成人向けサイトのため、18歳未満の方の閲覧を固くお断りいたします。

あなたは18歳以上ですか?

※お子様と端末を共同利用している場合はチェックしないでください。その場合は24時間有効です。


※18歳以上でボタンが反応しない方は「こちら」をから入ってください。

【現在43,927話】月間280万人が訪れるアダルト体験談・官能小説投稿サイトです。投稿した体験談や小説が高評価を受けると広告が非表示になります。エチケンにあなたの体験や妄想を投稿してみませんか?

今日の人気記事(他サイト)

体験談・小説メニュー

今日の人気記事(他サイト)

体験談(約 3 分で読了)

BBQで後輩二人に妻を寝取らせた話

投稿:2017-11-26 18:33:40

人 が閲覧中

あとで読む

本文の表示設定

文字設定や人物置換設定を開く

本文

※この話には「レイプ」のタグが設定されており、過激または不快に感じられる描写が含まれている可能性があります。あくまでフィクションとしてご覧ください。

私には33歳の妻Nがいます。

Nと結婚したのは5年前。まだこどもは授かってません。

結婚する前Nと付き合っていた頃、Nは私の友達や知り合い、計4人と浮気していました。

今となってその出来事がきっかけで、Nを寝取らせたいという願望があります。

ある日、会社の後輩二人にNの顔写メを見せた時「先輩の嫁さん可愛いですね!こんな可愛い嫁さんと毎晩ヤレるなんて羨ましいです!」と言われたのを思い出しました。

私は後輩二人を自宅に招き、BBQする計画を立てました。

NもBBQに賛成!

後輩二人もNに会えるということで楽しみな様子。

BBQ当日、Nと買い出しに。

肉や酒を大量に買いました。

普段は酒を飲まないNにも弱めの酒を何本か買い、帰宅。

庭で準備していると、Nも手伝いに出てきました。

「今日は花火もするし、浴衣着たら」

N「花火いいね!じゃ浴衣にする」

後輩二人が来る前に着替えてきました。

白とピンクの浴衣で、黒い下着が透けて丸見え。後輩も喜ぶと思い、Nには教えませんでした。

時間になり、後輩二人がやって来ました。

後輩「こんばんは、初めましてSとKです!いつも仕事でお世話になってます」

N「こんばんは、初めましてNです!こちらこそお世話になってます」等と挨拶を交わしBBQスタート。

乾杯し、飲みながら肉を焼いていきます。Nも最初から酒を飲んでいました。

そして後輩Sが私に「Nさん下着透けて丸見えじゃないですか!エロ!」と言ってきました。

Nがやらしい目で見られてると思うと興奮してきました。

N「どうしたの?早く食べないと焦げちゃうよ」

後輩S「何でもないです、いただきます」

酔ってきた後輩二人は上半身裸になりました。二人はスポーツをしていて、腹筋も割れています。

今日の人気体験談

Nはそれを見て「凄ーい!」と言い触ったりしてました。

Nもかなり酔いが回ってきた様子。

私はNの後ろから「Nも脱いだら!」と後輩に胸が見えるよう浴衣を開きました。

N「やめてよ」

後輩K「おっぱいデカ!何カップですか?」

Nは恥ずかしそうに「D」と答えました。

後輩S「裸にエプロン見たいです」

N「やだよ」

「前は見えないし、いいじゃん!エプロン持ってきて!」そう言うとNは「もー!ちょっとだけだよ!」と言い家に入っていきました。

酔ってるNは命令すれば何でもしてくれそうな感じ。

後輩二人はかなり興奮してる様子。

Nがエプロンを持ってきました。

「こっちに背中を向けて着替えて」

N「うん」

浴衣を脱ぎ、ブラ、パンツと脱ぎ全裸に。

後輩S「いい身体ですね!」

エプロンを着け、N「これでいいの?」

後輩K「OKです!肉焼いてください」

後輩二人はNの後ろに回り、しゃがみ込んでNの尻を見ていました。

焼き上がった肉とNをつまみに酒を飲む後輩二人。

後輩K「Nさん、手こきでいいんでダメですか?」

N「やだ!ねーもう何とかしてよ!」と私に助けを求めてきました。

「手こきくらいしてやれよ!」

N「絶対手こきだけだよ!」

後輩Kが「マジ!?」と嬉しそうにパンツを下げると、私のより長いチンポがギンギンになっていました。

Nは椅子に座っている後輩Kのチンポを握り、手こきを初めました。

私と後輩SはKと向かい合わせになるように椅子にを移動。

「N立ってケツ突き出して」

Nはケツを突き出してきました。

私は後輩Sに見せるように、ケツを鷲掴みにして広げると、見られて興奮したのか、マンコから愛液が垂れるほど出ていました。

後輩S「ビラビラも無くてキレイですね!風俗じゃこんな娘いないですよ!」

私は、まだ焼いていないフランクフルトを取り出し後輩Sに渡し、マンコに入れるように指示。

後輩Sは最初、驚いた顔をしていましたが、嬉しそうにフランクフルトの先端をマンコに擦り付けました。

N「あぁっ!何それ!?」

「こっちは見るなよ!」

そして後輩Sはゆっくりマンコにフランクフルトを入れていきました。

Nの喘ぎ声は大きくなり、手こきする手が止まりました。

フランクフルトを出し入れしているうちに、Nは後輩Kのチンポを自らフェラし初めたのです!

