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体験談(約 29 分で読了)

生野陽子似の18歳の女子大生•尚子は、彼氏と電話が繋がっているのに俺との性行為を続け、中出しを求めた(1/3ページ目)

投稿:2021-07-11 02:48:18

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本文(1/3ページ目)

なお◆EDQgBWI(大阪府/40代)
最初の話

寧々編の続きは、また直ぐに書きます。つい最近、ラッキーな事があったので、そちらを先ず書きます。車で夙川のお客様の所に向かっていたのですが、2号線が大渋滞で動かなかったので、某駅周辺のコインパーキングに停めて、電車で向かい、その帰りの電車で、尚子を見掛けました。18:30頃で、…

前回の話

続編希望ありがとうございます。俺に心と体を性欲処理に使われ、ヤリ捨てられて、横たわったままの尚子に、捨て台詞を残した。「明日の夜8時に来るからな。」#ブルー俺は続けた。「鍵開けて、玄関で立って待っとけよ、もし、鍵が開いてなかったり、鍵が開いてても、玄関にお前が立って待…

※この話には「SM・調教」のタグが設定されており、過激または不快に感じられる描写が含まれている可能性があります。あくまでフィクションとしてご覧ください。

続編希望ありがとうございます。

俺は、電マを直ぐには、オマンコには持って行かずに、縛り付けて自由を奪っている尚子の美脚を這わせて、いたぶった。

「何よぉっ、ちょっと、もぉ止めてっ、お願いっ…、あっ、あぁっ…、あぁぁぁぁぁぁぁあっ、あ゛ぁぁぁぁ嗚呼嗚呼嗚呼ァァァァァああァァァァっ、ヒィィィィィィィィィィィッ、イヤぁぁぁぁぁぁっ…、あ゛ぁっ…。」

俺は、本命箇所ではなく、尚子のクリトリスに電マを当てた。

尚子は、縛り付けられた体を必死で動かして、逃れようとしていたが、無駄な努力だ(笑)。

俺は、尚子に電マを性感帯に当てるとどうなるかって感覚を覚えさせた。

クリトリスに当てると、5秒もしない内に、尚子は体を硬直させ、イキそうになっていた。

俺は、ローターの時みたいに、尚子がイキそうになったら、電マを離し、いかさなかった。

そして、尚子が体の力を抜いて、硬直が解けると、また直ぐに電マをクリトリスに当てた。

「嗚呼っ、嗚呼ぁぁぁぁぁアアアぁぁぁぁぁぁぁァァあぁァあア嗚呼嗚呼嗚呼嗚呼嗚呼アアアアアアぁぁぁぁぁぁぁあっ…、(脱力)、はぁっ、はぁっ、はあああァァァァァァぁっ、イヤぁぁぁぁぁぁぁヒィィィィィィィィィィィッっ、嗚呼嗚呼嗚呼ぁぁぁぁぁぁっ、キャーーーーーーーーっ、(脱力)、アぁぁぁぁぁぁぁぁぁ嗚呼嗚呼嗚呼ぁぁ…。」

これを何度か繰り返しながら、髪を振り乱して半狂乱になっている尚子のオマンコに、俺は、右手の中指と薬指を挿入し、ゆっくりと、濡れ過ぎて、ドロッドロのヌルヌルになっている尚子のGスポットを撫で回した。

尚子は、ピンク色の乳首を、ピンッピンに勃起させ、自由の利く範囲で、体を仰け反らせて悶えていた。

「どうや?、尚子、どんどん自分がおかしくなっていくのが分かって、気持ちええやろ?、カラダの気持ち良さもやろうけど、心が解き放たれてるような感覚になって、たまらんやろ?。」

俺は、電マを止め、少し拡がってきた尚子のドロドロのオマンコに、人差し指も挿入し、3本の指で掻き回しながら質問した。

尚子は、虚ろな目を俺に向けて頷いて答えた。

「嗚呼ぁっ、あぁんっ、はぁっ、はぁっ、もう許して…、ほんとにおかしくなっちゃうっ…、イヤだ…、嫌ぁぁぁっ、もう許して…、彼氏の所に帰してっ…、ほんとにおかしくなっちゃうぅぅ、嗚呼嗚呼嗚呼ぁぁぁぁぁぁ…。」

