体験談(約 36 分で読了)
昔のツレに頼んだ代理種付けセックス 妻がもう一度と言ってきた3(1/4ページ目)
投稿:2019-09-22 00:13:20
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【現在】私35歳健一妻29歳めぐみ158Eカップセミロングの髪はうっすら茶色清楚な感じで下ネタNG子供なし痩せ型でキレイな方です。2年付き合ってから結婚して、現在結婚7年目になります。私たちには、お互い子供が好きなのに中々出来ず、しかし、どちらかに原因があった場合ツ…
朝、目が覚めると、めぐみがフェラをしており、「ど、どうしたの?」「けんちゃんの、朝から元気になってたから(笑)」「そりゃ朝立ちだよ…(汗)」「ねぇ~けんちゃん、しよ?」「えっ?大丈夫かな?」「もぅ乾いてるし大丈夫だと思うよ?」「じゃあ、めぐみのおっぱい舐めたい(笑)」「う…
20分ほど掛けて家に帰り着き、家の中に入りました。
リビングには誰もおらず、階段に行くと、「ああ~んんっ!気持ち良いー!」と言う声がしたので、2階に上がりました。
そして、勢い良く寝室の扉を開けました。
「うわっ!」と吉田が驚き、その向こうから、めぐみも驚いた顔で、こっちを見ています。
もちろん、正常位で繫がった状態です。
「ど、どうしたの!急に入ってきて!私の事、イヤになったんじゃ無いの!」
「めぐみ!」ドカドカめぐみに近付くと、「ちょっとなにー?今、吉田さんにして貰ってるんだから、邪魔しないで!」
「あ~さっき、夫婦は解消したんだよ で、今は帰る前の最後の1回ってヤツ…(汗)」
「吉田…色々ありがとう…面倒掛けたな 変わってくれるか?」
「えっ!?ちょっ…!何言ってるのー
まだ吉田さんが終わってないでしょー!?」
「いや!めぐみちゃん、俺もそろそろ限界だから、健一と交代したい(汗) ちょーど良い時間だし、俺はそのまま帰るわ 健一、後頼む じゃあ、めぐみちゃん、模擬体験楽しかったよ(笑)あれだけ出したんだし、今度こそ、大丈夫でしょ? んじゃあ、また連絡くれよ!」
吉田は、服も着ずに、手に持ち、すぐに出て行きました。
「もぉ~なにー?折角、良いところだったのにー!何で戻ってきたのー!健一は、さっき私の事、断ったでしょ!」
ケンカの時は、呼び捨てになります。
「めぐみ!」私はめぐみに覆い被さり、散々吉田に舐められた乳首に吸い付きました。
「ちょっとー!誰が良いって言ったのー!勝手な事しないでよー!」
(チュパッ…チュパッ…)
「あっ…も、もぅ~ ホントにやめて!んんっ…あっ…健一…!ちょっ…」
両方の胸を揉みまくり、胸にキスマークを付けました。
いっぱい、いっぱい付けました。
「や~だ! やめてー!」
まだめぐみは、拒否ってます。
しかし私は、上に移動し、めぐみにキスをしました。
何も考えず、ただ気持ちのおもむくまま、キスをしました。
モゴモゴと何か訴えていますが、全く耳に届かず、舌を入れました。
めぐみの口の中に舌を入れると、少しずつ、めぐみも舌を絡めてくれるようになり、やがて、めぐみが私の首に手を回し、キスをしてきました。たった2日間、細かく言えば、1日半くらい、キスをしなかっただけです。めぐみを抱かなかっただけです。
だけど、もう何年もしていない、久しぶりに逢ったかのように、キスをしました。
めぐみは、既に全裸ですので、キスをしながら、胸を揉み、そして、マンコを触りました。
するとめぐみが「き…汚いよ?吉田さんのがいっぱい着いてると思うよ?」
