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【高評価】35才の人妻と純愛になってハメまくった話(1/3ページ目)

投稿:2020-10-09 23:34:53

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コーヒーレモン◆OIBjdWI(神奈川県/30代)

私は青木徹、34歳の自動車販売のセールスマンです。

今回は私の体験を書いてみようと思います。

私はある地方都市で自動車のセールスをしています。ある日、営業所にご夫婦が訪れました。その時に接客をしたのが私です。

夫婦でディーラーに来るということは、これはかなり確度の高いありがたいお客様で、一台でも多く売りたい私は張り切って応対しました。

ところがこのお客様は、車種、色、装備、オプションの全てを予めネットで確認し、決めている車好きの方で、私の出番は値引きがいくらになるのかくらいでした。おまけにご主人は忙しそうで、見積もりを早くして欲しいとせっつくように言って、奥様に見積もりをもらって帰るようにと言いおいて、お店を出てしまいました。

私は奥様に、「一度試乗されませんか?」と声を掛けましたが、

「私はちょっと近所に買い物に行くだけで、ほとんどは主人が運転しますから・・・」

「でもご近所でも運転されるのなら、一度は試していただきたいのです。」

この車種はかなりスポーティーな味付けで、このグレードだとサスペンションが固く締まっていて、ハンドルもやや重めのセッティングになっているため、女性が運転できるかを試してから購入して欲しいとお願いしました。

奥様は今日は時間がないとのことで、後日時間を取ることになりました。そこで与信をするために申込書を書いてもらうと、購入者が奥様になっています。私が確認をすると、主人の名義で買うと保険が高くなるので、ほとんどペーパードライバーの彼女を名義にするとのことでした。

申込書には奥様の下の名前である美雪と、誕生日も書かれていて、彼女が35歳であることが分かりました。美雪さんは、清楚な雰囲気を持つ如何にも裕福な家の奥様という感じがしました。

全ての書類を書いてもらい、こちらの見積書を作成していると夕方になってしまいました。お二人は車で来所されましたが、ご主人が車で帰ってしまったため、美雪さんは帰れなくなってしまいました。営業所は駅から徒歩で行ける距離ではないため、私は美雪さんを最寄り駅まで送ることにしました。

駅に向かう車内で世間話をしました。今日が初対面で、共通の話題が無いため、今日お会いしたご主人のことを話題に振りましたが、美雪さんは

「あの人はいつも自分勝手で、私のことなんて気にしてくれませんから。」

と寂しそうに遠くを見つめます。

「でもご一緒に来店されるということは、奥様にも気を使っているんじゃないんですか?」

「あの人はたぶん今頃、浮気相手のところにいるんだと思います。」

と、諦めたような表情で言いました。私は言葉を継ぐことができず、黙っていると、美雪さんはお二人の馴れ初めから、今までの夫婦生活を訥々と話し出しました。25歳でお見合いで結婚したこと、3年経っても子供ができなかったため、段々と夫婦仲が冷えてきたこと。そして去年あたりから浮気をしているようだと気付いたこと。

「浮気も残念なんですが、もう女として見られていないってことが辛いんですよね。」

と乾いた声で何かを吹っ切るように言いました。

「奥様はとてもキレイですから、そんなことはないんじゃないですか・・・」となだめると、

「男は外で浮気相手を見つけられますが、女は家にいるから何もできないんですよ。」と咎めるような口調で言います。

私は全男子を代表するように、「申し訳ありません・・・」というと、美雪さんは

「あらあら、青木さんのせいじゃありませんよ。余計なことを言ってごめんなさい。」と謝りました。

車がちょうど駅に着き、次回の試乗の約束を確認してその日は別れました。

次の週のとある平日、美雪さんが試乗をする日がやってきました。私は駅まで美雪さんを迎えに行くと、美雪さんは白のブラウスに、膝丈のスカートを穿いて待っていました。久しぶりに外に出たことを喜んでいるのか、前回よりもお化粧がハッキリしているように感じました。

