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山でいただいた真面目そのものの林業実習生を後輩の筆下ろしを兼ねてまたいただいた話(3/3ページ目)

投稿:2016-11-22 02:27:29

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本文(3/3ページ目)

※この話には「レイプ」「脅迫・脅し」のタグが設定されており、過激または不快に感じられる描写が含まれている可能性があります。あくまでフィクションとしてご覧ください。

と真司君も参戦。

「え、見えますけど、そういうのは言えないです、わからないから」

「わからないからじゃないだろ。恥ずかしい毛を剃られたマンコにチンポ入ってます、割れ目見えてクリトリスも丸見えですだろ、ほらしっかり見ろよ、入ってるところ」

岩下が首を持ち上げ挿入しているところを見せる。

「、、、、わ、われ、無理です言えないです」

やばい、俺もパックリ割れ目と千尋ちゃんの屈辱的な顔が興奮して射精しそう。

膣からペニスを抜き、小さなかわいい口に含ませた。

「ほら、舌を使って上下に動かすんだよ」

一生懸命上下に動かす。

千尋ちゃんも精子を口の中に出されると思ったのか、やたら

「え、やだやだ」

と言っているが俺は千尋ちゃんの口に!

「う、うああ千尋ちゃん」

と射精した。

「う、ぐえ、ぐえ、うえ、苦い、なにこれ、うえ」

「だめだよ、吐いたら、ゴックンと飲むんだ」

「うえ」

千尋ちゃんがガマンできず口から吐き出して精子がドロンと垂れた。

唇からドロンと糸を引いた白い精子が垂れている。

「ほら、休んでないでもう一本最後に抜かないとだめだよ」

岩下が言った。

「、、、もう無理です」

「無理じゃなくて、今度は千尋ちゃんが上になって腰を動かすんだよ、今まで俺達に散々突かれたでしょ」

「え、上?わからないから無理です」

真司君が畳み掛ける。

「千尋さん、わからないじゃ彼氏できたら喜ばせること出来ないですよ。今日は覚えて彼氏出来たら喜ばせましょうよ」

「え、いやだ無理です」

「無理じゃなくて上に乗るんだよ」

「ほら、チンポ持って自分で穴に入れてみる。パイパンのマンコ開いてるだろ、そこに自分でいれるんだよ、チンポを」

「え、どうやるんですか、こうですか?」

千尋ちゃんが岩下のペニスを握り、膣に入れようとする。

「ほら、そこから腰を落として、そう、グッと入れる」

「あ、あ」

「ほら、小さいマンコに入っただろ」

「、、、、」

「ほら、自分から腰を動かす」

俺は千尋ちゃんの両腕をバンザイさせ、両腕を持って腰を動かした。

岩下は千尋ちゃんの腰を持ち

「ほら、こういうふうに、腰を動かす」

「千尋さん、自分から腰を振ったほうがいいですよ、動かしてみてください」

真司君が助ける。

「うわ、たまんない乳だな、千尋ちゃん、ほらもっと自分からマンコの中で動かすんだよ」

「こ、こうですか?もうこれ以上はできないし、やり方わからないです」

「もっと、しっかり振るんだよ。乳も吸わせろよ、このパイパンマンコ開きやがって、チンポ入ってるとこ下から丸見えじゃないかよ、スケベなかっこして、千尋ちゃんの同級生にビデオ見せて精子だしてもらうぞ」

「え、やだ、やだやめてください」

真司君も続く。

「千尋さん、さっきからできませんとか言ってますが、千尋さんの大学の先生とか同級生に恥ずかしい姿ビデオで見てもらいましょうか。何でマンコに毛が生えてないのか、クリトリス丸見えになってチンポはいって喘いでる千尋さんみんなに見てもらい、気持ちよく精子出してもらいましょうよ」

