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出逢った時には、あんなに清楚に感じられた若妻が…変わるものだなぁ。

投稿:2018-10-02 12:40:47

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アツキ
最初の話

この話の主人公である、美樹は29歳。20歳で今の旦那と結婚し、子供に恵まれず、間もなく結婚10年目を迎える人妻でした。彼女の旦那は、大手メーカー車の販売員であり、この夫婦は、私が暮らしている隣の市の市営住宅で暮らしておりました。私と彼女が知り合ったきっかけは、いわゆる合コンでした。彼…

前回の話

この話の主人公である、美樹は29歳。20歳で今の旦那と結婚し、子供に恵まれず、間もなく結婚10年目を迎える人妻でした。彼女の旦那は、大手メーカー車の販売員であり、この夫婦は、私が暮らしている隣の市の市営住宅で暮らしておりました。私と彼女が知り合ったきっかけは、いわゆる合コンでした。…

この話の主人公である、美樹は29歳。20歳で今の旦那と結婚し、子供に恵まれず、間もなく結婚10年目を迎える人妻でした。

 彼女の旦那は、大手メーカー車の販売員であり、この夫婦は、私が暮らしている隣の市の市営住宅で暮らしておりました。

 私と彼女が知り合ったきっかけは、いわゆる合コンでした。

 その合コンで意気投合してしまった私たちが一線を越えたのは、それから半年ほど経過してからなのですが、それ以降は、脳のリミッターが外れてしまい、肉欲に溺れた関係を続けて行っていたのです。

さほど、Hな内容ではないかもしれませんが、よろしければお付き合いください。

今回の話は、前回投稿の「恥毛を失わせた上(長いので中略)告白と露出宣言。」のお話の続きです。

とりあえず、私たちは、風呂から上がり、スッポンポンの彼女に直にガウンを羽織らせました。

そして、彼女がトイレに行きたいと言い出しました。

彼女がトイレから出てくるまでの間、ベッドに座り、辺りを物色していたのですが、ふと壁に扉があることに気が付きました。

その扉を開けると、これは、予想通りだったのですが、その先には窓がありました。当然といえば当然ですが、消防法の関係で必要な火災時の脱出場所としての窓だったのでしょう。ただ、ラブホという場所上、両開きの扉で、窓を隠していたのでしょう。

その窓から、外を眺めていると、このラブホに入ってくる1台の車が見えたのでした。

こちらからこのホテルに入って来る車が見えるのですから、反対に向こうからこっちが見えてもおかしくないかもと思っておりましたが、実際は、部屋の中の方が暗いので、外からこっちは見えづらいのかもしれません。

私が、そんな風に扉の隙間から窓の外の景色を眺めているところに美樹が戻って来ました。

そして、私の背後から私の肩に顎を乗せてきます。

「アツキさん、何を見ているのですか?」

と甘ったれた口調でベタベタとくっついてきます。

「うん。美樹、見てみなよ。ここから、駐車場が見えるよね。ほら、今二人入ってきたよ。あの二人も、きっとこれからバコバコってやるんだろうね。」

と笑いながら話しかけてみました。

「もー、アツキさんは言い方がやっぱりHですねえ。」

そんなセリフを返してきます。

しばらく二人で、その窓から外を眺めていたのですが、また、一台の車が入ってきました。

恐らく、この後、また一組のカップルが、こちらに向かって歩いてくるのでしょう。

そこで、私は、美樹に言いました。

「美樹、そこに両手をついてよ。」

扉を大きく開き、少なくとも窓半分は見えるような状態の場所で、外を向いた状態の美樹を窓のサッシ部分に両手をつかせ、尻を部屋の中に突き出させます。そして私は美樹の背後へと移動し、バックから彼女の内部へ挿入します。

つまり、美樹は扉が開かれた窓際で外を眺めながらという格好のまま、後ろから私に突かれている訳です。

「あ、アツキさん…だめ…これなら…外から見られちゃう…。」

彼女がそう言っていますが、私はお構いなしです。

「大丈夫、ここに来るカップルは、セックスをするのが目的なんだから。」

そう言って、彼女が羽織っているガウンの前をはだけました。

そうです。大きいおっぱい丸出し状態にしたのです。

「だ、だめぇ。見られちゃうぅ…恥ずかしいっですって…」

しきりにそのセリフを言い続けながらも、股間はビチョビチョに濡らし始めています。

クチョクチョといやらしい音が部屋の中に響いてくるようです。

「美樹がそんな大きな声を出したら、本当にばれちゃうよ?」

しかし、残念ながらと言いましょうか、幸いなことにと申しましょうか、先ほど車で入ってきたカップルは、離れた場所に車を停めたらしく、この窓が見える所には近づいてくれませんでした。

