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体験談(約 10 分で読了)

岩盤浴で寝ている女性のおっぱいをめちゃくちゃにした話

投稿:2024-09-20 05:15:51

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たかゆき◆M1dSMoY(30代)
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先日、スーパー銭湯に行ったときに体験したラッキースケベな体験をしようと思います。

※本番は無いのであしからず、それと感情等の表現が大袈裟な場面が場面が多くありますがお許しください…それだけ興奮していたんだなというのが伝われば何よりです。

時期は8月の中旬終わり、お盆休みも終わり日常生活が戻ってきたタイミングでした。

私は30歳の会社員で仕事の残業終わりに働いている会社近くのスーパー銭湯に行きました。

童貞の私は銭湯でリフレッシュも兼ねつつラッキースケベを探索するどうしようもない野郎です。

外は雨で夜になっても湿気で蒸し暑く、銭湯につく頃にはじんわりと汗をかいていました。

雨の日+21時前頃に入店したためか他のお客さんは少なく内湯も数人しか人がおらずほとんど貸し切り状態でした。

内湯でさっと体を清め下着も着けずに館内着に着替え足早に銭湯内のリラクゼーションコーナーへタオル等のレンタル品が入ったバッグにスマホを入れ向かいました。

こちらのスーパー銭湯のリラクゼーションコーナーではロウリュや岩盤浴、マッサージ等が堪能でき、漫画や映像が見放題の休憩コーナーもあります。

私は最初マッサージをしてもらう予定でしたが、夜遅くということもあってかマッサージの受付が終了していました。

私は出鼻をくじかれ渋々と件の岩盤浴へ向かいました。

岩盤浴施設内は20名ほど寝られるスペースがあり、3スペース間隔ごとに天井からぶら下がる薄布で軽く仕切られていましたが私以外他のお客さんはいませんでした。

奥の方のスペースに腰を下ろし自分の寝るスペースにタオルを敷き横になり目を瞑りました。

寝るスペースに温かい小石が大量に敷かれており、それが疲れた背中にやんわり食い込み疲れた体に染み渡りました。

あまりの心地よさに私はそのまま寝てしまいました。

横に寝返りをうった際腕に石が食い込みそれで目が覚めました。

私はジットリと汗をかいており備え付けの時計を見ると30分ほど寝てしまったようでした。

いい感じに汗をかけたので次の施設に移ろうかとスペースを立ち出口に向かおうとすると、いつの間にか他のお客さんも岩盤浴内で横になっていました。

私が寝ている間に入ってきたであろうお客さんは真ん中より奥寄りのスペースで横になっており出口に向かう私は必然的にその前を通ることになります。

その時点ではたいして興味などありませんでしたが、そのお客さんの前を通り抜ける際にチラとそちらの方を見ると若い女性が1人で寝ていることに気づきました。

彼女はハンドタオルで目隠しをしており、スースーと寝息が分かるくらい熟睡している様子でした。

私はその場で立ち止まってしまい他のお客さんがいないのを良いことに彼女の観察を始めました。

年の頃はパット見20代後半~30代前半くらいで肩より少し下くらいまで伸びた髪の毛が首筋に何本か張り付いておりとても扇情的でした。

おそらく私と同じく仕事終わりに岩盤浴に入り寝てしまったのでしょう。

リラクゼーションコーナーに入るには銭湯指定の館内着に着替えなければいけないのですが、上着は半袖で丈の短い浴衣のようになっており、浴衣の片方の布を体の横に結びつけるだけの簡単なものとなっていました。

下はゆったりとしたヒザ下まである半ズボンになっており、彼女の半ズボンは寝ている際にズレてしまったためか太ももまでめくり上がっており白い素足がスラリと伸びていました。

