成人向けサイトのため、18歳未満の方の閲覧を固くお断りいたします。

あなたは18歳以上ですか?

※お子様と端末を共同利用している場合はチェックしないでください。その場合は24時間有効です。


※18歳以上でボタンが反応しない方は「こちら」をから入ってください。

【現在43,927話】月間280万人が訪れるアダルト体験談・官能小説投稿サイトです。投稿した体験談や小説が高評価を受けると広告が非表示になります。エチケンにあなたの体験や妄想を投稿してみませんか?

今日の人気記事(他サイト)

体験談・小説メニュー

今日の人気記事(他サイト)

体験談(約 5 分で読了)

なつみと人気がない工場の裏手で初めての野外エッチ。幸せな気分で終わったのに、なつみがレイプされそうに。しかしそれはなつみの…

投稿:2018-10-08 17:00:40

人 が閲覧中

あとで読む

本文の表示設定

文字設定や人物置換設定を開く

本文

名無し

※この話には「レイプ」のタグが設定されており、過激または不快に感じられる描写が含まれている可能性があります。あくまでフィクションとしてご覧ください。

放課後、なつみと一緒に帰っていた。田舎だから人通りも少なく、人とすれ違うことはあまりない。近道をするために公園を通り抜けると、トイレに人の気配を感じた。

「まさか、ヤってんじゃね?」

そう言いながらなつみがトイレに近寄っていく。車イスの個室から何やら息遣いが聞こえる。なつみが笑顔で言う。

「ほら!やっぱヤってんじゃん。」

俺も近寄り耳を澄ますと確かにヤってるような雰囲気。

「趣味悪いから行こうよ。」

そう言ってもなつみは無視して聞いている。

「なんかスゲェじゃん。立ちバックでもしてんかね?」

確かにさっきよりもうっすらと喘ぎが聞こえてくる。

「ほら、行くよ!」

「えぇ?聞きたいじゃん。」

「なつみの喘ぎ声で十分。」

「はぁ?バカじゃねぇの。」

とか言いながらちょっと嬉しそうに手を繋いできた。

「あたしの喘ぎ声も誰かに聞かれちゃってんかな?」

「大丈夫だろ。場所選んでるし。」

「まぁね。」

他愛もない話をしながら路地を歩いていた。

「ねぇ、さっきの聞いたらエッチしたくなったかも。」

「はぁ?こんなとこじゃヤれねぇだろ。」

「どっか人目につかないところ探そ?」

「いいけど、野外はヤバイんじゃない?少し寒いし。」

季節は秋だから少し肌寒い。

「くっつけば大丈夫。ほら、人目につかないところ探して。」

なつみはもうさっきのを見てヤる気になっている。

「あっ!あった!」

そう言うとなつみは工場の倉庫の裏手を見つけて俺の手を引き向かった。確かにここなら誰も来ないし、外に声も響かない。

「てかそんなにヤりてぇのか。」

「うん。ヤりたくなった。」

「ここじゃ立ちバックしかできねぇぞ?」

「立ちバックがいいの。」

そう言いながらなつみは下着を脱いだ。

上着とスカートは寒いからそのままのスタイル。

「ほら、あんたも早く脱いで。」

促されて脱ぐとなつみが近寄り、モノを手で握り、動かし始めた。

「少し固くなってんじゃん。変態。」

軽く罵られながら手コキをされる。

前触れもなくなつみは口に含んだ。

「フェラするなら言えよ。」

「我慢出来ないから早くしたいんだよ。」

なつみの強烈なフェラでギンギンになり、痛いくらいに反った。

なつみが立ちあがり、壁に手を突き、挿入の体勢になった。

