体験談(約 29 分で読了)
妹を何回か夜這いした後…2(1/5ページ目)
投稿:2021-05-23 00:42:08
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夜這いの初めての時は僕が精通した小学5年。妹は小学2年生。エロ本とか無かったので、マンガのエロコマとか見てチンチンこすってたら精通しました。それからエロコマが飽きたくらいから、実物の体を触りたい欲望がどんどん出てきました。妹が隣で寝てるので、パジャマのボタンを外して、ペチャパイで…
続編希望をたくさん貰えたので続きを書いて行きたいと思います!
今回は「起きてる妹とセックス編」です!
長くなりますし…茨の道です。
読むのめんどくせぇなぁ〜って思われそうなので、話しの段落で何やってるか題名書いておきます。
☆前回の紹介&夜這いバレる☆
前回、言いましたが、オナニーやマンガのエロコマでは性欲を抑えきれなくなった中2の頃、小学5年の妹。
夜這い歴が長かったのと、学校で回し読みしてたエロ本にも妹とするものがあったり、セックス前提の夜這いを決行。
10日目くらいにようやく当たりの日に恵まれ…中出しセックス出来ました、ピストンはゆっくりの4・5回です(笑)
クソエロ兄貴の僕は、初体験を妹で経験し、妹も初体験を兄で体験してもらいました。
が、そこで終わる訳もなく。
11回目の夜這いでした。
チンチンを半分入れた辺りで妹が「ぐっ…ん…☆」と言い出しました。
この前の様に「喘いでるんだ?気持ち良いんだ」と思い、
もう一度グ〜ッ!っと押した時に、妹が
「んく…ええ?」と下半身の方へ向いて目を開けました。
調子に乗って完全に油断してました。
と、言うより…チンチンが半分も入れば、セックス以外の事なんて考えられなかったもんで。
僕はここまで来るために、苦労を重ねて安全を確かめてました。
いつも通りに服の上からおっぱい揉む→服を少し脱がせおっぱいもみもみ→パンツに手を伸ばしマンコいじり→ズボン・パンツ脱がせ様子見の工程を2時間くらいでやってました。
反応無しの当たりの日でした。
心の中でニヤニヤしながら二回目のセックスをしようとしてました。
その苦労の先の挿入でしたし、チンチンがようやく気持ち良くなって来た辺りの半分ほど。
突っ込む一心だった所。
油断と言うか、セックスオンリーマインドですよ。
心の中は「犯す…セックス…一番奥…!!」でした(笑)
「んっんっ☆」って言ってたので、
「おお、気持ち良くて目を覚ましたか?」程度に思い反応が遅れてしまいました。
妹が薄目でこっちを見た時はちんちんの半分をメリメリ入れてる最中でした。
☆良いお兄ちゃんモード☆
妹は僕の顔を見た後に下半身を見て
「う〜っ…痛っ!?…なに?え?」と訳が分かって無い状態でした。
とりあえず、
マンコにデカい何かが入ってる。
僕が突っ込んでる。
…というのは分かったらしく、半泣きで両足キックを僕の腹にして来ました。
僕はビックリして「あ、これはヤバイ…」と思って、叫ばれた時は口をふさごうと思ってました。
でも妹はやっぱり意味が分かって無くて、
「へ?お兄ちゃん…へ?」とだけ言いながら、僕を押しのけて、座ろうとしてました。
とりあえず、感情を逆撫でしないように
「大丈夫?痛いか?」と今更に気を使います。
目をゴシゴシする妹。一番小さい電気は点いてましたが暗くて見えてなかったのもあるみたいでした。
「痛い…うぅ…なに?何してるの?(マンコいじり、ヌルヌル)…え、え?」
自分が下半身スッポンポン姿である事を分かった妹。
