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【評価が高め】高校時代に好きだった同級生とボートの上でエッチした(2/2ページ目)

投稿:2012-11-27 08:00:00

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本文(2/2ページ目)

うっとりしながら、その時俺はそう思った。

俺は怒られる前に自ら海に突っ込み沖の方へ泳いでいく。

「こらぁぁ!心臓麻痺で死ぬとこだったぞ!、待てぇ!」

と言って祥子ちゃんがバナナボートで追いかけてくんのモタモタと。

でも超遅い。

格好悪くてちょっと噴き出しちゃいました。

しょうがないから戻っていって後ろからばた足で押す事に。

フルパワーのバタ足で沖に漕ぎ出す俺だった。

この時他意は全くありませんでした。

「あ、あんまり沖に行かないでね?私あんまり泳げないんだから」

と祥子ちゃん。

「大丈夫だって」

と言いながら押すのを良い事にバナナボートにしがみつく祥子ちゃんの後ろ姿を食い入るように眺める俺。

超柔らかくて気持ちよさそうなお尻っすぅぅ………。

しばらくそうして海にユラユラと漂っていたなぁ。

俺はその2度と味わえないような甘ったるいシチュエーションに酔いしれていたわけ。

まぁそれで実際俺的には充分だった。

それにこの体勢だと俺の発情の証も水中に隠れてて丁度良いのだ。

「はふぅぅぅ…………気持ちいいねぇ………海久しぶり」

と祥子ちゃん。

ウットリしていなさる。

(寛ぎなせぇ、タンと寛ぎなせぇ。どんな大きな波が襲ってこようとも拙者が守ってみせまずそ)

祥子ちゃん無防備にボートにうつ伏せになりながらウットリしておられる。

小一時間ぐらいそうしてたんじゃないかな?

いいかげん俺も辛くなってきた。

「あの………俺ちょっと疲れてきちゃったんだけど………乗せてもらってもいい?」

と恐る恐る聞いてみる。

「あぁごめん、ごめんね。うん、いいよ」

と祥子ちゃん。

許可してくださった。

前に移動し俺が後ろに跨ると意外とボートはかなり小さく感じる。

小さな波でもバランスを取るのが意外と難しいのだ。

「キャァ!」

とか言いながら今にも横回転しそうなボートにしがみつく祥子ちゃん。

どうやら2人乗りは厳しいらしい。

図らずも俺は祥子ちゃんの後ろから覆い被さるような体勢になってしまった!………。

ぷにぃ………超柔っこい肉の感触が俺の胸から下腹部に伝わっていく………。

(すいませんね、でもそうするとどうやらバランスが取れるらしく波がきてもボートが安定するのですよ)。

とにかく完全に密着状態だ………。

俺は祥子ちゃんに拒否反応を示されないよう

「あ!船が見える………」

とか言って気を逸らしたりしてたなあ。

アホみたく。

船が見えたから何だよって俺なら突っ込むね。

海なんだからそりゃ船ぐらいあるだろうって。

清楚な祥子ちゃんは突っ込まなかったけどね。

俺とは血統が違うからね。

「ええ?どれ?と祥子ちゃん」

と祥子ちゃん素直に俺の指の方向を目を細めて見ている。

「あれあれ、見えないの?」

と俺。

「うぅん、あたしコンタクト外してきちゃったから分からないや」

とか言ってましたよ。

ふぅぅ、どうやらHな感じにはならないで済んだ。

しかし俺はと言えば超Hな感じにならざるを得ないわけです。

だって俺の若々しくも逞しい腹筋の下には女体のプニプニした気持ちいいお肉があるわけですよ?

興奮しないわけないじゃないですか?

そうでしょう?

理性に反して俺の本能は祥子ちゃんを味わいたくてしょうがないのです。

いけない事とは分かりつつ少しずつ少しずつ………。

祥子ちゃんが拒否しない事をいい事に俺の体を祥子ちゃんの上に伸し掛からせていきました。

もぅどうなってもいいや、とか思ってました。

だって我慢できないんだもん。

しょうがないじゃん。

とか思ってました。

そして………とうとう祥子ちゃんのその部分に図々しくも俺の発情の証を添えてみちゃったりしたのです………。

でも祥子ちゃん何も言わず黙ってたんだマジで。

俺の高まりに気付いてるのだろうか?