美雪さんが車内に入ると、先週は付けていなかった香水の香りがしました。それに気付いたのか美雪さんは、

「久しぶりに付けたので、量の加減を間違えてしまったみたい。ごめんなさい、匂いが残っちゃうわね。」と謝りましたが、

「奥様の雰囲気にぴったりでステキですよ。」と営業トークをすると、美雪さんは頬を赤らめ、俯きました。

先週会ったばかりなので、私と美雪さんは車内でもくつろいだ感じで話が弾みました。営業マンにとっては、密室で会話がなく黙っているのが一番辛いことで、話が弾むのはありがたく、映画や音楽の話で盛り上がりました。学年がひとつしか違わないため、映画や音楽も似たようなものを知っていて、

「わぁ、その映画懐かしいですね。」と和やかな雰囲気で営業所までのドライブを楽しみました。

営業所に着いても和気藹々の感じが続き、そのまま試乗となりました。ところが美雪さんは思った以上にペーパードライバーで、助手席に乗っている私はヒヤヒヤしました。スポーツカーの味付けのためハンドルが重く、そのため全ての動作が一歩遅れ、交差点は大回りし、ガードレールにはスレスレ、美雪さんは脂汗を流しながら、運転しています。

私は見るに見かねて、その先のバスの折り返し所に入るよう促しました。ところがここに入った途端、緊張の糸が切れたのか、美雪さんはブレーキが遅れ危うく正面の壁にぶつかりそうになりました。助手席のすぐ横はガードレールでドアを開けることができません。

美雪さんは、

「もうムリです、運転を代わって下さい。」とお願いしますが、そうは言っても私が車から降りられません。

美雪さんはすぐに車を降りたいのか、エンジンも止めず、パーキングにもしないまま車を降りようとし、

「危ないです。そのまま乗っていて下さい。私が誘導しますから。」

と言ってここから私が助手席でハンドル操作をすることにしました。美雪さんの手の上に私の手を乗せ、一緒にゆっくりとハンドルを操作し、アクセルとブレーキは美雪さんが操作する、2人羽織のような形になりました。

運転で緊張したせいなのか、美雪さんの手はじっとりと汗ばんでいました。私は身体を運転席の美雪さんの方に傾けて、距離感を掴みながらハンドルを操作します。真横には、美雪さんの顔があり、美雪さんの吐息が耳に掛かります。鼻腔には美雪さんの甘い香水が流れ込み、私は年甲斐もなくドキドキして来ました。

私の手は美雪さんの手に重ねていましたが、その手から美雪さんのドキドキする感じが伝わって来ました。なんとなく美雪さんの吐く息が荒くなった気がしました。

ようやく車を安全なところに移動させ、私たちは運転を代わるために車外に出ました。ところが美雪さんは緊張のあまり自分では運転席から出られないほどになっていました。確かにこの車種は運転席が異常に低く作られているので、普段から乗り降りは大変なんですが。

私が運転席の外からドアを開け、美雪さんの手を取って引っ張ります。どっこいしょという感じで車外に出た美雪さんは、そのままフラフラと私にもたれかかって来ました。思わず抱き留める形になってしまいました。私の胸と美雪さんの胸が重なり、私はふたつの重さを感じました。抱き留める距離では、先ほどよりも強く、美雪さんの香水とシャンプーの香りがしました。

私はいけないことをしている気がして、胸が締め付けられる感じがしました。

「ち、ちょっと待ってください。大丈夫ですか?」

「私本当は、ほとんど運転をしないんです。今日は青木さんに会えると思って、張り切って運転したんだけど、とんだ迷惑を掛けてしまってごめんなさい。」

美雪さんは首筋に薄ら汗を掻くほど緊張していたようで、私は彼女を助手席に座らせました。

「そんなに運転がお苦手だとは知らず、ご無理を言って申し訳ありませんでした。」と謝ると、

「こんな用事でも作らない限り、私は外に出られないんです。今日は青木さんにも会えるから楽しみにしていたのに・・・」

私はドキッとし、美雪さんを見ると、彼女は伏し目がちに目をそむけました。なんとなく車内が気まずい雰囲気になりました。私は気分を変えるために、努めて明るく

「まずは営業所に戻って、お茶でもしましょう。」と車を走らせました。

営業所に着いて、お茶を飲むと美雪さんはだいぶ落ち着きを取り戻しました。私は世間話をしながら、車の購入についての営業を進めました。自動車の購入はほぼ決まっているものの、あとは値引き額をご主人が納得するところまで、あと一歩だということが分かりました。