「濡らさないと痛いだろ。」

なつみを背面で引き寄せ少しだけスカートを捲り、クリを攻める。

「はぁ?もう、あんっ!充分濡れてるから。あんっ!早く入れて。ああんっ!」

「たまにはいいだろ。ほら、もっと声出せよ。」

なつみの耳元で囁き、動きを速める。

「はぁぁん!ヤバい。ああんっ‼俊介!ああんっ‼入れて‼ああんっ‼」

なつみの体がクネクネし始めた頃には既に秘部はずぶ濡れになっていた。

「はぁ…はぁ…クリ攻めなんて初めてだからヤバい。ああんっ‼」

しゃべっている合間に一気に奥まで挿入した。

「あんっ‼デカイ。ああんっ‼」

「なんかいつもより締まりがいいな。」

「ああんっ‼しばらくヤってなかったからでしょ。ああんっ‼ああんっ‼」

生理でしばらくヤってなかったなつみの中は最高の締まりだった。腰を押さえ、ゆっくりと攻める。

「ああんっ‼ゆっくりヤバい。ああんっ‼あんっ‼」

「今日感じやすくね?」

「そりゃ、あんっ‼あんたのが、ああんっ‼おっきいからでしょ。ああんっ‼」

振り向きながら言うなつみは可愛かった。

「なぁ、胸触らせてくれ?」

「ああんっ‼いいけど、ああんっ‼寒いから、脱ぎたくない。ああんっ‼」

スカートからブラウスを出し、ブラホックを外す。ブラウスの下から胸に向かって手を這わせ、ブラをずらし、なつみの巨乳を両手で楽しむ。その間にも喘ぎ声は止まらない。

「ああんっ‼気持ちいい‼ああんっ‼ああんっ‼」

前屈みになっている胸は乳首を触りやすいから、動きに合わせて擦るように、固くなった両乳首を攻める。

「ああんっ‼ちく、ああんっ‼乳首ヤバい。ああんっ‼ああんっ‼」

左手を乳首から外し、クリに持っていく。

右手は乳首、左手はクリという攻めに入る。

「きゃあっっっ‼ダメッ‼ヤダッ‼ああんっ‼ああんっ‼ああーんっ‼」

なつみの喘ぎ声がかなり大きくなる。

「なつみ、誰か来たらヤバいぞ。」

「ああんっ‼あんたが悪いんでしょ‼ああんっ‼あんたのチン、ああんっ‼チンチンがおっきいから。ああんっ‼ああんっ‼」

なつみがそんな事言うのは初めてだった。

「ああんっ‼もっと激しく!ああんっ‼もっと‼ああんっ‼」

なつみが懇願してきたから両手で腰を押さえ、動きを速める。

「ああんっ‼それ!ああんっ‼ああんっ‼ヤバい!ああんっ‼あんっ‼ああんっ‼」

とその時、かすかに男達の声がした。

「今、女の喘ぎ声してたよな?」

そんな会話をしながら近づいてくる。俺となつみはすぐに離れ、物陰に隠れる。

「誰もいねぇな。気のせいか。ヤってる奴等いたらレイプでも出来たのにさ。」

とんでもない話をしていた。奴等は3人組。居なくなったのを見計らい、また同じ場所に出る。下半身裸の俺と着衣が乱れ、ノーパンのなつみ。見つかったらきっとレイプされたに違いない。

「なつみ、危なかったな。見つかったらレイプされたぞ。」

「あぶね。レイプなんて冗談じゃねぇし。」

しばらく様子を伺い、人気が無くなったのを確認して、コトを再開する。

「ほら、居なくなったからヤり直そ。」

「少し注意しねぇとな。」

再びなつみの中に入る。

「ああんっ‼ああんっ‼さっきより、ああんっ‼気持ちいい‼ああんっ‼ああんっ‼」

「なつみ、そろそろ、出そうだわ。」

「ああんっ‼いいよ!ああんっ‼あたしもイキそう。ああんっ‼今日は外に出して!ああんっ‼ああんっ‼俊介!ああんっ‼イクッ‼ああんっ‼イクッ‼イクッ‼ああんっ‼ああんっ‼ああーんっ‼‼」

