体験談(約 12 分で読了)
ハプニングバーで女王様に調教されてたのが姉だった(2/2ページ目)
投稿:2014-07-13 08:00:00
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※この話には「SM・調教」のタグが設定されており、過激または不快に感じられる描写が含まれている可能性があります。あくまでフィクションとしてご覧ください。
と言いました。
お姉ちゃんは誰か判らないまま、受け入れる覚悟が出来てるんだ・・・と思うと、愛しくなりました。
失敗は許されない・・・姉ちゃんを公衆便所にするわけにはいかない・・・。
僕は、りえ様から革ベルトを受け取ると姉のお尻の右側を打ち据えました。
パチーンという軽い乾いた音がして、姉は
「あんっ」
と声を上げました。
りえ様が打った音より明らかに貧弱な音で、打った跡も少しピンク色に変わっただけでした。
「変えられるっ」
そう思った瞬間、僕は渾身の力をベルトにこめ、振りました。
バチッ!
姉は一撃で左に身体を倒し
「ぐあっ!」
と声を上げました。
「良いねぇ、その調子で続けて」
とりえ様に言われ、連続して革ベルトを振り下ろしました。
姉は
「ぐはっぐあっんぐっ」
などと表現しにくい悲鳴をあげ、倒れた身体を立て直しては僕の叩きを受けました。
何十・・・百いくつ・・・叩きました。
気付いたら、姉の右側のお尻は全体が赤紫から赤黒くなっていて、左側より悲惨な責めを受けたのが分かる状態でした。
りえ様に、
「お尻は終わりにしてマンコ叩いてよ」
と言われましたので、姉の身体を転がして仰向けにしてマングリ返しの形にして、股間を見ると白い液がマンコから滴っていました。
りえ様も気付いたようで
「カスミ、気持ちいいのか?身体は正直だな」
と言い、僕にマンコを指で逝かせてから叩けと指示されました。
初めて触れる姉のマンコ、初めて入れる姉の膣。
膣に指を2本入れ、中で指を曲げ、身体の前側を意識して掻きむしるようにして指マンをしました。
クリトリスが肥大し、露出していました。
革ベルトの痛みが少しでも和らぐように姉を完璧に逝かせようと思いました。
姉は口を大きく開き、肩を揺らしながら
「んぅ、んぅ、んっ、ん」
と喘ぎ、途中からは声が聞こえなくなり、突く度に息を短く吐くだけになりました。
クチュクチュと音が響きました。
叩いてあげなさい・・・そうりえ様に言われ、僕は姉のマンコに革ベルトを振り下ろしました。
姉の口角や唇から泡の混じったヨダレが滴りました。
クリトリスに革ベルトが当たると、姉は仰け反るくらい身体を緊張させました。
僕が続けると、姉の身体が小刻みに痙攣し、姉は逝きました。
僕は失神状態の姉のマンコを狙い撃ちしました。
「痛いよ〜っ、ぎゃ〜っあ〜っうお〜っ」
と姉は現実に呼び戻されました。
りえ様が
「マンコやっちゃって」
と言うので僕は姉を四つん這いにさせ後ろから侵入し、一番奥で突き当たりを押すように速い回転で突くとマンコから黄色見がかかった粘りのある液体が溢れてきました。
僕は姉の子宮口の中に放出しました。
「口で奉仕してもらいなさい」
と言われ、姉の顔に突き付けると姉は僕のモノをくわえました。
舌がチンコを舐めながら唇がチンコの竿を絞めながら動きました。
時々強く吸われながら僕のモノは衰えず、益々元気にピクピクしていました。
早く出して姉と顔を見合わせて合体したいと思いましたが、叶わぬ夢だなと思っていたら、りえ様が
「目隠しを外してあげて」
と言い、姉に
「男の子を見上げながら出してあげなさい。全部、飲むんだよ」
と命じました。
僕は姉の目隠しを外して姉とキスをしました。
姉の舌が僕の舌に絡まり、姉が僕を見つめ、顔色が変わりました。
「タカシ?」
「・・・姉ちゃんが好きなんだよ・・・」
姉は頷き、再び僕のモノをくわえ先程より激しくシャブリました。
逝きそうになり、姉の頭を抑え下腹部に引き寄せると姉も気配を感じたのか強く吸い始め、僕は吸い取られるように姉の口に出しました。
僕の脚がヒクヒクしながら長い射精を終えると姉は僕のモノを丁寧に舐めてくれました。
りえ様が
「気に入ったみたいだな」
と言うと、姉は
「ありがとうございます」
と返事をし僕のモノをくわえると、根元から中に残っているものを絞り出そうとしました。
「そのまま、向かい合って名前を呼びながらヤりなさい」
姉は僕を
「タカシ、いいよ〜っ、もっと突いて〜っ」
と言い、僕は
「姉ちゃん、中が熱い。絡み付く・・・」
りえ様は僕とカスミ=カズミが姉弟だと知っていたのです。
多分、会員申し込みの登録で姓が同じ、住所が同じなら・・・分かりますよね、向こうは。
カスミ=姉は解放されましたが僕と同様に全裸のまま客席に帰されたので、ユミやユウジに見られまくり触られまくり。
ユミとユウジもキスしたりおでこを合わせて微笑み合ったりして、ハプニングが・・・。
他の席も顔が見えませんので、ソファや床に横になっていたりして。
ユミが僕に求めてきましたが、その理由は
「ユウジとしたいから早く初(はつ)から脱け出したい。早く抱け」
との事。
ユミの意識では僕はユミの恋人らしく、他人の肌を合わせる前に僕と先に肌を合わせたいらしい・・・。
姉に聞いたら以前付き合っていた彼氏と初エッチして、その後、彼氏とハプニングバーに来て二本目のチンコと遭遇、その時だけの関係で、延べ2本のチンコ経験で「逝った事なく」ハプニングバーでりえ様にお会いして初めて逝く事を経験し、ほぼ毎週来ては公然で逝きまくり、見られまくり。
希望とか期待以上に逝かされたらしく、離れられなくなってしまったし、離れたくなかったらしい・・・。
でも、灯台もと暗し・・・で、お姉ちゃんも僕が好きだったんだって。
でも、姉弟だから拗れて関係が悪くなるのが怖かったんだって。
「僕も同じ事、考えてた」
って言ったら抱き締めてくれました。
姉は真正のMで、僕はにわか作りのSごっこみたいな関係を続けています。
時々2人ともMになってりえ様に可愛がってもらいますが、ある日、りえ様も含めて3Pをしました。
りえ様は
「実は、私はM。痛いの駄目だから、性玩具として扱って欲しい」
とカミングアウト。
3人の秘密にして楽しんでます。
ユミは週に一度くらいデートして、月に1、2度エッチしますが、毎週ユウジさんとハプニングバー通いを続けています。
バーで抱かれているだけだよ・・・と告白しました。
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(2020年05月28日)
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