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友達の元カノと初の顔騎体験&レイプごっこ(2/2ページ目)

投稿:2012-09-08 19:00:00

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※この話には「レイプ」のタグが設定されており、過激または不快に感じられる描写が含まれている可能性があります。あくまでフィクションとしてご覧ください。

とまたも絶叫し、咥えていたチンポを吐き出す香澄。

オレは体勢を変え、香澄の下に潜り込み乳首をレロレロ。

「オッパイも吸ってぇ・・・もっと、もっとぉ・・・」

完全にイっちゃってます。

「顔の上に乗れよ・・・」

ってオレは顔騎を指示。

「えぇっっ・・なに・・えっ?」

香澄は理解できない状況。

「オレの顔の上でしゃがんでみろよ、吸ってやるから・・」

と言うと

「え?いいのぉ・・イっちゃいそう・・・」

とおもむろに跨ってきます。

しゃがんだ状態のオマンコは全開で口パク、香澄には自分でクリ剥かせて。

「下から舐められて、気持ちいいかぁ?スケベな顔してんぞぉ」

ってオレは舌を立てて出してやった。

最初はオレがぺロぺロしてやってたら

「やぁ、やぁ、やぁん・・・やらしい・・いやぁん、こんな・・・あっあっあぁ〜はじめてぇ・・・いいぃ・・・やぁ〜〜」

って香澄自身が前後に腰振ってクリを擦りつけてきた。

クリを中心にオマンコ穴からアナルまで、香澄は自分が舐めて欲しいところを腰を振って自在にコントロール、オレは舌を出しているだけの状態だった。

「もっとぉ・・・もっと舐めてぇ」

と言いながら香澄は座りこみ、オマンコでオレの口を塞いでしまった。

ビチャビチャしたオマンコで口を塞がれたオレは

「うぶぅぶぅ・・・」

って声にならない声を出してしまった。

半強制的?にオマンコとディープキス、オマンコ穴でオレの舌が縦横無尽に動き回り、鼻がクリを刺激するという何ともエロい顔面騎乗。

こんな苦しい体勢でもオレは香澄のオッパイを揉み上げながら乳首を摘まんだりした。

いい加減、オマンコもおなかイッパイになったところで、香澄を寝かせ正常位で突入態勢に。

その時、香澄から

「ゴムつけて・・・今、危ないから」

って。

香澄にゴムをつけさせ、ゆっくりチン入。

ヌチャッという感じで、あっけなくチンポは香澄のオマンコに吸い込まれていきました。

ヌチャッヌチャッとエロい音、オレは香澄と舌を絡ませながら、乳首を指で弾きながら揉んでみたり、オッパイにかぶりつきながら、吸ってみたり。

ヒィヒィ、アンアンと香澄もいい声で喘ぎました。

両足を抱えさせ、ゆっくり奥深く挿入し、チンポとチン毛で子宮とクリをダブルで擦ったら

「あぁ・・・んん・・当たってるぅ〜いぃ・・いい・・きもちいぃ・・やぁん、あっ、あっ、あっ、あぁ〜ん」

と大興奮!そのころオマンコからは、ぐちゅっぐちゅっと新たな調べが。

オレは

「ジュポ」

っとオマンコからチンポを抜き、香澄を横向きに寝かせ、バックからグチャっと差し込んだ。

片足を拡げて持ち上げ、片手で乳首をコリコリしながら