寝起きの妹は少し怯えてて意識がもうろうとしてたので、難しい話しは理解出来ないだろうと思いました。
「あ、ちょっと寒いから布団の中入ろう」と僕は布団を掛けようと誘いましたが、
「ちょっと待って…痛い…」と不機嫌に座りながらマンコを入念に手で触り始めます。
訳が分かって無い妹の視線は薄暗い中で
自分のマンコ→ヌルヌルになった手→僕の顔→僕の下半身と移って行きます。
マンコ&デカいチンチンの組み合わせで、徐々に状況が分かって来たようです。
めちゃくちゃヤバいと思いました。
妹「え?…え?」
僕は丁寧に混乱しながら説明して行きます。
「えっとね、ごめん…兄ちゃんちょっと病気になりそうで…」
妹「…は?びょうき…?」
眉間にシワを寄せて聞き返して来ました。
僕「あ〜えっと…オナニーって知ってる?」
妹「おなにー?あぁ…え?は…?」
眠いしウザそうな顔付き。
落ち着かせよう…ヤバイ。
死に関わる場面でした。
男の性欲の事を少しずつ話しました。
「ごめん…オナニーでは足りず、ナナの体を借りて解消するしか病気を治す方法が無かった」みたいな、気弱で病人ぶった振る舞いを見せました。
でも、妹は聞いて無いかのように
「はぁ…今何時?」とか「(ベチョベチョのおっぱいとマンコ)かゆ…」とか挟んで来ました。
☆寝ぼけてる妹に体で教える☆
オドオドしてると妹の気分で社会的死亡は確定と感じでした。
セックスやエッチの事を知ってるのか謎でしたが、このテンションで追い出されて明日を迎えるのは危険過ぎる。
それに、なんだかんだで妹も気持ち良さそうにしてたのを思い出して、今まで何回も気持ち良くしてやってたのに、そんなに不機嫌になるなよ…と心の中で言ってました。
僕は不安と妹の性処理マスターとしての優越感の間で揺れながら、苦し紛れに作戦変更しました。
エッチな事に引き込んで、味方にしようと思いました。やった方が早い、気持ち良いんだろうから。
僕は不機嫌な妹に軽い感じで
「いや、ちょっとさ、兄ちゃんのオナニーと一緒にナナもやってあげようって思ったんだよ、気持ち良いから」
妹「…ん??」
とりあえず、話しが長くなるので電気をつけて、一旦下着とパジャマを着せる事にしました。
そして、布団に入れて「ちょっと待ってて」と部屋に戻って、友達から借りてるエロ本を持って、また妹の部屋へ。
深夜3時くらいにオナニーからセックス、僕のスッキリする方法をもう一度教えました。
僕も眠くなって来ましたが、寝たら死ぬぞと言う状況。
が、眠気と性欲に苦しんでるクズ兄貴に構うこと無く、
エロ本を見せた時も気持ち悪そうな顔をされました。
「そんなの知らない…こっちは痛いし怖いし眠いし、本当に止めて…」
と、マジで不機嫌な顔をされました。
このままでは明日に親に言われる空気だったので、
「本当にごめん。えっと…分からないと思うし、ちょっと気持ち良いからやってあげる」とスーッとパンツの中に手を入れて行きました。
妹「ええ…もういいって(怒)」と僕の腕を掴んで追い出されました。
自分の身のために諦める訳にはいかないので、
「シーッ」として、マンコを人差し指と薬指で広げて、中指でクリをクリクリしました。
まだ濡れてて滑りが良かったです(笑)
妹は「ちょ…ちょお〜(怒)」
と言いながら僕の腕を強く掴んで来ました。
僕「大丈夫、ナナ気持ち良さそうにしてたよ?…どう?」と落ち着かせ、クリクリしてました。
「ええっ…やだ…ねむい…もういいって…」と腕をギューっとしてきます。
妹絶対に犯すマンの手マンサービスはそれでも止めません!!!
