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義妹と義弟による最適暴行【偽】

投稿:2019-06-08 02:39:34

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名無し

※この話には「レイプ」「性的虐待」「脅迫・脅し」のタグが設定されており、過激または不快に感じられる描写が含まれている可能性があります。あくまでフィクションとしてご覧ください。

私が小5の時、母が再婚して1つ下の双子の義妹と義弟が出来た。

義妹の名前は七海。

アイドル級の可愛らしい容姿で通ってた小学校でもモテモテだったみたい。

義弟の名前は青空。

女の子のように長いまつ毛をしてて七海と同様、可愛らしい容姿をしていた。

私たちは三姉妹弟として仲良く暮らしていた。

しかし私が中◯生になって間もない頃、私の関係は一気に崩れていった。

一番最初は春、GWに入る前の頃のある日。

夜中の2時頃。

私は身体に違和感を感じ目が覚めた。

部屋は豆電球が付いていてうっすら明るくちゃんと見えるくらいだった。

七海「あっ、お姉ちゃん、起きた?」

七海の声がした。

ゆっくり声のした方に顔を向けるとそこには素っ裸の七海が立っていた。

驚いた私は一気に目が覚めた。

そしてよく確認すると私も裸になっていて両手足が縛られて口はガムテープを貼られていた。

訳がわからず混乱していると七海が私の乳首を舌で舐め回してきた。

まだ第二次性徴期に入ったばかりの小さい胸をまるで赤ちゃんが母乳を飲むようにチュパチュパ音を立てて吸い付いてきた。

七海の舌使いは私の乳首を勃起させるほど絶妙で私はすぐに感じてしまった。

七海「どう?お姉ちゃん、七海上手でしょ?」

レロレロ、チュパチュパ、舌でたくさん乳房を愛撫される。

時に甘噛みなんかも交えて乳首を攻めてくる。

だんだん敏感になってくる身体にゾクゾクした感覚がこみ上げてきて七海の最後の甘噛みで人生初絶頂を迎えた。

一瞬頭が真っ白になって身体が宙に浮くような感覚に襲われた。

少しの間快感の余韻に浸っていると思いっきり頬を打たれた。

バチンッという乾いた音が部屋に響いた。

七海「なに勝手にイってるの?誰がイっていいって言ったの?」

七海がまるで何かに取り憑かれたみたいな感じで私を怒鳴りつけた。

この時の七海の顔は怖かった。

私は恐怖で体が震えて涙が出てきた。

七海「ほらお姉ちゃん、横見てみて。青空がおちんちん勃起させてシコシコしてるよw」

横を見ると七海と同じく素っ裸の青空がいた。

小◯生とは思えないほどのおちんちんを勃起させシコシコしていた。

七海「青空、シコシコしないでお姉ちゃんのオマンコを使ったらどう?」

そういうと、七海は口のテープを剥がし私の足をM字開脚させ再び固定した。

七海「青空、お姉ちゃんの処女膜やぶいちゃえw一気に奥まで入れてばげしく動くのよ?」

青空「うん、わかった」

「青空!ダメェ!私たち姉弟だよ?」

するとまた七海に頬を打たれた。

七海「お姉ちゃんに拒否権なんてないの!青空、早くやっちゃえw」

青空「お姉ちゃん、いくよ!」

ズボズボズボっと青空のおちんちんが私のオマンコに入ってきた。

「い"っっあ"あ"あ"ぁ"ぁ"ぁ"ーーっ!」

一気に奥まで入ってきて処女膜は無残に破かれた。

破瓜の痛みはものすごく死んじゃうかもしれないと思うくらいだった。

そして無慈悲に青空は激しく腰を振り始めた。

「や"っ!や"だぁ!い"だい!い"だい"ぃ"ーっ!」

青空「お姉ちゃんのオマンコっきもちいいよぉ」

七海「あははw弟のちんぽで犯されて泣き叫んでるよwあははっwかわいそーw」

七海はもう狂気に満ちたように私たちを見ていた。

そして

七海「青空、出すときは中の奥に出すんだよ」

青空「うん、わかった」

「い"や"ぁ"!中はダメェ!」

するとまた平手打ちされて

七海「拒否権ないって言ったでしょ?ほら!弟の精子で妊娠しちゃえ!」

青空「あっ出るっ!!」

ドピュッ!ドピュッ!ドピュッ!

