体験談(約 9 分で読了)
家庭教師で教えてた女子高生3人に性教育までした話⑮(1/2ページ目)
投稿:2024-05-18 13:42:28
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大学生の頃、家庭教師をやってましたが、その中で女子高生3人と仲良くなり、最終的に4Pまでやる中になった話です。①由美:KN高校セーラー服が似合う少しぽっちゃり系。一見大人しそうだがとってもエッチな子でした。②由利:同じくKN高校で小柄で小悪魔的で明るい子③直美:HR高校で水色系ワンピース…
前回は純子ちゃんが私のレオタードで授業を受けたところまで書きましたが、その週の土曜日にレオタードを交換することになった。純子ちゃん宅は土日は両親がいるからと直美ちゃん宅で会うことにしました。直美ちゃんは塾で帰宅が遅くなるとかで、直子ちゃんと直美ママが対応してくれ、レオタード姿で待つことにしました…
前回は女性下着売り場にクリスマスプレゼントを買いに行く話までしましたが、教え子たちはクリスマス前に期末テストがあるのでテストが終わったら行くみたいでした。
由美ちゃんから
「先生、プレゼント何がいい?」
「可愛い冬服が欲しいな」
「じゃあ23日にクリスマスプレゼント買いに行くから付き合ってね。あと、先生、パーティまで禁欲しておいてね。」
「由美ちゃんも禁欲ね。由利ちゃんや直美ちゃんにも言っておいてね」
そして23日になり、女性下着とセーラー服で出かける。さすがに1週間禁欲したので着慣れたセーラー服でもおチンチンは反応してしまった。
最初にアパレルショップで淡い青系統の服を由美ちゃんたちが選んでくれた。さすがに男の子なら絶対選ばない可愛い系の服です。そのあとは化粧品も少し買いました。口紅やファンデーションなど負を冬仕様の化粧品です。
そして、下着売り場でプレゼントを買ってくれるみたいです。ちょうど私が彼女たちに内緒で買いに来た時の店員さんが対応してくれました。
「先日はありがとうございました。プレゼント・・・あ・あ・あ」
店員さんが私がプレゼントを用意してるのを喋ってしまいそうだったので
「シー????」と言うと店員さんがとぼけて
「今日は誰かのプレゼントですか❓」て誤魔化してくれました。
直美ちゃんが私を指して
「この人用のやつで少しエッチなデザインのやつ探してます。」
「そうですね〜深紅でかなり攻めてるやつどうですか❓」
由美ちゃんたちが「これいいですね〜これにします、プレゼント用に包装してください」
包装しながら店員さんが、小さな声で
「先日、予算なくて買えなかったやつを勧めたらプレゼントとして買って貰えて良かったですね。」と言ってくれた。
さて翌日24日はクリスマスパーティの前に終業式でテスト結果と通知表のチェックをしました。
今回はきよみちゃんと純子ちゃんは初参加なので不問としましたが二人とも2学期は成績が上がっていました。
「頑張って成績上がってよかったね。今回は初参加なので不問にするけど3学期は二人とも10番以内ね」
「え、ちょっと厳しいです」
「直美ちゃんも成績が10番以内で秋季大会優勝の目標達成できたからやれば出来る」
「えーでも・・・」
「自信無くてもやってね」
「由美ちゃんはやっぱり成績トップでテストもいいね〜。由利も惜しい!2番でテストも由美ちゃんより3点ひくいだけか。」
「としおさん、由利ちゃんのお仕置は全裸で公園までマラソンかな」
直美ちゃんが
「由美ちゃんそれお仕置になってないよ。私も一緒に全裸マラソンしたい。」
純子ちゃんも
「だったらわたしも〜」
きよみちゃんも「やだ〜スッポンポンで外走るってなんか刺激的、ヌードモデルやったら他に何か刺激的なヤツないかなと思っていたからわたしも参加する〜」
由美ちゃんは1人だけ取り残され
「全裸マラソンなんて絶対ヤダ」
「じゃあパーティのメインイベントで、クリスマスイブは全裸マラソンで決まりね」
「あと、直美ちゃんも少し成績上がってよかったね。7番なら3学期は3位以内に目標かな」
「あと、皆さん勉強頑張ったから私からクリスマスプレゼントです。」
「なになに⁉️」
「はい、これは由美ちゃん、こっちが由利ちゃん・・・」
「先生、開けていいですか」
