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【評価が高め】【脅迫】幼馴染の彼女をいじめていた広瀬すず似の女に逆レイプされた(2/2ページ目)

投稿:2016-02-14 07:25:50

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※この話には「脅迫・脅し」「レイプ」のタグが設定されており、過激または不快に感じられる描写が含まれている可能性があります。あくまでフィクションとしてご覧ください。

週末、詩織に会うと詩織は元の詩織に戻っていて

詩織「あ、今日は来てくれてありがとうね」

「いや、全然いいけど。・・・大丈夫なの?」

詩織「何が?」

「この前体調悪そうだったから」

詩織「うん、それね。ちょうど今日話そうって思ってたんだ」

「・・・なに?」

詩織は重い口を開いて今までのいじめについて教えてくれました。

すずのメールの内容にはなかったことまで教えてくれた時は胸が締めつけられそうな気分でした。

俺はなるべく初めて聞いたように演技していました。

「・・・・・・そっか」

詩織「・・・うん。でももう大丈夫。この前ね私のことをいじめていた子が急に謝ってきてさ。自分たちが今までしてきたことがどれだけ酷いのか気づいたらしくて」

すずはどうやら約束を守ってくれたらしいです。

「詩織はさ、そいつら憎くないの?」

詩織「ん?もう反省したみたいだし、水に流すことにしたよ」

笑顔でそう言う詩織を見て本当に胸が痛かった。

「優しいな、詩織は」

詩織「ふふっ、そんなことないよ」

いじめがなくなってから詩織に話しかけてくる人も増え、今は友達も増えたそうです。

それから詩織は本当に楽しそうにメールアドレス帳に載っている友達や、友達同士で撮ったプリクラを見せてくれました。

詩織「もう、最近は毎日が楽しくて仕方がないよ」

「ふっ、小学生かよ」

詩織「うるさい・・・・・・でも神様って本当にいるんだね。神様ありがとう」

ようやく理想の高◯生活を送れてはしゃぐ詩織をこれ以上見ると泣いてしまいそうだったので家に帰ることにしました。

家に帰ると携帯にメールが入ってて

「今週の休日暇だったらデートしない?」

見るとすずからのメールでした。

今日の出来事を思い出した俺は

「予定入ってないから大丈夫」

と送信しました。

またすずとセックスするかもしれない、そういった期待をしていたからかもしれません。

そしてその日、待ち合わせ場所に行くと先にすずが待っていました。

すずはオシャレなワンピースにカチューシャを付けていました。

カチューシャに弱い俺はついドキドキしてしまいました。

すず「○○、来てくれたんだ」

「・・・ごめん、待たせて」

すず「大丈夫だよ。ちゃんと待ち合わせ時間内に来れてるし。それじゃあ行こっか」

それからすずは色んな場所に連れていった。

カフェやゲームセンター周りから見れば普通のカップルに見えたでしょう。

ゲームセンターで遊んだ後すずはカラオケに誘ってきました。

この時俺はカラオケですずに迫られるのではないかと内心思っていました。

でもカラオケに行くとすずは普通に歌うだけでした。

それからカラオケで数時間過ごした後、

すず「・・・よし、そろそろカラオケ出よっか」

「え!?・・・・・・うん」

すず「・・・あれ?もしかしてエッチなことするんじゃないか期待してた?」

すずは俺をからかった様子で言った。

「いや・・・・・・そんなこと」

すず「ふふっ、大丈夫だよ」

するとすずは顔を近づけてきて、俺の耳元で、

すず「これからラブホ行くからさ。そこでスッゴいいやらしいことしよっ」

と言ってきました。

こんな女に対して興奮する自分自身が情けなく感じました。

それからすずと2人でラブホに向かう間、俺の股間はずっとギンギンでした。

ラブホに着いて部屋に入った瞬間、すずが急に俺を抱き寄せてディープキスをしてきました。