この程度の値引きなら所長決済でどうにかなるので、次回はお家にお邪魔して、最後の契約を詰めることを約束しました。

私は美雪さんを駅まで送ることにし、車に乗せました。途中美雪さんは、ランチを食べていないからと、ファミレスに入りたいと言いました。私は美雪さんと少しでも長くいられるのならと同意し、通りにあるファミレスに車を停めました。

ファミレスでは、美雪さんは私に気を許した様子で、

「前回、主人が浮気をしているって話をしましたよね。やっぱりあれは本当みたいで・・・女として私って魅力がないんですかね?」

というかなり際どい話もして来ました。

「そんなことありませんよ、非常に魅力的です。」

と半ば本気で答えました。美雪さんは飛び切りの美人ではないかもしれませんが、クリッとした二重と、チャーミングなエクボ、そして愛嬌のある、可愛らしい女性です。そのことを伝えると、美雪さんはマジマジと私を見て、

「青木さんみたいな人と結婚をすれば良かったな・・・」

と呟きました。

「あら、ごめんなさい。最近、主人と会話が無いんですよね。だから男の人と話すのが久しぶりで、要らないことまで喋っちゃった。」

この時には私は、美雪さんに惚れてしまったのかもしれません。

軽めのランチを済ませて、お会計をすると、外は雨が降っていました。それもかなり強く。

私はカバンから折り畳み傘を出しましたが、美雪さんは傘を持っていません。

「車のところまで、相合傘で行きましょうか。」

美雪さんは恥ずかし気に、私と肩を並べます。雨が強くなって来たので、私は傘を美雪さんの方に傾けると、美雪さんは傘に収まるように、私にぴったりくっつくように近づいて来ました。お互いの手が触れました。その瞬間、私も美雪さんも同時に肩をビクッと震わせました。

私たちは無言で駐車場を歩きました。助手席のドアを開け、美雪さんを乗せ、私も運転席に座りました。肩から肘にかけて、雨でビショビショです。美雪さんはハンカチを取り出して、私の濡れた肩や肘を拭ってくれました。

「どうせすぐに乾いちゃうからもう大丈夫ですよ。」

と美雪さんの手を押し返そうとしたのですが、なぜか私は美雪さんの手を握っていました。

「あ、だ、ダメですよ・・・」

と美雪さんはやんわりと拒否します。雨が一段と強くなり、ゲリラ豪雨のようになりました。

「この雨じゃ危ないから、落ち着くまで待ちましょう。それまでの間だけ・・・」

と言って、私は美雪さんと手を繋いだままにしました。美雪さんは拒否することなく、私に手を握られています。私がギュっと手を握ると、美雪さんもギュっと握り返します。

なんだか初デートの高校生のようですが、私はこれだけのことに胸がドキドキして来ました。雨がさらに強くなり、ボンネットの少し先すら煙に霞んで見えなくなりました。

私は握った手から、美雪さんの全てを知ろうとするかのように、意識を集中させました。美雪さんの吐息が少し大きくなったような気がしました。

私は握った手を下ろし、そのまま美雪さんの太ももの上に載せました。

「えっ?」という戸惑いの声が聞こえましたが、美雪さんはそれ以上何も言いませんでした。

私は握った手を解き、スカートの上から美雪さんの太ももに手のひらを載せました。無言で美雪さんを見つめると、何か迷っているような、考えているようなそんな表情で前を向いていました。

私は手をゆっくりと膝の方に動かし、スカートの生地の感触を味わいました。その時になって美雪さんは、

「あ、だ、ダメですよ・・・」

とやんわりと拒否の言葉を口にしました。

「雨が止むまでですから。雨が止んで何もなかったら・・・」

美雪さんは意を決したように、小さく頷きました。その瞬間に、美雪さんの身体から力が抜けたようになりました。

私はゆっくりと手を、膝から太ももを撫でるように、密着させながら動かしました。スカートの上からでも、美雪さんの肌のきめ細かさが分かるような、しっとりとした感触がしました。

美雪さんは自分の手を、私の手のひらに重ね、私の手の動きを味わうように包んで来ました。少しずつ、少しずつ、手を上の方に移動させると、美雪さんの身体に緊張が走ります。指が太ももの付け根に届いた時に、美雪さんの身体がビクッとし、背中を反らせました。

