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体験談(約 16 分で読了)

由佳ちゃんの処女膜再生手術後のエッチ(2/3ページ目)

投稿:2015-12-28 03:32:12

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本文(2/3ページ目)

「あっ・・・痛い・・・」

「由佳ちゃん、止めようか?」

「ううん・・・続けて・・・」

由佳ちゃんは目を閉じました。

痛みはあるようですが、耐えられるレベルのようです。

私は由佳ちゃんをいたわるようにゆっくりと動きます。

「ああ・・・ああ・・・ううん・・・ああ・・・」

4年前とは違う、艶やかなあえぎ声。

痛みは完全になくなったようです。

私は由佳ちゃんの膣口まで腰を引き続け、そしてゆっくりと由佳ちゃんの中に挿入していきます。

奥まで届いたらしばらくじっとして由佳ちゃんの反応を楽しむ余裕もできました。

由佳ちゃんの目はトロンとしており、愛する人とひとつに結ばれた幸せを全身で感じているみたいです。

私は半分抜いたままで動きを止め、浅い結合のままで由佳ちゃんの体をひっくり返します。

由佳ちゃんはベッドに四つん這いになりました。

私は由佳ちゃんの艶やかなヒップを両手でつかみ、正常位から後背位(バック)の形になりました。

浅い結合から私は挿入して由佳ちゃんと深い結合になります。

「あっ・・・ああ・・・ああああああ・・・」

頭を下げていた由佳ちゃんが頭を上げ、背中がまっすぐに伸びました。

そして、私のものを締め付けてきました。

「これよ・・・これが・・・したかったの・・・ああ・・・ああああ・・・」

由佳ちゃんは激しく顔を左右に打ち振りました。

「由佳ちゃん、正常位とバック、どちらがいい?」

「どっちも・・・ああ・・・ああああ・・・好き・・・ああ・・・感じる・・・ああ・・・」

由佳ちゃんは激しく私のものを締め付け、幸せを全身で受け止めていました。

最愛の私に処女を捧げ2つ目の体位に移った時、由佳ちゃんは性感を素直に受け止めることができたのです。

私は由佳ちゃんのウエストをつかみました。

由佳ちゃんの処女を正常位で奪い、由佳ちゃんの好きなバックに移ると由佳ちゃんは激しくあえぎました。

騎乗位に移ることも考えましたが、その場合には結合を解かないといけないと思ったからです。

でも、よく考えてみたら私が由佳ちゃんを抱き抱え、私が体を後ろに倒せばできることでした。

しまったと思ったけど、後の祭りでした。

しかし、由佳ちゃんは激しくあえぎ、体全体が揺れてきました。

バックや立ちバックは経験があるだけに、由佳ちゃんも自然体で臨むことができたのでしょう。

私は由佳ちゃんのヒップを一度軽く叩いて再度ウエストをつかみ、ゆっくりと動き始めました。

「ねえ・・・激しく動いて!」

由佳ちゃんは、じれったい動きにしびれを切らしたようです。

仕方なく激しい動きに切り替えました。

由佳ちゃんの体が私の動きに合わせて前後に振られ、私の下腹部と由佳ちゃんの艶やかなヒップがぶつかるたびにパンパンという乾いた音が部屋中に響きます。

「ああっ・・・いい・・・ああ・・・うっ・・・ああ・・・うっ、うっ、あっ、あっ、あっ、あっ、あっ、あっ・・・」

由佳ちゃんはリズミカルなあえぎ声になりました。

15分間激しく由佳ちゃんを後ろから突き続けたら

「ねえ・・・イッちゃう・・・イッちゃう・・・ああ・・・」

という叫び声とともに由佳ちゃんはベッドに伏せて静かになりました。

体からは激しく汗が吹き出し、激しいケイレンをしています。

私はまだ、由佳ちゃんの中に放ってはいませんでした。

由佳ちゃんが激しく乱れてあえぐ姿に射精しかけましたが、なんとか耐えることができました。

気がつくと、私は由佳ちゃんと55分間もひとつに溶けていたことになります。

すやすやと寝息を立てる由佳ちゃんを優しく抱き寄せてキスをしました。

「もう・・・エッチなんだからあ・・・」

どうやら、由佳ちゃんは夢の中でもエッチしているみたいです。

「ああ・・・待って・・・バック・・・ダメえ・・・ああ・・・」