僕は「イッた方がしっかり寝れるよ?兄ちゃんもイッて早く寝たいんだよ」と訳の分からん事を言いながら、とりあえず優しくイカせてあげようと思いました。
その内、妹は僕の腕を掴んだまま、目をつぶって、
「はっ…ちょ…はっ…あっ…☆」とどんどんエロくなってました。
作戦成功の兆しでした!
おっぱいが成長してるのは妹もエロいからだと思います(笑)
クリクリしてると、どんどん掴んだ力が強くなり、泣きそうになる妹。
腕を握りちぎられるか、妹が先にイクか、勝負でした。
「気持ち良い?イッた事はある?」とクリクリしながら聞くと
妹「へぇ、へぇ、やだぁ…うぅぅ…」
と、イッた事無いとしても、イッちゃう前だなと思いました。
抵抗してるせいか5・6分クリクリしてもイッてくれず…
正直、僕の掴まれてる腕もクリクリしてる腕も疲れてキツかったですけど、頑張ってクリクリします。
気持ち良くさせれば、こっちの味方になる。
親にも言わない。頑張れ俺、変態。
妹はさらに手マンに浸りだしました!
「はあっ…はっ…はっ…あっ☆」
と、掴んでる腕に頭を押し付けて来ました。
僕「かわいい…気持ち良い?イク?」
妹「ぐぅ、やだぁ…ほんと…やばぁ…(笑)」
と、初めて微笑みを見せてくれました!!
これは当たりだなと確信しました。
マンコはまた全盛期のようにどんどんヌルヌルに!!
これは挿入して「あんあん」してやりたい!と思いながら、性欲を再燃焼させる。
そして…僕の腕を恋人みたいに抱っこしてる妹が
「んーん…待って…!おしっこぉ…おしっこ出る…」と言って、股を固く閉じられました。
(あ、イキそう?おしっこ漏らしたら、その秘密を握れるじゃん!?)と思い
「ん?良いよ、イッたら良いよ…」
と閉じられた股の間を無理やり突っ込み、素股のように中指を何回も滑らせました。
妹「トイレ…だめ…だめだって…はっ!はぁ!」
寝ながら相撲のように僕を押してくる妹でしたが、「イクのが先だ!!」と言わんばかりに妹を抱き寄せる僕。
僕「大丈夫、イッて、イッて良いよ…」
(クチュクチュクチュ…!!!)
妹「んーんっ!!あーぁ…へぁっっ…ぁぁぁぁぁ☆」
(ぴちゃ…ぴちゃぴちゃジャバ〜〜!!!)
おしっこを漏らすと共にさっき以上に僕の腕に抱きつく妹!!
妹「へぇぇぇん…!!うぅぅぅん(泣)」
(ジョバーーーー!!!!!)
僕「(まだ出るのかよ(笑)出し切るまでクリクリするからな!!)」
(クリクリ…!!!)
妹「あっ!!…ぁぁぁああああ…(泣)」
(チョロチョロ…)
妹の体がプルッ!プルプル!!となりました。
僕は
(よっしゃあぁぁぁ!!!!)
と思いまだクリクリは続けます!!!
妹「んああああ、やああああ…あぁん(泣)」
(ビクッ!!ビクンッ!!ビクンッ!!)
妹はイッてしまって、おしっこ大量!!
僕の手も股下のふともももベチャベチャになり、シーツもベチャベチャ!!
