体験談(約 5 分で読了)
なつみと人気がない工場の裏手で初めての野外エッチ。幸せな気分で終わったのに、なつみがレイプされそうに。しかしそれはなつみの…
投稿:2018-10-08 17:00:40
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※この話には「レイプ」のタグが設定されており、過激または不快に感じられる描写が含まれている可能性があります。あくまでフィクションとしてご覧ください。
放課後、なつみと一緒に帰っていた。田舎だから人通りも少なく、人とすれ違うことはあまりない。近道をするために公園を通り抜けると、トイレに人の気配を感じた。
「まさか、ヤってんじゃね?」
そう言いながらなつみがトイレに近寄っていく。車イスの個室から何やら息遣いが聞こえる。なつみが笑顔で言う。
「ほら!やっぱヤってんじゃん。」
俺も近寄り耳を澄ますと確かにヤってるような雰囲気。
「趣味悪いから行こうよ。」
そう言ってもなつみは無視して聞いている。
「なんかスゲェじゃん。立ちバックでもしてんかね?」
確かにさっきよりもうっすらと喘ぎが聞こえてくる。
「ほら、行くよ!」
「えぇ?聞きたいじゃん。」
「なつみの喘ぎ声で十分。」
「はぁ?バカじゃねぇの。」
とか言いながらちょっと嬉しそうに手を繋いできた。
「あたしの喘ぎ声も誰かに聞かれちゃってんかな?」
「大丈夫だろ。場所選んでるし。」
「まぁね。」
他愛もない話をしながら路地を歩いていた。
「ねぇ、さっきの聞いたらエッチしたくなったかも。」
「はぁ?こんなとこじゃヤれねぇだろ。」
「どっか人目につかないところ探そ?」
「いいけど、野外はヤバイんじゃない?少し寒いし。」
季節は秋だから少し肌寒い。
「くっつけば大丈夫。ほら、人目につかないところ探して。」
なつみはもうさっきのを見てヤる気になっている。
「あっ!あった!」
そう言うとなつみは工場の倉庫の裏手を見つけて俺の手を引き向かった。確かにここなら誰も来ないし、外に声も響かない。
「てかそんなにヤりてぇのか。」
「うん。ヤりたくなった。」
「ここじゃ立ちバックしかできねぇぞ?」
「立ちバックがいいの。」
そう言いながらなつみは下着を脱いだ。
上着とスカートは寒いからそのままのスタイル。
「ほら、あんたも早く脱いで。」
促されて脱ぐとなつみが近寄り、モノを手で握り、動かし始めた。
「少し固くなってんじゃん。変態。」
軽く罵られながら手コキをされる。
前触れもなくなつみは口に含んだ。
「フェラするなら言えよ。」
「我慢出来ないから早くしたいんだよ。」
なつみの強烈なフェラでギンギンになり、痛いくらいに反った。
なつみが立ちあがり、壁に手を突き、挿入の体勢になった。
「濡らさないと痛いだろ。」
なつみを背面で引き寄せ少しだけスカートを捲り、クリを攻める。
「はぁ?もう、あんっ!充分濡れてるから。あんっ!早く入れて。ああんっ!」
「たまにはいいだろ。ほら、もっと声出せよ。」
なつみの耳元で囁き、動きを速める。
「はぁぁん!ヤバい。ああんっ‼俊介!ああんっ‼入れて‼ああんっ‼」
なつみの体がクネクネし始めた頃には既に秘部はずぶ濡れになっていた。
「はぁ…はぁ…クリ攻めなんて初めてだからヤバい。ああんっ‼」
しゃべっている合間に一気に奥まで挿入した。
「あんっ‼デカイ。ああんっ‼」
「なんかいつもより締まりがいいな。」
「ああんっ‼しばらくヤってなかったからでしょ。ああんっ‼ああんっ‼」
生理でしばらくヤってなかったなつみの中は最高の締まりだった。腰を押さえ、ゆっくりと攻める。
「ああんっ‼ゆっくりヤバい。ああんっ‼あんっ‼」
「今日感じやすくね?」
「そりゃ、あんっ‼あんたのが、ああんっ‼おっきいからでしょ。ああんっ‼」
振り向きながら言うなつみは可愛かった。
「なぁ、胸触らせてくれ?」
「ああんっ‼いいけど、ああんっ‼寒いから、脱ぎたくない。ああんっ‼」
スカートからブラウスを出し、ブラホックを外す。ブラウスの下から胸に向かって手を這わせ、ブラをずらし、なつみの巨乳を両手で楽しむ。その間にも喘ぎ声は止まらない。
「ああんっ‼気持ちいい‼ああんっ‼ああんっ‼」
前屈みになっている胸は乳首を触りやすいから、動きに合わせて擦るように、固くなった両乳首を攻める。
「ああんっ‼ちく、ああんっ‼乳首ヤバい。ああんっ‼ああんっ‼」
左手を乳首から外し、クリに持っていく。
右手は乳首、左手はクリという攻めに入る。
