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体験談(約 11 分で読了)

嫁は旅行中。代理嫁のまりと夢の性活と調教、イメプレ(1/2ページ目)

投稿:2020-01-16 04:14:06

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本文(1/2ページ目)

銀狼(静岡県/50代)
最初の話

「いきなり、どおしたんですか?」会社から帰宅すると、泣いている、ゆうこ先輩がいた。とりあえず、話を聞く事に。旦那が酔っ払った勢いで、浮気をしたとの事。それも、相手に妊娠させたらしく、相手の方から、子供を降ろすから、慰謝料を400万払えと、要求があった。あまりの旦那の馬鹿な行動に、…

前回の話

ゆうこ編ゆうこさんが、俺の横に座る。浴衣の乱れもなく清楚な雰囲気だった。俺は、背後からそっと、肩を抱く。抱きついたまま、ゆうこさんの頭に、頬をスリスリする。「ちょっと…秀、くすぐったいよ♡」「ゆうこ♡」名前を呼んで、頭をポンポン♡とする。指を髪に絡ませ、クルクルと巻き付ける。…

※この話には「SM・調教」のタグが設定されており、過激または不快に感じられる描写が含まれている可能性があります。あくまでフィクションとしてご覧ください。

温泉旅行から、数年経つ。

相変わらず俺達6人は仲良く、バーベキューや旅行にも行く。勿論、グループセックスも楽しんでいる。

ある日、嫁の知美は、会社の社員旅行で旅行中に出掛けた。俺は、日頃の感謝も含めて、知美を快く旅行に行かせる。

久しぶりの1人生活。

俺は、夕飯を買いにコンビニへ出掛け、偶然まりに会う。

俺は、まりを連れて、ファミレスへ行く事に。

そこで、知美が旅行で一週間居ない事を話す。

まり「1週間?馬鹿ねぇ、何で電話しなかったの?ご飯位、私が作ってあげるわよ(笑)」

「でも、夕飯と朝食は大丈夫だけど、問題はお昼よね。」

「お昼は、コンビニの弁当でも良いでしょ。」

まり「ダメよ!バランスの良い食事しないと。」

しばらく無言…

まり「ねぇ?秀。もし…だけど、よければ泊まりに行ってもイイ?」

「そりゃ嬉しいけど、迷惑はかけられないよ。」

まり「迷惑じゃないよ(笑)」

こうして、まりとの生活が始まる。

一旦、お別れをして、まりは家に帰る。着替え等の支度を持って来るとの事だった。

家に帰って、少しすると、まりが来た。

まりは、明日の朝食とお弁当作りを始めてくれた。

まりの手料理。意外な面だが、家庭的な料理が得意で、味付けも、俺の好みな感じで美味しい。

とりあえず、お風呂を済ませる。

「俺ソファーで寝るから、まりはベッド使って!」

まり「気にしないで!私がソファーで良いから」

「じゃ、一緒にソファーで寝るか(笑)」

お互いに遠慮するような仲ではない。裸の付き合いだって、多分3桁は超している。

で、結局、2人でベッドで寝る事になった。

先に寝室に入り、ベッドに横になる。

…そお〜っと、後から、まりが寝室に入って来た。

まりは、薄いピンクのスケスケのネグリジェだった。

「ホォ〜っと」俺は、声を出す。

まり「そんなに、見ないで(笑)恥ずかしいから」

まりはベッドに入ると、遠慮して、はじの方で寝ようとする。

俺は、まりの身体を抱えて手元迄、引き寄せる。

まり「ヤン♡」

「落ちるっしょ!遠慮する事ないよ。」

まりを引き寄せ、胸を揉む。

まり「秀!ダメだったら。今回は、秀のご飯を作りに来ただけなんだから。」

「ゴメン」

胸を揉んでいた手を、まりの頭に移動して撫でる。

まり「ねぇ?知美とは、毎晩してるの?」

「流石に毎晩はしてないよ。胸は毎日揉んでるかな?(笑)」

まり「そうなんだ。知美も大変よね。毎晩、けだものが横に寝てるんだから(笑)」

「けだものはないっしょ!(笑)それに、愛してるんだから、横に居たら欲しくなるよ♡」

まり「愛してるか…羨ましいなぁ」

「まりの事だって愛してるよ♡」

まり「…ありがとう♡」

「…秀?さっき、オッパイ揉んだけど…欲しい?」

「欲しいけど、強引に抱くのは好きじゃない。愛し合ってる気持ちが無いと後悔するから。」

まり「…秀の好きにしてもイイよ♡私も秀の事、愛してるから、秀なら毎晩でも抱かれてもイイョ♡」

まりは、目を閉じて舌を出す。

舌を口の中に入れ、吸ったり舌を絡めたりするのが、好きなのは知っている。

キスをしながら「んっ!んん〜っ♡」と、わざと抵抗してるかの様な声を上げる。

まりは感じて来ると、頬に手を付けて、キスをせがむ様になる。

ネグリジェの上から、胸を揉む。

まりの胸は、柔らかい(マシュマロオッパイと言うのは、こんなオッパイの事を言うんだろうと思う)

