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体験談(約 22 分で読了)

何も知らない素直な子に、フェラとか色々教える悦び(3/3ページ目)

投稿:2015-12-07 02:10:00

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本文(3/3ページ目)

「みんなはどうやってセックス教えてもらうのかな?」

当然の質問が出てきました。

私は上手い答えを考え出せないままに

「それは人それぞれだよ。ちゃんと大人に教わる子もいれば適当に間違えて教わる子もいるよ」

と慌てて適当に答えてしまいました。

「それじゃ間違ってセックス覚えるとどうなるの?」

と質問攻めです。

「セックスが嫌いになっちゃうし男の人のことも嫌いになっちゃうよ」

と勢いだけで答えてしまいました。

「じゃあちゃんと教わればセックス好きになるの?」

嫌な質問が来たと感じました。

「そうだね。ユミとセックスの相性が良ければセックス好きになれるよ」

と後先考えずに答えてしまいました。

「先生はどのくらい教えているの?」

と質問を私に振ってきました。

「今はユミ一人だけ。教える時はいつも一人だけだよ。何人にもは教えない」

と誠意たっぷりに答えたつもりでしたが

「違うよ、今までにどのくらい教えたの?」

とユミの質問攻めは続きます。

「そんなに多くないよ。一人教えるのに凄く時間がかかるから」

とぼかして答えますが彼女は

「えー、何人ぐらいなの?」

と諦めません。

私だって数えなければ急には答えられません。

頭の中で数えていると

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「何人ぐらい?」

と迫ってきます。

「5、6人くらいかな」

と適当に答えると

「そうなんだあ」

とユミの追及の手は緩みました。

セックスを教えたことなんて無いですし、この教育だってユミへの興味から始めただけなのです。

でも、彼女は私が何人かにセックスを教えていたことを聞いて安心したのでしょう。

「今度はボディータッチを教えるね」

と私は自分の性欲が少しでも吐き出せるようにしました。

「まだセックスじゃないんだ」

ユミはがっかりしたようです。

「セックスを教えるのは簡単だけどセックスまでのことも覚えないとダメなんだよ」

と彼女に前戯を教えようと思いました。

「ふーん」

とユミは少し詰まらなさそうです。

「セックスだけ覚えると男の子の奴隷になりやすくなっちゃうから、きちんと色々覚えようね」

と彼女を諭してみます。

「奴隷って何?」

私は迂闊なことを言ってしまったようです。

「男の子のセックスの相手ばかりさせられる子のことだよ」

何だか18禁の世界みたいなことを吹き込みました。

「楽しくないの?」

とユミは不思議そうです。

「勉強も遊びもしないでセックスばかりさせられるんだよ。楽しく無いし高校にも行けないよ」

と嘘を並べて脅します。

「そんなの嫌だよ」

素直に真に受けてくれました。

「だから先生がセックスとかいろいろちゃんと教えてあげるから安心してね」

と優しく包み込むように言うと

「先生しかいないからお願いね」

と可愛らしいことを言ってきます。

そして私はユミの身体をソフトタッチで触り始めました。

でも私の理性も少し失われていたのでしょう。

彼女を引き寄せてしまい、

「ユミは可愛いよ」

と彼女の髪に触れながら言ってしまいました。

それから彼女の唇に自分の唇を軽く重ねてしまいました。

理性が失われたというよりも彼女を好きになっていたのでした。

中◯一年の女の子へのちょっとした興味が性的な接触を重ねて何かの想いになってしまいました。

「この娘を独り占めしたい」

こんな独占欲が生まれてしまいました。

もちろん恋愛感情よりも性的な独占です。

でもこんなことを口には出せません。

あくまでも教師として振る舞った上で彼女を自然に独占したいのです。

いきなりキスをされたユミは驚きましたが、これも性教育の一環だと思ったのでしょう彼女からの抵抗は何もありませんでした。

ディープキスには進まずに彼女の首筋からボディーへと私は自身の唇を滑らせました。

彼女の綺麗な身体に唇を這わすことには何も抵抗はありませんでした。

あえて外したユミの胸を改めて攻めてみました。

未開発とはいえ胸を愛撫された彼女は何か感じてしまったのでしょう。

ユミも多少はくすぐったいみたいでしたが性的な何かを感じ取ったようです。

彼女の口から息が漏れているのが分かりました。

このまま彼女の秘部に指を行かせたかったのですが先ずは性器以外の刺激でユミを攻め続けることにしました。

彼女の性器は最後にしたかったのです。

私の手で攻めて手でイクことを覚えてから本当のセックスを覚え込ませたいのです。

ユミを攻めていると私の性器も大きく硬くなりますが果てることはありません。

「先生のおちんちん大きくなって当たってる」

とユミが健気に報告してきます。

「ユミは生徒だけど先生はユミを女性として見ているからこうなっちゃうんだよ」

と正直に答えました。

「まだセックス知らないから女の子だよ。どうして女性に見えるの」

と面白い質問をしてきましたので

「ユミは子供だけど教える時には女性として扱っているんだよ。子供とはセックスしないからね」

と気持ち良くなりながら怪しい答えをしました。

「なんだか変になってきた」

とユミは言ってきましたので

「自分の感じたまま素直になっていいんだよ」

と私は説明しました。

彼女の身体に触れて擦れている私の肉棒は段々と限界に来ているようでした。

私は徹底的にユミの両胸を攻め続けました。

「はぁはぁ・・・」

彼女も感じているのでしょう。

漏れてくるのは声から息に変わってきています。

ユミはオナニーも知らないようなので自分で性器に触れようとはしませんでした。

だからユミが思い切ってイクことは無いようです。

この辺りも私がきちんと教えてあげる必要がありそうです。

このまま胸を攻め続けても埒があかないようなので愛撫は一旦止めました。

それでも彼女の息は

「はぁはぁ」

としています。

次は何を教えようか楽しみです。

今日はまだまだ時間がありますから。

■続き[2015.12.07_02:09追記]