オマンコの中で痙攣するおちんちんから大量の精液が排出された。

「ぁぁ・・・」

おちんちんがオマンコから抜けると私は力尽き放心状態になった。

そんな私を七海はスマホで写真を撮って

七海「お姉ちゃんの恥ずかしい写真撮れたよwこれネットにアップしていい?」

「やめて・・・」

七海「じゃあお姉ちゃん、今から私たちの奴隷ねw逆らったりしたらこの写真ネットとお姉ちゃんの学校の男子にばらまくからねw」

そういうと、七海と青空は自分の部屋に帰っていった。

翌日、朝食時の七海はいつも通りの愛らしい可愛い女の子だった。もしかして昨日のことは夢だったんじゃないかと思う反面破瓜の痛みがあれは現実だったと物語っていた。

その日、私は破瓜の痛みで歩くのも辛かったので仮病を使い学校を休んだ。

破瓜の痛みが全く引かなくて結構辛かった。

お昼過ぎごろに七海と青空が、学校から帰ってきた。

私の部屋に入ってくると

七海「お姉ちゃん具合悪いの?」

なんだか本気で心配しているみたいだったから

「お腹が痛くてね・・・」

と答えた。すると

七海「じゃあ看病してあげる!青空、お姉ちゃんに注射してあげてw」

「えっ?」

すると青空はすでに勃起したおちんちんを出しシコシコしていた。

そして私は昨日と同じようにM字開脚させられて足を固定された。

七海「青空、昨日みたいにお姉ちゃんに注射してあげるんだよ」

青空「わかったよ」

「まって!ダメェ!」

ズボズボズボっと再びおちんちんはオマンコに入ってきた。

「いやああぁぁぁぁっ!!!」

激しい腰の動きがさらに破瓜の痛みを強くしてきた。

乱暴といっても過言じゃない腰使いは完全に欲望をぶつけるような感じだった。

ギシギシとベッドが軋む音と共に青空の気持ち良さそうな吐息が聞こえてくる。そして

青空「あぁイクっ!」

ドピュッドピュッと中に射精をした。

ズキズキ痛むオマンコは青空のおちんちんを離そうとしなかった。そして

七海「青空、まだいける?もっとお姉ちゃんに注射してあげてw」

青空「うん、わかった」

「お願い・・・もう、やめて・・・」

七海「え?じゃあ昨日の写真ばらまいちゃうよ?」

「やめて・・・」

七海「じゃあ看病続行w注射しまーすw」

その日は両親が帰ってくるまでひたすら犯された。

翌日も私は仮病で休んだ。

破瓜の痛みは少しましになったけど精神的な疲れと下腹部の痛みがひどかった。

そして夕方ごろ七海と青空が帰ってくるとこの日は何も言わずにまた犯された。

しかも私は破瓜の痛みが引いたからか青空のおちんちんで感じ始めてしまった。

七海「お姉ちゃん義弟のおちんちんで感じてるの?キッモーイw変態だねw」

「あっあっあぁっ、っいくっ!」

そして青空のおちんちんでイカされてしまいました。

七海「うっわw義弟に犯されてイったとかないわーwwそんな変態なお姉ちゃんにはお仕置きが必要だね」

そういうとローション満タンの浣腸機を取り出し私のお尻に注入してきた。

「いやあぁぁっ!きもちわるいよぉ!」

七海「ほらお姉ちゃんwこのまま青空に犯されちゃえww」

そして浣腸されたまま青空に犯された。

「ヤダぁ!ヤダヤダぁ!出るっ!出ちゃうー!」

七海「我慢してwもし出したらもっと酷いことされるんだよ?」

「無理ぃ!出るっ!」

ブブブッ、ブブリュュュッ!

「いやあぁぁっ!出てるーっ!出ちゃったぁぁーっ!」

下痢のようなウンコが混ざったローション浣腸が全部出てきた。

七海「キモッ、マジ引くわ・・・」

そのまま七海は部屋を出ていった。

青空は精液が枯れるまで私を犯し続けた。

そしてそんな日が毎日続いて同年6月ごろに私は青空との子供を孕んだ。

妊娠してるのがわかったのは8月末で親に打ち明けるも驚かれなかった。

どうやら私たちの関係は両親に仕組まれたのかもしれないとも思った。

そして学校も休学して私は二年生の夏に出産した。

しかしそれからも私は七海と青空に犯され続けた。

出産してから青空と七海は私の母乳を飲んだり搾乳機で搾乳してきたりした。

そして七海はそんな私の写真をクラス中にばら撒き私はクラスメイトの男子からまわされた。女子からはいじめられるようになり私は誰の子かわからない赤ちゃんを3年の秋頃に出産した。

それから私は高校にも行けず家で犯される毎日。

それから3人目、4人目と出産した。

現在私は26歳。

今も青空に犯される日々を送っている。

七海は風俗に勤め始めたらしい。

そして今私は5人目の赤ちゃんを孕んでいる。

-終わり-
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