俺は、3本の指で、尚子のGスポットを前後左右に掻き回しながら、淫音を奏でながら、質問を続けた。

「どうおかしくなるんや?。」

「はぁっ、はぁっ、はぁっ、嗚呼嗚呼ァァっ、恥ずかしいっ、恥ずかしいよぉ…、な、なおさんに、もっと恥ずかしい事とか気持ち良い事をされたくなっちゃうよぉ…、こんな気持ち良い事があるなんて…、知らなかったよ‥、あぁ、色んな男の人にオモチャにされたいとか思っちゃうよぉ…。」

尚子は、本性を現し始めた。

俺は、その現れ始めた尚子の本性を、もっと言葉にさせて、自分がそんな女であることを脳裏に焼き付ける為に、継ぎのステップに進んだ。

皆さんは分かってらっしゃると思いますので、責め方は、省略気味に書きます。

俺は、本丸を攻めることにした(笑)。

ラージサイズのコンドームを袋から出して、電マに装着した。

尚子は、ギョッとした。

「!?、ちょっ、ちょっと…、それをどぉするの?、ちょっ、ちょっとぉっ、冗談でしょ?、ちょっとぉっ、やめてぇぇっ、嫌っ、イヤぁぁぁぁっ、アぁぁぁぁぁぁぁっ、アカンっ!、イヤっ、やめてぇぇぇぇぇええっ、あ゛あ゛あ゛ぁぁんっ。」

俺は、電マを尚子のオマンコに押し当てた。

俺の3本の指で少し拡げられ、ローションも必要ないくらいドロドロになった尚子のオマンコは、すんなりとは言わないが、グイっと力を入れると、電マを飲み込んでいった。

「あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛っ、嗚呼あぁぁぁぁっ、イヤっ!、ゔゔゔゔゔぅっ、はぁんっ、いやっ、イヤだっ、抜いてっ、コレいやっ、キツイっ、イヤっ、ヤダヤダヤダヤダっ、抜いてっ、お願いっ、ほんとにイヤだってぇっ、キツイっ、苦しいっ、うぅぅぅっ、イヤぁっ…。」

俺は、直ぐにスイッチを入れず、電マをゆっくりと尚子のオマンコの中でピストンさせた。

尚子は分かっていた筈だ。

俺がいずれ、電マのスイッチを入れる事を。

俺は、焦らした。

尚子は、いつスイッチを入れられるか分からない恐怖に脅えていた。

それが分かったから、俺は武者震いするくらい興奮した。

我ながら思う。

俺はどうしようもない変態男だと。

そして、ゆっくりゆっくりと尚子のオマンコが咥え込んでいる電マを出し入れさせながら、もう1つの電マにスイッチを入れ、首筋や、乳首、太ももを這わせ、頭と体に電マの振動を再び植え付けた。

「嗚呼嗚呼あ゛あ゛あ゛ぁぁぁっ、イヤっ、やめて下さいっ、ほんとにやめてぇっ、許してぇぇっ、イヤだっ、イヤだっ、抜いてっ、お願いっ、なおさんのオチンチン入れてっ、お願いっ、なおさんのオチンチン早く欲しいのっ、お願い、ソレ抜いてっ、ヤダっ、ヤダってぇぇぇっ、ちょっとぉっ、嫌っ、それもダメぇぇぇぇぇぇえっ、ヒィィィィィィィッ…。」

俺は、まだ尚子の中に入っている電マのスイッチは入れずに、下の角度から、Gスポットに押し付けながら、スイッチの入っているもう1つの電マを、外からGスポットの辺りに押し付けた。

