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体験談(約 13 分で読了)

【評価が高め】【口止め】内緒にしてもらう代わりに何でもしますと言った美人エステスタッフ(2/2ページ目)

投稿:2014-10-15 03:00:00

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再び彼女を責めたら彼女はどうするだろう?

俺は好奇心と欲望でハイになっていた。

バイブレーターを伸びている彼女のクリにまたしてもあてがった。

「あぁ〜〜あぁ〜〜〜もういやぁぁ〜〜!!」

彼女はさっきの激しい抵抗の声とは違って、切ない声を漏らし始めた。

今度はバイブをクリトリスに当てたり離したりしながら時々マンコにも指を入れ、中を探るようにこねくり回した。

ライトを明るくした事にも気付かないほど彼女はもうグショグショのヘロヘロだった。

「あぁぁぁぁ〜いや〜〜〜〜やめて〜〜!」

と言ってはいるが、説得力はまるで無い。

色っぽい声は私には

「もっと〜もっと〜」

に聞こえた。

自分が冴えないオヤジなのも忘れ、20代の血気盛んな年頃に戻った気がした。

いやむしろ、人間ではない凶暴な獣のオスになった気がして私はゾクゾクした。

膣の中をじっくり見てみると、入り口から半ばにかけてイクラくらいの大きさのいぼがヌラヌラと蠢くようにびっしりと膣壁を覆っていて、ビラビラも赤く大きく全体が鍾乳洞を思わせる。

複雑で淫猥な構造のマンコをじっくり観察して楽しんだ。

中で指を動かすと、そのイボイボが指をず・ず・ず・ず・となで上げるように刺激して誠に具合が良さそうだ。

キツく締まるマンコに2本の指を押し込むと、中でチョキチョキするように動かす。

バイブは変わらずに当てたり離したりした。

女の声がその度に大きく小さくなり、うわ言のように

「あぁぁぁいや〜〜もうやめて〜〜〜イイ〜〜!」

を途切れる事なく繰り返した。

脚がピンと伸び、背中がエクソシストの少女のように跳ね上がると、彼女は

「あぁぁぁ・・・・・・・駄目〜〜〜・・・!!」

と再び擦れた喘ぎ声を上げ、往ってしまったようだ。

情けない事に、その声にこちらがもういきそうになってしまった。

チンポが立ちすぎて痛いなんて経験は10代の時以来だ。

私は今度は女をうつ伏せのワンワンポーズにさせようとしたが、身体に力が入らないのかヘナヘナと崩れ落ちてしまう。

が、それがまたなんとも色っぽく、大きな白い尻が誘うかのよう。

まだ感じているのか、菊門がヒクヒクとすぼまったり開いたりしているのが俺の身体中の血液を吹き上げさせるように煽情的だ。

俺は尻だけ持ち上げるようにすると、いきり立ち血管が浮く一物を彼女の熟れて汁の滴るマンコ深くに思いっきり突き刺した。

女も今度はなんとも悩ましい声で

「うっんんんっ!!」

と声を上げた。

「感じるの?」

「あぁっ・・・感じる・・・」

さっきのマグロとは180度違った反応に、俺は心の中で

(このメス豚、感じるんだろ、もっと感じさせてやる、俺のチンチンが欲しいんだろ!?)

と毒を吐き続けた。

私が腰を振ると、マン汁が竿の根元に溜まってどろどろとした白い粘液に変わる。

じゅぶっじゅぶっといういやらしい音とともに、泡立つような粘液が溢れてきた。

女は

「いいぃぃぃぃ」

と言ったかと思うと

「いやぁぁぁ・・・やめてぇぇ・・・!」

と言ったり

「もっともっとぉぉ・・・」

と言ったと思うと

「嫌だ〜〜いやだ〜〜」

と声を上げ続けているが、言っている事に脈絡がない。

鏡に映る顔は大きく口を開き、目を固く瞑り、時々仰け反るように顔を上向けたりイヤイヤするように横に振ったりしている。

1回目では味わえなかった肉の味を私はたっぷりと楽しんだ。

彼女の中は驚くばかりに熱く、ムスコを出し入れするのにも難儀するほど締まりが良い。

こんなに濡れているのに動かす度にズリズリと音がするような気さえする。

根元から引きずり込まれ、こね回されているようだ。

(あぁ・・このままではまた俺だけ往ってしまう・・もう駄目だ)

私はひとまず愚息を女の秘所から抜くと、ピンクローターをマンコに押し込んだ。

彼女は振り返るようにこちらを見たが、またヘナヘナと腰を落としてしまった。

ローターを入れてペニスを入れるなんて暴挙に出た事は、長い人生上でも無かったのだがアダルト漫画で読んだ事があった。

(漫画の女はヨガリ狂っていたっけ・・・)

私はゆっくりムスコを出し入れしながら後ろから抱きかかえるように覆い被さると、彼女の弱点であろうクリトリスをも擦り始めた。

マンコの中は、例えるなら人間オナニーマシーンの様だった。

ますます女の膣が痙攣するようにキュウと締まった。

ソープでも、もちろん今まで付き合った女でもこんなに良い持ち物は始めてだった。

感じさせようと思ったのにこちらがヤバイ!!

でも彼女の乱れようも一見の価値はあった。

「あぁぁ、あぁぁぁんっ!!」

と延々と猫の交尾のような鳴き声を上げながら逃げるように尻を段々浮かし、上半身を起こすとしゃがんだ姿勢になった。

私にマンコを犯され、指で秘所をまさぐられながら、自分の乳首を自分でキツく摘んで仰け反って声を上げる。

(犯られてこんな風になってしまう女もいるんだ・・・)

私は驚きと興奮で頭がクラクラして脳梗塞でも起こしそうだった。

そして彼女はとうとう泣かんばかりの声で

「いくっ!往きそう・・・あぁぁ・・・いっちゃうよ!いっちゃうよ!!」

と言って自分も腰を振り、私のモノを深くまで欲しがるかのように尻を押し付けてきた。

私のその時の気持ちはまさしく(勝った・・・)だった。

もうこれ以上は我慢できず、私はバックから思い切り突きまくり、彼女と一緒に倒れこむように果てた。

さっき充分出したのに、まだこんなにもと言うほどのザーメンがビクビクと吐き出された。

彼女もうつ伏せになったまま、まだ微かな声で

「あ、あ、あ、あぁぁぁ・・・・・!」

と呻きながら、寒いかのように身体を震わせていた。

本当は騎上位でもう1回はしよう、この際フェラもさせようなどと欲を出していたがすっかり疲れてしまい、その後風呂に2人で入ると彼女を送って別れた。

あんなに乱れた後なら、もしかして打ち解けてくれるかもと期待していたが、帰りの車でもやはり彼女は言葉少なでしおらしくはなっていたものの、私に好感を持ったようには全く見えず、可哀想な事をしたかなとも思った。

もしかしたら彼女からその後も電話があるかと携帯を教えておいたが、9ヶ月経った今も連絡はない。

教えてから2〜3週間は携帯が鳴るだけでもドキッとしたが、さすがにもう諦めた。

車は駐車場で見かける事があるので、まだあの店にいるのだろう。

-終わり-
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