私は手を再度膝の方に移動させると、美雪さんはホッとしたように息を吐きました。膝がしらを包み込むように、手のひらを密着させるようにスカートの生地と素肌の境目に置きました。

美雪さんは目を閉じて、ややアゴを上げてジッとしています。私は手のひらをスカートの中に忍び込ませ、素肌の上に直接置きました。ストッキングをしていない美雪さんの太ももはじっとりと密度が高く、吸い付くようです。私はその感触を楽しみ、ゆっくりと撫でまわしました。

美雪さんは観念したようにギュッと目を閉じて、身体をシートに預けています。私は徐々に手のひらを上の方に侵入させました。張りのある弾力が私の手のひらに返って来ます。ついに指が太ももの付け根に届きました。

「うっ!」と美雪さんのくぐもった声が漏れ、足を閉じようとします。

私は太ももの付け根に力を入れて、足を開かせようとしました。その時に勢い余って、指が美雪さんのパンティーに触れました。今度はハッキリと、

「あうっ!」という声が聞こえ、「だ、ダメです・・・もう止めて・・・」

雨が小降りになって来たので、私は無言で車を発進させました。手のひらは太ももの付け根に置いたままで、ユルユルと太ももを撫でています。時折指をパンティーに持っていき、様子を窺うように境目のあたりを撫でてみます。

「んっんんっ!」と美雪さんは声にならない声を上げますが、大きな抵抗はしません。目を堅く閉じたまま、何かを味わうかのように集中しています。

車を駅に向かって走らせますが、雨のため渋滞が酷く、いつもなら10分ほどで着くところを20分経っても着きません。その間私は手のひらで美雪さんの太ももを堪能していました。

駅が近くになった交差点で信号に引っ掛かりました。ふと左側の建物を見ると、そこは有名なラブホでした。私は意を決してハンドルを切り、駐車場に入りました。美雪さんは、

「え?あの、ここはどこ・・・ええ?ど、どうして?」

私は無言で車を駐車場に停め、美雪さんの肩を抱いて引き寄せました。目の前に美雪さんの濡れた瞳が近づき、思わぬ距離の近さに美雪さんがハッとした顔をします。そのまま抱き寄せ、唇を重ねました。

「んっ!んんっ!」

美雪さんは声を押し殺して抵抗しましたが、唇を割って舌を入れると力が抜けてぐんにゃりしました。私は美雪さんの歯をこじ開けて、舌を差し入れ美雪さんの舌と絡めました。美雪さんはジッと私の舌を受け入れましたが、自ら舌を絡めることはしませんでした。

私は美雪さんを抱きしめたまま、美雪さんの舌を吸いました。

「んぐっ、んぐっ!」と声をあげ、首を振って私のキスから逃れ、

「や、やっぱりダメです。ああ、こ、怖いです・・・」

「奥さんが欲しいです。一人の女性として好きになってしまいました。」

と美雪さんを抱きしめたまま、耳元で囁きます。美雪さんは目から大粒の涙を流し、

「ああ、でも、でも私どうしたら・・・ああ、困ります。」

「一度だけで良いですから。まだ時間も大丈夫でしょう?」

と美雪さんに迫りました。美雪さんはチラッと時計を見て、最後にコクンと頷きました。

ホテルでも手を繋いだまま、私たちは部屋に入りました。部屋に入った私は、すぐに美雪さんを抱きしめました。

「ああ、でも、私には主人が・・・」と抵抗しますが、

「でもご主人は浮気をしているんでしょう?そんな男のことは忘れさせてあげる。」と耳元で言うとハアっと息を吐いて力が抜けます。

美雪さんにキスをしながら、指でブラウスのボタンを外します。そこには紫色のレースのブラジャーに包まれた乳房がありました。レースのため乳首が薄らと透けています。美雪さんは着痩せするタイプなのか、想像以上にボリュームがありました。Dカップくらいでしょうか。唇をブラジャーの肩紐に沿って下ろしていくと、