「きゃ〜可愛い下着‼️あ、みんな色違いだけどお揃いのデザインだ〜。あれ、そういえばこのデザイン、先生用に買ったプレゼントと同じデザインじゃない?」
「そういえば同じデザイン‼️」
「実はあそこの店員さんが私がプレゼント買いに行った時とみんなで買いに行った時と同じ店員さんだったので、気を利かして同じデザインのもの提案してくれたんだよ」
「なんだ店員さんグルだったんだ」
「じゃあわたしたちから先生にプレゼントです。出来れば来て欲しいな」
「ねえ先生、着替え手伝わせて〜」
5人掛りで服を脱がされると
「あ、先生勃起してる。ちょっとだけサービスしちゃうね」
由美ちゃんがおチンチンの先端にキスをする。
「わたしもしてあげる」と言ってきよみちゃんも先端キスをしてくれる。結局、全員にキスされましたがキスをされている間、両腕を捕まれ反撃できず
「おーい、その気にさせないで。」
「先生、エッチはパーティまでお預けです」
結局、寸止め状態で下着と服を着せられました。おチンチンは勃起したままパンティからはみ出していました。
「先生、わたしたちもプレゼントされた下着を着たいから着替え手伝って」
1人ずつ服を脱がすと、
「先生、おっぱいとか触っていいよ」
1人ずつぱい揉みや手マンをやって上げましたが、ますます欲求不満が高まっただけでした。
着替えが終わるとタイミングよく由美ママが
帰ってきました。
「先生、新しい服似合うよ。そうだ、先生のヘアスタイル、髪伸びてきたから女の子らしくセットしてあげるよ」
「そうだ由美ちゃんママ美容師さんだからやってもらいなよ」
そのあとボブカット風にカットして、化粧も高校生らしい仕上がりになるよう教えてもらった。
「由美ママさすが‼️としお先生が見た目は完全に女の子‼️パンティ脱がなければ分からないね」
「そうだ、頼んでおいたケーキをお店に取りに行かなきゃ。あとオードブルもね」
ちょうど由利ママも車できたので皆で買い出しに出かける。途中、下着売り場の前を通ると店員さんが気が付き、
「あら、お似合いですね。ヘアスタイルもバッチリですね。下着もお買上げいただいたもの着用してるのですか?」
「はい、ただこの子達がエッチに煽るからおチンチンが収まらず困ってます。」
「アァそうですか・・・・」店員さんは顔を赤らめて下を向いてしまう。
そして
ケーキやオードブルを購入して由美ちゃん宅に戻る。このあと直美ママも合流してパーティが始まった。
パーティが始まると、女子高生5人とママ3人、女子中学生人に囲まれ色々ボディータッチしながらだれのおまんこが良かったとか女装でお気に入りの服はどれで着たいかなど聞かれた。直美ちゃんママが
「先生、やっぱり由美ちゃんが1番好きなの?」
「由美ちゃんは頑張り屋さんで優しい性格でエッチだから好きだよ」
「あのう、うちの娘も良いでしょ」
「美人でスタイルが良くて性格も◎だから好きですよ。ただ直子ちゃんがちょっとお荷物かな」
「えーわたしってお荷物なの」
「8人の女性のセックスの相手だけでも体力的に厳しいのにさらに処女の女の子の相手はしんどいよ」
「うちの由利は格下なんですか?」
「明るくて可愛い系の変態なとこがいいですね」
「贅沢な悩みね。じゃあ今日最初に誰を抱いてくれるかな」
由美ちゃん由美ママ由利ちゃん由利ママ直美ちゃん直美ママに囲まれ迫られたので、
「ここは純子ちゃんときよみちゃん3Pやりたい」
純子ちゃんが
「わ〜〜い嬉しい。じゃあ脱いじゃうね」
きよみちゃんも
「あ、わたしも脱いじゃうね」
「ねえ先生こっち向いて」
純子ちゃんがキスをして、おっぱいをさわらせてくれる。
「先生純子ちゃんだけでなくわたしも〜」
きよみちゃんも濃厚なディープキスしながらおっパイをもんであげる。
純子ちゃんときよみちゃんを二人同時にキスしながらぱい揉みするが、なぜかおチンチンを触ってくれない。
「ちょっと待って三人だけでイチャイチャしないで」由美ちゃんがイライラして裸になりわたしに抱きつく。
そして直美ちゃん、由利ちゃんも脱いだ。ママ軍団も脱ぎ始める。
純子ちゃんが耳元で
「由美ちゃんをお姫様抱っこしてあげて」
由美ちゃんをお姫様抱っこすると
「としおさん、幸せです。」
由美ちゃんと濃厚キスをする。
由利ちゃんが
「じゃあ作戦実行ね」
「え、何するの」
「由美ちゃんは大人しくお姫様抱っこされててね」