後輩K「Nさん、チンポ欲しくなったんですか?」

N「うぅん!」

私は後輩Sに挿入を許可しました。

後輩Sはフランクフルトを抜き、チンポゆっくり挿入し「あぁっ!スゲーヌルヌルで気持ちいいです」と言い、立ちバックで激しく腰を打ち付けました。

上下の口をチンポで塞がれ、感じているNを見ていると、我慢汁が大量に出くるのが分かりました。

後輩Sは気持ち良かったのか、すぐにNの背中に射精!

後輩SとKが入れ代わりました。

Nは後輩Kに突かれ、Sのチンポをキレイにお掃除フェラ。

後輩K「Nさん!中に出していいですか?」

N「いや!ダメー!」

私はNに内緒で中出しOKのサインをすると、後輩Kは腰を打ち付け、奥に中出ししました。

後輩Kがチンポを抜くと精子が芝生に垂れ落ちました。

今度はNを芝生の上に寝せエプロンを剥ぎ取り、正常位で私が挿入。

出し入れすると、チンポの根元に後輩Kの精子が大量に着きました。

後輩二人に胸を揉まれたり、乳首をつねられたりしながらチンポをしゃぶり、感じているNに私も中出ししました。

Nも身体を震わせせイッた様子。

私も後輩二人もこの時の体験が忘れられず、今も宅飲み寝取らせプレイをしています。

-終わり-
投稿から3年が経過したため、投票ボタンは無効です。
お気に入り登録は可能です
抜ける・濡れた
投票:16人
いいね
投票:13人
文章が上手
投票:4人
続編希望
投票:21人
お気に入り
投票:16人
名作
投票:8人
合計 78ポイント
投稿者のモチベーションになりますので、投票やコメントでの感想をお願いします
※上記の投票数は24時間に1回、またはコメントが投稿された時に更新されます。
この話はオススメですか?
はい
非公開
いいえ
非公開

※この投票比率は「殿堂入り」や「お勧めタグ」の条件に使用します。

この記事の解析グラフを見る
この話をシェアする
アンケート
エッチな体験談の読みたいジャンルを教えてください

投稿される方の参考になるかもしれません。

前後の記事
この投稿者をブロックする

ブロックすると、この投稿者名で投稿された記事が新着やカテゴリなどで非表示になります。

※データはブラウザに保存されるので、キャッシュを削除したり端末を変更するとブロックデータは消えます。


ブロック中の投稿者一覧

話の感想(件)

※コメントの上限:1万件

※ここは感想を述べる場です。雑談は雑談掲示板でお願いします。ルールを守れない方はアクセス禁止にします。
※コメントのいいね数はコメント投稿時に最新に更新されます。

まだコメントはありません。

話の感想を投稿する

内容 [必須:現在0文字]

名前

下記のコメントは禁止です。

・感想が含まれていない内容。

・作者のやる気を削ぐ内容。

・攻撃的な内容。

・悪口・暴言・誹謗中傷・荒らし。

・実話かどうかを問う内容。

・行動のモラルを問う内容。

・感想への返信を催促する内容

・連載方針の変更を求める内容。(「今の話は面白くないから他の話にしてほしい」など)

・この先の展開を予想する内容やネタバレ。

・出会いを求める内容。

・この話に関係のない内容

・宣伝・勧誘等。

・個人情報の記載。


雑談は雑談掲示板でお願いします。

体験談については創作として捉え、不快な内容については読まないようにしてください。

守っていただけない場合はコメント投稿を禁止します。ご了承ください。


「つまらん!」「こんなもの投稿するな!」などと投稿する人がおられますが、その場合は「もっと描写を詳しく」「ここをこうしたら良くなる」など「投稿する方が次に活かせるコメント」をお願いします。

禁止事項を破ると過去全てのコメントが削除され、コメント投稿ができなくなりますのでご注意ください。

解析グラフ

アクセスの解析データを見る
※表示に時間がかかる場合があります
※表示のエラーを修正しました。
(2020年05月28日)

体験談やHな話を募集中!

エチケンでは体験談やエッチな話を随時募集しています! 1日に10万人が訪れる当サイトにあなたの話を掲載してみませんか? 皆様のエッチな投稿を心よりお待ちしております!


通報フォーム

理由[必須]