思った以上に結構出てしまって、少し臭かったです(笑)
僕「あ〜、あーぁ…(すっごい量)」
妹「もぉぉぉ…最悪…うぅぅ(泣)」
僕は興奮を抑えて、ティッシュであちこちを拭いて、シーツをトントンして水分を取りましたが、まだ臭かったです(笑)
妹はおしっこゾーンからちょっと上に移動し、恥ずかしいのと疲れたのか
「はぁ…はぁ…」と仰向けで片手で顔を隠して、マンコ丸出しで呼吸してて、おしっこ処理を手伝える体力はありませんでした。
だいたいのおしっこを拭き取って、ファブリーズした後、僕は妹の頭をヨシヨシしながら
「おしっこ漏れるくらい気持ち良いでしょ?(笑)」と聞くと
「んーん…やだぁ最低…」と言って、顔を隠し横になりました。
寝る間際、
「お母さん達には内緒な?誰にも言わないようにな?」と言うと、
「うーん」とコクンと頷きました。
自分の部屋に戻る時
「あーやべぇ…本当に大丈夫かな…」と思いながら戻り寝ました。
次の日の朝、妹よりも早く目覚めて起こしに行き
「昨日の事、内緒な?」と言うと
「ああ、うん…最低。あ、おしっこ…内緒だよ…?」と機嫌悪く言われました(笑)
☆性欲を満たせた妹とセックスへの道☆
実質、口止めを成功し、夜這いにのめり込んだ理由でオナニーを教えて、なんとか苦し紛れに仲間に引き入れる事に成功しました(笑)
その日、夜寝る前にもう一度妹の部屋へ説明と謝罪しに行きました。
「男のオナニーはチンチンをシコシコする」
「それに慣れてしまって、オナニーよりも気持ち良いセックスをやらせてもらおうとしてた」
みたいな。
妹は「はいはい」「きもい」と毛嫌いしてましたが、
「ナナが気持ち良くなるのは悪くないでしょ?」
と妹絶対に犯すマンの誘惑の言葉に
「うーん」とキレの悪い言葉で返事されました。
この先は無いのか…?と不安になりました。
この日は前日の疲れで即寝ました。
その次の日の夜、
宿題や明日の用意を終わらせて妹の部屋に行きました。
昨日の夜キレの悪い言葉で終わってしまったんですが、ちょっとエロの進歩がしたかったので、懲りずにエロ話しをしに行きました。
妹は宿題をしたり、誰かに渡す手紙を可愛く書いたりしてました。女子力が高いのが僕の性欲を湧き立てます(笑)
机でカキカキしてる妹。
僕は友達と回して読んでるエロ本を手にベッドに座りました。
一瞬こっちをチラッと見た妹でしたが、
僕×エロ本を見ると、静かにため息を「はぁ〜」とついて、カキカキし始めました。
「(あ、やべえかな?)」と思ったんですが、せっかくベッドに座ってしまったので、エロ話しからするんじゃなくて、雑談から始めました。
「僕の知ってる小学校の先生がこうだったけど、今はどうなの?」とか
「クラスで手紙書くの流行ってるの?」とか
エロ話しに行き着くために、妹を少しでも和ませようとしました。
案外普通のトーンで話してくれました。
迷いながらここで…エロ話しを投下します。
僕「あ、そうそう…ナナはさ、自分でオナニーとかするの?(笑)」
妹「…え?(笑)」
僕「いや、本にも小学生の子がやってるのとかあるし…クラスでもやってる子とかいるかなって?」
妹「知らないよ、そんなこと…言う訳ないじゃん(笑)」
目線をこっちに向けず返事する妹。
僕「え、そう?セックスした事ある子とかいないの?」
妹「知らな〜い。あ、付き合ってる子はいるけどね〜」
軽い口調になって来た妹。
相変わらずカキカキして、こっちは見ない。
(セックスした事ある子がいない?いや、いるだろ?自分とか!)と僕の悪い心がざわめきました。
僕「俺…お前のクラスでヤッた事ある人、知ってるよ(笑)」と言うと。
ピタッ!!キョロッ!!
妹がこっちを見ました!!
妹「え!?何で知ってるの??」
僕「ふふん…」
妹「誰?えっ?誰のこと??」
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1: しゅんさん 作者 [通報] [削除]すんません、夢中で書いてたらマジで長くなりました(笑)
次はこれの半分くらいにします( ˊᵕˋ ;)0
返信
2021-05-23 09:29:58
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(2020年05月28日)
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