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高3の冬、大好きだった彼に売られて、スワッピングさせられました

投稿:2019-02-14 08:20:08

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名無し
前回の話

お金がなくて、夜だけデリヘルしてました。一応講習は受けたんだけど、どうしても素股が下手で…フェラも……汗初めは事故に見せかけた本番強要でした。Nさんという年上男性と、正常位で素股してたら、「おっと」とか言いながら、一気に貫かれました。濡れやすい体質なのか、結構無理やりでも入…

※この話には「レイプ」のタグが設定されており、過激または不快に感じられる描写が含まれている可能性があります。あくまでフィクションとしてご覧ください。

進路の関係で遠距離恋愛はできないと、改めて別れを切り出した冬休み。

ダメだダメだと思いながらもまだ彼のことは大好きで、求められるまま、ずるずる関係は続いていました。

普段は学校や公園でエッチしてたんだけど、その日はご両親が何かの用事で外泊していて、久しぶりに彼の家へ。

まだ明るいなか、恥ずかしいけど制服を脱ぎ、唇を重ねます。

布団にもぐり、抱き合いながら裸にされて、彼のおちんちんを舐めていると、

「おっじゃましまーす」

「しっ」

女の子の挨拶が聞こえ、訳がわからず動きを止めました。

「続けて」

「やだよ、誰?何?どういうこと?」

「どういうって、なぁ」

階段をのぼる足音。

ガチャリと部屋のドアが開き、

「始めてますよ」

「おう」

布団の横から覗いてくる知らない男。

慌てて布団をかき集め、ガードします。

「やめなよ、かわいそうじゃん」

顔だけ出した私が見たのは、クラスの別グループに属する(?)、小麦色のギャルギャルした女の子。アケミという名前が嫌いで、みんなにアキと呼ばせていました。

アキは布団をポンポンしながら猫なで声で、

「ごめんね~◯◯ちゃん、あんたは捨てられたんでしゅよ~」

というと、

「捨てたんちゃうわ、こっちが捨てられたんじゃ」

彼が怒声を浴びせます。

「ハイハイ、一緒やけんね~」

アキは私を押し退けて、彼のおちんちんに手のひらを撫で付け、

「ふふっ」

と笑いました。

私は男を見上げるような体制になり、

「仲良くしようや」

と言われながらのしかかられて、唇を奪われました。

「お前、フェラチオさせよったろ!」

「したがるけん」(嘘)

「ボケ、臭うやろが」

そう言いながら私の顔を舐め回す、角刈り風の男。

後でわかったことですが、彼の部活(陸上)の先輩(OB?)でした。

先輩の力は強く、すぐに布団を剥ぎ取られ、

「やっぱ本物の方がええな」

と言うと、自分も服を脱ぎ出しました。

「なんなの、どういうこと」

彼に聞くと、そこではもうアキが彼のおちんちんを咥えており、彼は気持ち良さそうな顔をしながら、

「写真見せたら先輩がヤリたいって言うからさ、今日だけ交換してもらった」

「交換って………… 帰る!!」

立とうとすると、

「まあまあ」

と先輩に腕を掴まれ、羽交い締めにされてしまいます。

「帰るったって、うちの女にあそこまでさせといて、そりゃないわ」

見るとアキは制服のまま彼氏にまたがり、…元彼にまたがり、腰を前後に揺らしていました。

「知らん。帰る」

抵抗する私の胸を鷲掴みにしながら、おまんこに指をねじ込まれます。

「もう準備できてるやん」

「やーだーっ」

ぐちゅぐちゅとかき回されて、

「とりあえず、な?」

みたいに言われながら、無理やりバックで挿れられました。

悔しいやらなんやら、思うところもあったけど、最初に感じたのはとにかく痛み。

「痛い痛い痛い」

逃げようとする私の腰をがっちり掴み、

「なかなかええやん」

と言いながらパンパン激しく突かれました。

「こっちもいい感じですよ」

「ありがと」

シチュエーションをあっさり受け入れているアキ。知らなかったのはきっと私だけなんでしょう。

スカートで見えませんが、向こうも中に挿入っているみたいです。

「諦めろって」

逃げようとする私を後ろから押し倒し、馬乗りになる先輩が、プリントされた写真を見せてきます。

「夏くらいかな、こいつが部内で回覧されてよ」

写真には、私がおまんこを拡げて見せる姿と、フェラする姿。もちろんぼかしは入っていませんでした。

時々抜けてしまいながらも背後からの挿入は続き、

「こんなエロかわいい子とさせてくれるなら、名乗り出るしかないやんか」

「あー!ひどーい」

アキが抗議の声をあげると、

「あー、悪い悪い。今日だけやから」

「むー」

「たまにはこういうんも燃えるやろ」

「知らない!」

「怒られちゃった。まーこっちも楽しくやろうや」

誰にも見せないって約束だったのに。

まだ私が別れを切り出す前だったのに。

とにかく痛い。

いろんな感情が渦を巻くなか、何の予備動作もなく、中に注ぎ込まれました。

「あ、やべ。中出しいいよな?」

「いいっすよ。こっちも生です」

「おう。中出ししたらくらすぞきさん(殴るぞお前)」

「ズルいっすよ先輩…」

勝手に男同士で会話し、元彼もイキそうな顔をしています。

私は呆然と股間の精子を掬っていました。

「あっ、出る」

声に合わせてアキが腰を引き抜き、ブイサインをしながら彼のおちんちんを咥えました。

「んっ」

吸い取るような顔の動きが緩慢になり、口の中に出しているのがわかりました。

何故か私は泣けてきて、

「彼氏が取られて泣いとーで」

「ちゃうわ」

強がりを言いながら先輩の指を受け入れました。

もう一度中出しされて、イラマをされて、アキと裸でキスする姿の写真を録られ、解放されました。

私はバカで地元のFラン大学だったけど、1年で退学し、地元を離れました。

同じ大学には通いたくなかったから。

大学でも相手をさせられて、ときには他人の見ている前でまわされました。

勉強がんばっていいとこの大学入っていたら、人生違ったんだろうなって思います。

無理して上京した借金やらなんやらで今でも身体を売ってるんだから、馬鹿ですよね(笑)

-終わり-
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