「アン♡アァァン♡イイ!もっと」

セックスに関しての、まりの良い所。

まず、感度は抜群♡すぐに軽くイクから、責めてる側としても、嬉しくて尽くしたくたる。

まりも、気持ちイイから、相手に尽くしたいと感じるのか、自身も責めようとする。…でも、感度が良過ぎて責めたくても責められないで、喘ぎ声を出してしまう。それが可愛くて、こちら側も、更に虐めたくなる。

追加で言うと、かなりの童顔。歳上には見えない。未だに学生服を着ても大丈夫な感じ。ロリコンではないが、援交でもしてるんじゃないかと思うくらいの可愛い娘。

「秀!好き♡気持ちイイ。感じるの♡アン、ハァ〜ン」

まりの喘ぎ声に、興奮が止まらず、ネグリジェをたくし上げ、乳首に舌を這わす。もう片方の乳首は、指でコリコリと♡

まりは、快楽から逃れようとして、身体を動かす。

俺は、その動きに合わせて、まりの身体に少し体重を乗せて逃がさない。

「アァ、ダメ!イッちゃうから。ダメ!」

「好きなだけイッてイイよ♡その代わり…」

「ハァハァ。ん?その代わり?」

「うん。その代わり、俺の愛を全て受け止めて。」

「アッ、ハァハァ♡気持ちイイ。愛受け入れる。何でもイイから♡」

とりあえず、一回目の軽い絶頂♡

俺は、押し入れから麻縄を取り出す。

まり「ヤダ♡縛ってくれるの?嬉しい」

まりは、緊縛に異常に興奮する。縄が大好き。

首に縄をかけ、コブを作る。胸を張り出す形の亀甲縛り。まりの肉体に、縄を喰い込ませる。

「アッ♡縄!気持ちイイ!サイコ♡」

まりは、縄酔いをしてる。

「まり♡これだけじゃないよ♡」

まりの両手足に縄を掛けていく。…それぞれの縄を、ベッドの足に縛る。

まりの肉体は、ベッドに大の字で縛られた。

縄酔いのまりは、身体が動けなくて興奮し、快楽を隠せない。

まりが感じてくれてるのを見て、更に愛おしく感じた。

まり「嬉しい♡夢が叶った感じ♡ゾクゾクする。」

俺は、最後の仕上げに取り掛かる。

まりの乳首に、吸着クリップローターを取り付ける。吸引して、ミニモーターが回転して、乳首に刺激を与える玩具。まだ未使用で、まりに初めて使う。

「アッ♡ダメ!オッパイ吸われてる。イヤン♡」

「まだだよ♡まだスイッチ入ってないからね」

スイッチon!

以外にモーターの音が大きく、強力な回転で乳首に刺激を与える。

まりの身体は電気を流されたように、飛び跳ねた。

「ヒギィ〜、ダメ!ダメ!アグッ、ウン。ダメ〜!」

まりの態度にビックリして…スイッチoff

「まり?大丈夫だった?」

「ダメ(泣)刺激強くて、耐えられない。」

「そっか、ゴメンね。初めて使ったから。」

まりの乳首から、ローターを外そうとする。

まり「待って!秀」

「ん?」

まり「…はずさないで。気持ち良かったの。耐えられないって言ったのは、気持ち良過ぎて…」

「こーゆープレイ、したかったの。でも、これって、私の独りよがりのプレイだから…」

「秀さえ許してくれるなら、私を虐めて♡失神しても、責め続けられたいの♡一回だけでイイから。」

俺も、一瞬ドキッ!としたが、まりを縛ってる時、既に愛しさが溢れて、滅茶苦茶に可愛がってあげたくなっていた。

「まり…もし、本気で嫌だったら言って。」

まり「嫌な事ない。秀だから安心してる♡…だから、好きなだけシテ♡」

スイッチon!