私はゴクリと音がなるような生唾を飲み込み既に半勃起した愚息を気にしつつ通路でしゃがみ込み彼女の下半身を舐めるように観察し始めました。

彼女も私と同じようにジットリと寝汗をかいており館内着が肌に張り付いていました。

私は体を前のめりにしながら、彼女のめくれ上がったズボンの付け根の方を確認しようとしましたが残念なことにその先は見れませんでした。

次に目が行ったのは当然胸元でした。

規則正しく上下する彼女の胸元はおそらくノーブラで布越しにでも分かる程度の膨らみが確認できるためおそらく大きいでしょう、彼女の胸の前に交差した布地が少しはだけ、鎖骨とおっぱいの境目のデコルテの部分が露出していました。

それだけで私の愚息は更に頭を持ち上げ館内着の中で苦しそうにしていました。

これ以上進んでしまえば本当に捕まってしまうと頭では思っていましたが、目の前で無防備に寝ている女体の前では、理性を性的興奮がいともたやすく上回ってしまいました。

私は寝ている彼女の横に先程まで敷いていたタオルを畳んで敷きその上に膝立ちになりました。

いつ起きてしまうかわからないハラハラ感と目の前でじんわり汗をかきながら私に性的興奮を与え続ける若い女体を目の前に、岩盤浴内の気温もあってか私の頭はまったく正常に働いておらずただただ性的欲求に従い彼女の浴衣に手を伸ばしました。

上着を止めている紐は丁寧にちょうちょ結びされており引っ張るだけで簡単にその結び目を解くことができました。

それだけでは当然前がめくれるなんてことはないため、私は震える手で今しがた解いた紐をゆっくりと持ち上げました。

できるだけ彼女を起こさないようにゆっくりと動く私の手の先には上着の先端が握られており、隠された彼女の上半身を徐々に徐々に顕にしていきました。

私の目が最初に捉えたのは彼女のお腹、真っ白な素肌が部屋内の証明でほんのり赤ピンクになっておりそれもまた私を興奮させました。

そしてそのまま手を横に動かしていくと片方のおっぱいの始まりが見えました。

おっぱいはノーブラのため左右に開かれておりもう片方のおっぱいは交差したもう片方の布地で隠れていました。

どんどんと顕になる彼女のおっぱいは布をめくり進めると私にその大きさのアピールをし続けどんどんとその全貌が判明していきます。

お腹と同じく真っ白なおっぱいが布をめくり進めるに連れその面積を広げていき真っ白の先の境界線に到着し先端付近のピンク色の乳輪にまで到達しました。

乳輪の色はピンクで大きく500円玉くらいありぷっくりしたパフィーニップルでどんどんとその先を尖らせていきます。

私の興奮はMAXになっており浅く息をし酸欠状態で目に見えて興奮していたと思います。

そしてパサッと彼女の浴衣の先端をおっぱいの先が見える見えるようにズラして落としました。

少し横に垂れつつもツンと斜め上を向く釣鐘型のおっぱいの片方の全貌が私の眼前に広がりました。

岩盤浴内の暑さにより少し紅潮した白いおっぱいの先端が呼吸により上下し私を扇情的に煽りまくりました。

そしてもう一方のおっぱいを開放しようと彼女の汗で湿った布地の紐を解こうとするも湿って硬くなった結び目に少し苦戦しつつそれを解き、躊躇なくもう片方のおっぱいを開放させました。

押さえつけられていた片乳が勢いよく開放されペチンと彼女の肌に当たり

ついに両方開放されたおっぱいが私の眼前に揃って広がりました。

もう片方も外側に少し垂れ広がりつつも若さもあってか斜め上にツン向いたピンク色の乳首が印象的で大きさもF~Gくらいあり、これがセックスの際に出てきたら大当たりというくらいのものでした。