「1度めぐみの中に入れたんだから、汚くなんかないでしょ?」
「けんちゃん…私は良いから、けんちゃんの舐めたい…」
めぐみが体を起こし、体勢を入れ替えました。
昨晩から、めぐみが吉田に抱かれるために、寝転んでいた場所に、今の今まで寝転んでいた場所に、私が寝転びました。
めぐみにズボンとパンツを脱がされ、チンポを出されました。
既に勃起しているチンポを、めぐみはギュッと握りしめ、「やっぱり、こっちの方が落ち着く(笑)」と言いました。
そのままチンポを咥え、美味しそうにしゃぶってくれました。
途中、珍しく、もう何年ぶりが分かりませんが、めぐみがパイズリをしてくれました。
ただ、結婚してからは、確実に初めてでした。
めぐみは、チンポに唾液を垂らし、(ニチャ…ニチャ…ニチャ…)と音を立てながら、胸で上下にしごいてくれます。
パイズリは感触的にはフェラに遠く及びませんが、視覚的には、群を抜いていると思っています。
女性が、口や手だけじゃ無く、胸まで使って奉仕してくれていると思うと、その女性を服従させた気になります。(個人の見解です)
最初の頃は、逢う度して貰っていましたが、1度断られてから、頼みにくくなり、それっきりでした。
「めぐみ…」
「ふふっ けんちゃん、これ好きでしょ?(笑)」
「覚えてたの?」
「当たり前でしょ?(笑)」
「でも、あれから全然してくれなくなったじゃん」
「だって、私、胸がコンプレックスだったのに、毎回言って来るから…」
「そうだったの!?」
「けんちゃんにも話した事あるよ?体が細いのに、胸だけが大きくて、学生の頃、色々言われてイヤな思いしたって…」
「そ、そうなんだ…ごめん…全然覚えてない…(汗)」
「だろうね…話してる時も、してもらう事ばっかりで、全然話聞いて無かったもんね(笑)」
「ごめん…」
「別に良いよ(笑)あの時は、この人最低とか思ったけど(笑)」
「俺は、めぐみのこの胸、大好きだよ!おっきいし、形だって崩れてないし、最高だと思ってる!」
「分かってる(笑)子供の時はイヤだったけど、大人になってからは、みんな好きって言ってくれるから(笑)」
「えっ?みんなって?俺と吉田の他は、2人だけじゃないの?」
「ふふっ そうだよ(笑)その2人も、この胸好きって言ってくれてた(笑)」
「びっくりした~ 他にも居るのかと思ったよ(汗)」
「居ないって言ったでしょ?」
「ねぇ…パイズリって、他のヤツにもしたの?」
「何でそんな事知りたいの~?(笑)」
「いや…めぐみの過去が知りたいなぁ…と思って…」
「さぁ~どうでしょう?(笑)」
「吉田にはしてないよね?」
「それも、どうでしょう?(笑)」
「えっ?マジで!?」
「ふふっ してないよ(笑)誰にも!1度だけ、最初の人にしてって言われた事あるけど、ホントにコンプレックスだったから、断ったの」
「えっ?じゃあ、何で俺にはしてくれたの?」
「だって、しつこかったしー!」
「ごめん…」
「ウソだよ~(笑)……多分、この人と結婚するんだろうなぁ~って思ったから、しようと思ったの♡」
「ホントに?」
「ホントだよ♡だけど、あんまり毎回言われたから、イジワルしてやろうと思って1回だけ断ったら、それから言わなくなったでしょ?…こっちから、しようか?って言うのも変だし、私もずっと気にしてたんだ(汗)あんなに毎回して欲しいって言われてたのに、してあげられなくて、悪いことしたって思ってた…(汗)」
「俺…めぐみが本気で怒ったのかと思ってた…(汗)」
「あの時は、結構本気だったよ?」
「あっ、やっぱりそうなの?(汗)」
「うん(笑)」
