体験談(約 29 分で読了)
妹を何回か夜這いした後…2(2/5ページ目)
投稿:2021-05-23 00:42:08
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興味津々で嬉しそうな顔をして反応されたので、ここまで来て「お前だよ(笑)」と言うのに戸惑ってしまいました…!!
僕「あ、ああ〜、ちょっと聞いてね…」
その後も質問攻めされましたが、
「誰かは言えないけどヤッた事あるみたい、だからそういうエッチな話しとかしてるだろうな〜って思ってた」と、話しを終わらせました(笑)
この日はここまで。
エッチに対してウズウズさせる作戦です。
妹にセックスは普通の事だと刷り込んで、エロ本を部屋に置いて出て行きました。
それから数日間は何も絡んで行きませんでした。
「エロ本で勉強しときな」のつもりで置いて行った本も返って来ませんでした。
学校にいる時も、家にいる時も「できるかな…もうちょっと待つか…」とナナがエロ本で学習している事を期待してました。
キンタマがウズウズして精子を大量に作ってる事が分かりました。
エロくなったナナとスローペースでセックスしているイメージをして、部屋でオナニーをしてましたが、過去最大のチンチンを記録しました(笑)
「俺すげえな…これ入るか?(笑)」と独り言を言いながら、
ナナの「んっんっんっ☆」と昇天するイメージで射精…!!
完全にこの数日で飢えてました。
我慢できず…4・5日ぶりに夜、妹の部屋へ遊びに行きました。
エッチ煽りでウズウズしてくれてたらと期待しながら…!!
ベッドで普通のマンガを読んでた妹。
チラッとこっちを見て、
「ん〜?」と何用か聞いて来ました。
僕は「エロ本を置いていったけど見たか?」と聞くと、
「ああ、持って帰って良いよ?私が持ってるみたいでヤバイから」と机の中から出して来ました。
「いや、そうじゃなくて…中身は読んだ?」と聞くと
「読んでないよ」と言われました。
ちょうどそのエロ本の中に書いてある一つの物語に兄と妹のプレイがあったんです。
兄が社会人で妹が高校生の。
「(なんだ…読んでないのかよ!)まあまあ面白いから読んでみて?」とエロ本のページをその物語の始まりまでめくる僕。
妹「ああ…それね」
そう言いながら、さっきの体勢でマンガを読み出すナナ。
僕「見たのかよ!?」
妹「えへへ…(笑)」
ウソが上手い妹でした。
僕「やっぱり…兄と妹もやりたくなっちゃうんだよなぁ」とドキドキして言いました。
妹「ん〜どうなんだろ…」
僕は黙ってナナをジーッと見てました。
マンガを読んでるナナはしばらくしてそれに気付き「マンガ忙しいから、早く持って行って」とちょっと恥ずかしそうにしてました(笑)
図書館で本を借りてたらしく、熱中してたみたいで長居すると可哀想だったので、僕は近親相姦ページを広げてベッドに置いて
「明日返してもらうわ〜」と部屋を後にしました。
親バレに対する恐怖で抑えてきた夜這い欲も、妹との緊張感が緩んだ今、爆発寸前でした。
ウザ絡みをして嫌われたら…と考えてましたが、僕の性欲はそれどころでは無かったし、もうちょっと頑張れば…セックスを体で教えれると思ってました(笑)
次の日の夜、置いて行ったエロ本を取りに行くついでにエロ絡みをして…
ノッてくれたら行ける所まで行こう!!!
と思いました。
☆妹とエッチ☆
次の日にドキドキしながら妹の部屋へ行きました。
再度仕込んでおいた近親相姦のメッセージ。
どこまで飲み込んでくれてるのか?
妹はまた机で勉強らしき事をしてて、僕は勝手にベッドへ入りました。
怒ってもなく普通のトーンで
「何してるの?」と聞いてきました。
伝説の妹絶対犯すマンに変身しそうな僕は、
「勉強、先に終わらせたら良いよ〜」とだけ言って、普通に寝て待ってました。
結構長い時間、沈黙してた妹も気付いていたんでしょうかね!?