尚子は、髪を振り乱して、半狂乱になって泣き叫んだ。

「うわぁぁぁぁぁっ、イヤっ、イヤぁぁぁぁぁぁっ、イヤぁぁぁぁぁぁだぁぁぁぁっ、ヒィィィィィィィィィィィッ、あぁぁぁぁぁぁぁんっ、ギャアアアアアアア嗚呼嗚呼嗚呼ぁぁぁアアアああぁあアアアアアぁぁぁぁっ、ヒィィィィィィィィィィィッ…。」

そして、尚子の意識が外から当てられている電マに集中し始めたので、俺は、尚子のオマンコの中で、Gスポットに押し付けられ、活躍の番を待っている電マ(笑)にスイッチを入れた。

凄い効果だった。

「ヒィィィィィィィィィィィッィィィィィィイイイイイィィィッ、ギャアアアアアアアアアア嗚呼嗚呼嗚呼嗚呼あアアアぁぁぁぁぁぁっ、イヤぁぁぁぁぁぁぁっ、死ぬっ、死んじゃうぅぅぅぅうぅぅぅぅっっ、イクぅぅぅぅぅぅぅぅっ…、はぁんっ、もぉぉぉっ、許してぇぇ…、もぉ、イカセて下さい…。」

俺は、外と中の電マを巧みに使い、スイッチのオンオフで、尚子を狂わせながら、絶対にイかさなかった。

過去の投稿から読んで下さっている人からしたら、「またか…、」と思われるでしょうから、同じようなところは、省略しますね(笑)。

俺は、それを何十回繰り返した。

尚子の狂い方は、過去最高だった。

イク寸止めでも、尚子は潮を吹き捲くった。

過去では、電マ挿入で何十回と連続でイカセて、超敏感にさせてから、色んな辱めを受けさせたが、尚子には、その電マ挿入で寸止め地獄を味合わせた。

俺の使ってる電マは、強さの調整が強弱しかなく、本当は弱の方が、スイッチを入れた瞬間から気持ち良い。

そこから、オマンコが慣れたら強に切り替えるのがいいのだが、それをすると、寸止め地獄状態だと、直ぐにイッてしまう。

なので、刺激が強過ぎる強をいきなり入れると、初めは、それを快感に感じなく、違和感と痛みらしい。

そこから、グワァッと快感に変わっていくのだが、そのタイムラグでイカセずに焦らせるから、俺は、いきなり強にしている。

尚子の反応は面白かった。

今までの女とは、置かれている状況が違う。

実の妹の知美や、恵美(13歳の時も現在も)、由紀子(13歳の時も現在も)、純子、はるみ、友香、理佐、寧々は、フリーだったり、彼氏が居てたり人妻だが、相手に性的に不満があったりで、俺の変態行為に溺れていっても仕方ない状況だった。

でも尚子は、彼氏に対して性的には不満があっても、その彼氏の事は大好きなのだ。

しかも、その時は、一応、デート中だった。

寸止め地獄で、おかしくなっている尚子は、真面目な尚子と、淫乱女としての素質を、交互に現せていた。

椅子に縛り付けられ、自由の利かない体を、動ける範囲で動き、緊縛状態から逃れようと暴れていた。

「イヤぁぁぁぁぁぁぁっ、もぉやめてぇっ、許してっ!、嫌だぁぁぁっ、帰って!、嫌っ、嫌だぁぁぁぁぁぁああああ嗚呼嗚呼嗚呼嗚呼ァァァアアあああっ、ヒィィィィィィィッ…。」

これは普通の尚子だ。

「嗚呼嗚呼ァァァァアアアっ、イカセてぇぇぇぇぇぇぇっ、オチンチン頂戴っ、オチンチン欲しいぃぃぃぃぃっ、尚子のオマンコ犯してぇぇぇぇっ、なおさんのオチンチン欲しいぃぃぃっ、彼氏のじゃダメなのぉぉっ、ああァァァ、今日もしたけど、なおさんのオチンチン思い出しちゃったんですぅぅぅぅ、あぁぁぁぁ…、もぉ許して…。」

