体験談(約 6 分で読了)
同棲してる彼女が俺がいるのを知らずに男を連れ込んでヤり始めた
投稿:2019-07-19 02:44:17
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俺が28歳の時、18歳の女と付き合い始めた。
街で逆ナンされて、たまたま家が近かったんで1人で住むには無駄に広かった俺のマンションの部屋で同棲していた。
名前は「ユズ」職業はキャバ嬢。
髪は明るい茶色のストレート。身長162センチでFカップ。腰はくびれてて尻もでかくて、顔は池田エライザに似てるややハーフ顔。つまりまとめると、めちゃモテるであろう完璧なルックスをしている。
ユズは性欲旺盛で、ほぼ毎日求めてくる。フェラで起こされることはしょっちゅうだし、駅の共同トイレや夜中の公園でセックスしたこともある。毎日は疲れると思うかもしれないが、ユズの身体が最高なのとセックス(特に舌使いと腰使い)が上手すぎるので、全く苦にならない。
ユズの初体験は小6らしく、ナンパしてきた中3の男子とその日にヤったらしい。当時既にDカップあった胸と股間をまさぐり、オナニーも毎日していたらしい。
16歳からキャバで働いているが、何人もの客と関係を持ってきたらしい。
俺と付き合うときに、キャバは辞めなくていいが、客とアフターに行くなという条件を出し、了承を得ている。現に、朝帰りなどは全くしなくなった。
同棲してから1年が経ち、ユズは19歳。
俺は仕事でたまに泊まりの出張がある。
東京住みだが、名古屋や大阪、遠い時は岡山や福岡など、さすがに日帰りじゃキツイため、仕事を終えて翌日の朝に出発して帰ってくるということが多かった。
ある日、いつものように大阪に泊まりの出張があったのだが、当日の朝に急遽出張が流れた。ユズにその件はLINEしたが、既読にならず返事もないので、まあいいかと思って19時帰宅。
当然ユズはまだ仕事中なので、適当に自炊してビール飲んで、22時ごろにはベッドに入って本を読んでいた。
0時を回る頃、玄関の鍵が開く音が聞こえ、いつものようにユズが帰ってきた。普段から俺から出迎えたりすることはなく、ベッドに横になっているとそこにユズが「ただいまー!」といって飛び込んできて、そのままセックスする流れが殆どだ。
しかしその日は、ユズはおれのベッドになかなか来なかった。そして、もう一つ足音が聞こえてきた。そして会話も。
ユズ「いらっしゃいカイ君」
カイ「広っ!すげー!3L?」
ユズ「よくわかんないな。彼氏の家だし」
カイ「彼氏ほんとにいないの?」
ユズ「今日泊まりで大阪」
カイ「そっか…なんか緊張するなぁ」
どうやらユズは、俺のLINEをまだ見てないらしい。出張が無くなったことを知らず、当然俺が家にいることも予想していない。それに乗じて男を連れ込んだわけか…
ユズ「カイ君まじかっこいーよねー!」
カイ「いやぁユズも相当かわいいよ」
ユズ「マジ?じゃあ店の続きする?」
カイ「いいの?正直あれから勃ったままw」
ユズ「そんなに良かったの?」
カイ「トイレでベロチューとかヤバイから!」
ユズ「フェラもしてあげるって言ったのに」
カイ「先輩にバレたら殺されるよ!」
ユズ「あの先輩アタシを狙ってたよねw」
カイ「完全にねw」
ユズ「あたしはカイくんのが良いけど〜」
完全なる浮気現場だなぁ…。さてどうするか?飛び起きてこいつらをぶん殴るか。それとも録音して証拠として裁判所に出し、慰謝料請求するか?そんなことを割と冷静に考えていた。すると、
ユズ「カイくん…しよっ?」
カイ「いいの?」
ユズ「何のためにここにきたの?」
カイ「何のために?」
ユズ「ユズとエッチしに来たんでしょ?」
カイ「…しよう。ヤらせて…?」
ユズ「向こうの部屋行こ…」
俺の寝てるベッドに入ってきたら修羅場必至だな。しかし、2人は別の部屋に入っていった。うちの間取りはリビングから寝室と洋室の2部屋に行くことができる。俺が寝てるベッドは寝室にあり、寝室のドアは全開。真っ暗な部屋で電気スタンドの明かりだけ付いているが、電気スタンドはいつも付けっ放しなので、俺がいると思わなかったんだろう。そもそもそんな細かいことを気づく女ではない。
そして、もう一部屋は大型テレビと6人掛けソファー、本棚、PCなど、趣味部屋としてレイアウトした部屋になっている。なぜユズがそっちの部屋に連れ込んだのかというと、ユズはソファーでセックスするのも好きだったからだ。
さて話はここから。俺のいる寝室と2人のいる部屋は、壁を隔てて隣同士。寝室のドアも隣部屋のドアも全開。つまり「姿は見えないが音は丸聞こえ状態」である。
ユズ「カイくん…勃ってるんでしょ?」
カイ「うん。…いいの?シャワーとか?」
ユズ「我慢できないよ」
カイ「あっ…っ…」
ユズ「すごい…おっきい…」