由美ちゃんを抱きかかえ玄関に向かい、外に出る。
「わわわ・・ダメ・全裸で外はダメ・・・寒い」
全員が外に出ると由美ママがカギをかけ
「由美、後戻り出来ないからね」
「わ、ヤダヤダヤダヤダ」
「コラ‼️暴れるな‼️」
お姫様抱っこで無理だったので由美ちゃんをおんぶして公園に向かった。
「馬鹿馬鹿‼️野外プレイはあれだけヤダって言ったのに・・・寒いよう」
由美ちゃんは泣き出してしまう。
結局、公園までおんぶしてかなり体力消耗してしまう。
「由美ちゃんもう少しの辛抱だよ」
由利と直美が由美ちゃんの手を引き小路のイルミネーションのところに連れていく。
「由美ちゃん、イルミネーションのところでとしお先生と愛し合いたかったんでしょ」
「そうだけど全裸は・・・」
「由美ちゃん」
由美ちゃんのくちびるを奪って抱擁する。最初は
寒さで震えていたが、ディープキスをしながらぱい揉みや手マンをする。
「としお先生、ダメ・・あぁぁぁぁお願い・・・入れて・・・」
バックで挿入する。
「あぁぁぁぁぁぁぁぁァ”ァ”ァ”ァ”ァ”あ、あ」
由美ちゃんの足はガクガク震え立っていられないくらいだった。そして1週間溜めた精液を一気に中だしする。「あぁぁぁぁ」
由美ちゃんはその場に崩れた。
「こんな激しいの初めて〜」
そしてママたちが由美ちゃんを抱きしめて
「みてたらすごくムラムラしちゃうね。由美ちゃんすごい。」
由利ちゃんと直美ちゃんは
「由美ちゃんを泣かしたな‼️お仕置よ」
直美ちゃんは正面から、由利ちゃんは背面、両サイドからきよみちゃん、純子ちゃんが交代で手こき、フェラチオでおチンチンを攻められ2回射精してしまった。
そして小路脇の芝生に押し倒されクンニと騎乗位で責められ続ける。おチンチンがさすがに痛くて精液も残量ゼロになってギブアップしたが、今度はママ軍団がテクニックを使って攻めてきた。ママ軍団のテクニックでギブアップしたおチンチンを無理やり勃起させられ、地獄だった。
ママ軍団のお仕置もお許しをいただいて由美ちゃん宅に戻ろうとすると、公園の奥から女性の悶絶する声が聞こえてきた。
「あぁぁぁぁァ”ァ”ァ”ァ”ァ”すごい声でちゃう」
「コラ、声が大きい。見つかっちゃうよ」
「まさしさん許して〜」
皆でのぞきに行くと、なんと彼女は下着売り場の店員さんだった。彼氏は後で聞いたら上司の総括店長でした。
「今日のまさしさん、ああぁぁぁぁオカシイ、こんなの初めて」
彼氏が店員さんのおっパイを掴みながらバックで激しく突き上げている。
「店長やめて〜見られてる〜」
彼氏は彼女の膣に大量の精子をばらまいたようだった。そして店長が膣からおチンチンを抜くと店員さんが崩れ落ち失神してしまった。
「あ、皆さん、今のは見なかったことにしてください。会社に知られたらクビに・・・」
直美ママが
「どうしようかな。オタクの会社と取り引きあるからなぁ。」
「そんなぁ」
「それにしても立派なおチンチンね。黙ってるからおチンチンちょっと借りるね」
ママ軍団が交代で店長に跨りクンニと騎乗位でせめたてた。
「ンンン・・・やめてください。妊娠させてしまいます。」
「妊娠したら責任もってもらうだけです。」
結局、ママ軍団は3人とも店長のおチンチンを膣に挿入してしまい、店長はぐったりしていた。
その間、店員さんを介抱し、気が付いたら寒がっていたので皆で抱き合い暖めてあげていました。
店員さんを抱いていたら店員さんが
「女装を強要されて一度に何人もの女性を相手にセックスするのすごいなって思いますよ。それにわたしも裸になっているのに彼女以外の女性に手を出さないの偉いな」
「いや、8人に女性に精力搾り取られたばかりから美人の裸見てもその気にならないだけです」
「モテる男の子も大変ね。あ、ちょっとだけ手伝ってくれる。」
「ちょっとだけなら」
「店長、わたしの目の前で別の女性と関係持って酷いじゃない‼️今からこの子と浮気するから、嫌なら別れてください」
そう言って店員さんがわたしに抱きつきキスをしてくれる。
「てめぇコノヤローおれの女に手を出したな????」
ママ軍団と女子高生軍団が店長にウマ乗りになり押さえつける。「ギヤー重い・・・痛い、イテテ」
女子高生軍団が店長をつねったり、叩いたりしながら
「女を泣かす男はこうなるのよ」