童貞の私は抑えるが効かずズボンの中で今か今かと開放されるのを待っていた愚息を開放してあげました。

ズボンのゴム紐部分に引っかかった愚息が勢いよくカウパーを飛び散らせながら出てきました。

既に亀頭の先端からは大量の我慢汁が分泌されておりおそらく知らない間に甘射精していました。

私は彼女の細い腰の上に跨るように膝立ちになり、目の前の扇情的に上下する真っ白な双丘の上でそれをオカズにヨダレを垂らす愚息をシゴキ始めました。

ぐちゅぐちゅとカウパーローションで音を立てながら愚息をシゴキまくりました。

目の前の女性が起きる可能性なぞ一切考慮すること無く大きく音を立てながらするオナニーは人生で一番気持ちよかったです。

溢れるカウパーがダラダラビチャビチャと下のおっぱいに垂れ汚れておりそれもまた私の射精感を一気に高め一層愚息を扱く手が加速し今にも射精しそうでした。

流石にぶっかけはまずいと思い私は足元に置いてあったバッグの中からミニタオルを引っ張り出しそこにたっぷりと射精しました。

ビュー…ビュー…ビュー…ビュー…!

ビュッ…ビュ…ビュー…!

ととてつもない快感の人生で一番長い射精を終えました。

射精により真っ白になった私の頭が正常に戻りタオルを持った手元を確認すると、薄手のタオルだったため精液が布地を貫通しおっぱいに垂れていました。

ポタポタとタオルの許容量を越えた精液がおっぱいを伝うのを射精の余韻で動けなくなった私はただ(エロいなあ…)と思いながら眺めていました。

いわゆる賢者モードになった私は精液でヒタヒタのタオルを丸めてバッグにしまい目の前の惨状をどうしようと考えました。

ぶっかけは避けたもののカウパーと漏れた精液でテラテラと艶かしく光るおっぱいをまずは拭かねばと思い、私は予備のタオルを取り出しできるだけ触れないようにおっぱいを拭きました。

精液をタオルに吸着させるようにおっぱいにポンポンとくっつけるようにタオルで拭いてやるとその衝戟でポヨンポヨンとおっぱいの弾力が目に見えてわかりました。

射精後微弱だった性的興奮がその行為により復活し再度私の愚息は先程と同等の硬度まで固くなっていました。

いまだ大きな反応を示さない女性を良いことに調子に乗った私は右手でタオルを左手でおっぱいを軽く掴み、おっぱいを拭き始めました。

おっぱいは生暖かく感じるほど熱を持っていてそれがまた私を興奮させました。

柔らかい乳房もよかったのですがもちろん目につくのは目の前で斜め上に向かってそそり立つ乳首、どうにでもなれという気持ちで私は片方の乳首の先端を軽くつまみおっぱいを拭き続けました。