ヴィーンと強い振動音

「アッー、アグッ。ウゥゥ、ハァ、アッ!」

先程の様に、身体は飛び跳ねる。

まりの口は、開いたままで閉じられない快楽を感じている。強さを最弱にすると

「ハァハァ…ァアァァ!ハァ、ハァ」

まりは、俺の顔を伺う。

また、強さを最強。

「ハア!アガッ。カァ、ダメ!オシ…デチャ」

「アアアア…ラメッ〜、デチャ、デチャウ!おしこ出ちゃう!」

まりは、快楽の絶頂に潮を吹く。

洪水状態で、シーツ一面が濡れる。

あまりの可愛さに、軽くキスしてから、まりの花園を、指で開く。潮がまだ残ってる感じもあり、ピュッと溢れる。愛おしく、花園から出る蜜と潮を舐める。

まり「アッ!ダメ!オシッコしちゃったから、汚れてるから。舐めないで!」

「オシッコじゃないのわかってるんでしょ?ダメって言っても、ホントは舐めて欲しいんでしょ?」

まり「…秀。好き♡ハァハァ、頭、真っ白…何も考える事、ハアアン…で、出来ない。」

「まり?もう何回イッた?」

まり「アン♡ダメ!え?何回?わかんない…何回イッた?アッ!し、秀。ヨダレ出ちゃった。」

「また、強くするね!あと、まりの好きなクリ吸引舐めもしてあげる♡」

まり「アッ!ァァアッ♡グゥッ、ウン!ダメ〜…」

「イグッ、イグッ!イク〜!」

まりは、失神した。

ウィン〜ウィン、ウィン。

パール入りの、電動コケシで。

ゆっくり、まりの花園を責める。

「……ウッ、フゥ〜ン♡アッ、アン♡」

まりは、少し意識を戻す。だが、目は虚ろ。

ハッ!と何かを感じたのか。自分の花園にバイブが刺さっているのを見る。見てすぐ、俺の顔を見る。

先程からの状況と、今の現状を把握。

「アッ♡ウン!イイ♡」

俺は、まりの首筋に強いキス。

そのまま吸い付き、キスマークを付けた。

「愛してるから、キスマーク付けたよ♡さぁ、まり♡もう一度だけ失神して(笑)」

コケシのピストン運動を早めたり、奥まで挿入して、コケシに付いているローター部で、クリを刺激したり。

まり「アッ!ダメ!それ以上は、許して。秀、許して。」

「可愛いね♡まり♡安心してイイから、イッてイイよ♡」

「ダメ〜!我慢…我慢出来ない!イク〜」

まりは2度目の失神をした。

まりが失神してる間…

とりあえず、まりの緊縛を解く。身体には、縄跡の化粧が出来ていた。

まりの身体を、そっと抱き、お姫様抱っこでソファーに運ぶ。ベッドのシーツを取り替えてから、まりをベッドへ運ぶ。布団を掛けて、俺はまりの横で

頭を撫でながら腕枕で寝かせる。

まり「ウッ。う〜ん。アッ!」

まりは目を覚ます。

「ん?どした?」

状況を確認して、まりは腕枕に甘えた。

まり「幸せ♡」

「何?俺は何もしてないよ。まりは寝てただけ。夢でも見てた?(笑)」

まり「夢じゃない現実♡これが愛の跡♡」

腕に付いた縄跡と、首筋に付いてると思ったキスマークを指差した。

「今日は遅いから、このまま寝よう(笑)」

まりは、うなずく。

…まりの手は、俺の肉棒を握りながら寝た。

次の日

朝、目覚めると、

まりの姿は無かった。トランクスだけ履いて、リビングに向かう。

裸にエプロンと迄は行かないが、ショーツにエプロン姿で、まりがスクランブルエッグを作ってくれていた。

まり「おはよう」

「あっ、おはよう。朝から可愛い子猫ちゃま♡」

頬に軽くキスをする。

まり「もう支度出来るから、支度して来なさい。」

「はーい」

シャワーを浴びて、着替えと歯磨きをして。テーブルに座る。

「ゴメン。」

まり「ん?どしたの?」

キスマーク

まり「あぁ、別にイイじゃない♡子供じゃないし。(笑)逆に嬉しいかも♡」

朝食を取りながら

まり「今日は帰り何時頃?」

「うん。多分18時には帰ると思うよ。」

まり「わかった」

朝食を済ませて、会社に行く。

玄関でお弁当を貰って、行ってきますのキス♡

…仕事…帰宅

「ただいま」

まり「おかえりなさい♡」

まりは、抱きついてお迎えしてくれた。

「何か、ホントの夫婦みたいね。」

まり「1週間だけよ♡ダーリン!」

単なる、バカップルみたいな雰囲気だった。

まり「あっ!昼間、知美から連絡来たよ。連絡したの?」

「うん。まりがご飯の支度しに来てくれてるから、お土産奮発して!って連絡しといた。」

まり「馬鹿ね!(笑)お土産なんてイイのに。それより、知美が、うちの獣宜しくね!って。手を出して困るなら、手錠でも掛けといて!って(笑)」

「あんたらね!2人して、俺をケダモノ扱いか?(笑)今晩もお仕置きだな!」

まり「ハイハイ!お仕置きでも、何でもご自由に♡でも、先にご飯よ(笑)」

服を着替えて食事。

「御馳走様」

「お粗末様でした♡」

しばし、リビングでテレビを見る。

まりも、後片付けをしてゴロゴロしてる。

まりに昨日の事を聞いてみる。

「なあ?まり。」

まり「ん〜?」

「昨日、まりが、夢だったって言ってたよね?」

まり「あぁ…うん。言ったよ(笑)」

「ふ〜ん。」

まり「どしたん?」

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  • 1: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]
    続編待ってます。

    0

    2020-01-16 09:51:42

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