特に追い出す様子もなく、そのまま放置されました。
でも、カキカキしてる音が心地よくて、本当に寝てました(笑)
その内、妹がトントンして来て
「早く、自分の部屋戻って!」と言って来ました。
「うーん」と言って、軽くナナの腕を引っ張りました。
「もう…ちょっと…なに?」と割と不機嫌に。
僕はそんな妹の手をもう一度引いて、ベッドの奥へ移動し、
「良いよ…寝て」と布団に連れ込みます。
妹は僕が何を考えてるのか察したようで、
「あぁ、嫌だよ?」と手を強く引かれました。
(あ、ヤバイかな?)と思ってたんですが
妹「もう…またおしっこ漏れるじゃん…(怒)」と言って来たので
(え!!?そこ!!?)と思いました(笑)
僕「え?…今おしっこ行ってきたら?」と答えました。
妹「ええ?それでも…うーん」
と、おしっこ漏れるのが嫌なだけで、行為自体はOKなのかよ??と思いました。
「うん、行っといで?」と、ちょっとキョトンとしながら妹を送り出しました。
妹「う〜ん」と困った顔でとりあえずトイレをしに出て行きました。
バタンッ!とドアが閉まると、僕の性欲は燃え上がります!!!
「(良いのかよ!?エロ本で勉強してたのか!?本の中に書いてある、約10プレイくらいのセックスに目を通して慣れたのか!!!?近親相姦!!?学び済み!!?)」
うっひょー!!!とドキドキしながら待ちます。
そして、今回はそんなに夜遅くも無く。
順調に気持ち良くさせてフラフラにさせたら…無事本番も!?!?
うちの家は親は1Fで寝るので、何も無ければ普通は2Fには上がって来ませんので…チャンスなのです!!
色々考えてると、期待と緊張と背徳感で頭が爆発しそうで、逆にチンチンは立たなかったです(笑)
いつもより長いトイレの妹を待つ時間が、初体験のラブホでのカップルかよ!?みたいな気持ちでした。
しばらくして、
「ジャバー!」とトイレの流れる音が聞こえて来ました。
僕は「ヤバイ!」と、ドキドキしながら布団をかぶり寝たフリをして反応を見ます(笑)
ガチャ!
とドアが開いて、僕の顔が見えない妹。どういう反応をするかと思ったんですが…何も言わず、黙って隣に入って来ました!!
ベッドがギシッ!と鳴った後に
ジュッ!ザザー!!っと、パジャマの下半身が僕の横に伸びて来ました!!
足先からひざが入り…
成長してきてる股、おしり…!!!!!
嬉しくて、つい妹のおしりをこっちに引き寄せてしまいました。
妹「あー嫌…」と不機嫌そうな声が聞こえました。
僕は布団から顔だけ出して「おかえり☆」と言いました。
妹は「はぁ…」とため息をついて上を見てました。
不機嫌かな?と思ったんですけど
妹「…もぅ〜(笑)」と
なんか笑ってました(笑)
多分、当たりだ!
エッチな事して様子を見てから考えよう!!
上を向いてる妹に近付き、
抱き寄せた腕でそのままお尻の下に手を潜らせて…お尻をモミモミ&割れ目ゴシゴシしました(笑)
妹「ふっ…うぅん…ひっ…もぉ〜(笑)」
僕「(おおおおおおお!!!!)」
この反応を見て、
「大丈夫!!これは大丈夫!!!」と確信しました(笑)
良い子だ、可愛い喘ぎだ。
そう思い、頭をナデナデしてあげて…
両手を妹の体の上に出してパジャマの上から…
おっぱいをモミモミします!!!
起きてる妹のおっぱい!!!
触ったら激怒するであろう、おっぱい!!!
ちょっと不機嫌、ちょっと半笑いで
妹「はあっ…んっんっ…」
と、「キモイけど気持ち良い」の顔でした!
うおおおおおお!!!!!!
「(近親っっっ相姦!!!)」
「(妹絶対犯すマンになるわ〜!行ける所まで行く!!!!)」
おっぱいをパジャマの上から優しくモミモミをした後、パジャマを上に巻くし上げます!!
大きくなった、まだ小さいおっぱい!!!
妹「あ!?あっ☆あぁ…」
恥ずかしそうに向こうに顔を反らす妹(笑)
僕「はぁ、はぁ…飲むよ?」
妹「…んん」
言葉で返事はしませんでしたが、嫌がらないのでOKになります!!
「いただきまーーーす!!!」
と、おっぱいを凝視した後で心の中で合掌し、
「はむっ!チュッ!!」
と、近い方のおっぱいを飲みます!!!
妹「あっ!や、やぁぁ…(笑)」
くすぐったいのか、やっとこっちを見て、向こうの手で僕の顔を押す妹(笑)
僕は「シーッ!」として、手をどけて、また続けます。
その後、くすぐったいのと気持ち良いの声を我慢してくれて、おっぱいを両方ともたくさん飲んでやりました…!!!
