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中学生彼女のオシッコ姿を見てしまった話

投稿:2023-10-03 03:04:46

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ゆずき◆NXJHGSE(千葉県/30代)

中学時代の話

当時付き合ってたクラスメイトの女子、あいちゃんと下校した日のことだった。

当時僕らは少しでも長くいたいから遠回りして帰宅していた。秋から冬に変わる頃、寒い時期だった。

楽しく話をしていたら、あいちゃんが少しソワソワしているのに気づいた。

「大丈夫?どうしたの?」

「ごめん、トイレ行きたくなっちゃった。探してくれない?」

辺りを見渡すも、いつもは通らない道を通ってしまったのでどこに何があるかわからない。

コンビニなんてないし、周りの民家も人がいる気配がなく留守のようだった。

早歩きで歩きながら探すもトイレらしき場所は見つからない。

徐々にあいちゃんが焦りだしてきた。かわいらしい顔が徐々に苛立ちと不安でしかめっつらになってきている。

そうこうしているうちに、公園についた。が、無情にも公衆トイレらしきものがない公園だった。

あいちゃんは一瞬ためらった様子を見せるも、意を決したように俺に話しかけた。

「ごめん、無理。誰か来ないか見てて。」

そういうと、公園の隅の木の陰になる場所へ向かった。カバンを俺に手渡すと

「見ないでね。誰が来そうだったら言って。」

俺はあいちゃんの通学カバンを抱えると、彼女と反対方向を必死で向いた。

バサバサっというような焦った布擦れの音がしたあと、

「しゅちーーーーー!!!」

というようなあいちゃんのオシッコの音が聞こえた。

「そのカバンのポケットのところにティッシュ入ってると思うんだけど、渡してくれる?」

「あ、わかった。」

彼女のカバンからポケットティッシュを取り出すと、彼女に渡そうと振り向いた

「あ、、」

「・・・!あ、ご、ごめん!」

そこには制服のスカートを捲りあげてパンツを膝まで下ろしてしゃがみこんだあいちゃんの姿があった。

あいちゃんの大事な部分もバッチリ見てしまった。辺りはオシッコで川のようになっていた。

慌てて目をそらすと、あいちゃんはお尻を拭いて服を整えて立ち上がったようだった。

「お待たせ。カバンちょうだい。」

あいちゃんにカバンを手渡すと、何かを取りだしそこにティッシュを入れた。

「それなに?」

「あ、これ携帯ゴミ袋みたいなやつ。ナプキン捨てられない時に入れたりするよ。」

彼女にも生理があることを何となく理解はしていたが、あの大事な部分から血が出てくるのか…と思って変な興奮を覚えたことに気づいたが、すぐに忘れようとした。

「ごめん、さっき手だけ出して渡せば良かったね」

「気にしないで、大丈夫。帰る前に学校でしてこなかったあたしが悪いし。」

あいちゃんは一瞬の沈黙のあと、小さな声で続けた。

「…見ちゃったよね?」

「見た、ほんとごめん」

「いいよ、しょうがないよ。」

中坊の俺はここで最低な質問をしてしまう

「スカートの下に体操服とか着ないの?」

「入学してた時は穿いてたけどなんか嵩張るし、お辞儀した時に見えちゃうとダサいから履かなくなった。」

おそらく内心かなり恥ずかしかっただろうに、嫌な顔せず答えてくれたあいちゃんは本当に優しい子だったんだと思う。

その晩あいちゃんのオシッコ姿を見て何度も自分のモノをしごいた。

もちろんその晩だけでなく、その後も毎日のように思い出してはしていた。

以来、下校の前にお互いトイレに寄ることと、知らない道をあまり通らないのが2人のルールみたいになった。

下校前に彼女がトイレが寄った時にオシッコ姿を想像しそうになっていたのはナイショの話。当時うちの学校は和式トイレばかりだったので、おそらくあのときのようにしゃがんでしていたのであろう。

それからもしばらくはあいちゃんと付き合ってたが、彼女とは一度もエッチすることなく高校で別々になってしまいそのまま別れてしまった。中学生の恋愛は大体そんなもんだろう。

彼女の大事な部分を見たのはそれ1回きりとなってしまった。

毛が生えてはいるものの、女性器をそこまで覆ってはおらずピンク色のあそこがはっきり見えたのは貴重な経験であった。

俺も後には女性とお付き合いしてそういう経験をすることとなったが、あそこまで綺麗なピンク色をしてたのはあいちゃんだけだった。

-終わり-
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