「あらま、残念だね。」

このカップルの後は、誰も入ってくる様子もなかったので、私は、扉を閉めました。

でも、もう一歩先のステージまで彼女を進めることができるかもしれないという期待感に胸を膨らませておりました。

それからの私は、自他共に認める鬼畜状態でした。

まずは、アヌス用にした細めのディルド(マーブルキャンディー)で、お尻の穴を責めます。

アヌスが聡により開発済みであるのはわかっておりますので、そこを責めることによって、他の穴にも刺激を欲しがる様に仕向けたいというのが狙いです。

予想通りに、毛を失った前穴にも欲しがるようになりましたので、きちんと入れて欲しい穴を開かせて俺を誘わせ、その意思がマックスに伝わったと判断した上で、そちらの穴にもバイブを入れて、美樹の二穴を器具で慰めるという暴挙に出てみました。

しかも、彼女が逝きそうになった時には、その抽挿を一時止めて、確認をするという行為を繰り返します。

そう、要するに逝かせないようにして楽しんでみたのでした。

こうなると、美樹の発情がまた始まります。

二つの穴に差し込まれている異物の出し入れの際には…。

「ああッ、美樹変になるッ!いやらしくなっちゃう。」

例のセリフを連呼し、そのうちに身体をピクピクと痙攣させるように反応してくると、出し入れを制限されるという状況に堕とされているのです。

痙攣が起きる間隔が次第に短くなっていき、ディルドが差し込まれている肛門もふっくらと柔らかさを増してヒクヒク蠢いている感すらあります。

出逢ったときは、あんなに清楚に感じた人妻がこんな風に淫らな女になるとは…

午前中から責められ続けている前穴は赤く充血しながらも、蜜を溢れさせています。

のたうつ美樹の肌からは玉のような汗が噴き出し、仰反る喉から哀願の声が飛び出してきます。

「アツキさん…お願いします…私に…意地悪しないでください…もう、逝かせてください。」

しかし、今回は簡単には逝かせないつもりでいました。

先ほど書いたとおり、もう一歩先のステージまで進めたいという考えあっての事でした。

「いや…いやぁ、いやぁ…」

美樹は汗が光る腰をブルブルと震わせて、何とかバイブに食らいつき、逝こうとしておりますが、そのような状態が近づいた時には、動きを止めたり抜いたりしておりましたので、それが叶わなくなってきているようです。

「さて、美樹。復習するか?」

私は美樹にそう尋ねます。

「え?」

「今度温泉に行く時はどうするんだったっけ?」

そう言いながら、前穴のバイブを2・3度出し入れします。

「ああっ」と一言叫んだあとに、息を切らしながら答えます。

「美樹は、お風呂に入るときには、タオルを持って入りません。混浴の露天に行っても、おっぱいは隠さず、積極的に周りの人に見せます。

半身浴をする時にも、おっぱいはもちろんお尻やあそこも隠しません。少し足を広げて座ります。宿のおじさんには、あそこを開いて見せます。」

そのような宣言を…

しかし私は、オマンコと言わずにあそこと言った事と、親父さんにオナニーを見せるという項目がなかったことを追求し、再び同じ質問を繰り返しました。

これによって、より恥ずかしく、より過激な事を美樹は言ってくるのです。

私がニヤリとするくらい。

以前から、厳しい口調で命令した際にもそれに逆らったことはないのですが、今後もそのスタンスを崩さないように今日の最後の宣言は

「どのような状態でもどんな場所でも私の命令は絶対で、必ず実行する。」これを宣言させた上で、いつものように何度も逝かせました。

余談ですが、今回の帰りにはノーブラ、ノーパンでブラウスとミニスカを履かせた状態のみで帰らせました。

よくよく見ると、ブラウスを押し上げている乳房の先端の乳首こそ突出しているように見えましたが、それが透けていることはなく、またその上にジャケットも羽織らせましたので、問題はなかったと思っています。

ミニスカも下の位置取りから覗かれでもしない限り至って普通通りなので、自室まで気をつけて帰るようにだけ伝え、それ以上の事は今回はさせませんでした。

そういえば、この日には、直筆で誓約書のようなものを書かせました。前に紹介した露天風呂での行為5項目についてです。

それを…ホテルに備え付けてあったノートに…

剃毛したその日の帰宅後に送られてきたメールでは、今日のセックスに満足したことと、ホテルに置いてきた利用者メモ及び誓約書にサインした時の敗北感、自室に帰宅するまでの高揚感などが興奮気味で綴られておりました。

(つづきます。)

この話の続き

この話の主人公である、美樹は29歳。20歳で今の旦那と結婚し、子供に恵まれず、間もなく結婚10年目を迎える人妻でした。彼女の旦那は、大手メーカー車の販売員であり、この夫婦は、私が暮らしている隣の市の市営住宅で暮らしておりました。私と彼女が知り合ったきっかけは、いわゆる合コンでした。…

-終わり-
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