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大好きだった隣のおばさんが借金取りに

投稿:2017-08-30 00:22:38

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※この話には「レイプ」のタグが設定されており、過激または不快に感じられる描写が含まれている可能性があります。あくまでフィクションとしてご覧ください。

記憶を元に書きます。

会話など正確ではないと思いますが、記憶のまま書きます。

忘れもしない昭和55年の7月。

大好きだった隣のおばさん(真美子さん36才)が借金取りの男にレイプされるところを覗き見てしまいました。

当時、僕は一人っ子で小学6年。

父が単身赴任中、母は病気持ちで半年おきくらいのペースで入院をしていて、隣の家に預けられてました。

田舎だったので隣の家と言っても50メートルくらい離れている家で、周りの家は離れたところにポツポツ建っている環境でした。

学校から隣の家に帰って来ると玄関のカギが閉まっていたので裏口から入ると話し声が聞こえてきました。

和室が2部屋繋がっていて、僕の方から言うと、奥の和室(玄関寄り)の居間で真美子さんと2人の男が。

今で言うキレカワな真美子さんと40才位の男Aと30才位の男Bがいて、Aが真美子さんに「払ってもらわなきゃ困るんだよ!」と怖い声で言ってました。

どうやら旦那さんが借金を抱えてしまって返せないらしい話で、「すいません」と真美子さんがAに謝ると、Aが真美子さんの顔を覗き込んで「いつも思ってたけど、奥さん可愛い顔してるよな。もう待てない、俺が立て替えてやる。その変わり俺の女になれよ。」とニヤニヤしながら言いました。

真美子さんは驚いた顔をして首を振りながら「そんな、困ります。」と怯えたような声で答えてました。

するとBがこっちに向かって歩いてきて焦りました。(僕のいた方の和室と台所が繋がっていて、僕は台所に置いてあった大きな段ボールに隠れて見てました。)

何をするのかと思ったら、Bは隣の部屋の押し入れを開けて布団を敷きました。

そして、Aは立ち上がって真美子さんの腕を掴み「立て、こっちへ来い。」と。

腕を引っ張られるように真美子さんは立ち上がり「放してください。」と言いながらAに布団の前に連れてこられました。

Aが「抑えろ。」と言うと、Bは真美子さんの後ろに行き、両脇から手を入れて真美子さんの肩に腕が巻き付き、真美子さんの体がロックされ動けない状態に。

「何するんですか、放してください。」と真美子さんが言うと、Aは「旦那にいつも可愛がってもらってんだろ?この前セックスしたのはいつだ?正直に答えろ。」と言いました。

真美子さんは少々震えた声で「3年くらい前です。」と答えると、Aはニヤニヤしながら「3年もか?こんな可愛い顔してるのに3年も構ってもらってないのか?」と言い、更に「旦那とは見合い結婚だってなぁ、処女だったんだってなぁ。旦那が白状したよ。旦那以外の男を教えてやるよ。たっぷり可愛がってやる。」

と言いました。

そしてAはブラウスのボタンを外し始め、真美子さんは「やっ、やめてください、やめてください。」と体を左右に捻ろうとしてました。

Aはブラウスのボタンを全部外して前を左右に開くと真っ白なブラジャーが露になり、背中に手を回してホックを外してブラジャーのカップを首の所まで上げ「持ってろ。」とBにブラジャーを掴ませました。

子供がいない真美子さんは、僕を自分の子供のように接してくれて、一緒にお風呂に入ったことも何度もありました。

顔はキレイで可愛くて肌は色白で本当に綺麗な身体で、胸は形の良いCカップ位で乳首はピンク色。

アソコの毛は薄目で、風呂上がりにパンツを穿こうと片足を上げた一瞬、綺麗な肌色の割れ目を見たこともありました。

Aは「綺麗な体だなー!乳首がピンクじゃねーか!」と言って、両方の手のひらを真美子さんの胸に当て揉み始め、

眉間にシワを寄せ歯を食い縛る真美子さんの表情にエロさを感じてしまいました。

そしてAは乳首を指で摘まんで弄り回し、「いやっ、やめてください。」と、嫌がり必死で体を捻ろうとする真美子さんの様子を楽しんでるようでした。

乳首から指を離したAは、真美子さんの胸に顔を近づけ「綺麗なオッパイしてるな。」と、口を乳首に押し当て、

「ひっ!」とビックリしたような声を出した真美子さんは、目をきつく閉じて唇を噛んで顔が右に左に動き、

Aは暫く乳首を吸いまくっていた感じで、乳首から口が離れたと思ったら、舌を出して乳首を舐め回してました。

胸から顔を離したAは、「脱げよ。」と言って真美子さんのブラウスを掴んで背中の方へ下ろすと、真美子さんは「いやっ」と小さく言って肘を折って防ごうとしてました。

でも、2人がかりでブラウスを剥ぎ取られブラジャーも取り上げられた真美子さんは布団の上に倒され、仰向けにされてBが頭の上に行って真美子さんの両手を掴みました。

するとAが「これも脱げよ。」と言ってスカートを引っ張るように脱がせ、「これもだ。」と真っ白なパンツに手を掛け「いやっ!やめてください!」と膝を折ったりもがく真美子さんのパンツを下ろして脱がしてしまいました。

