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昔のツレに頼んだ代理種付けセックス 妻がもう一度と言ってきた(1/3ページ目)
投稿:2019-08-12 08:20:37
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【現在】私35歳健一妻29歳めぐみ158Eカップセミロングの髪はうっすら茶色清楚な感じで下ネタNG子供なし痩せ型でキレイな方です。2年付き合ってから結婚して、現在結婚7年目になります。私たちには、お互い子供が好きなのに中々出来ず、しかし、どちらかに原因があった場合ツ…
その時、吉田にめぐみのマンコを見られた興奮から、少しだけパンツの中で暴発してしまいました。めぐみの中に出す約束なので、2発目3発目が出ないように、必死に堪えました。そして…吉田がチンポをめぐみに当て、めぐみの目がパッと開くと、(ググッ)とチンポを押し込んで行きました。「あああっ!ちょっ!…
翌週になり、まためぐみを抱く日々でしたが、それは週末吉田と子作りをするめぐみでは無く、ただ吉田とセックスをするめぐみを抱いている気分でした。
私の中では、子作りの事は、ほぼ頭に無く、ただ寝取られると言う感覚です。
なので、私としている最中、声を出すめぐみを見ても、吉田との事を考えて居るんじゃ無いか?と、そればかりを気にしており、胸が苦しかったです。
しかし、そんな事は言えないので、ひたすらガマンして、その気持ちをめぐみの体にぶつけました。
すると木曜日の夜、「けんちゃん、最近いつも激しいから、今日は軽めにね(汗)週末に体の調子が悪くなるといけないから…」と言われました。
毎日激しく乱れてくれていましたが、やはり週末の事は覚えていたようで、ショックを受けました。
何だかんだ言って、めぐみもずっと吉田の事を考えていたんだと思います。
金曜日の夜は、前回同様、セックスは無しになり、「ごめんね…明日は、けんちゃんの、残ってない方が良いと思うから…」と100%吉田の精子だけにしたいと言うことでした。
最初の時に言っていた、私の子供である可能性を残す件は、あっさり無くなりました。
その代わりと、めぐみは口でしてくれましたが、その最中、「けんちゃん、明日普通に吉田さんとするから、吉田さんのもこうやってすると思うけど、ごめんね…」
「えっ…?」改めて言われると余計にツラいです。
「めぐみ…キスだけは…キスだけは、しないで欲しいんだ…」
私はそれを言うのが精一杯でした。
「わかった…じゃあ、キスはけんちゃんだけね(笑)」
救いだったのは、めぐみが素直に受けてくれた事でした。
これで何か反論されたら、壊れてしまいそうだったからです。
1回めぐみの口に出して、それを飲んでくれると、「明日も昼間デートしよ♡」と言ってきました。
「うん…(汗笑)」これが限界です。
翌日、昼間めぐみと出掛けましたが、その事は良く覚えていません。
帰り道、また買い物をして帰りました。
前回同様、家に帰るとめぐみが料理を作り始めました。
私はやることが無いので、ボーッとソファーに座って時間を潰しました。
夕方になり、めぐみの動きが慌ただしくなり、お風呂に入ったり、服を選んだり、下着を選んだり…
めぐみは、無意識なんでしょうが、その姿は、まるで久しぶりに恋人にでも逢う彼女のようでした。
「けんちゃ~ん、今日ってお酒やめといた方が良いかな~?」
吉田のために脱衣所で化粧をしながら、そんな事を言います。
「どっちでも良いんじゃ無い?」
「えーでも、お酒飲むと、そっちの方が立たなくなるって言ってなかったっけ?」
いつそんな事を言ったんだ?