妹「んっ!ふふっ☆…あっ!…はっ…ちょっと…はぁ☆」
既に危篤状態のナナ(笑)
「(さあて…下の方の準備運動に移りましょう、妹くん。君がエッチになった事を後悔しないように…めちゃくちゃ気持ち良くしてあげないと!!!!)」
と、性欲と義務感が湧いて来ます!!!
言うまでも無く、この辺りで僕のチンチンはパンッパンです!!!
☆指に噛み付くマンコ☆
パンツの中に手を伸ばすと
妹「うぅ…う〜ん(笑)」
と、僕の手を掴んで
「そこはダメ…」と言わんばかりにに止められました(笑)
おしっこがトラウマになってるのかな?
僕「大丈夫、おしっこ行きたくなったら止めるから(笑)」と言うと、
妹「うう……うーん…(コクン)」
と頷きました!!
僕は心の中で
「ムフフ…起きてるナナの生喘ぎ声…!!」
と思いながら、パンツの中へ手を伸ばします。
ナナのパンツ&マンコは既に
ベッッッチャベチャ!!!!!!でした(笑)
僕「うわ…ベッチャベチャ…」
妹「ううん…///」
(だからダメって言ったのに)みたいな反応(笑)
「良いよ、大丈夫」とクリクリしてあげると
「ん〜んっ…ふっ…あ…☆」と、こっちに顔をうずめながらノッてくれます。たまらん。
妹の手を取って、大きくなったチンチンを触らせ「シコシコして」とお願いしますが、手マンが気持ち良すぎてチンチンはほぼ放置されます!!(笑)
「んっ!ふっ…はっ……んんっ!!」
ビクンッ!!ビクンッ!!と何回か電気ショックを受けるナナ!!
僕「兄ちゃんの手、気持ち良い?」
妹「んっ…はぁ…はぁ…」
返事はしませんでしたが、抵抗なく感じてくれてるので
「めちゃくちゃ気持ち良い!!!」
と言ってくれてるのが分かりました(笑)
クリクリスピードを上げたり、
マンコの内部も可愛がってあげます!
中指をマンコの中へギューーーッ!!と入れて行きました!!
セックスの予行練習しとかないと。
ナナは内部は弱いらしく
「あぁ…!うぅく…!うぅん…!」とマンコをギューーーッ!!と締め付けて来ました(笑)
指が抜けない強さでした!!(笑)
僕「だ、大丈夫?」
妹「はぅ…はぁ…んんん〜☆」
ここでも嫌がらないので「大丈夫!!」になります(笑)
中指でもう少しほぐしていくと、だんだん慣れて来たのか固さも無くなりました。
喘ぎ声も安定?してきて、指を中でピストンさせる度に
「はぁ〜、あっぁぁ〜、くぅあ〜☆」と顔を赤くしながら喜んでました(笑)
クソエロくなった妹を見て
「これは行ってしまうおう…セックスまでしよう!!!」と確信しながら、中指で準備運動を続けました。
続けながらセックスOKかどうか探りをいれます。
僕「ここをほぐしておかないと…この後しんどいからな〜?(笑)」
妹「はっはぁ…!うぅん…!あっっはぁ…!」
僕「…もうちょい太いけど」
妹「うぅん…くぅん…」
全然聞いてなかったです(笑)
そろそろ手マンも長くなったのでフィニッシュに向かいます!!!
中指を出して、大好きなクリを触りに行きます!!
クチュクチュクチュ…!!!
妹「ああああっ…ぐぅ〜…ふ〜ぅっ…☆」
クッチャ…クッチャ…クッチャ…!!
妹「うーぅ、ふーん、うぅ〜ん☆」
もう可愛い喘ぎ声で僕の性欲が限界です。
手マンスピードをアップさせます!
クリを上下に
ゴシゴシゴシ…!!!
クリクリクリ…!!!
ベチャベチャ…!!!
「うぅ…!!はっはっ!!」
僕「(よし、イケイケイケ…!!)」
「あっ…あぁぁ…ああ!!!ッッッぁぁぁぁぁぁぁぁ☆」
ビクンッ!!!!
ビクンッ!!!!!!
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1: しゅんさん 作者 [通報] [削除]すんません、夢中で書いてたらマジで長くなりました(笑)
次はこれの半分くらいにします( ˊᵕˋ ;)0
返信
2021-05-23 09:29:58
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(2020年05月28日)
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