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体験談(約 45 分で読了)

【評価が高め】俺の変態の歴史は妹の知美への性的イタズラから始まった(1/5ページ目)

投稿:2020-06-03 02:43:03

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本文(1/5ページ目)

なお◆EDQgBWI(大阪府/40代)
最初の話

俺は40歳のバツイチで独身の変態男です。見た目も冴えないし、当然、モテない普通のサラリーマン。でも、1つだけ取り柄がある。まぁ、その取り柄も、ほぼ生かせてなかったんですが…。その取り柄は、チンポがまぁまぁゴツいこと。19.5センチある。そんな俺が、去年…

前回の話

純子は、本当に性欲処理女として、俺の欲望を満たしてくれる。また紹介していきますけど、俺が求める事には何にでも服従し、応えてくれる。玩具、緊縛、露出、複数、貸出…。問題があるとしたら、距離と、人妻であること。俺は、仕事が忙しいし、行けても休日前日と休日。純子は、…

※この話には「性的虐待」のタグが設定されており、過激または不快に感じられる描写が含まれている可能性があります。あくまでフィクションとしてご覧ください。

続編希望ありがとうございます。

俺が、どうしようもない変態になっていったのは、8つ下の妹・知美の事を性の対象として見てしまった事が原因やと思う。

知美が10代で、高校生の時の事でした。

その頃は、俺には初めての彼女が居たが、俺はブサメンだし、当時の彼女も、決して可愛くは無かった(笑)。

でも、体付きだけは俺好みの細身だった。

幾ら、俺がモテないブサメンでも、やっぱり可愛い女の子には憧れる(笑)。

その彼女(映子)とは、こんな俺やし、当然、ヤリ捲くった。

でも、映子は、俺が体ばかりを求めるので、俺に嫌気を差して、そして、俺はフラレた。

そして俺は、またオナニー男に戻りました。

そんな中、知美が無防備に見せる、パンチラや胸チラが、急に俺の股間を刺激するようになっていった。

一旦、知美の事を、女として見てしまってからの俺は、どんどん変態度数が増していった。

ソファーに座っている知美の太ももや、前屈みになったりした時は、必ずチラチラ見てしまっていた。

知美は、乃木坂46の与田祐希みたいな感じの典型的な妹感全開の女の子だった。

知美は現在32歳(前回の投稿間違ってました、前半と打つつもりやったのに)で、その歳でも、与田祐希や、佐藤楓に似ている。

笑うと見える八重歯がたまらん。

女子校に通っていたので、周りの影響からか、当時から下着も可愛いのを付けていた。

俺は、知美を盗撮するようになっていた。

制服姿からのチラリズムがたまらなかった。

今は、名前が変わっているが、私立の女子校で、少し胸元の開いたセーラー服がたまらなかった。

盗撮も、リビングでのガラケーでのチラリズム撮影から、エスカレートしていった。

知美の部屋にビデオカメラを仕掛けた。

専用のカメラを使おうかと思ったが、万が一バレた時に言い訳出来ないので、ビデオカメラでの長時間回しっぱなしだった(笑)。

それを再生する時の胸の高鳴り具合は今でも覚えている。

早送りしながら、知美が着替えるのを待った。

制服を脱ぎ始めた時、俺のチンポは先走っていた。

当然、オナニーしながら見た。

今でも覚えているが、その日の知美の下着は、薄い水色に、濃い目のブルーのレース模様だった。

知美は、着替える時は、一旦、上も下も制服を脱ぐ。

ブラとパンティだけを身に着けた姿は、本当にたまらなかった。

俺の仕掛けたカメラの位置も絶妙で、オナニーのオカズには最高だった。

その日は、その下着姿のまま、ストレッチを始めた。

本当にたまらなかった。

腰を伸ばすストレッチでは、カメラに顔を向けてお尻を突出すバックの姿勢だったり、逆を向いて、お尻をカメラに向けて突き出したり、AVさながらの撮れ高だった。