「ああん、は、恥ずかしいです。そんなに見ないでください。」と恥じ入るように言います。

「思ったよりもエロっぽいですね。」とからかうように言うと、

「ああ、だって今日は青木さんに会えると思ったから・・・」

「じゃあ、こうなることを期待していたんじゃないですか。」

「ああん、ち、違います。そんなんじゃなくて・・・いつもは家にいるから、ずっと地味なのを着けているんですけど、今日は外出するから・・・」

「人に見られても良いように、派手でエロい下着にしたんですね。それならば、もっとちゃんと見てあげますよ。もっとハッキリ、近くで見せてください。」

と私は美雪さんのスカートのホックも外して、上下の下着姿にしました。ストッキングを穿いていないのて、ブラジャーとパンティーだけです。スケスケのレースのブラジャーからは乳房の膨らみがハッキリと見え、先端にある乳首の色が薄らと透けています。

パンティーもお揃いのレースで、レースからは陰毛が見えます。美雪さんは膝を閉じてもじもじと腰をくねらせ恥ずかしがっています。

「ああっっ、そんなにハッキリと見ないでください。恥ずかしくて死にそうです。」

「でも最近はこうやって男の人に見られていないんでしょう?」

美雪さんは俯いて顔を赤らめます。

「ほら、ブラジャーからは乳首が見えていますよ。」とからかうと、

「ヒィッ、イヤン、見ないで・・・」と慌てて胸を隠します。

「下の方も良く見えますよ。」というと、腰を折って私の視線から逃れようとします。

私は美雪さんを抱き寄せ、片手でブラジャーのホックを外し、胸を露わにさせます。色素がそれほど沈着していない乳首が震えています。片方の乳首を口に含むと、

「あっ、ああっ、そんないきなり・・・まだ心の準備が・・・」

「ここまで脱いで心の準備っておかしいですよ。」と乳首を舐め回すと、

「あううっ、んんっっ、だ、ダメですよっ、ううんっ!」と声をあげました。

もう片方の乳房を、円を描くようにソフトに揉むと、美雪さんの柔らかな乳房が応答するかのように弾力を返してきます。裸になったからか、美雪さんの香水が強くなり、私の嗅覚を刺激します。

「ああっ、ああんっ、わ、私いけないことを・・・」

「もうご主人のことは忘れてください。私とふたりでいることだけを考えて下さい。」

と言うと、美雪さんは、

「ああっ、私のことだけ見て下さい。私のことだけを考えて下さい。ああん、もう寂しいのはイヤです。」と泣き出してしまいました。

結婚して10年、子供もなく、その上、ご主人が浮気をしていたら、女としては寂しくて仕方がないのでしょう。今までのその寂しさを取り返すかのように、私にしがみついて来ました。