「別れるら許してください。」
「許してあげるけど女の子の怖さ教えてあげるね」と言って直美が店長の顔面に放尿を始める。
そして女子高生軍団とママ軍団全員が店長に顔面放尿する。小便まみれの店長はしばらく動けなかった。
由美ママが
「寒いからみんな帰ろ。あ、店員さんも良かったら自宅でちょっと飲みませんか」
店員さんも含めみんなで由美ちゃん宅に戻るとわたしと女子高生軍団はシャワーを浴びた。
部屋に戻るとママ軍団はシャンパンを開けていた。そこで店員さんの自己紹介を聞き、名前が真澄さんと言って、入社6年目で店長候補になっているので総括店長からセクハラ受けてた話をしてくれた。今日、みんなが店長に顔面放尿するの見て仕返しができて嬉しかったと言ってました。
女子高生軍団とわたしがシャワーを浴びてからプレゼント交換した下着を着てリビングに戻ると、真澄さんは目のやり場に困っていたが
「この前、買っていただいたものですよね。女の子が着用してくれるのは見た事あるけど男の子のは初めて見た」
「下着姿はちょっと恥ずかしいけど、さっき全裸見られたから・・・」
「わたしも全裸で男の子に優しくされたの初めてで恥ずかしかったです。ただ周りがみんな全裸だったから以外と怖く無かった。」
直美ちゃんが
「真澄さんの裸見てスタイル抜群だったから同性からみて憧れます。」
「あら直美ちゃんたちもスタイル良くてよ」
「じゃあとしおさんこの中でスタイル抜群だと思うの誰⁉️」
「え、・・・あの・・・」
「なんでここで返答困ってるの」
「言うとまたエッチ強要されたりして大変になるから」
「先生、わたし達とセックスするのいや❓」
「嫌じゃないけどおチンチンの体力消耗が激しくて女装男から本物女になりそう‼️」
真澄さんが
「贅沢な悩みね」
「ちょっと‼️早く答えて!1番スタイルいいの誰よ❓」
「ま・真澄さん」
由美ちゃん由利ちゃん直美ちゃんが
「なんだって‼️おチンチンにわたし達の魅力を刷り込むの足りないみたいね」
「正直に答えたらまたおチンチンいじめるつもりでしょ」
「正直に答えたらおチンチンにいい思いさせてあげるし無かったらお仕置よ。」
「うーんどっちも辛そう」
「ねえ先生、真澄さんが好みなら真澄さんのこと抱くことを許すけどそのかわり、私たちも抱いてね」
「断る、結局六人抱く体力残ってないし、ママ軍団も参戦されたら・・・」
真澄さんが
「ねえ先生のこと抱いていいですか。さっき先生の全裸見たら私の好みだから」
「先生、だったらみんなで交代で抱いちゃうね」
クリスマスイブは結局、17回女性と関係を持ち精子を完全に搾り取られてもおチンチンを強制勃起させられました。
途中、睡魔に襲われ記憶が飛んでたり、ママ軍団が酔っ払って途中で寝ちゃったりしました。
クリスマスの朝、わたしが目を覚ますと10人の全裸の女性が横たわっていました。
そして真澄さんが仕事あると言ってたので、そっと起こしてあげると、
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1: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]真澄という下着店の店員も加わりオマンコ丸出しの女十人の中にオチンチン丸出しの男が一人いる状態ですか。
江戸時代の大奥のようです。
クリスマスの後は年末年始と全員全裸で過ごしたり一緒に貸し切り風呂に入ったりするのでしょうか。
全員とSEXをしてその様子を写真や動画に撮影をして全員で観賞会をしたりもするのでしょうか。
初詣も全員でお参りに行き帰りは公園で全員ブルマー姿になって走って帰り家の近くでは全裸になって帰宅するのでしょうか。
この際ですから全員が一緒に暮らすと良いのかもしれません。
家の中では全員四六時中オチンチンとオマンコを丸出しにしているのが当たり前の生活をするべきなのではないでしょうか。
更にオマンコ丸出しの女が増えるのでしょうか。0
返信
2024-05-19 07:30:52
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(2020年05月28日)
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