これは、淫乱女の素質を覗かせている尚子。

もう、どっちの尚子が普通なのか分からなくなる片鱗は現れていた。

今、現在では、彼氏とは偽りの姿で付き合いながら、俺や他の見知らぬ男達に、性欲を満たされたくて堪らない女になっているが…。

尚子は、俺が前の投稿で書いた事を、この時に告白した。

昼間に彼氏に求められ、エッチしたが、相変わらず早漏で、直ぐにイッてしまって全く満足出来なかったと。

性行為の最中に、俺の事を思い出してしまったと。

チンポが入って来て、キスをされている時でも、俺のチンポとか、気持ち悪い俺の舌の動きと比べてしまったと。

普通の尚子と淫乱女の尚子を見ているのは楽しかった。

淫乱女の時の尚子は、俺の質問に何でも答えていた。

「俺と彼氏のチンポ、どっちが欲しいんや?。」

「なおさんのが欲しいですぅぅぅっ。」

「今日も、彼氏とはゴム付やったんか?。」

「はい、そうです。」

「今日は、生で入れたそうやったやろ?、喧嘩の後やしなぁ。」

「はい…、生で入れもいい?って聞かれましたが、断りましたぁ…。」

「俺のチンポは、どっちで欲しいんや?、生とゴム付と。」

「嗚呼ぁぁぁア嗚呼ァ嗚呼ァァァァ、どぉしよおぉぉ…、言えないっ、アぁぁ嗚呼嗚呼嗚呼嗚呼嗚呼嗚呼ァァアア…、生のオチンチンが欲しいっ、なおさんのあのお汁を、昨夜みたいに、私、○城尚子のオマンコにいっぱい擦り付けて欲しいですぅ、生がいいっ、なおさんの生のオチンチンで、いっぱいイカセて下さいぃぃぃ、アア嗚呼嗚呼ァァあ…。」

「この淫乱女がぁっ、お前は、ほんまは、この淫乱女状態になりながら、男に抱かれたいんやろ?、こんな風な状態になりながら男に狂いたいんやろ?、真面目な尚子をエッチの時は捨てさせてくれる男に服従して、性行為に溺れたいんやろ?。」

尚子は、徐々に普通の尚子状態より、淫乱女状態でいる時間が長くなっていった。

そして、その質問に答える時は、イッてないのに、お漏らししながら答えた。

「嗚呼嗚呼嗚呼ァァあぁぁぁアアア嗚呼ァ…、その通りですぅぅぅ、こんな風に、エッチの時は私の事をボロボロにして欲しかったんですぅぅ、私の嫌がる事とか、私の知らない事を無理矢理にでもされたかったのぉっ、嗚呼ァぁぁ、生のオチンチンちょうだいぃぃ。」

「今日は、ゴムを付けてしようかと思って、ほら、こんなにコンドーム持って来たんやで、お前が生のチンポ欲しがるのは分かってたから、付けてしようと思って(嘘)たんや。」

「えぇぇぇぇっ、コンドーム付けないでぇっ、生のチンポで尚子の事を抱いてぇぇっ、生がいいのぉっ、なおさんの濃くて美味しいお汁…、先走りのお汁を、いっぱい私のオマンコに出しながら、いっぱいイカセて欲しいのぉっ…。」

俺は、尚子がこう答えている間も、寸止めでイカセなかった。

尚子は、どんどんと心の奥底の願望を告白し続けた。

「あぁぁぁっ、もぉほんとにイカセてぇっ、なおさんの生のオチンチン…、嗚呼嗚呼嗚呼嗚呼ァァ嗚呼嗚呼ァァァァアああアア嗚呼ァア、生のチンポで私を犯してぇぇっ、抱いてぇぇっ、チンポ汁で、私のオマンコをドロドロにして下さいぃぃぃ…。」

尚子は続けた。

「嗚呼嗚呼ァァァ…、今日は、中に…、中に出して…、中出しして欲しいとか思っちゃってるよぉぉっ…。」

「何をや?。」

「嗚呼嗚呼ァァァァ、恥ずかしいっ、言えない…、キャーーーーーー!、精子欲しいっ、なおさんの精子を私のオマンコに出して欲しいぃぃっ、中出しして下さいぃぃぃ、なおさんに支配されたいっ、もっと私の事を壊して欲しいっ、狂わせてっ、私、○城尚子は、なおさんの射精道具ですぅぅぅ、嗚呼ァァぁぁ、こんな事も言いたかったんですぅぅぅぅ。」