「そうかもしれないけど…シラフで吉田とヤレるの?」
「ヤレるとか言わないでよ~ 子供作るためなんだから~」
「そうだけど、普通の状態だと、アイツも困るんじゃないかと思って」
「そっか…吉田さんが困るのは良くないね」
「それに、この前だって、アイツかなり酔ってたけど、ちゃんと出来てただろ?だから、問題ないんじゃないの?」
「そうだね!スゴかったもんね~」
そんなの俺は知らない…
「俺は飲みたいから、飲むよ」
「けんちゃんだけ飲むわけいかないから、吉田さんも飲んだ方がいっか でも、あんまり飲まないでよ~吉田さんまで酔っ払ったままだと困るから」
俺は酔っ払っても良いのか…
めぐみの言葉に、1つ1つ心の中でツッコミながら、時間は過ぎて行きます。
支度が終わっためぐみが、リビングに戻ってくると、その姿に驚きを隠せませんでした。
「めぐみ…気合い入りすぎじゃない…?(汗)」
化粧はバッチリ、服装もかなり良い服を着ており、胸元が大きく開いてスカートも膝上です。
私とのデートなんかより、数段グレードが上がっています。
「え~そうかな~?これくらい普通だよ?(笑)」
「下着は?めくって見せて」
「え~恥ずかしいよ~(照)」
「なに?そんな恥ずかしいの着けてるの?」
「そうじゃないけど…」とスカートを持ち上げると、白の透け透けの下着で、完全に勝負下着でした。
「めぐみ…陰毛が透けてるよ?(汗)」
「今の下着は、大体透けてるよ~ それに、部屋は暗くするから、分かんないでしょ?(笑)」
「そうだけど…」
「もぉ~けんちゃん心配しすぎー!これからエッチするんだよ?下着が透けてたって関係無いでしょ?」
子作りでは無く、エッチするといいました。
私が言葉につまると、「けんちゃんもお風呂入る?それか、私たちがしてるのが気になるんだったら、その時に入る?」
悪気は無いのでしょうが、心無い言葉がバンバン飛んできたので、「これから入る…」と風呂場に逃げました。
1人で湯船につかり、何も考えられずボーッとしていました。
かなりの時間入ったので、少し気持ち悪くなり、お風呂から出ると、テーブルの上に料理が運ばれていました。
「けんちゃん、もぅ吉田さんが来ちゃうから、早く着替えてね!」
私の友人ですが、まるでめぐみのお客さんのようでした。
私の友人ですが、まるでめぐみのお客さんのようでした。
私は、湯あたりで気持ち悪いまま、普段着に着替えました。
めぐみは、そんな私には全く気づかず、支度を進めていました。
15分ほどすると、吉田がやって来ました。
「お疲れ! これ!」と高そうなワインを持って来て、「これ、飲もうぜ!」と言いました。
「これ、高いんじゃないのか?」
「これくらい、俺のしてる事と比べたら、全然大した事無いよ ホントは、車の1台くらい買ってこないと」「ははっ そんな価値あるか?」
「当たり前だろ!お前、めぐみちゃんの近くに居すぎて、その価値が分からなくなってんじゃないか?」
「そうなのかな…?」
すると、キッチンからめぐみが来て、「吉田さん、いらっしゃい(笑)」
「お邪魔してます めぐみちゃん、これ」とワインを手渡すと、「うわ~高そうなワインですねぇ~(笑)」
「みんなで飲もうかと思って買ってきた(笑)」
「ああ~…そうですか~」
あまり飲まないようにと言っていたので、チラッと私の方を見て、「じゃあ、少しだけいただきますね!」とキッチンに戻って行きました。
吉田を座らせて話をしていると、めぐみがビールを持って来ました。
「乾杯は、ビールで良いのかな?」
「ああ~じゃあ、最初はビールで」とお互いついで、みんな席に着きました。
前回は、めぐみは私の隣に座りましたが、今回はテーブルの四面の横に座り、私と吉田の間になります。
「じゃあ、取り敢えず乾杯するか」
「おう!お疲れさん!」
「カンパ~イ(笑)」めぐみもご機嫌で吉田と乾杯しました。
吉田が、1杯目を一気に飲み干すと、「飲んでばかりじゃ無くて、食べて下さいよ~!今日は、吉田さんのために作ったんですから~(笑)」と言いました。
並べられた料理を見ると、所々に、以前私の精子を強くする時に食べたモノがありました。
めぐみ、本気なんだな…と思いつつ、私も食べ始め、その料理を食べていると、「けんちゃんばっかり食べないで、吉田さんにもあげてよ~?」と言われ、「ご、ごめん…」
精が付く料理は、私に食べないでと言われたようで、そこからは、他の精力料理にも手をつけられませんでした。
私は、気持ち悪かったので、ビールも食事も進まずにいると「健一?どうした?具合でも悪いのか?顔色悪いぞ?」
