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【高評価】車中泊していた真裕美と連絡をとりながら

投稿:2018-07-20 13:17:20

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名無し
前回の話

仕事帰りによく行くコンビニの駐車場に軽のワゴンが停まっていた。夜だったし端に停まっていたので気になる程度でした。翌日の昼間にも停まっていたので気になり、ちょっと覗くと運転席に30半ば位のショートカットの女が寝ていた。まさか、自殺?少し焦りながら離れて、店か…

真裕美と毎日やりとりしていた。

真裕美は「今日は子供の遠足だったよ」とか普通の主婦だなぁって感じるとちょっと罪悪感が

真裕美がフェイスブックをやっていると聞いて覗いてみたら真裕美から友達申請が。

「大丈夫なの?」と聞くと「何で?別に大丈夫だよ」

友達になり覗いてみたら、真裕美の料理の写真や、子供とのツーショットやらなんか本当に家庭的で子煩悩で

「いいね位押してよ」

そして泊めてからは二週間以上たった夜に

「こんばんわ」と突然の電話が

「どうしたの?」

「うん。何か凄く声が聞きたくなった」

ちょっと酔っ払った雰囲気

「子供は?」

「もう寝たよ?」

そして話をしていると「この間のエッチ思い出して一人でしちゃった」

「え?」と聞くと「なんか凄く興奮して」と。

「どういう風にするの?」と聞くと

「恥ずかしい」といいながら「あそこを触りながらエッチを思い出して」

「今も触ってる」と言う真裕美

「聞いてあげる」と話すと「恥ずかしい」と言いながらもぞもぞと

「ンンッ…アッ!」

真裕美の喘ぎが聞こえてきた

「聞こえるよ」と話すと「凄い硬いおちんちんが入ってるンッ!」と真裕美

「誰のが入ってる?」と聞くと「ひろくんのおちんちん」

「俺のが入ってどう?」と聞くと「硬くて気持ちいいンッ!ンンッ」

まさかのテレホンセックス

「激しくするよ」と話すと真裕美は「アアン!凄い!ひろくんの太くて気持ちいい」

もぞもぞしてて真裕美は「駄目っいきそう」

「いいよ!俺もいくよ!生でいい?」

「いいよ!いいよ!中に出してぇ!アアッ!アアン!」

その後はぁはぁはぁと荒い息遣いに

「ひろくんとエッチしたいよ…」と甘える真裕美

「する?」と聞くと「したい」と真裕美

「旦那さん居ないの?」と聞くと「今日はあたし実家に居るから」と。

「今から行くよ。どこら辺?」と聞くと「◯◯町わかる?」

「◯◯とかあるよね?」と話すと「うん…その先に◯◯ってスーパーあるでしょ?そこに来て」

「じゃあ今から行くから30分後に」

俺は車を走らせて20分

今日は閉店したスーパーの駐車場に

店舗から離れた第二駐車場に。広くて隣は公園だし前は川の堤防

「◯◯の第二駐車場についたよ」と送ると

「今行く」と真裕美

数分後に窓を叩く真裕美

サンダルに膝丈のデニムのスカートにティシャツ

「大丈夫なの?」と聞くと「うん、両親も寝ちゃったから」

「ひさしぶり」と真裕美

実は真裕美と同い年だとわかってからはお互いに呼び捨て

「ひろ良く来てくれたね?」

「だってあんなエッチな声を聞いたら我慢出来なくなるよ」と話すと

「そうだね…電話で一回しちゃったね?」と真裕美

「俺はどんな事した?」と聞くと

「ひろくんがいきなり押し倒してスカート捲って」

「レイプかよ」と笑うと

「ひろくんがのし掛かって抵抗できなくなって…」

真裕美は寄りかかって来て「ひろくん早くエッチしよ?」

キスをしながらスカートをまくりあそ触るとべっちょり

「もうずぶ濡れじゃん」と話すと「さっき一回したから」

撫で回しながら「アアン!イャン!」と声をあげる真裕美

ベトベトになるくらいに濡れた真裕美はもう股間を触って来ていた。

「ひろくんもおっきくなってるよ?」と真裕美はチャックを開けて中に

お互いに触りながら興奮していった。

「ひろくんのおちんちん欲しい」と真裕美にねだられてズボンを脱ぎ真裕美はスカートを脱ぎ

ティシャツを脱いだら真裕美はノーブラで

「エッチだね?」と話すと真裕美は「お風呂入ったらしないよ」

助手席のシートを倒し、真裕美の脚を開かせて濡れた真裕美にズブリ

「アアン!凄い硬い!ひろくん」っ声をあげる真裕美

「真裕美の中もヌルヌルしてて気持ちいい」と話すと「だってしたかったもん」

「アンッ!ンッ!アッ!」と狭い車内で真裕美とセックス

ギシギシ車が揺れてもお構い無し

濡れた真裕美に沈めて子煩悩なママとのセックスに没頭

プルンプルンと揺れる胸を触りながらムッチリした真裕美に沈めて行きました。

「アアッ!気持ちいい!全然違う!」と悦ぶ真裕美の表情を見ながら俺はあの遊園地らしき子供との笑顔の表情を思い出しました。

子供の為に一生懸命な真裕美と夜な夜な外出して俺に入れられた真裕美

そのギャップが…

脚を股関節が柔らかで180度近く開かせて根元まで

「アアン!凄い!奥まで入ってくる!」と真裕美

濡れも増して来て強く打ち付けたら

「イクッ!イクッ!」とヘッドレストを掴みなかまらびくびくする

「真裕美だけズルいよ俺いきたい」と話すと真裕美は「いいよ!ひろくんもイッて!」

肩に手を添えて来て

激しく打ち付けて真裕美に入り込み、高まりだして

「真裕美出すよ!」

「うん!出してぇ!」と声をあげる真裕美に再び注ぎ込みました。

「アアン!凄い出てる…ンンッ」と真裕美

そしてお互い汗ばみながらキスをして抜き

エアコンで冷し笑顔の真裕美

「やっぱり本物は違う」と笑う真裕美

そして着替えて帰る時に

「ね?ひろくんて何型?」

「何型に見える?」と聞くと真裕美は

「絶対間違いない!A型」

「なんで?」と聞くと「あたしもだし旦那もAなんだけど雰囲気がそれだから」

「間違い無いでしょ?当たった!」と聞かれてハズレとは言えず。

「鋭いね!」と話すと「やっぱり!」

「でもちょっと不安だったよ…ほらもしできちゃってBだったらヤバイから」

安心したように帰る真裕美

だけど俺はBとはいえず…

-終わり-
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