「だめ、やめて、ほんとにやめて」

「じゃあしっかり腰を使って、もっと早く動かさないとだめですよ」

「これ以上は無理です、動かしてます」

「ほら、乳を触らせろ、しっかりチンポ出し入れする。ほらできるじゃない。下から丸見えだそ、割れ目にズッポリはいってやらしいな、もっとこう動かすんだよ」

「あ、あ、あ、う、、あ」

「よし、そろそろ正常位で入れるぞ、前向いて、股を開けよ、割れ目を見せてしっかり」

正常位から岩下がまたペニスを挿する。

「あ、やだ、う、あ、あ」

岩下も射精寸前で千尋ちゃんに抱きついて乳を吸い、キスをする。

「ほら、舌を出して、絡めるんだよ」

「むぐ、あ、あ」

「あ、やばいマンコ締まってきてる、千尋、千尋、マンコツルツルだそ、見えてんだろ、ほら見ろよ、見えるかよ、どうなったてんだよ入ってるところ」

俺は後から千尋ちゃんの首を持ち上げ挿入を見せる。

「見えますけど、、、恥ずかしい、、もう無理です」

「何が恥ずかしいか言ってみろよ、ほら真司に聞こえるように」

「そういうふうに、、男の人に、、もう言えないです」

「男の人にチンポをツルツルのパイパンマンコの割れ目開かされて、ズッポリはいってます。三人に見られてます、スケベなかっこです千尋はだろ、ほらこのぐらい言えよ」

「無理、無理です私はそういうのは、ほんとに知識もないので、呼び方とかわかりません」

「もう、そういう真面目に答えるから余計興奮するんだよこの娘がよ」

「え、私は真面目に答えるしかできないです、性格ですこれは」

「わかったよ、真面目な千尋ちゃん、中で出していいか、精子」

「え、だめですよ、赤ちゃんできるから、ほんとにだめ」

千尋ちゃんはほんとに焦りだした。

「赤ちゃんできるからじゃないんだよ、危険日かよ千尋ちゃん」

「え、危険とかわからないけど、赤ちゃんできます」

「わかったよ、じゃあ外に出すからどこにかけてほしいんだよ精子」

「あ、かけないでください、あれは嫌なので、もしどうしてもなら足とか」

「は?足に精子かけるわけないだろ、ほんとにこの娘、教育してやるよ、ほら、あ、あ、やばいいくよ、いく千尋ちゃん」

岩下はペニスを千尋ちゃんから抜いた。

「ほら、いくぞ、千尋、あ、このマン毛剃った割れ目に、あ」

岩下の精子が千尋ちゃんのパックリ開いた割れ目をにかかり、ヘソの上からおっぱいまで何箇所もかかった。

岩下は射精の虚脱感でしばらく声がでなかった。

千尋ちゃんは腕で顔を覆い、屈辱を必死で隠していたが、おっぱいや膣を晒し、息を吸い込むたび、腹が引っ込んだり動いていた。

男三人の前で屈辱され、真面目で純粋な気持ちもペニスで何度も突かれ、白いドロドロの欲望をそのかわいい顔とおっぱい、膣に受け止めた。

しばらく顔を腕で覆っていた千尋ちゃんが、無言で自分の体に付いた精子を拭き取る。

「私は何度も言ったんですが、こういうのは、やっぱりすることは良くないですよね。特に18才の人がするのは、やっぱりだめだし」

岩下が遮る。

「そうか、千尋ちゃん、良くないよねこういうのは。じゃあこういう良くないビデオをまず誰に見てもらおうか?千尋ちゃんの活動してるNPO法人の仲間の男の人に見てもらおうかな。どうだろうか、みんな興奮してその夜は精子いっぱい出るよね。だってこんなスケベなビデオ見たら仲間の男の子はチンチンから精子だしたくなるよ」

「え、、、そういうのは多分みんなしない人達だから、見ないですたぶん」

「そうかな?みんな男の子は精子出すのわかったよね。千尋ちゃんのセックスしてる姿みたら興奮しないのかな」

千尋ちゃんは黙って下を向いてしまった。

「さあ、千尋ちゃん服を着て、向こうの部屋でコーヒーでも飲んで帰ろう」

「でも、言うべきことが、、、」

「さあ千尋さん、コーヒーでも飲みましょう」

真司君もすかさず言った。

何とかビデオの効果で千尋ちゃんも黙らせ、俺達三人も千尋ちゃんをたっぷりいただいた。

俺は駅まで千尋ちゃんを送って行ったが、終始黙って歩いていた。

帰り際千尋ちゃんが俺に向かって言った。

「私はもうこういうことになったのでもう、、、真司さんは真面目そうな方だし、18才なので、ああいうのはやめてください」

うわ、ほんとに天使だこの子。

「ああ、分かったよ真司君にも言っておくよ」

「そうですか、ほんとにそうしてくださいね」

そう言って電車に乗り帰って行った。

俺はアパートに帰ると、岩下と真司君がぐったり疲れてたいた。

まああれだけ激しくやったんだから疲れるわな。

まあ後日、また集まってビデオでも見ようということになり解散した、この日は。

それから俺達はこのビデオをダビングして、三人で分けた。

まあ、いつでもやりたくなったら呼び出せるようにして、また千尋ちゃんとやりたいなんて三人で話したなあの時は。

またいつか続く。

この話の続き

あの後、千尋ちゃんを駅まで送り、家に帰り少し話した後に解散となった。その後三人で千尋ちゃんの恥ずかしい姿を映したDVDを焼いてみんな厳重に各自保管するように約束した。まあ岩下も口は軽くないし、真司君もこのDVDの内容がばれたら自分の首を締めることぐらい分かる。彼は頭も良さそう…

-終わり-
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