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体験談(約 8 分で読了)

夫に連れられてハプニングバーに初めて行ってきた(1/2ページ目)

投稿:2016-02-05 00:03:40

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本文(1/2ページ目)

主婦凛子(40代)

壊れてゆく私、ハプニングバー編。

私は41歳、色が白いたけで普通の女です。

夫は53歳、平均的な体格。

大手の真面目な銀行員である。

私は薬学部の大学卒業後に、すぐ今の夫と結婚した。

大学教授の一人娘として育てられた私は、夫が初めての相手だった。

ある日、夫に誘われて、飲んだ帰りにハプニングバーに行った夜から事件が始まった。

二人で久しぶりに呑んだので私も酔っていた。

「ハプニングバーに行ってみようか?」

と夫に言われて私は酔っていたせいと好奇心もあり、素直に従った。

夫は普段から真面目な性格で、今までその様なことを言ったことはなかった。

薄暗い店内に入ると複数の男女が各テーブルに座ってじゃれあっているのが分かった。

私達もテーブルに付いて飲み物をオーダーし、大きめのソファーに腰かけた。

私も夫も緊張していた。

目が慣れてくると、何をしているか分かってきた。

カップルで抱き合っていたり、半裸の女性に男が二人で何かしらやっているのが分かった。

私は薄暗い店内で行われてている光景に、生唾を飲み込んだ。

「凄いなあ〜みんな・・・」

夫は見とれていた。

私は、あまりにも異様な光景を、まともには見れなかった。

その内、夫が近寄りキスをしてきた。

私は嫌がったが

「みんなしてるじゃないか、しなきゃあ、逆に変だよ」

と言われて仕方なく応じた。

夫は舌をからませ執拗に吸った。

興奮しているようだった。

そして、服の上から胸を触ってきた。

私は子どもを産んでないのでスタイルも崩れてなく、歳よりも若く見られる。

私は、周りの目が気になった。

特に横に一人で座っている中年の男の視線が気になっていた。

丸坊主頭で、ガッチリした体型をした男は、さっきから私を見ていた。

夫は何も気にせず舌をからませ、胸を揉んでいた。

だんだん気遣いが荒くなってくるのが分かった。

私も何だか変な気持ちになっていた。

「みんなしてるし・・・」

と、少しずつ大胆な気分になっていた。

夫はブラウスのボタンを外し始めた。

さすがに、それは抵抗があったので私は首を横に振った。

こんな場所で、裸にはなれない。

それに見知らぬ他人の男に乳房を見せるなんて、絶対に出来ない。

しかし、夫はそのままボタンを外し、中に手を入れてブラジャーの上から乳房を揉み始めた。

ここまでが限界だった。

これだけなら、乳房を見られる事もない。

ところが夫は大胆にもブラジャーの下に手を入れてきた。

「ダメ、ダメ、人が見てる」

私は隣の男に目を向けた。

男はじっとこっちを見ていた。

「大丈夫さ、君の綺麗なオッパイを見てもらおうじゃないか・・・」

夫は信じられない言葉を吐いた。

私は抵抗したが夫は辞めなかった。

私の右腕は夫の左の胸の下で押さえられ、左手首は、夫の左手でガッチリと握られ身動きが取れない状態だった。

夫はゆっくりとブラウスを脱がせ、ブラジャーが丸見えになった。

私は、恥ずかしさで首を何度もふった。

「隣の男が見ている」

私は、男の視線を痛いほど感じていた。

夫も男を意識しながら、ブラウスをはだけさせ、わざと私の胸に視線を向けさせていた。

夫は完全に別人になっていた。

私は夫以外に肌を晒した事はない。

夫を愛してるし、妻として支えてきた。

なのに、今、夫は私の肌を他人のに晒そうとしている。

夫はブラジャーのホックまで外した。

「あなた、そこまでにして、本当に駄目、駄目よ」

私は涙声で訴えた。

夫はちょっと躊躇いをみせたが、

「胸だけ見てもらおうじゃないか・・・」

とブラジャーをゆっくり外した。

両方の乳房が、一気にあらわになった。

さほど大きくはないが、歳の割には形のよいバストだ。

夫は興奮した顔で、横にいる男を見た。

私も思わず男を見た。

男は、ニヤニヤしながら私の目を見た。

私は今まで感じた事のない羞恥心と、そして・・・異様な興奮を感じていた・・・。

あちこちから、女性の喘ぎ声が聞こえていた。

明らかに行為をしている声だった。

私は初めての体験に自分の感覚が脳が麻痺しているのが分かった。

夫はわざと男に見せるように身体を男の方法に向けた。

男は、じっと見ていた。

夫以外に初めて乳房を見られた瞬間だった。

何度も首を振り抵抗したが、逃げられなかった。

しかし、本気で逃げる気はなかったように思う。

自分でも驚いていた。

きっと周りから聞こえてくる女性の喘ぎ声のせいだった。

少し離れたソファーの上では、女性は全裸にされ、三人の男から攻められているのが見えた。

まわりの雰囲気もあり

「胸だけなら・・・」

と私は、そう思っていた。

しかし私のアソコは信じられない程、濡れているのを実感していた。

だが、その事を夫には知られたくはなかった。

色んな感情が交錯している最中に男が近くにきた。

「奥さん、綺麗なオッパイやな・・・」