「ああ~でも、やっぱり気持ちいいよ(笑)こんな気持ち良かったっけ?」
「ふふっ 久しぶりだけど、ちゃんと出来てる?(笑)」
「うん(笑)」
「良かった~(笑)ずっとけんちゃんにしてあげたかったんだ(笑)」
「そうだったんだ!俺はいつでも待ってたのに!」
「私からしたいなんて言うの、恥ずかしいでしょ?」
「でも、何か前より上手くなってる気がするんだけど、ホントに誰にもやってないよね?(汗)」
「ははっ 実は…って(笑) ホントに誰にもしてないって~」
めぐみは、パイズリしながら、チンポの先を舐め始め、「えっ?何それ?そんなのした事無いじゃん!」
「ふふっ 気持ちいい?」
「き、気持ちいいけど…」
「動画で見たの…(照)」
「えっ?エッチな動画?(汗)」
「うん 結構前だけどね(汗)けんちゃんにしてあげよっかな~って思って調べたら、エッチな動画が出て来た(笑)」
「そうなんだ!で、その動画でこれやってたの?」
「うん まぁその動画の時は、もっといっぱいおちんちん出て来てたから、ちゃんと咥えてたけど」
「悪かったね…小さくて…(汗)吉田のだったら、動画の通りに出来たのにね!」嫌味を嫌味で返すと
「そうだね~私も思った(笑)お風呂場でしてみようかと思ったけど、けんちゃんのために覚えたのに、けんちゃんより先にするのは違うと思ったから、吉田さんにはしなかったんだよ(笑)」
「えっ?じゃあ、先にしてもらってたら、吉田にもしたって事?」
「多分ね(笑)だって、夫婦だし、旦那さんにしてあげたいって思うのは当たり前でしょ?」
「俺だけのパイズリなのに?」
「たまたま、けんちゃんにしかしてないだけでしょ?他の人とすれば、今ならすると思うよ?(笑)」
「えー何かショック!」
「そりゃ~けんちゃんだって、色んな事私にしてくれるじゃん あれって動画で覚えたのもあるでしょ?」
「ま、まぁ…」
「それと同じだよ~自分が出来ることを、好きな人にしてあげたいって思うもん(笑)」
「そっか…そうだね…」
「ははっ だから、他の人とすればだよ?もぅ誰ともしないから、これは、けんちゃんだけのモノだよ~」
「ホントに!?」
「うん けんちゃんと別れたりしなかったらね(笑)別れて、他の人と付き合えばすると思うけど!」
「ダメッそれは、無いから、俺だけのにして!」
「うん 分かった(笑)けんちゃん、どうする? 入れたい?」
「あっ…そっか…」
「中、吉田さんのでいっぱいだと思うけど…」
「俺が出しても平気なのかな?」
「昨日からだし、あれだけ出してれば、もぅ受精してるんじゃないかな?」
「そうなの?」
「分かんないけど…多分、大丈夫じゃない?」
「めぐみは、入れて欲しい?」
「………うん(照)あっ…でも、いっぱいしたから、緩くなってと思うよ?それでも良い?」
「結局、何回くらいしたの?」
「え~どれくらいだろ~?20回とか30回くらい?」
「そんなに?たった2日で?」
「え~だって、昨日の夜だけで、10回超えてると思うし、今日だって、けんちゃん居なくなってからも、ずっとしてもらってたらから…30回は無いとしても、20回以上は絶対してると思う」
「アイツ、スゴいな…でも、アイツ、めぐみとのセックスを楽しんでたの
気付いてた?」
「ああ~知ってるよ(笑)でも、それは私もだったし(汗)」
「えっ?めぐみも吉田とセックスするの楽しんでたの?」
「うん(照)だって、その方が妊娠し易いって、吉田さんが言うから… 子供って、作ろうと思って作るモノじゃなくて、楽しんでるうちにデキてるモノだって言われて、確かにそうかもって思ったから」
そう言うモノなのか?
