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あっ、ああああっ。

投稿:2023-11-18 11:00:12

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名無し◆MQZSMDA

私も誰にも言えない、でも誰かに言いたい!秘密のいい思い出がありますので数回に分けて投稿してみます。状況説明から入りますから前置きが長くなって退屈するかも知れませんがお許し下さい。

私とママ美紀子の出会いは、仕事の関係で九州の真ん中の、ある町に単身赴任してまもなくだった。食事の不便さが単身者にとっては一番辛いものであり、気楽に食事が出来る行きつけの店を探していたある日、アパートの近くで夫婦で経営している居酒屋に入ってみました。

これが、私とママの運命の出会いとなったわけです。

中は家庭的は雰囲気で常連客が多い店で、マスターもママも40歳後半(ママは今年で55歳になってる)の落ち着いた店だった。何といってもママは小柄でカワイイ顔立ち、年の割には若く、化粧も薄く素肌が綺麗で男好きするタイプだった。

又、まだまだ女を忘れてなく、色気もあり、熟女好きの私にとっては、胸は小さそうだったが自分好みの大きい出っ尻(中年になっても垂れてない尻が卑猥です)、そして脂が美味しそうに程よくのった下半身が、私の性欲を凄くそそっていた。一目で女として好きになってしまった!

身なりも笑顔も上品相でそのママを、「いつか抱いてみたい!」「あの張りのある大きい尻を、わし掴みにして俺のチンポをバックから入れたらどんな声を出して乱れるのだろうか?どんなよがり声で鳴くのか?」そんなイヤラシイな事を考え、ママと酒を呑みながら話ていた。

初めて来た私にも、「初めてですか?」「どちらから来られてるんですか?」など、私が単身赴任で来てる事を伝えると、尚更ママは喜んで(後で意味が分かった)気さくに話しかけてくれたので、スケベ心も手伝ってすっかり気に入りそれから毎日のように食事に通い親密になっていった。そんなある日、「今日はちょっと口説いてみよう!」と意を決していつもの時間に出かけていった。

呑みながらの食事をし、他愛のない会話をしながら時間が過ぎていき、ママに会計を頼みお金と一緒に用意してたメモ(携帯とメルアドに電話待ってます!)をマスターに見られないように手渡し清算をしてる時「今日は、このままお帰りですか?」メモの中身を、大よそ察知してたママは問いかけ、「呑みに行く良い所も知らないから帰って寝ます!何処か良い所ないですかね~?」

と、電話する口実をあたえてアパートに帰り呑み直していた。

「もう寝ようかな~」と思ってた、その時に突然の携帯の音!見知らぬ番号「誰?ひょっとしてママかな?」夜の12時である「もしもし!」電話の向こうから「厚司さん?今日はありがとう美紀子です!」紛れも無くママの声だった。

「もう寝てた?」嬉しくて興奮した私は「寝てませんよ!まだ部屋で呑んでました!」するとママが「ちょっと外に呑みに行きませんか?良い所があるから教えてあげる。」こんなに簡単に誘い水が効くなんて・・・ビックリ!

「すぐ行きます!」着替えを済ませ、待ち合わせ場所に行くとママは車の中で待ってて、「ごめんね!こんなに遅くに電話して!今、店を閉めてきたからこの時間になってしまった。」など他愛のない話をしながらママの車で近くの洒落た居酒屋に着きました。

一緒に酒を呑みながらお互いの家庭環境や、仕事の話をしながら打ち解け除じょにアルコールも進み大人の会話になり「今日はマスターは?」「あの人は店で呑むからいつも店に泊まるの。

だから心配しなくていいのよ!」私は心の中で「これは今日いけるかも・・・?」そう感じていた。

ある程度、話もアルコールも進んだので「ママ、出ましょうか?」と私が切り出して店を出て、しばらくママの車の中で酔いを醒ます事にしました。

そして音楽を聴きながら話をしている内に、段々行動に移していきました。

手を握り、肩を抱き寄せ、キスをし(ママもその気だったみたいで拒まずに、すんなりさせてくれた)外の気配に注意し、抱擁しながら舌を入れた濃厚なキスをしてると「う~ん!う~ん!」と、私の頭を抱き寄せて積極的に舌をいれて、ママは私の唾液を啜りながら感じてきたようだった。

こんなに簡単に男を受け入れるなんて、抱いていたママのイメージと違う反応に正直驚いていた。「余程、男がセックスが好きなんだ!」楽しくなってきた。

居酒屋で見せる、「私は尻軽な女じゃないのよ!」と、上品ぶったすました顔が眼を潤ませて「はああ・・・あっあっあ・・」喘ぎ始めた!そんなギャップが私の色欲をさらに高めてくれた。

左手を胸に差込みブラジャーのホックを外し乳房を揉み始めたら「ハァ~!ハァ!ハア~」っと息ずかいが荒くなり、ママの目はすでにトロ-ンとしてきてた。

乳房は予想通り手のひらに収まる程で、大きくはなかったが感度は良かった。

シャツをたくし上げ、乳房をわし掴みにし乳首を見て驚いた!子供を二人も生んでるのに・・・小さな乳首だった。

-終わり-
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