改めてキスをすると、今度は美雪さんの方から積極的に舌を入れて来ます。美雪さんの舌が、私の歯の内側や上あごを這いまわり、舌を絡めて来るのが気持ちイイです。。

突然豹変した女のサガに驚きつつも、これに応えるべく、私も舌を絡め、美雪さんの唾液を飲み込みました。

「ああんっ、うふんっっ、あうっ、あうんんんっ。もう、全部忘れさせて・・・」

私たちはベッドに倒れ込み、愛を貪りました。首筋に舌を這わせ、耳の裏を舐めると、

「はぁんっ、そこっそこは弱いんです。ダメェ、はうっっ!」耳元で

「どこが感じるのか全部教えてくださいね。」と囁くと、美雪さんは首を強く縦に振った。

美雪さんの脇腹にキスをし、舌で舐めると

「キャンっ、そこも、そこもダメです。あああん、ど、どうして・・・」

と身を捩って快感を貪ります。舌をお腹に這わせ、もう一度上に進ませ、乳房を舐め、乳輪をクルクルと舌でなぞると、

「ああっ、そんな、ううんっっ、それ、ああ、久しぶりです。アア、うれしいです!もっと!」

それならばと、もう一方の手で乳房を揉み込みながら、指で乳首の付け根をキュウッと絞りあげると、背中を反らせて

「はあんっ、イイです、あううっ、か、感じちゃう。ど、どうしたら良いの、あふんっ!」

乳首を口に含み、歯で乳首の付け根を甘噛みし、唇で乳首全体を圧迫して刺激をしながら、舌で乳首の頂点をソフトに舐めると、美雪さんの身体がビクビクッと跳ねて

「あううっ、もう、もうどうにかなっちゃう。身体が変になっちゃう。」

「奥さん、スゴくいやらしくてエロいですよ。」と言葉で弄ると、

「ああんっ、奥さんなんて呼ばないで。美雪って呼んでください。」

「み、美雪さん、大好きです。ずっと一緒にいたいです。」

「ああ、うれしい、そんなこと言われたの久しぶり。」と言いながら目尻から涙を流し、私にしがみついて来ました。

私たちは身体を密着させ、固く抱き合いました。手を美雪さんの背中に回し、首筋にキスをします。その手が下に降りていくと、美雪さんは背中を大きく反らせて

「ああんんっ、背中は、ああ、背中はダメなんです。あううっ、イッちゃう・・・」と軽くイキかけたのて、慌てて背中から手を離し、下半身を責めることにしました。

美雪さんの股間に顔をうずめると、あそこからは女性の強い匂いがしました。目の前のレースのパンティーからは、陰毛が飛び出ています。それを指でなぞりあげると、

「ああ、は、恥ずかしいです。そんなにしないでください。」

私が美雪さんの膝を割って、足を開脚させると、紫のパンティーのクロッチ部分には大きなシミができていました。処理をしていない恥毛がはみ出しています。まさに大人の女の秘部という感じがエロいです。

「ダメダメって言いながら、こんなになってますよ。」と、そのシミの部分を指でなぞりあげると、

「だって、だって、青木さんがそんなことをなさるから。あううっ、ダメです・・・」

私はクロッチ部分に顔を近づけ、股の付け根をペロッと舐めあげると、

「ヒィッ、ヒィンッ、うああっ、感じます、ああ、もっともっとしてください!」と涙声で訴えます。

「もっと何をして欲しいんですか?」と意地悪く言うと、

「ああん、わ、分かっているくせに・・・お願いです、そこをもっと・・・」

舌をクロッチに付け、シミの滲み出ている部分を舐めると、

「あん、あんっ、ああんっっ!そうです、あああ、そこ、イイ、あうんんんっ!」

私の唾液なのか、美雪さんの体内から出て来た粘液なのか、シミの大きさが急激に大きくなり、女の匂いが強くなりました。私は指でクロッチをめくると、縦に裂けたスリットはパックリと大きく広がっていて、透明な液体が中からジュクジュクと溢れ出ていました。

スリットの外側のビラビラは大きく、上部にいくほど肉厚で、スリット全体を覆うように被さっています。それが先ほどからの刺激で、蝶が羽根を広げるように開いています。

スリットの中からは白い粘液がタラっと流れていて、美雪さんが興奮しているのが分かりました。そのスリットを舌で下から掬うように舐めあげると、

「イヤぁん、そこダメェ!あふぅんっ、ダメになっちゃう・・・」と愉悦の声が大きくなります。

「もっと舐めてって言ってください。」

「あああっ、言えません。そんな恥ずかしいこと。」

「でもここは欲しい欲しいって涎を流していますよ。」

「ああん、ああ、そ、そんな恥ずかしいこと、言わないでください。イヤん、そんな女じゃありません。」

「寂しくてこうして欲しいと思ったんでしょう?」と大きなビラビラを舐めあげると、

「あううっ、そうです、ああんんっ、そうです。もっとしてください。」

私は中指をスリットの中に入れ、前後に抽送させると、中からはどんどん露が溢れてきます。ネチョっとも、グチョっともつかない音が、秘唇から漏れ出て、いやらしさが高まります。

指を二本にしてズボズボとかき回すと、透明な液が白く濁り、粘度を高めて指に絡みつきます。美雪さんは、息も絶え絶えで

「ああううっっ、はううっっ、た、助けて、もうダメ、イッちゃいます!ああんっ!うぐぐっ!ヒ、ヒ、ヒィィっっ!」と嬌声を上げます。

私はようやく美雪さんのグチョグチョになったパンティーを脱がせると、あそこからはさらに強い匂いが立ちのぼり、美雪さんの欲情ぶりがスゴくて、そろそろ絶頂に向かいそうなことが分かりました。

そこで私は、美雪さんの股間に舌を這わせ、秘唇の上部にある陰核を刺激しました。クリトリスはこの時を待っていたかのように、期待に震え、大きくなっていました。乳首の時と同じように、クリトリスを包む皮を歯で甘噛みし、唇でクリトリスの付け根を圧迫刺激し、頂点を舌でグリグリと舐めまわすと美雪さんは、