力尽きるなつみ、俺は地面に射精した。

「はぁ…はぁ…気持ちよすぎ。はぁ…はぁ。」

なつみがしゃがみ、いつものフェラが始まった。やっぱなつみのフェラは最高だ。

なつみに下着を履かせ、衣類を直し、余韻に浸っていた。なつみを引き寄せ、じっくりとキスをしていた。しばらくキスをして帰ろうとしたとき、さっきの奴等が現れた。

「やっぱヤってんじゃん。」

まずい。なつみがレイプされる。俺も体つきには自信があるから対抗した。一人を相手しているときに2人がなつみに近寄った。

「きゃあ!やめろ!触んな‼俊介!助けて‼‼」

一人が羽交い締めにし、もう一人がなつみの下着を脱がした。

「きゃあ!やめろ!触んな!やめろ!」

俺は一人の奴に羽交い締めにされ太刀打ち出来ない。その間にもなつみの衣類は一枚ずつ脱がされていく。なつみは必死に暴れ抵抗しているが、太刀打ち出来ない。

「やめろ!触んな!マジ、やめろ!」

なつみのブラウスのボタンが外され、ブラを捲られ巨乳が露になった。

「こいつ超巨乳じゃん。」

「楽しませてもらうわ。」

一人がなつみの巨乳を揉み始めた。

なつみが悲鳴を上げる。

「きゃあ!やめろ!マジ、やめろ!触んな!」

なつみの巨乳が奴の手に食い込むように揉まれている。

「やべぇ、柔けぇ。最高だわ。」

「やめろ!俊介、助けて‼‼イヤッ‼」

奴はなつみの乳首を攻め始めた。なつみの声が変わる。

「やめろ!あんっ‼触んな!あんっ‼ヤダッ‼やめろ!」

その時、俺を羽交い締めにしてる奴の手が緩んだ。そして、そいつを徹底的にぶっ倒した。残りの二人もなつみを引放しぶっ倒した。

なつみを連れ、走って逃げる。

「はぁ、はぁ、なつみ大丈夫か?」

多分、大丈夫じゃないが、そんなことを聞いてしまった。

「大丈夫。危なかった。もっと早く助けろし。」

「ごめん。出遅れた。」

そう言うとなつみが笑い始めた。

「???」

「あいつらに頼んだんだよ。」

「はぁ?どういうこと?」

「もしもの時にどうしてくれるかなと思って。」

「ふざけんなよ。体触られてただろ。」

「触ったフリ。でも胸は揉ませた。」

「ふざけんなよ。付き合ってねぇ奴に体触らせんのか?冗談じゃねぇよ。」

するとなつみは泣きそうな顔して言った。

「ごめん。そんなに怒るとは思わなかった。ごめん。」

「知らねぇわ。アホ!」

すると奴等がやってきた。

「すいません、なつみさんに頼まれて…」

「オメェらもふざけんなよ。てかオメェなつみの揉んだろ。殺すぞ。」

平謝りする奴等と困惑するなつみを無視してその場から立ち去った。

~~~後半エロが無くてすいません~~~

~~~~~~~~~続く~~~~~~~~

-終わり-
投稿から3年が経過したため、投票ボタンは無効です。
お気に入り登録は可能です
抜ける・濡れた
投票:5人
いいね
投票:8人
文章が上手
投票:1人
続編希望
投票:21人
お気に入り
投票:7人
名作
投票:1人
合計 43ポイント
投稿者のモチベーションになりますので、投票やコメントでの感想をお願いします
※上記の投票数は24時間に1回、またはコメントが投稿された時に更新されます。
この話はオススメですか?
はい
非公開
いいえ
非公開

※この投票比率は「殿堂入り」や「お勧めタグ」の条件に使用します。

この記事の解析グラフを見る
この話をシェアする
アンケート
エッチな体験談の読みたいジャンルを教えてください

投稿される方の参考になるかもしれません。

前後の記事
この投稿者をブロックする

ブロックすると、この投稿者名で投稿された記事が新着やカテゴリなどで非表示になります。

※データはブラウザに保存されるので、キャッシュを削除したり端末を変更するとブロックデータは消えます。


ブロック中の投稿者一覧

話の感想(件)

※コメントの上限:1万件

※ここは感想を述べる場です。雑談は雑談掲示板でお願いします。ルールを守れない方はアクセス禁止にします。
※コメントのいいね数はコメント投稿時に最新に更新されます。

まだコメントはありません。

話の感想を投稿する

内容 [必須:現在0文字]

名前

下記のコメントは禁止です。

・感想が含まれていない内容。

・作者のやる気を削ぐ内容。

・攻撃的な内容。

・悪口・暴言・誹謗中傷・荒らし。

・実話かどうかを問う内容。

・行動のモラルを問う内容。

・感想への返信を催促する内容

・連載方針の変更を求める内容。(「今の話は面白くないから他の話にしてほしい」など)

・この先の展開を予想する内容やネタバレ。

・出会いを求める内容。

・この話に関係のない内容

・宣伝・勧誘等。

・個人情報の記載。


雑談は雑談掲示板でお願いします。

体験談については創作として捉え、不快な内容については読まないようにしてください。

守っていただけない場合はコメント投稿を禁止します。ご了承ください。


「つまらん!」「こんなもの投稿するな!」などと投稿する人がおられますが、その場合は「もっと描写を詳しく」「ここをこうしたら良くなる」など「投稿する方が次に活かせるコメント」をお願いします。

禁止事項を破ると過去全てのコメントが削除され、コメント投稿ができなくなりますのでご注意ください。

解析グラフ

アクセスの解析データを見る
※表示に時間がかかる場合があります
※表示のエラーを修正しました。
(2020年05月28日)

体験談やHな話を募集中!

エチケンでは体験談やエッチな話を随時募集しています! 1日に10万人が訪れる当サイトにあなたの話を掲載してみませんか? 皆様のエッチな投稿を心よりお待ちしております!


通報フォーム

理由[必須]