図々しい俺はもっと強くそこに俺のを押し付けていった。

「ぅぅ………た、高橋君?」

と振り返る祥子ちゃん。

「なに?」

としらばっくれる俺。

「あ………当たってるんだけど………何か………」

と祥子ちゃん。

「何が?」

とまだしらばっくれる俺。

「何って………えっと………」

と返答に困る祥子ちゃん。

「祥子ちゃん………お、おれ………おれ………」

と言いながら辛抱たまらなくなった俺は祥子ちゃんの顔に近付いていきました。

「えぇ?や………わ……私そういうつもりじゃ………あの……んぐ」

と言葉を遮るような感じで俺は強引に抱きすくめキスしてしまった。

「うぅん………ぅぅ………ぁぅ」

と唇を奪われ小さく声を漏らす祥子ちゃん。

俺はバナナボートごと祥子ちゃんを強く抱きしめ体を密着させていった。

(セックスしたい!セックスしたいぃぃぃ祥子ちゃんと1つになりたいぃぃ)

もう俺の脳内はそればっかりだった。

祥子ちゃん息が苦しくなったのか一瞬口を大きく開けたところですかさず舌を潜り込ませる俺。

唇に海水が付着してるからなのか超ショッパかったなぁ。

(祥子ぉぉ超可愛いよ祥子ぉぉ)

夢うつつで独りよがりなディープキスに没頭する俺。

股間でスリスリと祥子ちゃんおお尻に求愛行為をしていると、祥子ちゃんのビキニの下が少しずつずり落ちているのが分かる。

お尻の直の肉が俺の下腹部にプニプニと当たるのだ。

生暖かい………。

「んぅぅ………ひぅぅ………」

ビクン!ビクン!と小さく反応しながらも祥子ちゃんの舌が少しずつ反応するようになってきた。

この時の嬉しさと言ったらない。

次第に目もトロンとしてきてお互いにゆっくりキスを楽しんだ。

ボートの下側に手を回していたのをブラの中にゆっくりと潜り込ませていく。

俺達2人の体重に押し潰された彼女の豊満な乳房の感触が俺の手の平一杯に伝わってくる。

そしてコリコリとした乳首特有の感触も………。

俺は唇を離し祥子ちゃんの愛しいうなじから背中にかけてをペロペロ〜と舌先で舐めていった。

「あぁん高橋くぅん……」

と思わずブルブル体を震わせ反応する祥子ちゃん。

(こんな清楚な女の子が俺に反応してくれてる!)正直もの凄い興奮状態だ。

「やだぁ………誰か見てるぅ………み………見られたら………あたし」

反応しながらもまだ躊躇する祥子ちゃん。

俺は構わずに祥子ちゃんの身を起こし、前に顔を持っていくと乳房に吸い付いた。

(祥子ちゃんの………オッパイ………オッパイ)

もう堪りません。

ハァハァハァハァと熱い吐息を漏らしながら体をピクピクと反応させる祥子ちゃん。

俺はビキニの下を適当なところまでズリ降ろすと、自分の前を下ろし漲っりきった高まりを祥子ちゃんのその位置にあてがっていった………。

もうさっきみたいにビキニの布きれが2人の間を遮る事はないのだ。

入口に先端を合わせる俺………。

祥子ちゃんの荒い呼吸が俺の胸に伝わってくる。

照りつける太陽の日差しが背中に当たって超熱い。

ヌゥゥゥ…………っと清楚な祥子ちゃんの中に入っていく俺。

「だ、だ、だめぇ!い、入れちゃ………入れ………あぁぁぅぅ……」

すっかり濡れていて俺のチンポはあっさりと祥子ちゃんの中に収まった。

水で冷やされてた分だけ祥子ちゃんの膣内が凄い温もって感じられる。

(やっぱり処女じゃかったんだ……ちょっとガッカリ)

そんな事を思った記憶があります。

「しょ、祥子ちゃん!………お………俺………ずっと祥子ちゃんが好きだった!」

と秘めた思いを打ち明ける俺。

俺がヘコヘコと出し入れを繰り返すとボートが揺れてチャプチャプと波が弾けた。

「えぇ………でも………私彼氏居るしぃ………あぁん……あぁ………あん」

と悶えながら応える祥子ちゃん。

プニプニプニと下腹部で存分に清楚なお尻を味わう俺。

体を若干起こし、繋ぎ目を見ると美味しそうに俺のチンポを祥子ちゃんのマンコが俺のチンポを咥え込んでいるのが見える。

太陽の光に照らされヌメヌメと粘液が輝いていのが見えた。

「あっ出る…………で、るぅ」

突然の射精の前兆だった。

好きな子としてる分だけ興奮してたのだろう。

「あっあっあっ中だめぇ………中………外にっ」

と祥子ちゃん体を反り返らせてブルブルと上半身を震わせている。

俺は2回3回とグルグルとチンポを掻き回しながら祥子ちゃんの膣内を味わうとヌゥゥゥっと引き抜いていった。

祥子ちゃんは苦しそうに

「あぅぅぅぅ………」

と体を痙攣させて耐えているようだ。

そして祥子ちゃんのお尻の上にドクドクと精液を吐き出していった。

すんごい気持ちが良かった。

尿道に残った精液を最後まで吐き出そうと何度も何度も射精感が俺を襲うの。

終わろうとするとビクン!ビクン!とまた痙攣して苦しいぐらいだった。

しばらくお互いぐったりしてたんだけど、結局その後はお互いバツが悪くなってロクに話もせずに別れてしまった。

-終わり-
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