「そうなんだ…でも、うちらもそうだったんだけどなぁ…あれか、楽しんでても、俺のじゃダメッて事か(汗)」
「そうじゃないよ~たまたまだよ 私とタイミングが合わなかっただけでしょ?じゃあ、入れてみる?楽しみながら出してくれれば、けんちゃんの子供がデキるかもよ?」
「いや…俺のはムリでしょ?吉田がそれだけ出したなら、俺のじゃ勝てないよ(汗)」
「そんな事無いって!やるだけやってみよ?久しぶりにけんちゃんとしたいの(笑)」
「じゃあ…」
正常位の体勢になり、チンポをめぐみのマンコにあてがいました。
めぐみの言っていた通り、マンコの周りは、吉田の精子カスが沢山付いており、ためらっていると、「どうしたの?」
「いや…何かスゴい事になってるから…(汗)」
「もしかして、いっぱい着いてる?(汗)」
「うん…かなりね…」
「別にイヤだったら、お風呂入ってからでも良いよ?」
「ううん 入れてみる!」
もう一度マンコにあてがい、ゆっくり押し込んで行きました。
すると、何の抵抗も無く、亀頭が入り、やっぱり…と思いながら、全部を入れました。
かなりグチョグチョになっていますが、これが吉田の精子だと思うと、少し気持ち悪い感じがしました。
やはり、全体的に緩くなっており、気持ちいいかと聞かれたら、ギリギリ…と言った感じです。
めぐみも、「やっぱり、広がっちゃってるね(汗)けんちゃんのじゃ、あんまり入れた感触が無いよ…」
悪気無く毒を吐かれ、申し訳ない気持ちになりました。
「じゃ、じゃあ…」とチンポを抜くと、「えっ?どうしたの?やめちゃうの?」
「いや…もう俺のじゃ気持ち良くないでしょ?(汗)それなら、やらない方がマシだよ…」
「ごめん!私、また余計な事言ったね…そんな事無いよ? それに、またその内戻ってくると思うから…」
「でも、もう、吉田を知っちゃったから、俺じゃ満足出来ないよ…」
「そんな事、気にしなくて良いよ~ だって、吉田さんとだって、けんちゃんとのエッチを知っちゃってるから、愛が無いエッチってこんなモノなんだなって思ったもん♡ それでも、気持ち良かったから、けんちゃんの時だって、気持ちいいって!」
「それは、やっぱりデカいからでしょ…?」
見る見るうちに、萎えてきました。
結局、それ以上、めぐみの中に入れることは出来ませんでした。
そのまま、お風呂を沸かし、お風呂に入りました。
めぐみは、私を元気付けようと、昨日のお風呂場での事を話してくれました。
「脱衣所でね 服脱ぐでしょ?」
「うん…」
「その時、私が先に脱いだんだけど、ホントは心臓が口から飛び出るくらい、緊張してて、裸になるの恥ずかしかったんだ(汗)でも、役になりきろうと思ってたから、吉田さんの前で裸になって、吉田さんの服も脱がしちゃった(笑)」
「そうなんだ…」
「中に入ってからね 最初はお互い微妙な感じだったんだけど、吉田さんが私の体を洗ってくれたの その時、色々されて、私軽くイッちゃった(汗)その後、今度は私が吉田さんの体洗って、その時に口でしたんだよ(照)」
「それは、何となく聞こえてた」
「そうなんだ(汗)で、口でしてたら、吉田さんがガマン出来ないって言い出して、後ろから入れて貰ったの(照)正常位しか吉田さんとした事無かったから、スッゴい気持ち良かったよ(笑)あんまり気持ち良かったから、もう一度してもらって、お風呂につかって上がってきたの」
「うん…」
「お風呂につかってる時にね エッチは楽しんだ方が良いって言うのを言われて、じゃあ、楽しもうって事になったのね だから、お風呂上がった後、違ってたでしょ?」
「あ~吉田の事、呼び捨てになってたし、吉田も遠慮が無くなった感じだったね」
「うん ホントの夫婦みたいにしようって話してたから」
「で、どうだった?吉田の奥さんになった気分は?」
「う~ん…やっぱりけんちゃんとは違うよね~ タイプが違うのもあるけど、何か新鮮な感じで、全然イヤじゃ無かったよ(笑)」
「そっか…俺の方が良いって言ってくれると思ってたんだけど(汗)」
「それは、当たり前でしょ?だから、けんちゃんと結婚したんだし 吉田さんとの感想じゃないの?」
「うん…」