なんと、由佳ちゃんは寝たまま自分の手であそこをいじっていました。

「ああ・・・気持ち・・・いい・・・ああ・・・イク・・・イク・・・ああ・・・」

次の瞬間、私のあそこに暖かいものが・・・。

またしても由佳ちゃんは潮を吹いてしまったのです。

あわててタオルで由佳ちゃんのあそこを拭き、ベッドと私の濡れた場所も拭きました。

由佳ちゃんはというと、落ちついたのか再び静かな寝息を立てています。

由佳ちゃんと1時間近くもエッチすることは、初めてのことでした。

由佳ちゃんは一度妊娠や出産を経験しており、感じやすい体になってしまったのかも知れません。

それにしても、バックでの乱れ方は半端ではありませんでした。

40分くらい過ぎたでしょうか。

由佳ちゃんが目を覚ましました。

「あっ・・・」

「由佳ちゃん、起きた?」

「うん、バックでした時に頭の中が真っ白になって・・・、気持ち良くて・・・、だけど・・・それからは覚えていないの・・・」

「由佳ちゃんがバックスタイルになって15分くらい突き続けたけど、由佳ちゃん、ものすごい乱れてあっという間に気を失ってしまったんだ」

「私にはバックが合っているのかな」

「由佳ちゃん、今度は騎乗位をしてみようか?」

「私・・・初めてだけど・・・どうすればいいの?」

「由佳ちゃん、ここのまたがって」

「ええ!まだ硬いままじゃん!」

「今までは私が入れてたけど、今度は由佳ちゃんが自分で入れるんだ」

「できるかなあ・・・」

「由佳ちゃん、私のものを片手でしっかりと持って」

「うん・・・」

おそるおそる私のものを右手でつかむ由佳ちゃん。

「いやあ・・・、ドキドキしてる!」

「位置を合わせたら、ゆっくりと腰を落としてごらん」

「こう・・・かな・・・」

ゆっくりと腰を落としていく由佳ちゃん。

「あっ・・・ああ・・・」

私のものが、由佳ちゃんの中に吸い込まれていきます。

「先が入ったら手を離して」

「いやあ・・・怖いよ・・・なんか・・・体が・・・」

そう言いながらもゆっくりと腰を落としていきます。

「ああ・・・ああ・・・」

目を閉じ、初めての感覚を受け止めようとしている由佳ちゃん。

やがて、私のものは完全に由佳ちゃんの中に吸い込まれました。

「はあ、はあ、はあ・・・」

由佳ちゃんは私の上で体をまっすぐに立て、両手を私のお腹につけて体を支えています。

「ねえ・・・、私はどうすればいいの?」

「由佳ちゃん、慣れてきたら、体をゆっくりと上下に揺すってごらん」

「こう・・・かな・・・」

由佳ちゃんはゆっくりと体を持ち上げました。

「いやあ・・・感じる・・・」

由佳ちゃんは私の亀頭が見えるところまで持ち上げたところで動きを止め、不安そうな表情で私を見つめました。

そしてゆっくりと腰を落としていきます。

「あっ・・・ああ・・・」

「由佳ちゃん、大丈夫?」

「ねえ、寂しいから手をつなごうよ」

由佳ちゃんの両手が伸びて、私はしっかりとつなぎました。

すると安心したのか、ゆっくりと腰を持ち上げ、そしてゆっくりと腰を落としてきました。

「うん・・・ああ・・・うん・・・ああ・・・」

少しずつですが、由佳ちゃんの動きが早くなってきました。

「うん、うん、うん、うん、うん、うん・・・」

由佳ちゃんの動きが大きくなります。

大きくなりすぎて結合が解けました。

「いやあ・・・いやあ・・・」

由佳ちゃんは再び私のものをつかむと、位置を合わせて腰を落としてきました。

「ああ・・・気持ち・・・いい・・・」

激しく顔を打ち振りながらも、初めての体位を楽しんでいます。

私は由佳ちゃんが腰を落としてきた時に激しく腰を突き上げました。

「あうっ・・・いやあ・・・」

初めての感覚に戸惑いを見せる由佳ちゃん。

でも、一生懸命な姿は伝わってきました。

しばらくして疲れたのか、由佳ちゃんの動きが泊まりました。

「ヤバいよ・・・自分の動きが変わったら感じる場所も違う・・・、ついさっき、Gスポットに当たったの、目の前が真っ白になってしまったの・・・」

「由佳ちゃん、騎乗位の利点は由佳ちゃんの動き次第で感覚や感じる場所も変わるんだ。由佳ちゃんが自由に動けるのも特徴だよ。他の体位は男性がリードするけど、騎乗位は女性がリードできるんだ」