「香澄、さっきみたいに自分でクリちゃん弄れよ」

ってエロ指令。

快楽を求める香澄は自分の指でクリをコネコネ。

オレは前後に腰を動かし、香澄のオマンコにヌチャっヌチャっと出し挿れ。

「すげぇエロいカッコ〜すげぇ・・いい」

って香澄を誘惑。

「エロいぃ・・・あ、あっ、あぁ〜んん・・・」

と香澄も応えます。

香澄のマン汁がオレの玉袋を伝って太ももについてベトベトして、なんか滑るっておもった瞬間、香澄のオマンコからチンポが抜けてしまった。

オレは香澄に

「抜けたぞ〜自分で持って入れてみろよ」

ってマン汁まみれのチンポを握らせ、自分でオマンコに咥えさせるよう命令した。

香澄はハァハァと息を荒くしながら、自分で持ってオマンコにあてがい、亀頭をジュプっと押し込みました。

入った瞬間、オレもグチュ〜〜っと差し込んだら

「あぁ〜〜入ってるぅぅ・・いぃ」

とのけ反る香澄。

迷わずオレの手はビンビンに尖った香澄の乳首を指で挟み転がしました。

グチュッグチュッ、ハァっハァっと出し挿れに卑猥な声を出す香澄の上下のクチ。

香澄の薄目のオマンコは、汚いチンポを挟み込むようにガッツリ咥え込んで、裏スジにはガマン汁とマン汁がミックスされた白濁したエロ汁がべっとりついていました。

ソーセージを挟んだコッペパンの食べかけでマヨネーズがはみ出した感じって?オレは香澄に

「下見てみろよ、入ってんぞぉ」

って結合部をガン見させてやりました。

「いぃ・・いやぁ〜〜恥ずかしぃぃ・・あん、あぁん、や、やぁん、やぁ〜んん、入ってるぅ・・」

とまたも絶叫。

オレは

「抜けないように、玉握っとけよ」

と玉袋をさわらせ、チンポをオマンコに咥え込ませました。

香澄もしっかり抜けないように、袋全体を刺激しながら

「咥え込んだら、離さないわよ!」

的に玉袋を持ち上げて、オマンコを無意識に締め付けてきました。

オレは腰をグラインドさせ、チンポをオマンコの中でグリグリ。

「ひぃ・・いぃやぁ・・やぁっやぁっ、やぁん、いやぁ〜〜ん・・・おかしくなっちゃうぅ・・やぁっやぁ、あっあっ、で、出ちゃうぅ〜いやぁ〜〜ん・・・」

と喘いでましたが、潮吹いたり、おしっこ出したりしてませんでした。

おそらく香澄のオマンコは麻痺して、お漏らしした感覚だったのでしょう。

一旦チンポを抜き、香澄を四つん這いに。

バックから突っ込む前に香澄にはもっとエロい気分にさせます。

オレは香澄のお尻をガっと掴み、押し広げました。

「きゃっ・・・やぁん、見ちゃやぁん・・・」

という軽く拒否する香澄を無視し視姦。

さっきまでオレのチンポを咥えてたオマンコは汁まみれで穴が拡がり、アナルも丸見えです。

じっくり見てやったあと、香澄の手と取りお尻を高く突き出させ、自分でお尻を拡げさせました。

オレはオマンコを指マンしながら、アナルを舐めたり舌をねじ込んだりしました。

「あぁ・・・やっ、やぁいやぁ〜ん、お尻そんな、だ、だめぇ・・・濡れちゃうからだめぇ・・・変になっちゃうぅ・・」

とお尻からオレ離すためか、それとも指マンがよくて自分で腰を振っているのか、よくわからなかったが、オレはオマンコにチンポをあてがいググヂュ〜ってかんじでバックから入れてやった。