勝ち誇ったような顔をしたAは、服を脱いで全裸になり、布団の上でBに両手を掴まれ全裸で動きがとれない真美子さんに覆い被さり「きゃーーーーーーっ!」と叫んだ真美子さんに「可愛い声じゃねーか。もっと叫べよ。」と言いました。

Aの顔が真美子さんの顔の真上に行き「可愛い顔してるよな。」と言ったAは真美子さんの顔を掴んでキスをしました。

暫く唇を吸われて「んーーっ!」って苦しそうな声を出してた真美子さん。

Aが口を離すと「口を開けろよ。」と。真美子さんは口を閉じたままでいると「開けろっ!」とAは強い口調で言いましたが、それでも真美子さんが口を閉じていると、「開けさせてやるよ。」と言って鼻を摘まんで口を開けさせ再びキスをしました。

ディープキスでした。明らかに口の中に舌を入れて舐め回してました。

口が離れたとき、真美子さんはかなり咳き込んでました。

Aは真美子さんの首筋にキスをして、また胸を弄ぶように弄り回し、ひたすら小さな声で「いやっ!・・・いやっ!・・・やめてください・・・」と訴える真美子さんの身体を楽しんでました。

するとAは真美子さんの足下へ。

すーっと膝を立て足を閉じる真美子さん。

Aが「見せろよ。」と言って膝を掴んで足を開かせ「いやっ!」と足を閉じようとする真美子さん。

「綺麗だなー!ガキみてーだ!」と覗き込むA。

「抑えろ。」とBに真美子さんの足を掴ませ、Aは手をマンコに当て、「あっ!だめっ!」必死に体を動かそうとする真美子さん。

Aの手は暫く割れ目を撫でてるように動いてました。

「舐められるの好きか?旦那にいつも舐められてたんだろ?」Aが聞くと、

「え?」

不思議そうな顔をした真美子さん。

「ここをいつも舐められてたんだろ?!」

強い口調でAが言うと、「そんなことされたことありません。」とビクビクしながら真美子さんが答えた。

「そうか。舐めてやるからな。」

Aが口をマンコに押し当てると「いぎゃーーーーーーーーーっ!!!」って真美子さんは大声で叫んでました。

Aは暫く唸りながらクンニをしてました。

辛そうな表情で必死に逃げようとする真美子さん。

途中からは逃げられないと諦めたように動かなくなりクンニが終わるのを待ってる感じでした。

Aの顔が上がると中指を立て「1本入れてやる。」と言って中指を入れたようで、一瞬真美子さんの顎が上を向きました。

「狭いな。」ニヤニヤしながら指を出し入れしたり中で動かしてるように見えたA。苦痛の表情で堪える真美子さん。

そして、「そろそろ入れてやる。」と、Aは挿入の姿勢になり、真美子さんは生き返ったように「いやっ、だめっ、やめてください、お願いだからやめてください!」と真剣な顔で逃げようとしてましたが、Bに体を押さえられていて逃げられない真美子さん。

Aはチンポをマンコに当てたと思います。そして腰を少し前に進めると、またビクッとするように真美子さんの顎が上を向き、「まだ3分の1だ。全部入れるぞ。」と言ってグイーッと腰を前に進めました。

真美子さんはキツく目を閉じ歯を食い縛って思いきり仰け反ってました。

Aは結合部分を見て、「全部入らねーな。それにしてもキツイ。奥まで入ったぞ。奥に当たってるのが分かるか?」と言い、その言葉を聞いた真美子さんは「いや~~~ぁぁぁ!」って涙を流し始めて泣き出しました。

Aは腰を振り始め、真美子さんは泣きながら苦痛の表情で堪えてました。

随分長い時間ピストン運動が続いてました。

Aはひたすらひたすらひたすらピストン運動を続け、真美子さんの表情は、最初は苦痛に堪えてる表情で、途中からは諦めて絶望の表情で横を向いて啜り泣いてるだけでした。

感じてる気持ち良さそうな声は全く聞こえず、まるで死んだような・人形のような真美子さんにAはひたすらピストン運動をしてました。

Aが腰を振り続け、真美子さんの足がユラユラ揺れている光景は今でもハッキリ覚えてます。

そして、そして、「うっ。」と声を出したAの動きが止まりました。

中出しでした。

Aはチンポを入れたまま項垂れるように真美子さんに覆い被さり、「これからは俺がたっぷり可愛がってやるからな。それにしても最高だ。名器だ。こんないい女がいたとは。」と言ってました。

そしてAは起き上がり、真美子さんの中からチンポを引き抜いてました。

精子を中に出された真美子さん。

ぼーっとしたまま死んだように動きませんでした。

暫くしてから男が帰った後も、そのまま布団の上で人形のように暫く動かなかった真美子さん。

今でも毎日思い出すオナネタです。

大好きだったキレイで可愛い真美子さん。

真美子さんが可哀想で、Aが憎くもあり羨ましいと思う僕でした。

-終わり-
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