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体験談(約 13 分で読了)

【高評価】結婚しているIカップの姉がいきなりうちに遊びにやってきた(2/2ページ目)

投稿:2015-11-03 12:00:02

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そして逝く瞬間は姉に母乳を噴射させながら一緒に逝きました。

もう朝まで6時間くらいハメ続けたと思います。

その代わり、翌日マンションに帰ると姉は、

「ひーちゃん、お姉ちゃん・・・ちょっとヤリ過ぎたみたい・・・立てない・・・」

と腰にキテしまったみたいで、帰省も延期となりました。

その間また悪化すると悪いので挿入は控えましたが、搾乳は続けました。

あと、別の週の話です。

姉がまた突然マンションに訪ねてきました。

手に荷物をいっぱい持って。

理由を尋ねると、どうも義兄(旦那)と喧嘩して出てきたようなのです。

姉は相当興奮していたらしく、部屋に入るなりいきなり

「抱いてちょうだい」

と迫ってきました。

「姉ちゃん、いきなりどうしたんだよ。ね、まずいんじゃない?いいの?」

僕は一応形ばかりの拒絶をしましたが、実は既にビンビンに勃起をしており、そしてカウパーもヌルヌルの状態でした。

「もう別れる・・・ね!ひーちゃん結婚しよ。お姉ちゃんをお嫁さんにして」

「ば、馬鹿な事言わないでよ・・・無理だよ・・・だって法律で・・・あ、あぁ」

僕の言葉を遮るように、姉は僕のペニスをズボンから引っ張り出して、即尺を始めたのです。

「ね、お姉ちゃん・・・ひーちゃんが好き。あなたの言う事なら何でも聞く。だから、ここに置いて。ね、Hな言葉いっぱい言ってあげる、尺八・・・」

「ね、姉ちゃん・・・あぁ・・・お、俺ぇ・・・もうケダモノになる」

「ひーちゃん、なって。ね、お姉ちゃんの尺八気持ちいい?ちんこいい?」

普段の上品な姉の言葉とは思えませんでした。

僕は燃え上がりました。

「ね、義兄さんにも毎日やってあげてるんでしょ?・・・あとどんな事するの?どんな言葉を吐くの?・・・堪らない・・・姉ちゃんマムコ見せて!」

「ん・・・いいわよ・・・待って・・・ん、ほらぁ、見える?お姉ちゃんのマムコ」

「うおぉ〜・・・姉ちゃん・・・お、俺、もう出していい?・・・くっ姉ちゃん、あ!おっぱいも見せて・・・ね、そこに精子ぶっかけるから・・・ね、は、早くぅ」

姉がブラウスの前を開き、ブラジャーをずらした時に女性特有の優しい香り、そう母乳の香りが漂ってきました。

そしてその時が来ました。

「ね、姉ちゃん・・・あ!あぅ〜!精子、精子浴びて・・・愛してるって言って」

「ひーちゃん、愛してる、お姉ちゃんはあなたの女よ・・・ね、精子ちょうだい!」

僕のチンポからは大量の精子が勢いよく噴出しました。

まず姉の両方の巨乳に浴びせ、そして腰を屈めて姉のマムコにもかけ、最後のほうの残り汁をやはり姉の顔になすりつけたのです。

先月末に法事があり、実家に帰ってきました。

その法事の一週間前の事、姉からメールが・・・。

「お姉ちゃん指令!予定よりも1日早く帰ってきなさい」

ボクは当然察しが着きました。

実家に着くと、姉も予定より早く姪と到着していました。

旦那は仕事が忙しいから当日に来るとの事。

夕食は一家団欒で外食しようという事で、それまでの間、姪を母親に預けてボクと姉でショッピングに出掛ける事にしました。

「ちょっと遠いけど伊勢丹まで行こうか?ひーちゃん車運転してよ」

ボク「うん、どーせ暇だしいいよ」

車に乗ると、久しぶりにまた姉と2人っきりになれて嬉しくて仕方ありませんでした。

今度は先回のように気を使う事も無く、まじまじと姉の巨乳を観察しました。

カーディガンの下では胸にフィットしたニットが大きく張り裂けそうに広がり、異様なアンバランスさの為に丈が足りずにヘソが見えそうでした。

「ちょっとひーちゃん、もう少し遠慮して見なさいよ!事故起こしちゃうわよ!」

「姉ちゃん、相変わらずスゴイおっぱいだね。何カップ?」

「JかK・・・かな?もう少し落ちついたら正確に測ってオーダーするの・・・て、ひーちゃん・・・もうおちんちんビンビンじゃないの、本当にも〜相変わらずひーちゃんも大きいコトw」

車を運転しながら、ボクは右手でひたすら姉の巨乳を揉み続けました。

でも、普通に世間話をしながらで、姉も嫌がる様子はなく、ごく普通に揉まれていました。

ボクはもう犯りたくて仕方なくて、適当な場所を探したのですが生憎見当たらず、結局伊勢丹に着いてしまいました。

立体駐車場に入ると、流石に平日という事もあってガラガラに空いていたのですが、ボクはある事に気付いたのです!

「ねぇ、ひーちゃんここ空いてるよ、入れないの?」

「1番上まで行こうよ」

「え〜なんでよ?」

最上階に着くと、案の定車が2〜3台はあるものの人の気配はまるでありませんでした。

「ひーちゃん、何もこんな所まで来なくても」

「姉ちゃん、ここでしよう!」

ボクはそう言って両手で巨乳を鷲掴みにすると、姉にキスしました。

姉は少し驚いた様で、

「・・・ちょ、ちょっと、ひーちゃん待って、後でホテルに行ってあげるからそれまで我慢しなさい」

「だってぇ〜、姉ちゃん見てるとチンチンこんなになっちゃって、この。ままじゃ外に出れないよ」

「それじゃお口でしてあげるからすぐに出しちゃいなさい」

「やったー、舐めて舐めて!」

ボクは車のシートを後ろまで下げて寝かし、姉に口でしてもらいました。

姉はいきなり口と同時に激しく手コキを始めて、抜きに掛かりました。

「さあ、早く逝っちゃいなさい」

「姉ちゃん、ブラ外して。おっぱい揉みたい。そしたらすぐに逝くから」

「しょうがないわね、それじゃおっぱいでする?」

そう言われパイズリされると、ボクはすぐに逝ってしまいました。

-終わり-
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