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体験談(約 9 分で読了)

【高評価】【レイプ】俺をコケにした後藤真希似の学校一の美女に復讐することにした(2/2ページ目)

投稿:2015-11-02 17:46:58

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※この話には「レイプ」「仕返し・復讐」のタグが設定されており、過激または不快に感じられる描写が含まれている可能性があります。あくまでフィクションとしてご覧ください。

真希の顔を強引に息子の前に持ってこさせた。

「いやっ!」

顔を背ける真希。

でも俺は強引に真希をこっちに向かせ、息子を口の前まで持っていった。

「ほらっ、こっからは自分でしろよ。やらなかったら分かってるだろうな?」

真希は黙って抵抗もしなかった。

「・・・本当にしたら許してくれるの?」

真希は涙目で訴えかけてきた。

「あぁ、約束するよ」

しばらく考え込んだが、真希は自ら俺の息子を咥えた。

真希の唇が俺の息子に触れた。

見下ろすと、あの真希が俺の息子を咥えている。

「ほらっ、そのまましごけよ」

真希は俺が言うがままにした。

初めてのフェラだっただろうが、上手いとかそういうのは問題じゃなかった。

あの真希が、学校一の美女で俺をこけにした真希が俺の息子をしゃぶっている。

「うっ」

ほんの十数回しごいただけだろうが、俺は真希の口の中にぶちまけた。

「んーっ!」

いきなりきた俺の精液に驚き、吐き出そうとする真希。

俺は真希の頭を抑えて離さなかった。

「んーっ、んーっ!」

必死にもがく真希。

俺はしょうがなく離してやった。

「ぺっ、ぺっ!」

俺の精液を必死に吐き出していた。

そんな姿を俺はニヤニヤと見ていた。

「・・・もう気は済んだでしょ!」

真希は足の紐も外そうとした。

でも俺はそのまま真希を押し倒した。

「なにするのよ!約束でしょ!」

「本当に約束を守ると思ってたのか?バーカ」

俺はあざ笑った。

「ふざけないでよ!」

必死に抵抗しようとする真希。

でも俺は真希の両手を片手で強引に押さえ込んだ。

「このままセックスしてやるよ」

「ふざけんな!!!」

真希は必死に抵抗するが、所詮は女だ男の力に敵うわけがない。

「いやぁ!」

俺は片手を真希のパンティーの中に滑り込ませた。

真希の陰毛が指で感じ取れた。

そしてそのまま俺の指は真希のアソコに伸びていった。

「いやぁっ!」

激しく暴れる真希。

俺は強引に押さえ込んだ。

そのまま真希のアソコに指を当て、ゆっくりと撫でた。

「んーっ!」

俺はキスで真希の口を塞ぎ、指を真希のアソコの中に入れるとしっとりと濡れていた。

そのまま指を真希のアソコの中で回した。

ビデオで見たように、ゆっくりと感じるように真希のアソコを刺激した。

ビクン、真希の体が反応している。

それを隠すかのように必死に抵抗する真希。

さらに執拗にアソコを刺激する。

真希の体が激しく反応し始めた。

俺は胸にしゃぶりつきアソコを執拗に攻めた。

「やっ、やだっ、やっ!」

間違いなく感じていた。

こんな俺に犯されていても感じている。

俺は真希の股の間に入った。

さっき出したばかりだが既にいきり立っていた。

パンティーの上からゆっくりと押し当てた。

「やっ、やだっ、お願い!」

必死に頼み込む顔が堪らない。

でもここでやめれるわけはない。

パンティーを横にずらし、一気に真希の中に挿入した。

「いやぁぁぁぁっ!!」

俺は腰をゆっくりと振った。

初めの時は痛いという言葉が出ると聞いていたが、犯される時は違うらしい。

「いやぁぁぁぁぁ!!!んーっ!」

うるさい口はキスで塞いだ。

腰をゆっくり振り、胸を揉みまくった。

柔らかい唇、柔らかい胸、そしてアソコの締め付け、何よりあの真希と1つに繋がっている事実で頭がおかしくなりそうだった。

そして・・・。

「んっ、んーっ!!」

俺は真希の中で出した。

「はぁ、気持ちいいぃ・・・」

「いやぁぁぁぁぁぁぁっ!!!」

真希の声が響いた。

「中で出しちゃったよ。今日大丈夫か?」

「っ、いやっ、いやぁーっ!!」

俺は真希を抱き締め入れたまま離さなかった。

「いやっ・・・やっ・・・」

真希は壊れたように大人しく動かなくなった。

ずぶっ、息子を抜くと血で濡れていた。

そして血と共に俺の精液が真希のアソコから流れ出した。

ふと冷静になり、真希のその姿をデジカメで撮りまくった。

真希はぐったりして抵抗する事もなかった。

俺は真希の足の紐をほどいたが、真希は動かない。

「悪かったなぁ。でも男をこけにするとこうなるんだよ」

俺は真希にキスし、体を舐め回した。

真希は抵抗もしない。

人形のようになった真希をまた犯った。

そして真希の体の中にぶちまけた。

そして更にもう1回。

「んっ・・・あっ・・・」

真希は無意識に感じていた。

あの真希が俺の息子で感じている。

そして真希の中に・・・。

俺は真希に服を着せ家の前まで送った。

「分かってるな?」

そう言って真希にデジカメの写真を見せた。

真希は呆然としていたが、ゆっくり頷き、家に帰っていった。

-終わり-
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