男は、無造作に私の乳房を鷲ずかみにした。

男は右の乳首を吸った。

左手で、左の乳首を摘まんできた。

あまりにも突然過ぎて逃げられなかった。

男は執拗にゆっくり、乳首に舌で愛撫を加えた。

それは禁断の扉が空いた瞬間だった。

私は、恥ずかしさに耐えながらも快感を覚えていた。

でも、声は耐えた。

夫に感じている事を悟られないようにしなければ・・・という理性は、かろうじて残っていた。

夫は、私の乳房を愛撫する、その光景を異様な目付きで見ていた。

夫も周りの雰囲気に飲み込まれていた。

男はニヤニヤしながら

「いい乳やな、まだ乳首もピンクやし・・・あんまり使っとらんな・・・ホウ、乳首が立ってきよった・・・どれどれ」

と更に執拗に乳首に愛撫を加えてきた。

かなり長い時間、愛撫は続いた・・・快感でじっとしていられず身体が震えていた・・・そして、男は

「どれ、オッパイはこれぐらいで下はどうなってるかな・・・」

とスカートをめくり、ショーツが丸見えになった。

「辞めて・・・」

私は、すぐスカートを戻した。

私は夫に

「駄目、駄目、本当に嫌・・・お願い」

と訴えた。

夫は耳元で

「みんな、してるじゃないか・・・せっかくだから、触ってもらいなさい・・・君も他の男にされたいと思ってたんだろう・・・」

と囁いた。

確かに夫は最近、ベッドの中で執拗に聞いてきた。

「他の男としたいのか?!」

と。

妄想で三人プレーも何回かやった。

「そうね・・・あなた以外の人としてみたいわ・・・」

と私は答えていた。

その妄想で二人とも激しく燃えたからだ。

でも、それは妄想に過ぎなかった。

男はスカートの中に手を入れてきた。

「お願い・・・あなた、駄目、駄目」

私は、膝を閉じた。

しかし男は、スーと意図も簡単にショーツの中に手を入れてきた。

「あ・・・駄目〜」

私は、必死に抵抗したが、男の指は、簡単にアソコに触れた。

指がヌルッと膣の中に入った。

私は「いや〜」と叫んだ。

こんな場所で、他人に大事な部分を触られるとは想像もしていなかった。

まるで夢を見ているような感覚だった。

「えらい、濡れてるやんか・・・」

男は遠慮なく言った。

私は、羞恥心で一杯だった。

「気持ちいいのか?」

夫が聞いた。

私は、何度も首を横にふった。

男は、指を奥深く入れ中をまさぐった。

何とも言えない快感が私を襲った。

男の指が激しく動いた。

私は、必死で耐えた。

夫は、耳元で、

「感じるか?」

と興奮した声で何度も聞いた。

「奥さん、気持ちいいやろ・・・」

男も聞いた。

指は、時々、クリトリスを刺激した。

私の頭は、真っ白になっていた。

見知らぬ他人の男の指で感じている。

男は、更にハレンチな行動に出た。

スカートの中に頭を入れ私のアソコを、指で広げ舌を入れてきた。

私は、気が狂いそうな快感に耐えられず、遂に「あ〜」と呻いた。

夫が「気持ちいいか?」と聞いた。

私は、遂に頷いた。

男の舌の愛撫は、執拗だった。

私は必死に我慢してたが、快感でどうにかなりそうだった。

次第に声が出ていた。

「あなた、あなた・・・」

夫は、乳首を愛撫してきた。

私の心から羞恥心が消え失せ快感に身を任せた。

もう、どうでもいいぐらい、おかしくなっていた。

そして夫が

「中まで、しっかり広げて見てくれ・・・」

と震える声で男に言った。

私は何の事か分からなかった。

男は

「分かってるさ・・・準備万端さ」

と、ごそごそとと何やらポケットから取り出したようだった。

「さあ、奥さんの、アソコの中は、どうなってるかな?じっくり見てやるからな・・・」

男は私の脚の間に頭を入れ、アソコを指で広げ、ライトを照らした。

「や、辞めて・・・」

思わぬ行動に身体中に戦慄が走った。

スカートの中で灯りが見えていた。

「ほう・・・綺麗なお○○こ、やんか!びしょびしょやし、もっと、奥を見てやるからな」

その瞬間、私の脳が焼けた・・・女にとって、もっとも恥ずかしい行為だった。

自分の大事な秘部をライトで照らされながら、観察されるなんて・・・それも、赤の他人だ。

これで完全に私の心は折れた・・・男の視線に晒された、私の秘部は、もはや淫乱な生き物でしかなかった。

私は、今まで経験した事ない快感と興奮で、いきなり絶頂を迎えてしまった。

「あ〜駄目〜いく〜」

私の身体は痙攣を起こした。

全身が震えて頭の中に光が走った。

「いったのか・・・?」

夫は、震える声で聞いた。

私は、返事の代わりに身体を何度もピクッつかせた。

男が言った。

「気持ち良かったようだなあ・・・さあ、そろそろだな、旦那さん・・・」

男の声が遠くで聞こえた!男はズボンを降ろして私の横に立った。

巨大なイチモツが天を突いていた。

「舐めな・・・」

男に言われ、私は、ゆっくり身体を起こした。

男が私の手を取り自分のイチモツを握らせた。

固くて太い。

夫の倍以上あった。

男は私の頭を自分の胯間へ導いた。

私は、男のイチモツを口に含んだ。

「綺麗に舐めな・・・」

そう言われて私は、ゆっくり舌を使い舐めた。

私は麻薬を打たれたように脳が完全に麻痺していた。

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