途中から遠慮なく拭いていたためすぐにおっぱいきれいになりました。

後は浴衣の紐を戻しこの場を立ち去るだけだったのですが再勃起した私の丸出しの愚息がそれを許そうとしません。

そうこう考えているとスースーと寝息を立てていた女性の口が少し開きました。

私は(まずい…!起きる…!)と思い荷物とタオルを掴みその場から走り出そうとしましたが女性はそのまま口呼吸で

「はぁー…はぁー…」

と今までより深く呼吸を始めました。

何か様子がおかしいと思い彼女の口元に顔を近づけるとかすかにアルコールの臭いがしました。

おそらく岩盤浴に入る前にこの銭湯には食堂もあるのでそこで風呂上がりのビールでも飲んできたのでしょう、どうりで簡単には起きなかったわけです。

アルコールを飲んでこういったサウナの様な施設に入るのはご法度とされているため、このまま私が放置した場合最悪病院送りになる可能性だってありました。

この後従業員に伝えようと思いましたが邪の心がアルコールが入っているならもう少し無理をしても大丈夫なんじゃないか?と囁いてきました。

それに逆らうことなど目の前で広がるおっぱいを目にしてできるはずもなく、

私は顔を下にずらし乳首の目の前で止めました。

荒くなり始めた呼吸により私の目の前で先程より早く大きく上下するおっぱいに自然と舌先が伸びそのピンク色の先端に触れました。

そこから私は徐々に顔をおっぱいの方におろしていきチロチロと初めての乳首の味を堪能し始めました。

柔らかくも確かに感じる乳首の硬さに興奮しそのまま口を開き乳輪ごと乳首を口内でチュパチュパコロコロともてあそび始めました。

初めてのおっぱいの味は当然しょっぱいでした。

彼女のかいた汗と私から滴り落ちる汗と僅かに残る精液でしっとりしたおっぱいのおっぱいを根本から鷲掴みおっぱいを立たせながら乳首を吸い続けました。

チュパチュパレロレロと私の唾液でどんどんおっぱいはコーティングされていき、口を離すと口内で泡立った私の唾液が乳首からおっぱいへ垂れていき、そして谷間に到着しました。

続いて私は両方のおっぱいを寄せ彼女の両乳首を擦り合わた後そのまま口に両方とも含みました。

私の下は両方の乳首の間を縦横無尽に動き回りまるで舌を乳首でパイズリシているみたいだなと思いました。

パッ…と口を離し元の場所に戻るおっぱいがまたエロかったです。

先ほど拭いたばかりのおっぱいが私の唾液で再度汚される様を見届けると私は長年の夢であったあれをしたいなと思い愚息をおっぱいの谷間に入れ込みました。

両方のおっぱいを両手で愚息に向かって寄せそのままそれを挟み込みました。

熱い…!とても熱い2つの柔らかい物体が愚息を包み私はたまらず前立腺に力を入れそのまま腰を振り始めました。

最初は汗ばんだ肌により滑りが悪かったのですがダラダラと愚息が吐き出すカウパーローションによってあっという間におっぱいの中はドゥルドゥルになりました。

パチュッ…パチュッ…と腰を振る度に汗とカウパーが混じった液体の音が私の耳を心地よく包みました。

おっぱいを掴む手にも力が入りおっぱいが私の手の形に歪み、愚息を包む力に強くなりました。

ズチュっズチュっズチュっ…!といやらしい音が部屋内に一層響き腰の動きも早まったため彼女の顔にかかったタオルがズレ、素顔が顕になりました。

彼女は一般的に見て普通にかわいいと思えるくらいの容姿で、そんな女性のおっぱいを今自由に使わせてもらっているという事実が私を更に興奮させました。

先ほどと同等かそれ以上の射精感に私は呑まれ、体勢を変え真上からおっぱいに愚息を差し込むような姿勢になりそのまま彼女のおっぱいの中に射精しました。

二度目の大量射精を終えた私は彼女のおっぱいで愚息を絞りあげ最後の一滴まで彼女の谷間に注ぎ込みました。

おっぱいから手を離すとザーメンブリッジがおっぱいにかかっておりその様子を私はスマホで撮影しました。

そのまま全身を舐め回すように撮影を開始した私は彼女のザーメンまみれのおっぱいをぐちょぐちょと塗り拡げるように揉みしだきながら撮影しました。

撮影を終えた後、私は一旦彼女のそのままにし岩盤浴から出ました。

ロビーに置いてある予備のタオルとおしぼりを複数持っていき彼女のザーメンまみれの上半身を綺麗にしました。

その後彼女の浴衣をできるだけ正し、荷物と一緒に岩盤浴室から外に出し従業員を呼びにロビーへ行きました。

最初に対応してくれたのは若い男性の従業員で別の従業員に救急車に連絡をしてくれと頼んだあと、とりあえず一緒に来て様子を確認してくれるために岩盤浴の前へ戻りました。

倒れた女性の状態を確認した後、2人でリラクゼーションコーナーの畳の敷いてある涼しい休憩コーナーに運び寝かしました。

扇風機を彼女の前まで運び冷風を送りながら冷たいお絞りで彼女の首元などに当て冷やしていると他のお客さんが数名なんだなんだ?と集まってきました。

私はここで意地悪な感情が湧いてしまいました。

彼女を運び寝かす工程で先程できるだけ正した館内着が乱れており着付けを正す際に浴衣の内側にある布地を固定する紐を結んでいなかったため、平時よりも浴衣がズレ既に谷間が見える状態となっていました。