「なんや、今日は安全日なんか?。」

「嗚呼嗚呼嗚呼嗚呼嗚呼嗚呼ァァァ嗚呼ァァああぁあ…、危ない日ですぅぅぅ、危険日ですぅぅぅ…。」

「そうなんか?、じゃあ何で中出しされたいんや?。」

俺は、平静を装っていたが、内心はビックリしていた。

「だってぇぇぇ…、生で入れたいって言ってきた彼氏と違って、なおさんはゴムを付けて私の事を抱こうとしてくれてるじゃないですかぁっ、大事に扱ってくれる男の人に中出しされるって、多分、メッチャ気持ち良いでしょ?、そんなホントは優しいなおさんの精子なら、危険日に中出しされてみたいって思っちゃってるよぉっ、あぁぁ…。」

尚子は続けた。

「彼氏に抱かれてる時に、今日、なおさんに中出しされたらどうしようとか想像してしまってたんです…、そしたら、彼氏のでも少し気持ち良くなっちゃってぇ…、危険日の今日に中出しされたら、私、どれだけ感じちゃうんだろうって思っちゃってぇぇぇ…。」

「彼氏とのエッチの最中に、別の男に中出しされる事を想像して感じるって、お前、どんだけ変態女やねん!。」

「あぁぁ…、妊娠したらどぉしようとか考えちゃうけど、それよりも、なおさんに支配された意気持ちの方が強くなっちゃったのぉ…、なおさんのあの濃い精子をいっぱいオマンコに出して貰いたいっ、あぁぁぁ嗚呼、早く、早く入れてぇぇぇ、私、○城尚子はなおさんの中出し女ですぅぅ、無責任中出しされたいのぉっ、いやぁぁぁ、私、なんて事を…。」

無責任中出し…。

そんな言葉が出てくるなんて、尚子は、普段もそんな気持ちになって、そんな事を想像したり、ネットで検索したりしてるんやろなと思った。

「お前、18のくせに、ほんまにどうしようもない変態女やな、妊娠したいんか?。」

「嗚呼嗚呼嗚呼ぁぁぁアァ…、違うの…、本当は妊娠はしたくないけど…、妊娠するかもしれないって思いながらなおさんに犯されたいって思っちゃうのぉぉっ、昨夜、そんな事を考えてたら、ネットで危険日の調べ方が出てて…、そしたら、今日が1番妊娠し易い日って事が分かって…。」

「そしたら、昨夜、勝手に濡れ始めてしまってぇぇ…、あぁぁ…、朝、起きても、その事を考えたら、どんどん濡れちゃったのぉ…、そんな気持ちで彼氏に会ったら気持ち良くなれるかもとか思ったけど、そんな気持ちも冷めちゃって…、でも、なおさんが来るって思うと、またそんな気持ちになっちゃって…。」

「この変態女めっ、お前はどうなりたんや?。」

俺はそう言って、電マを止めた。

願望通り、尚子を、生チンポで犯してやろうと思って。

「嗚呼ぁぁぁ…、ほんとになおさんに中出しされたい…、無責任中出しされたい…、今日、散々、中出しされて…、精子受け専用女にされて…、ヤリ捨てられたいとか考えちゃうぅぅ、性欲を満たす為だけに私の事を使って貰いたいですぅぅぅ、あぁぁぁ、なおさんの精子欲しい…。」

俺は、望み通り、尚子の事をボロボロにしてやろうと思い、尚子を縛り付けているロープを解いた。

解かれながら、尚子は続けた。

「あぁぁぁぁ…、早くぅぅ、なおさんの生チンポちょうだいぃぃ、いっぱい私の中で気持ち良くなって、いっぱい中に出してねっ、もう、直ぐに出して欲しいっ、なおさんの精子を中に出して欲しいのぉぉ…。」