「でも・・・やっぱり大好きなあなたにリードしてほしいな。あなたに私の奥をこれでもかって言うくらいに突いてほしいな」

「じゃあ、体位を変えようか」

「うん」

私は起き上がり、由佳ちゃんを抱きしめ、ゆっくりと体を倒していきます。

正常位の体位になると私は由佳ちゃんの両脚を持ち上げ、私の肩に乗せました。

いわゆる、高足位です。

「いやあ・・・恥ずかしい・・・」

私は、その体勢でゆっくりと動き始めました。

「ああ・・・ああ・・・素敵・・・やっぱり・・・大好きな・・・あなたに・・・リード・・・され・・・たい・・・な・・・ああ・・・あなた・・・」

由佳ちゃんの両手が、私の首に巻きつきました。

そして、由佳ちゃんが私の動きに合わせて自分からヒップを振ってきたのです。

「ああ・・・あなた・・・あなた・・・あなた・・・」

私は窮屈な形になったけど、由佳ちゃんに顔を近づけました。

由佳ちゃんも顔を近づけ、キスを求めてきました。

キスからディープキスに移っても、私のピストン運動は止めませんでした。

肩に乗せた由佳ちゃんの長い脚を下ろし、由佳ちゃんの膝の裏に手を回して脚を持ち上げ、屈曲位の体位に変えました。

今度は楽にキスができます。

「あうっ・・・あなた・・・ああ・・・あなた・・・大好きな・・・あなた・・・」

キスから逃れるように顔を振り、可愛いあえぎ声をあげる由佳ちゃん。

2回目ということで気持ちにもゆとりがありました。

由佳ちゃんは私の動きに合わせてヒップを振っていました。

そんな由佳ちゃんが愛おしくなり、激しく唇を貪りました。

由佳ちゃんは、やがて2回目の絶頂に駈けあがっていきました。

そして、私は屈曲位の体位で由佳ちゃんに初めての中出しをしました。

「ああ・・・あったかい・・・」

私はしばらく由佳ちゃんを抱きしめていました。

ラブホテルでの1回目は、正常位と後背位(バック)で55分。

2回目は騎乗位と高足位、そして屈曲位で中出し。

70分余りも体をひとつにつなぎ、愛を確かめ合いました。

しばらく休憩をしようということで、お互いに抱きあって眠りました。

「あっ・・・出てるう・・・」

見ると、由佳ちゃんの膣口から白い液体がこぼれてきました。

「由佳、腰を高くして」

「うん・・・」

由佳ちゃんは体の中に入った私の精子を体の奥に流し込みました。

「良かった。間に合ったあ」

「でも由佳ちゃん、すごいことしているなあ」

「次は3回目。立ちバックからですね」

「そうだね。由佳ちゃんがワンピースだから、スカートだけはできないね」

「もう、あなたったら」

「そうだ。由佳ちゃんがワンピースだけになればいいんだ」

「そうよね、ミニスカワンピだから大丈夫だよね」

そう言うと、由佳ちゃんは裸の上にピンクのワンピースを着ました。

「さあ、できた。あなた、3回目しましょう」

というと、由佳ちゃんは部屋の壁に両手を突きました。

「由佳ちゃん、ごめん。今回は別な場所でしたいんだ」

「えっ、どこ?」

私は由佳ちゃんを窓際に連れていきました。

「ええっ?ここ?」

「そうだよ」

「ウソ?恥ずかしいよ」

「大丈夫。ここは8階だよ。誰も見ないよ」

「どうしよう・・・すごいドキドキするんだけど」

由佳ちゃんは窓ガラスに両手を突き、体を曲げました。

私は由佳ちゃんの後ろに回り、スカートをめくります。

再び艶やかなヒップが目の前にきました。

「由佳ちゃん」

「はい、あなた・・・」

私は、由佳ちゃんのウエストにあるピンクのベルトをつかみました。

そして、硬くなったものを3たび由佳ちゃんの膣口にあてがいます。

由佳ちゃんの吐息が荒くなってきました。

ゆっくりと由佳ちゃんの膣口を亀頭がくぐり抜けました。

「あっ・・・、ああ・・・」

由佳の膣壁はヌルヌルしており、スムーズに奥に吸い込まれていきます。

「ああ・・・ああ・・・ああああ・・・」

私は全てを由佳ちゃんの中に納めると、ゆっくりと由佳ちゃんのヒップを軽く叩きます。

それが、ピストン運動を始める合図です。

ゆっくりと腰を引くと、由佳ちゃんの膣壁が私に絡みつき、逃げさせないようにしてきます。

逆に挿し込む時はまとわりつく感覚はなく、スムーズに奥に吸い込まれていきます。

「ああ・・・恥ずかしいよ・・・」

10分くらい抜き差しをしていた時に由佳ちゃんが場所の移動をお願いしてきました。

「じゃあ、もう10分ほど我慢して。そうしたら場所を変えよう」

「うん・・・お願い・・・誰かに・・・見られているような・・・気がするの」

10分ほどゆっくりと由佳ちゃんを後ろから突き続け、今度はつながったままで歩きました。

「ああ・・・待って・・・感じちゃう・・・」

やがて、洗面所の前にきました。

「えっ?ウソ!」

「次はここだよ」

「うわあ、恥ずかしいよ・・・」

私は由佳ちゃんを洗面所に両手をおろさせると、軽くヒップを叩きハイピッチで由佳ちゃんを後ろから突きました。

「ああ・・・待って・・・ああ・・・あなた・・・」

由佳ちゃんの喘ぐ顔が、鏡に写っていました。

バックで結合すると由佳ちゃんの表情は見えないけど、ここならしっかりと見ることができ、余計に興奮を掻き立てられます。

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