「ああ…大丈夫 ちょっと長風呂し過ぎて、気持ち悪いだけ…(汗)」
「けんちゃん大丈夫?」
「……うん…」
なぜか、めぐみの問いかけには、素直に返せなくなっていました。
ひとしきり食事が済むと、吉田が「めぐみちゃん!さっきのワイン飲もうよ!」と言ってきました。
めぐみは、また私の顔を見て、「じゃあ、取ってきますね!」と準備を始めました。
それぞれグラスにワインをつぎ、改めて乾杯しました。
さすが高いワインだけあって、飲み易かったです。
それに気付いためぐみが、「けんちゃん、せっかくだし、いっぱい飲んでね(笑)うちじゃこんな高いワイン買えないから!」と私のグラスになみなみとつぎました。
めぐみは、吉田にあまり飲まさないために、必死でした。
ワインの前のビールも、前回は無くなる前には持ってきていましたが、今回は吉田から言われるまで持ってこず、しかし、吉田も言いにくいので、なかなか言わないので、最初に持ってきた、3缶をみんなで飲んだ感じです。
私は、気持ち悪い状態から、かなり飲まされたので、さらに気持ち悪くなり、吐き気をもよおしていました。
「悪い…ちょっとトイレ…」と立ち上がると、足元がおぼつかず、吉田が「大丈夫か!?」と支えてくれると、「吉田さんは座っててください 私がやるんで(笑)ちょっと~けんちゃん飲み過ぎだよ~(汗)」とトイレに行きました。
リビングから出ると「けんちゃん大丈夫?私、飲ませ過ぎちゃったね…ごめんね…吉田さんにあんまり飲んで欲しくなかったから…」
「分かってる…大丈夫だから、部屋に戻って吉田の相手してやって…」
これは、軽くスネているので嫌味のつもりで言ったのですが、「うん 分かった 部屋に戻ってるね」
めぐみは、私をトイレの前に置いて、あっさり戻って行きました。
私は便器のお友達となり、暫くう~う~うなっていると、(コンコン)「は~い……」
「健一?ホントに大丈夫か?ホントはなんかあるんじゃ無いのか?」めぐみでは無く、声を掛けて来たのは吉田でした。
「大丈夫…ちょっと気持ち悪いだけだから…めぐみは?」
「皿洗ってる お前、ホントに良いのか?」
「なにが?」
「この後のことだよ」
「あ~大丈夫だろ?」
「でも、そんなんじゃ、めぐみちゃんの準備が出来ないだろ?」
「それなら、お前がやればいいよ」
「はぁ~?そんな事、出来るわけないだろー!」
「めぐみの希望だから、別にいいよ」
「えっ?めぐみちゃんの希望なの?」
「あ~今回は、俺は部屋にも入らないで欲しいみたいだ…」
「おい…それじゃ、ただの浮気じゃねぇ~か!」
「仕方ないだろ めぐみに何度も頼まれたんだから…本人が希望してるのに、俺にどうしろって言うの?」
(ジャ~)水を流し、トイレから出ました。
「なぁ~お前は、ホントそれで良いのか?」
「良いわけないだろ?だけど、めぐみが、真剣な顔で頼んで来たから、最初はごねたけど、OKするしか無かったんだよ…」
「健一…でも、めぐみちゃんも、それだけ本気って事か…俺、大丈夫かな?」
「お前にあんまり飲まさなかったのも、めぐみがお前が酔っ払ったら、出来ないじゃないかって心配してたからで、その分、俺に飲ませたって事… う~気持ち悪い…」
「じゃあ、ワインなんか買ってくるんじゃ無かったな…(汗)」
「お前は知らなかったんだから、気にしなくて良いよ…」
「ホント大丈夫か~?」
「俺は、隣の部屋にいるから、めぐみの希望通り、思う存分めぐみを抱いてやって… めぐみだって、この前お前に入れられてから、ずっとお前の事、考えてると思うから」
「マジでか… だけど、俺は、ずっとお前の味方だからな!お前のイヤがる事はしないし、お前の大事なめぐみちゃんだって、大事に扱うから、信用してくれ」
吉田は熱く語りますが、これから起きることには変わりなく、私は「頼むな…」と言うのが、精一杯でした。
吉田と話ながら、リビングに戻ると、「吉田さん、ありがとうございます~けんちゃん大丈夫?水飲む?」
「ああ 貰うよ…」
めぐみが、水を持って来てくれ、それを飲むと、少し落ち着いた感じがしました。
そして、めぐみも洗い物を終え、テーブルに戻ってきました。
その時の雰囲気は、誰も口に出しませんが、これから始まるな…と言う感じで、みんな言葉が少なくなりました。
誰も喋らないので、「じゃあ…俺は、ここで待ってるから、2人は勝手に始めていいよ」
「けんちゃん、そんな言い方しないで!わざわざ、吉田さんに来てもらってるのに~ 今度こそ、ちゃんと子供を作るためだよ!」