お尻をがっちり拡げ、アナルを見ながらフル勃起したチンポをオマンコに往復させた。

時折、指でアナルを刺激しながらオレはパンパンと打ち付けました。

香澄のオマンコのビラビラがサオや亀頭にぴったり密着するような感触でイキそうになったためパンパンを止めたのに、香澄は自分で腰を振って出し入れを求めていました。

オレは片膝を立て、結合部に手を伸ばしクリを擦り上げた時、香澄のオマンコはキュ〜と締め付け、

「カンジるぅ・・いぃ・・いい・・それいいよぉ・・、ク、クリちゃん触ってぇ〜あぁ〜ん、あ〜〜んん・・」

と香澄は底知らずのエロパワーでした。

今度は香澄がオレの上に乗らせ、

「自分で動いてみろよ」

って言って、オレは仰向けに寝ました。

香澄はオレに跨り、自分からチンポを握ってオマンコにあてがい、お気に入りのクリをオレのチンポの先っちょで擦ってアンアン。

そのうち、オマンコ穴へ正確に位置を合わせ、

「うぅぅ・・・・いぃ・・あ〜」

と言いながらM字の体勢でゆっくり腰を沈めてきました。

オレは香澄の上下運動をアシストするため、両手を握り、出し挿れする結合部を覗き込みました。

クチョクチョっと音を立てながらチンポが出し挿れする度、オマンコからマン汁が垂れてきているのが見えました。

香澄にも

「入ってるとこ覗いてみろよ」

って言葉責め。

香澄はハァハァ喘ぎながら、疲れたのかオマンコにチンポを挿したまま座ってしまいました。

そのまま香澄はオマンコを密着させるように前後に腰を振ったり、グラインドしたり。

クリが陰毛に擦れてカンジているのでしょう。

上体をのけ反らせてオレの上で腰を振る香澄のエロい顔に興奮し、オレも小刻みに腰を動かし、ビンビンに尖った乳首をオッパイを揉み上げながら摘まんでやった。

「あぁ・・・オ、オッパイ舐めてぇ〜乳首吸ってぇ・・・」

と、オレの胸にガクっと倒れ込んできて、オッパイを押し付けてきました。

オレも赤ちゃんになったように、オッパイを揉みながら乳輪全体を口に含み、口の中で乳首を舐め回したり、チュパチュパと音を出して吸ってやったりしました。

たま〜に乳首を甘噛みすると、香澄はビクンとなり

「あぁ〜んん」

と甘い声を出しました。

折角の騎乗位も香澄のオッパイ舐めリクエストがあったため、チンポが抜けてしまったため、オレのチンポは、またあのオマンコのヌルヌルを求めています。

香澄を仰向けに寝かせ、再度正常位の体勢に。

さっきとは違う、興奮するようなエロい事なんかないかと考えたオレは、脱がしたパンストに目がいった。

香澄に万歳させ、手首をパンストで縛りました。

「なんかSMっぽい・・・やぁ〜ん・・」

なんて期待するような甘えて声を出す香澄に、さっきまで片足にぶらさがっていて、脱ぎ散らかされた香澄のマン汁付きのパンツを発見!わざと裏返しにして、マン汁が付いた部分を見せながら、香澄の口をパンツで猿ぐつわ。