「きゃあっっっ‼ダメッ‼ヤダッ‼ああんっ‼ああんっ‼ああーんっ‼」
なつみの喘ぎ声がかなり大きくなる。
「なつみ、誰か来たらヤバいぞ。」
「ああんっ‼あんたが悪いんでしょ‼ああんっ‼あんたのチン、ああんっ‼チンチンがおっきいから。ああんっ‼ああんっ‼」
なつみがそんな事言うのは初めてだった。
「ああんっ‼もっと激しく!ああんっ‼もっと‼ああんっ‼」
なつみが懇願してきたから両手で腰を押さえ、動きを速める。
「ああんっ‼それ!ああんっ‼ああんっ‼ヤバい!ああんっ‼あんっ‼ああんっ‼」
とその時、かすかに男達の声がした。
「今、女の喘ぎ声してたよな?」
そんな会話をしながら近づいてくる。俺となつみはすぐに離れ、物陰に隠れる。
「誰もいねぇな。気のせいか。ヤってる奴等いたらレイプでも出来たのにさ。」
とんでもない話をしていた。奴等は3人組。居なくなったのを見計らい、また同じ場所に出る。下半身裸の俺と着衣が乱れ、ノーパンのなつみ。見つかったらきっとレイプされたに違いない。
「なつみ、危なかったな。見つかったらレイプされたぞ。」
「あぶね。レイプなんて冗談じゃねぇし。」
しばらく様子を伺い、人気が無くなったのを確認して、コトを再開する。
「ほら、居なくなったからヤり直そ。」
「少し注意しねぇとな。」
再びなつみの中に入る。
「ああんっ‼ああんっ‼さっきより、ああんっ‼気持ちいい‼ああんっ‼ああんっ‼」
「なつみ、そろそろ、出そうだわ。」
「ああんっ‼いいよ!ああんっ‼あたしもイキそう。ああんっ‼今日は外に出して!ああんっ‼ああんっ‼俊介!ああんっ‼イクッ‼ああんっ‼イクッ‼イクッ‼ああんっ‼ああんっ‼ああーんっ‼‼」
力尽きるなつみ、俺は地面に射精した。
「はぁ…はぁ…気持ちよすぎ。はぁ…はぁ。」
なつみがしゃがみ、いつものフェラが始まった。やっぱなつみのフェラは最高だ。
なつみに下着を履かせ、衣類を直し、余韻に浸っていた。なつみを引き寄せ、じっくりとキスをしていた。しばらくキスをして帰ろうとしたとき、さっきの奴等が現れた。
「やっぱヤってんじゃん。」
まずい。なつみがレイプされる。俺も体つきには自信があるから対抗した。一人を相手しているときに2人がなつみに近寄った。
「きゃあ!やめろ!触んな‼俊介!助けて‼‼」
一人が羽交い締めにし、もう一人がなつみの下着を脱がした。
「きゃあ!やめろ!触んな!やめろ!」
俺は一人の奴に羽交い締めにされ太刀打ち出来ない。その間にもなつみの衣類は一枚ずつ脱がされていく。なつみは必死に暴れ抵抗しているが、太刀打ち出来ない。
「やめろ!触んな!マジ、やめろ!」
なつみのブラウスのボタンが外され、ブラを捲られ巨乳が露になった。
「こいつ超巨乳じゃん。」
「楽しませてもらうわ。」
一人がなつみの巨乳を揉み始めた。
なつみが悲鳴を上げる。
「きゃあ!やめろ!マジ、やめろ!触んな!」
なつみの巨乳が奴の手に食い込むように揉まれている。
「やべぇ、柔けぇ。最高だわ。」
「やめろ!俊介、助けて‼‼イヤッ‼」
奴はなつみの乳首を攻め始めた。なつみの声が変わる。
「やめろ!あんっ‼触んな!あんっ‼ヤダッ‼やめろ!」
その時、俺を羽交い締めにしてる奴の手が緩んだ。そして、そいつを徹底的にぶっ倒した。残りの二人もなつみを引放しぶっ倒した。
なつみを連れ、走って逃げる。
「はぁ、はぁ、なつみ大丈夫か?」
多分、大丈夫じゃないが、そんなことを聞いてしまった。
「大丈夫。危なかった。もっと早く助けろし。」
「ごめん。出遅れた。」
そう言うとなつみが笑い始めた。
「???」
「あいつらに頼んだんだよ。」
「はぁ?どういうこと?」
「もしもの時にどうしてくれるかなと思って。」
「ふざけんなよ。体触られてただろ。」
「触ったフリ。でも胸は揉ませた。」
「ふざけんなよ。付き合ってねぇ奴に体触らせんのか?冗談じゃねぇよ。」
するとなつみは泣きそうな顔して言った。
「ごめん。そんなに怒るとは思わなかった。ごめん。」
「知らねぇわ。アホ!」
すると奴等がやってきた。
「すいません、なつみさんに頼まれて…」
「オメェらもふざけんなよ。てかオメェなつみの揉んだろ。殺すぞ。」
平謝りする奴等と困惑するなつみを無視してその場から立ち去った。
~~~後半エロが無くてすいません~~~
~~~~~~~~~続く~~~~~~~~
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