火照っているのと私が先程吸い上げたからか彼女の乳首は勃起しており館内着越しでもその突起が確認できるほどでした。

集まってきたお客さんは男性4人ほどで

「おいおいまじかよ…」「エッロ…」「おっぱいでけー…」

など心配するような声は一切ありませんでした。

そこで私の頭の中で意地悪な考えが浮かびました。

私は冷たいおしぼりで彼女の鎖骨より下の部分を拭き始めました。

拭く際に浴衣を少し広げると僅かに歓声が上がりました。

従業員の男性も止めることなく小型の扇風機持ちながら私の手元を凝視していました。

ロビーには女性の従業員もいましたが、この場には男6人に倒れた女性のみ…

止める者は誰もいませんでした。

私の手はどんどんとおっぱいを隠す布地を横へ横へと追いやりながら胸元を拭き進めました。

彼女のおっぱいは外開きとなっているためかなり広げないと大事な部分は見えないため、新しい冷たいおしぼりに持ち替えついには公衆の面前で乳房の内側部分を拭き始めました。

谷間の上の方におしぼりを突っ込み優しく優しくおっぱいの内側を拭きつつ布地を更に広げました。

野次馬の男性たちは固唾を飲み、従業員の男性も前のめりになっていました。

私はまるで自分のモノのようにおっぱいじっくりと拭きあと少しで乳輪が見えるというところまで布地を持っていき…ゆっくりとそのまま布に指をひっかけ

ゆっくりと片方の乳輪を露出させました。

「おおっ!」

と野次馬達の歓声が上がり中にはスマホで撮影を始めるものもいました。

オーディエンスの期待に答えるため私はそのまま布を引っ張り乳首を公にしました。

すると野次馬の1人のおじさんが我慢できずに私の反対側に座りおしぼりを取りもう片方のおっぱいを拭き始めました。

情緒もなくいきなりもう片方のおっぱいの乳首まで露出させ拭くというより揉みしだいていました。

おじさんはタガが外れたように興奮し勃起したチンポを館内着の上から擦りながらおっぱいを揉みしだいていました。

他の野次馬は保身のためそこまではしませんでしたが皆至近距離でスマホで撮影しながらチンポを勃たせていました。

先ほどとは違うエロい雰囲気に呑まれた私は彼女の下半身に手を突っ込み彼女の女性器に指を突っ込んだ瞬間…

遠くからサイレンの音が聞こえてきました。

それによって場の空気が正常に戻り急いで彼女の館内着を正しました。

その数十秒後サイレンが止まりあっという間に救命士の方々が応急処置を取りながら彼女は運ばれていきました。

その後、アルコールで倒れただけなので警察などは来ず事情聴取等もなく、逆にスーパー銭湯側から救助の感謝をされその場で開放されました。

先程の男性陣で集まり

「あんた最高だったよ!」「いいもん見れましたわ~笑」

「久々に興奮したよ!ありがとうな!」

などなど男性陣から称賛の声が溢れました。

録画していた動画を分けてくれるとのことでこれまたオカズが増えました。

今まで生きてきた中で一番のエロい出来事でした。

ほぼ毎日このことを思い出しながら動画を見つつオナニーしています。

これからもラッキースケベに合うため銭湯に通おうと思います。

-終わり-
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抜ける・濡れた
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  • 4: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]
    これは名作!
    おっぱいの描写が興奮した!

    1

    2025-01-08 00:14:30

  • 3: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]
    フィクションだと思えばいい感じ

    1

    2024-09-26 11:26:37

  • 2: ぷりっつさん#QzEVSXA [通報] [コメント禁止] [削除]
    自分がされているのを想像して、すごくドキドキしてしまいました…。
    岩盤浴、行ってみようかな…。

    0

    2024-09-21 01:13:38

  • 1: うにさん#KEiUJGA [通報] [コメント禁止] [削除]
    その女性とはどうなったんですか?

    0

    2024-09-20 21:39:17

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