尚子は、ロープから解放された瞬間に、俺の前に跪いて、ギンギンになっている俺のチンポにしゃぶり付いた。

尚子は恍惚の表情を浮かべていた。

そして、俺に命令されなくても、真横にある鏡に写っている自分の姿を見ながら、いやらしい音を立てながら、俺のチンポをしゃぶり続けた。

尚子のその時の格好は、パッと見たら、普通に服を着ている状態で、狂ったようにチンポをしゃぶっていた。

でも、良く見ると、オフグレーのブラウスは、イラマチオでのドロドロの粘液や、吹き上げた潮で汚れていて、前のボタンは全部外れ、薄い紫色のブラが見えている。

下半身は、ロングスカートなので、性行為の跡は無さそうに見えるのだが、やはり、良く見ると、ドロドロの粘液が垂れている。

でも、パッと見は、清楚で可愛い服装をした生野陽子ソックリの18歳の女子大生だ。

その尚子が、狂ったように俺のチンポをしゃぶっている。

ギャップが堪らない。

その時だった。

尚子のスマホに着信が入った。

彼氏からだった。

俺は、尚子にスマホを渡した。

尚子は困惑していた。

昨夜、俺との性行為の最中に着信があった時は、迷わず出ようとした。

でも、今回は、出る事より、俺との性行為を続けたそうな雰囲気を出していた。

俺の変態モードが、更にレベルアップした。

「尚子、スピーカーにして出ろ。」

「えっ!?。」

「心配せんでも、バレへん程度にいたぶったるから。」

「えぇっ、無理だよ…。」

「大丈夫やって、どうせお前は、その状況に興奮するようになるから。」

尚子は、スマホを持った。

俺は、メモ帳とペンを持って、尚子の前に立った。

俺のチンポは、ギンギンになり過ぎて、反り返り、少し痛いくらいだった。

俺は、そのチンポを握って、尚子のほっぺったや、唇に擦り付けた。

「もしもし!。」

尚子は、この状況を彼氏に悟られないようにと考えたのか、明るく出た。

「もしもし、何かあった?、遅いし、ラインが既読にならないから心配してた…。」

俺は、メモをカンペにして、指示を出した。

「しゃぶれ(カンペ)。」

尚子は、一瞬躊躇っていたが、潤んだ目をしながら、俺を見上げ、俺のチンポの裏側の根元から先っちょに向って舌を這わせた。

そして、裏筋を丁寧にネットリと舐めながら、答えた。

「あ、ゴメンゴメン、お母さんから電話あって、近々、こっちに遊びに来るって言うから、お姉ちゃんにも電話したりしてた!。」

俺は、かなり興奮しながら、尚子のネットリとした舌遣いを楽しみながら、次の指示を出した。

「しゃぶりながら、ブラウスとスカートを脱げ(カンペ)。」

尚子は、更にうっとりとした表情を浮かべながら、俺のチンポを口に含み、そして、彼氏の声を聞きながら、ブラウスのボタンを外していった。

「そうかぁ、遅くなってるけど来れそう?、俺が行こうか?。」

彼氏は、まさか、自分の彼女が、自分と喋りながら、変態キモ男のチンポをしゃぶっているとは夢にも思っていないだろう。

そして、自分から服を脱いで、自分じゃない男に体を預ける準備をしているなんて…。

俺は逆に、今までにないくらい興奮していたが(笑)。

尚子は、ブラウスを脱ぎ終わった。

俺は息を呑んだ。

俺好みのスリムボディーだ。

前にも書いたが、158センチ33キロ、上から72(Aに近いB)•51•74の体は、泥棒に追い銭状態だ(笑)。

白いキメの細かい柔肌に、白に近いかなり薄い淡い紫色のブラ姿は、更に俺を興奮させた。

下半身に残っているスカート姿も、華奢な上半身が露呈したことで、ロングスカートで誤魔化しているのではなく、尚子の脚の長さも良く分かった。

