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体験談(約 4 分で読了)

【評価が高め】美人の同期のパンティと脚線美とパンティの中

投稿:2018-11-14 17:17:29

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宮田(東京都/20代)

大学卒業して中堅メーカーに就職。

その年は大卒、短大卒、専門卒、高卒

トータル男女50人の新人が入社。

この同期の中で

一番人気は男が浅井慎二(仮名・大卒)

女が伊藤彩子(仮名・大卒)でした。

私はその浅井とウマが合いアフター5を

つるんでいました。

浅井がいると女子の飲み会の出席率が

高くなりました。

私の目当ては当然、伊藤彩子!

美形の顔立ち、多分だけど隠れ巨乳、

惚れ惚れする脚線美・・

まさに高嶺の花でした。

そんな浅井と綾子が25歳で交際スタート。

他の男女の同期はガッカリ。

イケメンと美人の二人は

異性の先輩、後輩からも人気があり

まあ、悔しいけど美男美女のカップル

でした。

私は彩子でオナニーが精一杯。

浅井は彩子とエッチ!

この差はとてつもなく大きく

正直妬みました。

27歳で二人は結婚。

29歳になる二人ですが

子供はまだで彩子は働いていました。

30歳になる年のある日、

私は浅井に家に誘われ

お邪魔しました。

金曜日の夜です。

彩子が料理をせっせと作ってました。

19時過ぎに浅井からTELあり。

「急用の仕事で帰りが22時過ぎになる!」

との事。

「せっかく料理作ったから宮田君食べてね。笑」

まさかの彩子との二人ディナー

リビングのテーブルに用意された

料理とアルコールで楽しいひととき。

デニムのミニスカートから伸びている

ナチュラルストッキングに包まれた

相変わらずの脚線美を横に伸ばしながら

微笑む彩子。料理より彩子の足が気になり

ドキドキ。

また浅井からTELあり。

「帰りが24時になりそう!ゴメン!」

ちょい不機嫌な彩子。

「おいおい・・浅井は仕事だから

しょうがないじゃん。」

「仕事?どーだか・・」

「え?・・それよりまだ子供作らないのか?」

表情が曇る彩子。

ヤバイ事聞いたかな・・

21時、ワインをかなり飲んだ彩子は

かなり酔ってカミングアウト。

半年前に浅井の浮気が発覚。

浅井が詫びを入れて許した彩子ですが

納得行かず浅井とのエッチは拒否中。

浅井浮気スタート→バレる→彩子のエッチ

拒否のトータル1年間セックスレス

との事。

「一年前から遅くなる日が続いて

疲れてるからと夜の生活がなくなって

おかしいな・・と思ったら・・やっぱり」

「確かに浅井が悪い!でもヤツは

イケメンだから・・これからもモテるよな

・・苦笑。でもバカじゃないから二回は

やらないだろう・・笑」

「どーだか!?今日だって仕事かどうか

怪しい!」

「おいおい・・お前達二人は美男美女の

俺達から見たら憧れのカップルなんだから

うまく行ってくれよ!笑」

「私、美人?笑」

嬉しくなった彩子はソファーに座り

直しニコニコ。

私はフローリングに座ったままなので

目線が彩子のミニスカートのデルタ

ゾーンでした。

あ!見えそう・・ドキドキ。

一度も彩子のパンチラを拝んだ事は

ありません。

彩子は足を組み替えたりしながら

脚線美を見せつけてます。

見えそうで見えないスカートの奥!

不覚の勃起でした。

そのうち

彩子にパンチラ視線がバレてしまいました。

「あ!宮田君!エッチ!スカートの中を

見ようとしてる!笑」

「ああ・・ゴメン。」

「私のスカートの中、見たいの?笑」

酔っ払ってる彩子。

「そりゃ・・彩子は美人だし・・憧れてたから・・」

浅井の嫁さんに何言ってんだ!?俺は!

「本当に?嬉しいな!笑・・どうしようかな・・特別サービスしようかな・・笑」

「サービス?」

「私のスカートの中見たいんでしょ?」

「慎二の浮気の仕返し!笑」

彩子は少しずつ足を広げて行きました。

そして

ナチュラルストッキング越しに

純白のパンティが・・

やや右側にズレてるストッキングの縦線が

艶かしく

興奮&感動でフル勃起!!!」

ああ!彩子のパンティやっと見れた!

「どうですか?感想は?笑」

「興奮したよ・・笑!」

「良かったね!笑」

「良かったね・・って・・笑。彩子は足が綺麗でいつも眺めているよ。笑」

「え?いつも私の足を見てるの?笑」

「浅井に悪いけど見るのはいいだろ!笑」

「見るだけで満足?」

「え?そりゃ触れてみたいよ。」

「いいよ。今日だけ特別サービス!」

「いいのか!」

瞬間、浅井の顔が浮かびました。

ダチの嫁の足を触っていいのか!?

「どうするの?サービスは今日だけだよ。」

「あ!はい!触ります!」

私はソファーに腰かけてる彩子の前に

膝まずき

ナチュラルストッキング越しのふくらはぎを触りました。

ああ・・最高!

やがて太ももへ!

たまらない・・

私の手は太ももを通過して付け根付近へ

「ああ・・宮田君・・」

私の指先は進路変更して

ストッキング越しのパンティ部分へ

ビクッとする彩子。

しかし拒否らない!

私は浅井の事は忘れていました。

目の前の女は憧れ続けた同期一の美女の

彩子!

彩子のストッキング越しのパンティを

ツンツン。

「ああん・・」

目を閉じてる彩子。

私はストッキングの中に手を入れて

そしてパンティの中へ!

「あ!」

慌てる彩子。

私の指先は彩子の草原を通過して泉へ!

指先は湿った感触!

遂に!彩子のオマンコへ侵入だ!

指先が入口付近にいるとき

ピンポーン!!!

「え?」

浅井の帰宅でした。

慌てて平然を装う私と彩子。

「帰るなら、連絡してよ!」

「悪い!笑。スマホが充電切れ。笑

予定が済んでタクシーで現地から

帰って来たよ!」

「そうだったんだ・・」

良かった・・あのままエッチに突入

してたら浅井にバレてた!

後日

浅井からは

「彩子と色々あってギスギスしていて

潤滑油で宮田を誘ったんだよ。彩子も

少し機嫌が良くなって・・お前と話して

スッキリしたのかな?笑」

彩子からは

「浮気の仕返しで宮田君と最後まで・・

とも思ったけど・・あそこで終わって

良かったかもね・・苦笑」

「なんだよ・・俺はピエロだな。笑」

「でも・・私の足を触って・・下着の中へ

手を入れたんだよ。笑」

「確かに・・十分お釣りは来るな。笑」

「慎二には内緒だよ!」

「分かってるよ!」

そんなラッキーなハプニングでした。

-終わり-
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