毎日が楽しみで仕方なかった。

ある日、SDカードを交換しに、知美の部屋に入った時だった、俺の変態レベルが1つ上がったのは。

ベッドに置かれた洗い終わった洗濯物の中に、下着が混じっているのが見えた。

俺は、緊張して口の中がカラカラになった。

少し迷ったが、俺は、知美のピンク色の下着を手に取った。

そして、匂いを嗅いだが、洗濯が終わっていたので、洗剤の香りしかしなかったが、興奮しまくった。

そして俺は、震える手で、短パンと、ブリーフを下ろし、ギンギンになったチンポに、その知美のパンティのクロッチの部分を巻き付けた。

そして、暫くシコシコした。

先走りがヌチョッと付いた。

俺は興奮し過ぎて、直ぐにイキそうになったが、流石にそれは我慢した。

その日は、それで終わったが、それから、どんどんエスカレートしていった。

俺は、度々、知美の部屋に入るようになり、下着が入っているクローゼットの中の収納の引き出しを開けて、その日の気分の下着をチンポに巻き付けた。

知美のベッドに横になって、知美の体臭を嗅ぎながら、知美の下着をチンポに巻き付けてオナニーする時もあった。

流石に射精迄はしなかったが、先走りで染みを作ってしまう時もあった。

それを、畳んで、ソッと戻しておく。

知美は、そんな事をされているとは知らずに、俺のチンポ汁が染み込んだパンティを穿いていた。

エスカレートしていった俺は、どうしても、知美のパンティに、射精をしたかった。

そして、思い付いた。

洗濯籠に入っている使用済のパンティになら射精してもバレないんじゃないか?と。

そして俺は、実行に移した。

薄いピンク色に、濃いピンク?、赤?のレースのパンティをポケットに入れて、自分の部屋に持ち帰った。

そして、盗撮してまだ見ていない部分を再生した。

俺は、先ず、そのパンティをマジマジと見た。

知美のオマンコが1日密着していたと思ったら、それだけで先走りが滲み出てきた。

そして、匂いを嗅いだ。

女の匂いが凝縮されている感じだった。

舐めようかと思ったが、それは止めた。

知美のオマンコエキスが薄れるような気がしたからだ。

そして、俺は、ギンギンに勃起し、先走りが溢れているチンポに、そのパンティのクロッチの部分を当て、巻き付けた。

ゆっくりと動かし始めた。

先走りが、滲み出てくるまで、そんなに時間は掛からなかった。

そして、奇跡はまた起きた。

パソコンを見たら、お風呂上がりの知美が、全裸でストレッチを始めたんです。

知美は、身長が150センチちょっとくらい。

体重は多分、40キロくらいの細身だ。

美脚で、腰も細くて、胸は大きくも小さくもない美乳で、乳首は綺麗なピンク色をしていた。

その綺麗な全裸姿を、まさか、撮られているとは思っていないカメラに向かって惜しげもなく晒していた。

俺のドキドキは止まらず、たまに見せてくれる、カメラにお尻を突き出した腰のストレッチを期待した。

そして、知美は、先ずはいつも見せてくれる顔をカメラに向けた、バックの姿勢で、腰のストレッチを始めた。

見事な曲線美で、美乳が揺れるのもバッチリ見えた。

そして、腰が伸びて気持ち良いんだろう、まるでエッチしているかのような気持ち良さそうな表情が、更に俺のチンポをギンギンにさせた。

俺のチンポに巻き付けている薄いピンク色の知美のパンティは、先走りで、染みが広がり、ヌルヌルになっていた。

そして、その時はきました。

知美は、体の位置を前後入れ替え、カメラに向かって思い切りお尻を突き出した。

知美のオマンコがアップで映っていた。

俺の目は血走っていたと思う。

グッグッと腰を伸ばしてお尻を突き出す度に、綺麗なピンク色のオマンコが、ビラビラからパックリ開いて見えた。

クリトリスも、皮から飛び出したり戻ったりしていた。

オマンコの少し奥の方まで見えるくらい、バッチリ写っていた。