「ヒィィんっっ、ああっ、あああんっ、ダメです、もうダメ!イッちゃうっっ!!」と大きな声を出したかと思ったら、私の顔に熱い液体がビシャッと掛かりました。強い刺激に潮を吹いた美雪さんは、そのままバタッと足を大の字にしたままベッドに倒れ、白目を剥いてしまいました。

気を遣った女の妖艶なオーラと、満足気にうっとりした顔を見るのは、イカせた男の醍醐味です。

私はここでようやく服を脱ぎ、裸になって美雪さんと添い寝をするように、身体を密着させました。美雪さんを抱き寄せ、額にキスをして、耳たぶを舐めると、徐々に意識が戻って来た美雪さんが、

「ああっ、わ、私ひとりでイッちゃったんですか。ああ、恥ずかしい、イクところを青木さんに見られてしまった・・・ああ、ごめんなさい、私は何もしていないのに・・・」

と消え入る声で謝りました。

「美雪さんを感じさせたかったんですから、これで良いんですよ。久しぶりに女になった気分はどうですか?」と言うと、美雪さんは極まった感じで、私に抱き着き、私の胸の中で嗚咽しました。

背中をさすってあげると、美雪さんは涙を流しながら、私の首に両手を巻き付け、

「今度は私が青木さんを気持ちよくしてあげる。」と言ってキスをして来ました。

ねっとりと舌を絡める大人のキスで、私は唾液をたっぷりと送り込むと、美雪さんはそれを喉を鳴らして飲み込み、次に美雪さんが唾液を送ってきます。それを私はたっぷりと舌で味わって飲み下しました。

美雪さんの舌が、私の首筋を這い、乳首を舐めました。男も乳首は感じるもので、私の身体がビクッと反応すると、美雪さんはニッコリとほほ笑んで、

「いっぱい感じてくださいね。でも私も久しぶりだから、上手にできないかもしれません。」

と言い、乳首を交互に舐めながら、手で私のイチモツを触りました。私のイチモツは今やギンギンになっていて、美雪さんの指使いを味わっています。

「ああっ、青木さんのおチンチン大きいです・・・」と言いながら、しごきだしました。美雪さんの舌がお腹から下半身に移り、私のイチモツをパコっと咥えました。

温かくてヌルヌルした感触が痺れるような快感を生み、そこで美雪さんの舌がレロレロと亀頭の周りを蠢きました。舌は丁寧に亀頭の周りを這い、次に亀頭のウラを舐め、そのまま喉の奥深くまで、ズブズブと咥え込みます。

正直、美雪さんがここまでやってくれるとは思わなかったので、私は感動してしまいました。喉の奥に亀頭が当たり、唇はイチモツの根元をキュッキュッと締め付け、舌は竿の部分を奥から手前に舐めあげ、絡みつきます。

美雪さんはその状態で今度は、口を前後に動かして私を追い込もうとします。右手は玉袋を優しく刺激し、左手はイチモツの根元をリズミカルにしごいてくれます。あまりの快感に私は後頭部が痺れ、ツーンという感覚が背骨の腰から首まで駆け抜けました。

ジュボっ、グジュっ、ズボッという卑猥な音が部屋中に響きます。美雪さんはうっとりした表情で、私のイチモツをしゃぶり続けます。竿を横からハーモニカのように舐めて、亀頭の先にある尿道口をチュッチュッと吸い上げ、イチモツから出るカウパーを吸ってくれました。

次に玉袋を口に含み、舌で二つの玉を交互に舐めてくれます。唇で袋の皮を刺激しながら、丁寧に舌で舐めあげます。玉袋が美雪さんの唾液でベトベトになった頃、もう一度亀頭を口に含みました。今度は先ほどよりも早く、強く、舌を亀頭と竿に絡め、私の精を吸い取ろうとしているかのように、吸い上げました。

ねっとりと絡みつく美雪さんの舌の動きが気持ち良くて、思わず腰を振ってしまいました。それを美雪さんはイヤがらず、ジュボジュボとさらに唾液を多く出して、私の腰の動きに合わせて、口を前後に動かして私を追い込みます。ジュボジュボと顔を振っても、舌は亀頭と竿から離れません。舌全体でイチモツを包み込むように絡め、ねぶるようにしゃぶります。

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