「て、言っても、殆どエッチしかしてないから、夫婦って感じは殆ど無かったけどね それに、夫婦みたいにしてたのは、けんちゃんの前だけで、2人で話す時は、お互い名前で呼んでたけど、やっぱり吉田さんは吉田さんだよ」
「何で俺の前だけ?俺、それで色々考えちゃったんだけど…」
「だって~けんちゃんが居ると、けんちゃんの事が気になって、吉田さんの奥さんになれないんだもん」
「それで?それで、あんな事言ったの?俺の中じゃ、離婚の危機だったよ?」
「だよね…そんな感じがしてた…(汗)だけど、子供は欲しいから…なりきらないと…」
「まぁ…今は、もういいや…また今度聞かせて 色々いっぺんに聞くと、俺が耐えられそうに無いから…(汗)」
「わかった(笑)で、けんちゃんどう?出来そう?」
「どうかな?ちょっと試してみる?」
「じゃあ、またアレやってあげる(笑)」
洗い場で、めぐみがまたパイズリをしてくれました。
ボディーソープを着けているので、ヌルヌル感がスゴくて、気持ち良かったです。
次第に大きくなってきたので、一旦泡を流して、本格的にフェラをしてくれました。
(チュポッ…ジュボッ…クチュ…)
「ふふっ 出来そうだね(笑)」とめぐみが立ち上がり、後ろを向きました。
めぐみは、自然な流れで、バックの体勢になり、「ここであきとに、入れて貰ったんだよ(笑)」と言いました。
笑顔で言うめぐみの姿に、もの凄く嫉妬して、私はすぐに入れる体勢になりました。
めぐみには何もしてないのに、マンコは既にヌルヌルで、準備が出来ていました。
「めぐみ…スゴい濡れてるね?」
「けんちゃんにしてたら、昨日のこと、思い出しちゃった(照)」
「じゃあ、今吉田の事、思い出してるの?」
「……うん(照)ねぇけんちゃん入れて…」
言われるがまま、チンポを押し当て、ブスブスっと突き刺して行きました。
やはりめぐみのマンコは吉田サイズに広がっており、締まっている感触はありません。
しかし、触れていないワケでは無いので、動けば気持ちいい感触もありました。
「んっんっんっあっあっ…んんっ」
めぐみも、出し入れに合わせて、少なからず声を出します。
まだ吉田の精子が残っているようで、めぐみのマンコを突く度に、白く濁った液体が、出て来ます。
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1: fat oneさん [通報] [コメント禁止] [削除]
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2019-09-22 03:04:49
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(2020年05月28日)
体験談やHな話を募集中!
エチケンでは体験談やエッチな話を随時募集しています! 1日に10万人が訪れる当サイトにあなたの話を掲載してみませんか? 皆様のエッチな投稿を心よりお待ちしております!

もし現実世界で同じことされたら、相当ショック。それは嫌だ。
つまり、「興奮」と「嫌悪」の二面性があるわけですが、
この作品は元々(「寝取られ」としての)「興奮」の側面が薄いなと思いました。まぁ、良く言えば「安心」ですが。。
しかし、別の意味で、悪い意味で安心しました。
浮気のシーンの抜きどころとしての爆発力、ハンパなかったです。
焦らして焦らして・・・ 真の意味で寝取られてしまう。
最低で、最高です。死ぬほど抜けました。
そんな感じで興奮度はヤバかったですが、その分賢者タイムの嫌悪感、後悔も比例してかなり大きかったです。
しかし、この作品はその「嫌悪」部分に対するアフターフォローもしっかりしてて、とても後味スッキリでした。
最後はハッピーエンドで、本当に良かったです。
いや、まだ続くのか?
続くとしたら、めぐみは自分の元へ完全に戻ってきて 新たな性癖に目覚めちゃうのかな。
それとも、戻ってきたと見せかけて、さらなる裏切り浮気エンドが待っているのかな。
寝取られ好きとしては、矛盾した両方の感情があるので、どちらの展開でも余裕で受け入れられます。
(続編に無駄に期待してしまうので、終わる場合は「完」とか書いてほしい…)