知美のパンティは、もう俺のチンポ汁を吸込めないくらいグチョグチョになっていた。

そして、俺は、与田祐希や佐藤楓(二人とも当時は知らんかったけど)に似ている顔と、美乳の揺れを見ながら、知美のパンティに射精した。

何度も何度も、ビクッビクッとなり、大量の精子が知美のパンティに放出された。

流石に、そのまま洗濯籠に戻す訳にはいかないので、ティッシュで拭き取ってから、戻しておいた。

それからも、ほぼ毎日、洗濯籠から知美のパンティを拝借しては、射精していた。

知美のオナニーシーンでも映っていないか楽しみにしていたが、それは映っていなかった。

普段の服を着ている知美を見ると、脱いでいる時の姿が頭に浮かび、たまらなかった。

俺の頭の中には、知美を犯したい、友美に射精したいとゆー気持ちが芽生え始めていた。

知美に、このチンポをしゃぶらせたい。

知美のオマンコに、このチンポをブチ込んで射精したい。

そんなことばかり考えるようになっていた。

でもそれは、流石に実行に移す事は出来ずに、毎日、そんな事を想像しては、盗撮した知美の姿の、お気に入りのバックの姿勢での気持ちいい表情をしているシーンで、知美のパンティに射精していた。

毎日…。

ふと思った。

毎日、射精しているから、俺は、知美へ性行為を迫れないのでは?と。

溜まったら、俺は、知美にチンポを剥き出しにして、迫れるのではないか?と。

そして、試しに俺は、禁欲生活をした。

でも、それは1週間で限界に来た(笑)。

普段、知美を見ているだけで、チンポは勃起するようになった。

問題のその日は、朝から、知美の太ももから目を離せなかったり、靴を履く時の前屈みの姿勢でのセーラー服からのブラチラや、パンチラが、俺を完全におかしくさせていた。

下着の色が、俺の好きな水色だった事も、俺の興奮度合いを助長させた。

俺は、会社でも知美の事ばかり考えていた。

その日から2日間、両親が親父の会社の慰安旅行で留守になる事になっていた。

もう、決行するしかないと思った。

俺は、シュミレーションを重ねた。

やっぱり、想像の中でも、妹をレイプ出来なかった。

どうにか自然の流れで、エロい流れに出来ないか考えた。

思い付かないままに俺はフレックスを使い、早目の帰宅をした。

やっぱり怖じ気付いた俺は、止めようかと思った。

でも、帰宅して、知美の可愛いセーラー服姿や、髪の匂いを嗅いでいると、ムラムラが蘇ってきた。

知美が、自分の部屋に行き、俺も自分の部屋に入った。

俺は、知美の全裸の録画を見た。

もう我慢の限界だった。

射精したい。

そう思って、俺はフラフラっと知美の部屋のドアの前に来ていた。

そして、ドアをノックした。

「何ぃ?。」

知美の声が聞こえた。

俺は、知美の部屋に入った。

知美は、ベッドに腰掛け、雑誌を読んでいた。

知美の部屋は、相変わらず女の匂いがして、たまらなかった。

それに加え、生身の知美が制服姿で、ベッドに腰を掛け、美脚を覗かせながら、雑誌を見ている…。

俺は、最初はどんな会話をしたのか殆ど覚えていない。

でも、彼氏は居てないし、付き合った事もないって話から、俺の話になった時からは鮮明に覚えている。

俺は、元カノの映子の話をし、エッチをいっぱいした話から切り込んだ。

「知美は、付き合った事ないってゆーてたけど、って事は処女なんや?。」

ちょっと恥ずかしそうに、知美は答えた。

「当たり前やんか。」

「そうやんなぁ、でも、周りの友達は、そろそろエッチしたって子も増えてくる頃やろ?。」

「うーん、あんまりそんな話はしないけど、そうかも…。」

そして、友美から聞いてきた。

「女の子は、最初はめっちゃ痛いって聞くけど、その先は、気持ち良くなるんかなぁ?。」

「元カノは、めっちゃ感じてたけどなぁ。」

「ええっ、そうなん?、男の人は気持ち良くなるけど、女の子は、気持ち良くなっても、あの…、えっと、男の人が…、終わっちゃうのが先で、そんなに気持ち良くなれないって聞くけど…。」