この時に俺は完全理性を失ってしまい、気づけば服を脱ぎ捨て、すずの服も脱がし2人でベッドに倒れ込んでいました。

すず「・・・今日はやけに積極的だね」

「・・・・・・うるさい」

すず「いいよ。○○の好きなようにしていいよ」

すずに心を見透かされたようで俺は腹が立ち、すずに愛撫し始めました。

すずにデートに誘われてから色々なサイトとかを見て愛撫やセックスについて色々と予習してきました。

すずの乳首を吸ったり舐めたりしている時はすずはどちらかというとくすぐったそうにしていたのですが、すずのマンコを舐め始めるとすずの反応が変わってきました。

すず「・・・んっ、・・・っ・・・ああっ!!」

初めてのクンニとすずの反応に俺はだんだん調子に乗ってきて、すずのマンコに指を2本入れました。

すず「ああっん!!・・・・・・気持ちいいよ、○○」

俺はサイトとかで身につけた知識ですずにしばらく手マンをし続けました。

すると、急にすずが手マンを止めさせようとしてきて、

すず「ちょ・・・・・・んっ!!ダメ、ああっ!!おしっこ漏れちゃいそう」

もしかしてこれが潮吹きかもしれない。

そう思った俺は、俺の指で喘いでいるすずに対して少しSな気持ちが出てきて、手マンをさらに激しくしました。

すず「ああーっ!!それダメ・・・・・・ダメダメ・・・イっちゃうから、ああぁ!!出ちゃう、何か出ちゃうーーっ!!」

するとほぼ悲鳴のように喘いでいたすずのマンコから透明な液体がプシャーーーと出てきました。

すずは潮を吹いた後、

すず「・・・・・・ぁぁ・・・・・・スゴイ・・・・・・ぁ・・・」

目は虚ろになっていて、体はピクピク痙攣していました。

その様子に興奮した俺はまだ放心状態のすずにいきなり挿入しました。

いきなりの挿入に驚いたすずは

「ちょ・・・・・・今・・・んっ!!イったばかりだから。ちょっと・・・・・・ああっ!!待って」

すずの言葉に耳を傾けずただひたすらすずに腰を打ち付けていると、

すず「ああっ!!あっ・・・・・・またイっちゃうイっちゃうから・・・・・・あっーー!!頭おかしくなっちゃうーー。ああっーー!!」

すずの顔はエロマンガで見るようなアヘ顔になっていました。

しばらくして俺にも限界がきてまたすずの中で果ててしまいました。

今回は前よりも激しいセックスだったので、しばらく呼吸を落ち着かすのに時間がかかりました。

すず「今日の○○スゴイ気持ちよかった」

「そう、そろそろ時間だろ」

すず「そうだね。それじゃあ今日はこれでお別れか」

「うん」

すず「またしようねデート」

「うん」

するとすずが俺のチンコを触ってきて

すず「今度は私が責めるから」

そう言ってふふっと笑ってきました。

この時、次のデートに対して期待している自分がどっかにいました。

とりあえず今回の初デートが終わりました。

デートについて疑問に思ったことが一つありました。

それはデートにかかる費用についてです。

カフェやカラオケそしてラブホは全部すずが支払ってくれたのです。

さすがに女の子に払ってもらうのは男としてのプライドが許さなかったのですが、

すず「誘ったのは私だから」

そう言って全部支払ってくれました。

すずはやはりお金持ちのお嬢様だけあってたくさんお小遣いをもらってるようでした。

この時デートでほぼ全額支払ってくれたすずに対して俺は複雑な感情を抱いていました。

それからはまたすずと詩織には内緒のデートに行く日々が続きます。

今回はこれぐらいにしておきます。

需要があればまた次回も書きたいと思います。

読んでいただきありがとうございました。

この話の続き

たくさんのリクエストありがとうございました。すずとの初体験をしてからすずとデートする回数が増えていきました。それと同時に詩織とのデートや会う回数はだんだんと減っていきました。詩織から何回か誘われることはあったのですが、すずから詩織の家に行くことすらも禁じられていたので…

-終わり-
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