中◯一年生のユミに性教育を始めたのですが

教育係としての自覚から単なる性獣に変わりそうな自分がいました。

ユミへの教育よりも、ユミへの性的な興味が段々と露出していることに

まだ自分自身で気がついていなかったのです。

彼女の愛撫箇所を考えているうちに私の指は彼女の秘部へ自然と導かれてしまいました。

そして私は優しくユミの膣に触れてみました。

その途端に彼女の全身がピクっとなりました。

私は構わず彼女のまだ幼い膣へのタッチを続けました。

ユミは何かを感じながらも私を不思議そうに見ています。

「おしっこが出るところなんか触ってどうしたの?」

性技を知らない彼女は純粋に尋ねてきました。

「これから大人の女性に教えることをしてあげるからね」

と、私は先生らしく答えてみました。そう言いながらも私の指は止まりませんでした。

ユミの膣は少し濡れていたので、それまでの行為で感じていたのでしょう。

そこへ私が刺激を与えたので、初めてのこととはいえ彼女の身体は自然に反応しているようです。

ユミを抱きかかえながら秘部を攻めていた私は我慢の限界に近づいていたのでしょう。

そのまま彼女とまたキスをしてしまいました。

ユミは私が本格的に求めていることを察したかのように為すがままになっています。

私は黙って二本の指で彼女の膣口を広げると、自分の欲棒を挿入してしまいました。

彼女の目が驚愕に溢れていたことに気がつきながらも私は続けてしまいました。

「先生いや!」

と、ユミは私から逃げようとしました。

「ごめん。先生ユミが好きになっちゃった。これから本格的にセックスするよ」

と私は言いたいことを言って、彼女の奥まで欲棒を挿れました。

「ユミも先生のこと好きになっていい?」

と可愛いことを言ってきました。

「セックスを教えるにはお互いに好きじゃないとダメなんだよ」

適当なことを言いながら私はゆっくりとピストン運動を始めました。

「これからもユミは先生のものだから、他の男なんかに渡さないからね」

私は彼女を独占したい欲望も吐露してしまいました。

「いいよ。先生とずっと一緒にいる」

とユミは健気に答えてくれました。

彼女の答えに安心したので、私は一旦自分の欲棒を彼女の膣から抜きました。

ユミも自分か初体験をしたことに気がついたようです。

でも、本当の初体験は彼女が眠っている隙にしてしまったのですが、

そのことには気がついていないようで助かりました。

「これからは恋人同士になるけど、先生と生徒の関係も続けていこうね」

と調子に乗った提案をすると

「先生はユミだけの先生だからね」

と興奮したままユミは答えてくれました。

これからは彼女にいろいろなことを教えられると思うと嬉しくなりました。

「それじゃ改めてセックスをするからユミも勉強するんだよ」

私はそう言いながらユミへの教育を再開しました。

「最初にユミの膣が自然と濡れるように性的な接触をするんだ」

そう言って私は彼女の小さな胸や乳首を攻めました。

「場合によってはこうして舌や口を使ったりもするからね」

もうユミの乳首は硬くなっています。

「そうしてユミの膣が濡れてきたら膣の入口を広げてあげるんだ」

さっきの様に二本の指で彼女の膣口を優しく広げました。

「そうして先生のおちんちんをユミの中にゆっくりと挿れるよ」

また私は自分の欲棒をユミの秘部に挿し込みました。

「ここからが本当のセックスだよ」

と彼女に説明します。

「凄く変な感じがするけどドキドキする」

ユミは素直な感想を言ってきました。

「こうしておちんちんをユミの膣の中で動かすと先生は気持ち良くなるけどユミは?」

と尋ねてみました。

「変な感じがするけどいやじゃないよ」

ユミも嫌がっていないようで安心です。

「こうして動かしていると先生は気持ち良い印を出すんだ」

と射精する予告をします。

「え、何が出るの?」

ユミは興味津々です。

「ほらお風呂でユミが先生のおちんちんを洗った時の白いモノだよ」

と私は興奮しながら答えました。その間も私のピストン運動は続きます。

段々と気持ちも高まりそろそろな感じになったので

「ユミの中に出すよ」

とイクのを我慢しながらユミに説明すると

「お願いします」

と彼女は真剣に答えました。

「ユミー」

そう言うと彼女の真剣さが新鮮な刺激になって私は簡単に果ててしまいました。

「いいかいこうしておちんちんを抜くとユミの中から何かが出てくるよ」

とユミに説明をしながら欲棒を抜き出して、

しばらくすると彼女の膣から私の精液が流れ出して来ました。

「これが先生の白いの?」

とユミが尋ねてきたので

「そうだよ。先生がユミとセックスした記念だよ」

と答えました。

「本当のセックスは避妊具も着けないし、白いのを膣の中に出すんだよ」

と念を押すと

「うん分かった」

とユミは簡単に納得してくれました。

「これは大切なことだから絶対に他の人とセックスはダメだよ」

と更に念を押しました。

「先生以外とセックスはしないね」

とユミも答えてくれました。

その後は二人で浴室に行き私がユミの身体を洗ってあげました。

もちろん私の欲棒を洗ってくれたのは私の教え子のユミでした。

プレイではない本当の教師と生徒の関係でユミとのセックスは続けられそうです。

-終わり-
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