「そうなんかなぁ、元カノは、イキまくってたけどなぁ、俺のチンポで。」

知美はそれを聞いて赤面していた。

その恥ずかしそうな仕草がたまらなかった。

俺は続けた。

「元カノは、俺のが大き過ぎってゆーてたわ。」

「大きい方が女の子は、気持ちいいもんなんかなぁ?。」

そんなたまらない会話が続いた。

俺は先走り始めていた。

知美も、そんな会話には興味があるみたいで、雑誌を読むのをやめていた。

俺は切り出した。

「知美って可愛いし、スタイルもいいし、直ぐに彼氏出来そうやけどなぁ。」

「女子校だし、中々出会えないよ。」

「そうかなぁ、俺やったら、駅とかで声を掛けてしまうかも、知美くらい可愛かったら。」

「ええっ?、兄妹やんか。」

「兄妹でも、可愛いもんは可愛いやろ。」

「お兄ちゃん、何か顔が赤いけど、私の事をエッチな目で見てない?。」

「…、見てるよ、ここんところずっと。」

俺は言ってしまった。

でも、知美は嫌がる素振りは見せなかった。

そして俺は、勢いで、知美の美脚や、体付きについて語った。

知美はビックリしていた。

俺は、知美を見ながらオナニー出来るって言ってしまった。

知美は、オナニーの事は言葉だけで、どんな事をするのかは知らないみたいだった。

「実演しよか?。」

知美は、ビックリしていたが、嫌とかは言わなかったから、俺は、思い切った。

俺は、短パンを脱いで、ブリーフ越しに、ギンギンになったチンポを見せた。

知美は、真っ赤になっていたが、俺の股間から目を離していなかった。

そして、俺は、ブリーフをズラした。

知美は、一瞬目を反らしたが、直ぐに俺のチンポを見た。

「えっ?、普段から、そんな風になってるの?。」

「いや、普段は、硬くなってないけど、今は興奮してるから、こんなになってるねん。」

「興奮してるって…。」

「知美の制服姿とか、その綺麗な脚を見てたら仕方ないやん…、ほら、こーやって、男はオナニーするねん。」

そう言って、俺は知美の目の前で、チンポをしごいた。

知美は、ビックリして少し体を避けようとした。

その弾みで、知美の制服のスカートが少し捲くれ、太ももの付け根から、朝に見た水色のパンティが見えた。

知美は、スカートを戻そうとした。

「ダーメっ、そのまま見せてて。」

俺はそう言って、知美の太ももとパンティを見ながら、知美を見下ろし、オナニーを続けた。

そして、俺は更に要求した。

「制服の胸のスナップを外してや。」

知美は、戸惑っていたが、俺の言う通り、スナップを外した。

そして、少し前屈みになるように命令した。

知美の顔が俺のチンポに近付いて、知美は恥ずかしそうに、チンポから目を反らし、俺を見上げた。

胸元からは、水色のブラが丸見えになった。

あの時の下着だった。

初めて盗撮した時の可愛い下着だった。

俺は一歩前に進んで、知美の膝に自分の膝を当てて、グィッと開かせた。

水色のパンティも、もろに見えた。

そして、俺は、ある事を思い付いた。

「知美の水色のパンティが丸見えになったわ。」

知美は、少しビックリして下を向いた。

俺の狙い通りだった。

下を向いた時に、調度、知美の唇に俺のギンギンのチンポが当たった。

「うわっ、お兄ちゃんのがっ…。」

俺は、知美の頭を軽く掴んで、チンポを、唇に擦り付けて見た。

知美は、流石に口を固く閉ざして、拒否していた。

「ん〜っ、ん〜っ。」

「フェラチオって知ってる?。」

「言葉だけは…。」

俺は、オナニーの仕草を見せて、この手の代わりに、女の子が口でチンポを包み込んで、気持ち良くさせてくれる事って説明した。

知美は恥ずかしそうに聞いていた。

知美は、俺の凄い量の先走りに気付いた。

「お兄ちゃんの…、凄いヌルヌルに濡れてる…。」

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話の感想(2件)

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  • 2: なおさん 作者 [通報] [削除]

    ポンコツおじさんさん
    是非とも続編をお願い致します。


    ありがとうございます。たまに、自分の変態さに呆れます(笑)。

    0

    2020-06-03 08:43:27

  • 1: ポンコツおじさんさん#QIBVmHA [通報] [コメント禁止] [削除]
    是非とも続編をお願い致します。

    1

    2020-06-03 06:46:25

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