「ま、まぁまぁ…めぐみちゃん、俺はコイツの気持ちが分かるから、気にしなくて良いよ(汗)健一、なるべくすぐ終わらせるから、心配すんなって!」
「吉田さん…けんちゃんから聞いてると思いますけど…いつも通りでお願いします 変に焦られて、またデキなかったら困るので… あっ!こっちが頼んでてすみません!」
「ああ…でも…」
「良いよ 吉田の好きにして 最後にちゃんとめぐみの中に出してくれれば、その途中経過は、お前に任せる あっ…めぐみ、あんまり経験無いからな そこら辺は頼むよ(笑)」
「け、けんちゃん!変な事言わなくて良いよ~!(汗)」
「分かった…お前がそう言うなら、出来る限り普段通りにしてみるよ…」
「じゃ…じゃあ…けんちゃん…行って来るね(汗笑)今度こそ、2人の子供妊娠するから…」
2人は一緒に和室に入って行きました。
「めぐみちゃん、ホントに良いの?」
「はい…宜しくお願いします」
隣の部屋なので、2人の会話がハッキリと聞こえます。
「でも、何で、今回は健一と一緒じゃないの?」
「この前は、吉田さんが出してくれた後に、けんちゃんにも出して貰いたかったから…でも、結局妊娠デキなかったんで、前回と何か変えなきゃと思って…」
「めぐみちゃんは、それで良いの?もし、子供がデキても、アイツの子供って思えるの?」
「今は、まず妊娠する事が先なので、けんちゃんの事は、また後から考えます…」
そうなんだ…知らなかった…
「そっか…分かった…ただ、アイツが苦しむから、あんまり激しくはしないよ?」
「えっ?この前と同じで良いですよ」
「この前は、早くイこうとしたから激しくしちゃったけど、俺も年だし、普段はイク前くらいにしか、あんなに激しくしないよ…」
「そ、そうなんですね(汗笑)吉田さんにお任せします あっ!1つだけお願いが…」
「なに?」
「こんな事頼んでおいておかしいんですけど…キスだけは…無しで…」
「わかった(笑)アイツに言われたの?」
「はい…でも、私もそれだけは、好きな人とするものかなと思うので…」
「良いよ 他にもあれば聞くよ?」
「いえ…それ以外は…お任せします…」
「あっ!そう言えば、シャワー浴びてないけど良い?何なら、今からすぐに浴びてくるけど?」
「いえ…私も同じなので、そのままで…(照)」
「しかし、俺ってラッキーだよな~めぐみちゃんと2度も出来るなんて 子供沢山作っといて良かった~」
「うちにもお願いします(笑)」
「分かった!じゃあ、始めよっか」
無言になりました。
中が気になり、襖に近付き耳を澄まします。
すると、小さく「あっ………あっ…」と言う声が聞こえました。
何をしているのかは全く分かりません。
それでも、時折「あっ…んっ…んんっ…」と明らかにめぐみが感じている声が聞こえます。
私はモヤモヤしながら、聞くことだけに集中しました。
「じゃあ、脱がすよ?」
「……はぃ…」
布が擦れる音がして、「めぐみちゃん、こんな下着類着けるんだね(笑)スゲーやらしいよ」
どんな下着だよ!?
「やっぱり思ってた通り、胸おっきいね この前も、見せて貰ったけど、寝転んでたから、良く分かんなかったんだよなぁ~ 改めて見ると、谷間スゴいじゃん(笑)」
「ありがとうございます(笑)」
「じゃあ、まだブラは外さなくて良いから、こっちに来て」
「はい…」
「あっ……んんっ……ああっ…」
「ふふっ 隣にアイツが居るのに良いの?」
「で、でも…吉田さんの手が…ああっ…んんっ…」
「ふふっ やっぱ可愛いわー」
「ああ…はぁ……はぁ……んんっ…」
「じゃあ…ブラずらすよ?」
「…………」
「おおー 超キレイ!この前見た時、もう一度ちゃんと見たいって思ったんだよねー(笑) じゃあ、めぐみちゃん、俺の足の上に寝転んで」
(ゴソゴソ)
「そう!うぉ~超キレイ! 揉みごたえも十分だね(笑)」
「んんっ!あっ!吉田さん!」
「ん?ここ?乳首弱いんだね(笑)すっげー硬くなってるよ?」
「あっ…!言わないで…んんっ!」
(チュパッ!チュッ!チュパッ!)
「あああー!ダメッ!んんっ!ああんんっ!」
(チュパッ!チュパッ!………チュパッ!)
「めぐみちゃんの乳首美味しいよ(笑)」
(チュパッ!チュッ!…チュパッ!)
私は、ガマン出来なくなり、襖を少しだけ開けると、2人は電気を消さずに、明るい部屋でしていました。
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(2020年05月28日)
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