(ジュッ…ジュルッ…チュプッ…チュパッ)
カイ「あー…ユズちゃん…フェラ…すご…」
ユズ「ユズちゃん。じゃなくて、ユズ」
(ヌチャ…ジュボボボボッ…ジュルッ)
カイ「ユズ…ユズユズユズっ…!!」
ユズ「カイ君の…チンチンおいしいっ…」
カイ「ユズ最高だよ…すげぇ上手いよ…」
はぁ〜。なんでこんなもん聞かなきゃなんねーんだ?録音を開始したスマホを壁際に立て掛け、あとはひたすらその声を聞かされ続けている。
カイ「あっ!ユズ待って!!イクっ…」
ユズ「だぁーめ!あたしの中でイって?」
(ジュボジュボジュボッジュブブッ…)
カイ「ちょっ…一旦フェラ…やめて…」
ユズ「えーっ?彼氏はまだまだ持つよ?」
なんとなく勝った感。
ユズ「じゃあ今度はね〜?」
カイ「ハァ…えっ?」
ユズ「乳首舐めがいい〜?それかパイズリ?」
カイ「両方…してほしい…」
ユズ「カイくんえっち。いいよしてあげる」
(チュッチュッ)
カイ「うっ…うぅ…はぁっ!…」
(チュルっ ピチャピチャピチャ)
カイ「うぐ…ふっ…ぁ…ああっ…ユズ…っ」
ユズ「乳首きもいいい?」
カイ「はぁっ…気持ちいい…すげぇ…」
ユズ「カイ君ずっとおっぱい揉んでる」
カイ「だって…ユズのおっぱい…最高」
ユズ「おっぱいで挟む?」
カイ「挟んで…」
ユズ「はーい!気持ちよくしちゃうよ」
……
カイ「ユズの…すげぇ…ヌルヌル…」
ユズ「ツバで濡らしたから…ハァハァ」
カイ「ユズも気持ちいいの?…」
ユズ「だって…カイくんの硬い…」
カイ「あぁっ…はぁ…」
ユズ「カタいのがおっぱいの壁にあたって…」
カイ「ユズの…おっぱいすげぇ…」
ユズ「あんっ…アッ…ハァッ!…」
カイ「どれだけ…挟んできたんだ?…」
ユズ「ん?…数えきれないよw」
カイ「だめだ…もう入れたい…」
ユズ「いいよ…入れて。」
あーもう。どーするか?
完全に突入するタイミングは逸した。
というか、なんで俺勃起してんだ?
なんか…第三者目線で聞くユズの声って本当にエロいな。
カイ「ゴムどこだっけな…?」
ユズ「ナマでいいよ…」
カイ「えっ?それはさすがに…」
ユズ「大丈夫。ピル飲んでる」
カイ「そうなの?」
ユズ「だってアフターでする人が全員避妊してくれるわけじゃないんだもん」
カイ「そんなにしょっ中?」
ユズ「時間ないとかでもトイレとかで」
カイ「連れ込まれるの?」
ユズ「連れ込むの♬」
カイ「トイレでとか…イイな…」
ユズ「公園のベンチの方が燃えるよ?w」
こいつ…それは結構ショックだぞ。
てかどんだけ普段ヤりまくってんだ?
朝帰りは無くなったが、終電までの数時間で毎日ハメられてたってわけかよ。
カイ「いれるよ…」
ユズ「うん…来て…」
カイ「…ッ…あぁ…」
ユズ「んっ!…ぁ…あっ…!アッ!!」
カイ「くっ…ユズの中…ナマの…」
ユズ「あァッ…!カイ…くんのっ…!!」
カイ「すげぇ…アツい…トロトロ…」
(パンパンパンパンパンパン)
ユズ「アンッ!アンッ!アンッ!!」
カイ「あっ!っあっ!ユズっ!!」
ユズ「アッ!アハァッ!!アァンッ!!」
(パンパンパンパンパンパンパン)
カイ「ユズの生マンコ…あぁっ!くっ!」
ユズ「アンッ!カイのちんちん!イイッ!」
(パンパンパンパンパンパンパン)
カイ「中に…出すよ!??」
ユズ「出して!アンッ!ハァッ!ユズの…ンァンッ!奥に…精子ァッ!出してぇっ!!!」
(パンパンパンパンパンパンパンパン)
カイ「っっっッ!!!はっ!!!クッ…!!!!あァァアぁっ!!!」
ユズ「アンッ!アンッ!アァアはぁァァァァァンッ!!!イクイクイク!イッちゃうはぁァァァァァァあぁーーーっっッッッ!!!!」
……
……
ユズの絶頂と同時に、おれも射精した。
AVを見てオナってる心情だ。
ユズとカイはそのあと休憩したあと、外に出て行き、1時間半ほどしてユズだけ帰ってきたユズを笑顔で出迎えると、ユズは真っ青な顔になって腰が砕け、何も言わずか笑顔で見つめると、勝手に土下座して謝り出した。
俺は暴力は振るわないが、自制心のない男なら、最悪の行動に出る可能性もあるようなシチュエーションだろうな。
ちなみに外にいた1時間半何をしていたのか問いただすと、近所の公園のベンチで二回戦。そして、カイが帰った後、公園でのセックスを見ていたおっさんに援交を持ちかけられ、トイレでセックスしたらしい。どう考えても帰ってきた時に加齢臭的な臭さがしたので、問い詰めたら吐いた。近所迷惑にもほどがある。
ユズはもうしないと謝り倒し、泣きまくったので、(嘘なのは知っているが)許してやった。
まぁ俺自身も他に何人かセフレはいるし、その中でもユズは一番かわいくてエロくて、ダントツのテクニックを持つので、手放すのは惜しいから。
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