そして、スカートで下半身が隠れている事が、俺の妄想を膨らませ、また次の楽しみに繋がった。

「しゃぶるのを止めて、立ち上がって、スカートを脱げ(カンペ)。」

尚子は、カンペを見てからも、暫く口の中で、俺のチンポを舐め回していた。

そして、立ち上がり、彼氏の問い掛けに答えながら、スカートの腰のリボンを解き、ボタンを外し、ファスナーを下ろした。

「あ〜、それが…、こっちから電話しようと思ったけど、急にお姉ちゃんが来る事になって…、行けなくなっちゃった…、ゴメンね…。」

前日の尚子とは明らかに違った。

尚子は、俺の寸止め地獄で、ドM淫乱女の素質を開花させ始めていた。

スカートが、スルスルっと床に落ちて、尚子の美脚が露わになった。

ほっそりと骨盤に、細くて長い脚…。

それに、白に近いかなり薄い紫色の可愛いパンティーが、かなり映えていた。

「キスしてから、首筋、耳、乳首舐めろ(カンペ)。」

尚子は、ベロベロと舌を気持ち悪く出している俺の口に唇を合わせて、その舌に自分の舌を絡めた。

そして、俺の首筋や耳にキスしたり、舐めたりしながら、俺の乳首まで舌を這わせた。

そして、ネットリとやらしく俺の乳首を舐め始めた。

俺は、右手を尚子のパンティーに伸ばした。

すると、お漏らしや、潮で、シャバシャバになっていた筈の尚子のパンティーが、もう、ネバネバのマンコ汁でヌルヌルになっていた。

「…、そうかぁ、分かった、明日は俺がバイトだし、会えないねぇ。」

「パンティー脱いで、ヌルヌルの部分を俺のチンポのカリに当てて、しごけ(カンペ)。」

尚子は、ギョッとして、手振りで、「無理無理」とアピールしてきた。

俺は、無言で尚子の目を見続けた。

尚子は、諦めてパンティーを脱ぎ、自分のマンコ汁でヌルヌルになっているクロッチ部分を、俺のチンポのカリに当て、そして包んだ。

俺は尚子のクリトリスの皮を剥き、直接イジリ、尚子は、恥ずかしそうに、自分のパンティーに包まれた俺のチンポを握っている手をシコシコと動かした。

俺のチンポは、興奮で更に硬くなった。

俺は、これが堪らなく好きだ。

尚子のパンティーのクロッチは、どんどん溢れ出す俺のチンポ汁を吸い込み、直ぐに、ジュワッと表面にチンポ汁が滲み出し始めた。

「ハァッ、ハァッ、明日は、ハァッ、バイトなのね、ハァッ、わ、私も、ハァッ、ハァッ、姉の買い物とかに、あっ、あぁっ、付き合わないとダメ…、ハァッ、ハァッ、だから…、ハァッ、本当にゴメンね…。」

俺は、彼氏に察せられないように、尚子の剥き出しのクリトリスに、触れるか触れないかの強さで、かなりゆっくりと触っていたのに、尚子は、膝をガクガクさせて、吐息を漏らしていた。

「ん?、どうかした?、息が荒いみたいだけど、何かしてるのかな?。」

尚子は、自分のクリトリスを触っている俺の右腕にしがみ付きながら咄嗟に答えた。

「はぁっ、はぁっ、へ、部屋が散らかってたから…、はぁっ、あぁっ、片付けながら喋ってたから…、はぁっ、はぁっ、ゴメンねぇ…。」

「そうかぁ、荒い息を聞いてると、何か、エロいねっ(笑)、今日の尚ちゃんを思い出しちゃった…。」

そこで俺は、クリトリスイジリを止めた。

俺のチンポに巻き付いている尚子のパンティーのクロッチ部は、俺のチンポ汁でかなりヌルヌルになっていた。

「パンティー穿け(カンペ)。」

尚子は、俺のチンポ汁でベトベトになっているパンティーを穿いた。

「尚ちゃん…、今日はもう出来ないし…、声聞かせてくれない?、俺も触るからさ…。」

願ってもない展開になってきた。

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