つけたから急ハンドルで駆け込み、真っ暗な林の中に停車した。

「イッたばっかりなのにもうこんなだわ」

俺はまたズボンを脱いだ

「ムラムラしちゃうの?」

ちょっと意地悪な感じで俺を覗き込む

「脱げよ」

智子はサラッと自ら脱いで全裸になり、両脚を持ち上げ、顔を脚で挟んだ

「脚、ここまでできるんだよ」

俺も上のTシャツを脱いで全裸になり、助手席の足を置く所に移動したんだ

昔、助手席でカーセックスをしようとしたけど、狭くて動きが制限されてやりにくくてさ

やっぱやるなら後部座席だなって思ってたけど

相手がこれだけ身体柔らかいと、こんなにも余裕なのか

「身体柔らかいのすげぇいいじゃん」

「うん!やった事無い体位、いっぱいしてあげる!」

またちんこがビクンビクンしてるのが自分でわかる

ゆっくりちんこをねじ込んでいく

「あぁっっ‥やっぱりこっちの方が‥」

「うっわぁ‥なにこの締まり‥すげっ」

「凄いよっ凄いよっ‥カリが凄いぃぃぃ」

「あぁぁぁぁ‥すっげぇ締まるっっ」

「ダメぇ‥‥もう‥死んじゃうよぉ‥」

ゆっくりと出し入れしてるだけなのに、ちんこ全体に絡みついて締まってきて、もう逝きそうになって来た

「うわっ‥うわっ‥やっべ」

「凄いよぉ‥ここ、ほらぁ」

智子が下っ腹の所を指差すから見てみると、俺のちんこが中からグイっと押し出してきて、突く度にそこが膨らんでいる

「おちんちんがここの中に居るよぉ‥凄いぃ」

その視覚的な変態感は未だに忘れられない。

俺はもう我慢が出来なかった

「くっそエロいっ‥やべっ」

「奥!奥にグリグリ押し込んでぇぇぇ」

言われた通り、腰をぐいーっと押し込み、ちんこを奥にゴリゴリした。

「おぐ‥やばっっ‥イ・・イッちゃう‥」

「クハッ‥やばっイクッ」

今度はぶっかけたかったから、イク寸前にちんこを抜いた

チュプっと抜いた瞬間、大量の潮が吹き出し智子の顔へと直撃

そして俺はちんこをシゴキながら方向を合わせて射精

ドゥビャッ!

量は少なかったけど、智子の潮まみれの顔に精子も着地。

そして、潮ごと精子を指ですくって口まで運んで飲ませた。

お掃除フェラでキレイにしてもらったあと、ティッシュで智子の身体に撒き散らされた潮を拭いたんだけど、開封したばかりの箱ティッシュを使い切っちゃっうくらい色々とぶちまけちゃったな。

少し停車させたまま休憩し、智子を家まで送って帰った。

身体が柔らかくて、普通の女性じゃ絶対に出来ないような体位や体勢でエッチをしまくった智子とのエッチは、今でもオナネタになってるね。

-終わり-
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