体験談(約 6 分で読了)
後任の悦子秘書まで・・・(パンチラ、パンモロ、何でもありの快楽体験)
投稿:2018-01-11 00:13:49
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とある外資系の企業でのこと。各役員にはそれぞれ秘書が付いていた。秘書の条件は英語がペラペラなことだが、それさえクリアすれば、顔(容姿)で秘書を選ぶ役員もいた。A役員の秘書、美寿々(仮名)が正にそうで、名前(仮名)同様、全盛期の田丸美寿々を彷彿とさせる抜群の容姿だった。…
(長文となります)元社長秘書の美寿々(仮名)が下着姿で立たされたのを目撃した後、美寿々秘書の退社によって、今度は、現社長秘書の綠(仮名)(※以下、綠秘書)にターゲットを定めていた。自身に、不思議な霊的パワーが宿っていたので、妙な期待感と自信もあった。ちなみに、綠秘書も若手で、まだ30前半か、20…
(前回の続き)
綠秘書が健康器具に両足を固定され逆さ吊りされたとき、綠秘書の表情が脳裏に現れては消えていた。
倒立の瞬間、スカートがめくれ、下着が丸見えになるという。
女性にとって、一大決心であり、何度も、こちらの目を見つめ、声なき声を上げて訴えていたかのようだった。
最後に、観念したような表情になり、辱めを受け入れたわけだった。
その体験の後、綠秘書の心に変化が生じたようで、いわゆるSMの快感を覚えてしまったようで、自ずと、社長との関係が想像も付く。
しかし、そんな関係も長続きしない。やがて、綠秘書も退社してしまう。
社長秘書が続から続と退社して、ちょっとした暗雲めいた雰囲気が社内に立ちこめていた。
後任の社長秘書を現在の役員秘書(全部で7~8名)の中から選ぶのだが、これ以上ない人選がなされた。
今度抜擢されたのは、40代のベテラン秘書、悦子(※仮名、以下、悦子秘書)。何と、当初、会社の会長の娘という立場だった。
誰もがその秘書に頭が上がらない。会長が常に後ろ盾にあるからという理由からだ。
悦子秘書の待遇は、社長並み。
社長に代わって、よく、社内アナウンスを流し、社員のやる気を鼓舞していたほどだった。
しかし、見かけは落ち着いた、きりっとした小宮悦子ばりの目つきが特徴で、淑女そのもの。
どこまでも、品があって、女性としての魅力はもちろん、身のこなしとか、歩き方から、普通の秘書とはまるで格が違っていた。
ストレートの前髪は長くはないが、よく、顔にかかって垂れていたのを、顔を振って、手を使わないで、掻き上げる仕草が何ともなまめかしかった。
また、そのときに、香水の匂いを漂わせ、スリットのスカートを誇張するように、足を組んだり。
そうした行為だけ見ると、ただのキャリアウーマンだが、言葉で書き表せない、魅力的な雰囲気が、どこか地味目ながら、とにかくあった。
自ら、会長の娘であることを、誇示するかのように、相手が社長でも、役員でも、誰でも、上から目線で対等にしていたし、社長の名前を、呼び捨てで呼ぶときもあったわけで、実力者兼淑女という出で立ちだった。
話が前後するが、そんな悦子秘書が、今度は社長秘書に抜擢されたわけであったのだった。
実は、会長が体調が思わしくなく、療養していたのだが、このほどお亡くなりになるアクシデントも重なって、悦子秘書の待遇を、会長の思惑抜きに、社長サイドで一任できる流れになったのがやはり大きかった。
会長が亡くなったのと同時に、悦子秘書の後ろ盾も自然に消滅していた。
このことは、それまで、悦子秘書はとある役員付けではあったもの、
事実上、秘書役という肩書きだけで、自由にやりたいように振る舞っていただけであったが、そうした特権が剥奪されたことも物語っていた。
会長の後ろ盾なき悦子秘書の、社長秘書としての立場は、いきなり厳しいものと映った。
社長秘書の仕事は激務。会長の娘の肩書きだけの秘書時代とは打って変わって、
目が回るような忙しさ。
会長の娘として、甘やかされ、偉ぶっていたが、実力はそれほどなかった。
次第に、悦子秘書が窮地に陥っていく。
以前なら、通路で悦子秘書とすれ違うと、形だけでない、心を込めた会釈が求められたが、
今の落ちぶれた悦子秘書には、だれもが、せいぜい、形だけの軽い会釈しかしなくなっていた。
権威を奪われた美貌の悲しいかな、現実だった。
気がつくと、社長に悦子秘書がよく叱責されていた。
あの、自信満々な淑女というエレガントさは消え失せ、社長に手と足を握られて、自由が制限されているような感じで、次第に、見るに忍びなくなっていた。
そんなあるとき、社長とトイレですれ違う。『ちょっと、車のところに忘れ物を取りに行くから、俺のパソコン、不具合で調子悪いから、見ておいてくれないかな?』
と言い。
そして、思い出したように、『社長室のスーツケースには、触れないように』と
意味深なことも言っていた。
私は総務担当でありながら、パソコンを直したり、雑用一般をよく社長や、他の役員、または社員から頼まれたりしていたので、引き受けて社長室に入ると、早速、作業に当たった。
といっても、込み入ったバグではなく、簡単に直る手合いだった。
1~2分で仕事を終え、社長が建物から少し離れた駐車場まで行って、帰ってくるまで、往復25分はかかるので、しばらく社長室の中を見回して、ボケっとしていると、例の『触れてはいけない、スーツケース』というのが気になった。
それは大型のもので、社長室の隅に、鍵がかからない状態で、寝かせて置いてあった。
中に、何か詰めてあるようで、隙間から、何か動くような、得たいのしれないものが目に付いて、ますます、気になる。
思い切って、スーツケースのふたを開けると、何と!