「香澄〜、犯されてるみたいだろ〜?」って興奮をあおったところで、レイプ犯のようにオッパイを乱暴気味に揉みながら「いいオッパイしてんじゃん、舐めてやるよ!」

って派手な音をたてて吸ってやりました。

「うぅぅぅ・・はぁ、はぁ・・・」

と香澄。

「下はどうかな〜?もう濡らしてんだろ〜?」

と続いて股間に無理に手を突っ込んで手マン。

「嫌がってても濡らしてんじゃん!?」

ってグチュッグチュッと指をワレメに差し込み、手のひらでマン毛とクリを乱暴に弄ってやったら、首を横に振りながらイヤイヤポーズをする香澄。

今までも香澄のオマンコは十分濡れていたと思ってたけど、この時はローションでも塗ってんのか?って間違える位のマン汁でした。

「濡れてるアソコ見せてみろよ!」

って力ずくで股を拡げ

「すげぇなぁ〜カワイイ顔してアソコはだらしねぇなぁ〜こんな濡らしてよぉ!」

と悪魔の言葉責め。

香澄はウーウーわめきながらイヤイヤポーズの演技。

香澄もレイププレイに酔って異常なカンジっぷり。

「今舐めてやるからよ!」

ってすかさずオマンコにかぶりつくようにクンニ。

さっきみたいにやさしくクンニなんてしません、ベロベロ、ジュルジュル〜って下品な音が聞こえるように、オマンコも乱暴気味に扱いました。

ダブルフィンガーでオマンコの中からマン汁を掻き出すようにチャプチャプと指マンしながら、クリをめくり上げブチュ〜と吸い上げながら舌全体でベロベロ。

パンツで口を塞がれた香澄は

「ウグッウグッ・・ウゥゥ・・・」

と呻きながら首を横に振っているだけ。

「アソコ、エロ臭ぇ・・何だよこのスケベ汁はよ〜」

って感想を聞かせてやった。

「そろそろ頂くか。ご馳走してやるから、しっかり咥えろよ!」

と一気にグチャリと挿入。

「いぃ・・・んぁ〜〜んめてぇ(やめてぇ)・・・いぁぁ(いやぁ)〜」

と抵抗の演技。

オレは激しくオマンコを突きまくったり、奥まで突っ込んだ状態で腰をグラインドでクリを刺激。

「子宮に当たってるぞ、ほら、ほら!」

ってクィックィっと腰を押し付けると

「うぅぅぅぅ・・・んん、んあぁぁぁぁぁ〜」

と香澄もイキそうになってきた。

最後は香澄の大好きな?クリちゃんで、という事で、結合部をびーっと拡げ

「入ってるトコ見てやるよ、おうおうおう、入ってる!入ってる!入ってんの丸見えじゃねぇか。おっ、これオシッコする穴か。でも、こっちの膨らんだクリが好きだよなぁ?こうか!?」

って皮を捲って、マン汁付けながら指を左右にブルブルさせたら

「んんんあぁぁぁ〜う、うっちゃうぅぅ(い、いっちゃうぅぅ)・・・」

とはぁはぁと荒い息遣い。

イっちゃって苦しそうな香澄を見てパンツ猿ぐつわを外し、パンスト拘束もほどきました。

が、オレはまだ出してないんで、

「オレまだイってねぇから」

とイったばかりの香澄のオマンコにしつこい位に出し挿れしながら、覆い被さった。

香澄は両足をオレの腰に絡ませるように抱き着いてきたので、オレはオッパイ揉みながら、ヨダレまみれの香澄にディープキス。

ここからは、恋人モードなエッチでした。

またもやカンジ始めた香澄は、両手をオレの背中に回しオレの舌を吸ったり、積極的に舌を絡めてきます。

「ね、さっきみたいに突いたり、奥グリグリってしてぇっ・・」

と更に足を締め付け、オマンコを密着させてきます。

「そんな締めたら腰動かないから」

って足の締め付けを少し緩めさせ、出し挿れ再開!オレのピストンに合わせ、香澄もアンアン。

キスしながらオレの荒い息遣いを感じた香澄は再度足をきつく絡めさせてきましたので、腰をグラインドさせながら奥をグリグリ〜っと刺激。

「子宮に当たっちゃうぅ・・いぃ・・気持ちいい・・やぁん」

と欲張りな香澄のオマンコ。

ついにオレも

「ウゥッ・・締まるぅ・・出そう、中に出すぞ、出すぞ、ウゥ…」

と唸った。

「な、中ぁぁ〜お、奥・・に出して・・きてぇぇ〜いぃ・・・」

と言いながら強烈なオマンコの締め付けで、ゴム越しではあるが、香澄のオマンコの中で果てた。

そこからは長〜いディープキスをしながら、オレ達は暫くつながったままでしたが、イったあとも、香澄のオマンコは伸縮を繰り返し、チンポから精子を絞り出させるように締め付けてきました。

自分としては、久々ぶりに

「これがエッチだっ!」

って思える、性欲をぶつけあったセックスの話でした。

でも、これじゃあ、亭主淡泊なオレの友達と合わないのも頷けました。

-終わり-
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