『そこには、悦子秘書が手足を縛られて、体を曲げるようにして、収められていたではないか!!』
口にはボールギャクの口枷がある上、目隠しもされていた。
綠秘書がSMっぽいのに染まり、社長もおかしな方向に目覚めていたのだろうが、まさか、これまで、社内で権力者であり、社内きっての淑女でもある、悦子秘書をスーツケースに匿うとは・・・。
悦子秘書の下半身は、黒のスリットスカートで、エレガントな黒パンストに覆われた美脚が、嫌でも目を刺激する。
悦子秘書は、手をグーパーと握ったり、開いたりを繰り返し、目隠しされた顔をこちらに向けて、頷いたり、首を振ったり・・・。
『SMごっこだろうか?』
それにしても、いつのまに、こんな展開に・・・?
これは、チャンスとばかり、悦子秘書をスーツケースから出して、床に転がすように仕向ける。
スカートを思い切りめくる。
タイトなスリットスカートなので、めくるに、やや窮屈だったが、やがて、パンストに覆われた濃紺の下着が目に入った。
『ウーウ、クッ、ゥゥゥ・・・ゥ』
よだれを垂らしながら、何やらアピールする悦子秘書。
下着の上から、臀部を思いっきり手のひらで叩くと、叫ぶようなポーズをしたかと思うと、体をもぞもぞさせ、床を這うような動き。
両手は背中で縛られて固定、足首も同じく。
目隠しにボールギャクの格好で、あごを床に押し当て、膝を上手く使って、芋虫みたいに歩く悦子秘書。
臀部は、高々と、濃紺の下着を突きだして、これ以上ない妖艶さ。
意図せずして、私の霊的なパワーとやらが、どうやら炸裂してしまったのか?
これまで、亡くなった会長に、個人的に、ご恩があり、その娘である、悦子秘書にどこか遠慮していたが、会長はもう他界されており、いつのまにか、ターゲットを、悦子秘書に定めていたのだと気付く。
(自信の不思議な霊的なパワーは、ときどき、無意識に発動する。)
ただ、声を出すと、気付かれるので、社長の振りして、ここはSMごっこあるのみだった。
社長室は、基本的に許可されたものしか入れず、『不在』の札があるときは、社長秘書を除いて入室できないから、ほかに誰もいない空間。
折しも、社長からメール連絡があった。
『あと30分したら戻る。所要がある。
パソコンの作業が終わったら、知らせるように。
そして、すぐに部屋を出なさい』と、あった。
私は『終わりました。了解です。わざわざ、ご連絡頂き、すみません。』と、メールを返す。が、
悦子秘書のこの、妖艶なお姿を、もうしばらく、拝めると、心が沸き立つのであった。
社長のデスクに置いてあった『指示棒』を手に取ると、
スカートを上げた状態で下着の臀部を突き出しながら、
這いつくばっている悦子秘書の、お尻を思いっきり叩いてみるのであった。
『オッ・ウックゥ』苦痛の極みのような声を上げ、よだれを垂らす悦子秘書。
病みつきになり、指示棒で悦子秘書の臀部をさらに3連発。5連発。気付いたら、叩きっぱなしになっていた。
悦子秘書は、たまらず、不自然な状態で這いながら前に進む。社長の机に頭をぶちけて、横転。もがいて、また、這い付きばり、スパンキングの棒叩きの仕打ち。また、這いながら、歩き・・・。
その繰り返しの光景を楽しむ傍ら、『一体、自分は何をやっているのだろう?』
と我に返るのだった。
悦子秘書を元のスーツケースのところまで、這って歩かせるように、指示棒を使って調教するようにして、戻らせたあと、最初の状態に戻して、冷静になって、社長室を出ると、そこに社長の姿が・・・。
『まずい!』と思ったが、言い訳して、『パソコンですが、念のため、もう一度見に来ました。もう、大丈夫です。』と説明して、何とか事なきを得た。
『しかし、自分も自分だが、社長も社長だな・・・。』
率直に思ったが、この社長も、数年後、更迭されるわけだから、こうした問題が、社会にニュースとなって知られないにしろ、何らかの問題となって、取り上げられ、処分されたのは確か。
しかし、まさか、あの落ち着いた淑女然とした、『ミス・スリットスカート』と呼ぶ(個人的に)ほど、エレガントで、自信家の悦子秘書が罠に嵌まるとは・・・。
会長と言う偉大な後ろ盾を失ったあとの、みじめで、無様な姿は、そのギャップが大きいほど、正直、快感ではあった。
(了)
【前書きとして、少しおさらい】(※読むのが面倒な方は、スクロールして、【今回の話】に飛んで結構です。)前回まで、とある外資系の美貌秘書らが続々に罠にかかり、下着姿で立たされた美寿々(仮名)秘書、逆さ吊りの罰を受けた綠(仮名)秘書。スーツケースに入れられてしまった悦子(仮名)秘…
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2: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]悦子秘書とは、まだチャンスがありましたか?。社長も落ちぶれてしまったようですが、当然の結果ですかね。悦子秘書や他の人との話を期待します。今回はパンチラより拘束が強調されてましたね。
0
返信
2018-01-11 09:12:45
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1: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]????
満足したか0
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2018-01-11 02:37:43
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