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体験談(約 36 分で読了)

友人の結婚式で妻が貸衣装のドレスを借りた話(1/5ページ目)

投稿:2026-08-09 13:16:50

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最果て◆FABnFYA

私たちは26歳の高校からの同級生カップルです。

共通の友人の結婚式に、妻と妻の友人2人で、ホテルの貸衣裳を借りました。

式場で待ち合わせをして、私は友達と妻たちを待っていました。

するとそこに

「あっ!はるひこ~笑」

と妻たちが手を振ってやってきました。

3人とも、キレイなドレスを着ており、みんなで盛り上がります。

ここにいるのは、全員高校の時の同級生になります。

みんなが褒めてくれるので、妻たちも喜んでいました。

3人とも、肩から胸元まで大きく空いたセクシーなドレスを着ていて、妻もそうですが、妻の友達も目のやり場に困るようなドレスでした。

妻がとても嬉しそうに笑いながら裾を直そうとして、少し前屈みなったときでした。

(ん!?)

ドレスの胸元が大きく浮いて、ノーブラのおっぱいが丸見えになりました。

両方の薄茶色の乳首はもちろん、お腹の方まで見えていました。

私はすぐに妻の前に立って隠しましたが、男友達は確実に妻のおっぱいを見ました。

妻の体を起こして耳元で

「おっぱい見えてるよ!」と言うと

「えっ?ホントに!?」と慌てて胸元を押さえましたが既に遅く、みんなニヤニヤ笑ってました。

妻の友達も同じようなドレスですが、妻と違って巨乳なので、前屈みになっても垂れ下がる分、乳首までは見えません。

でも、大きなおっぱいが丸見えになるのは変わらずなので、妻の友達たちも男友達から胸元を見られています。

妻はペチャと言うワケではありませんが、ギリギリCカップと言った感じなので、胸元が余ってしまったようです。

話が終わってちょっと場所を移動し、妻の隣に立って横から見てみると、ドレスの胸元が2cmぼど浮いていて、立ったままでも乳首が見えました。

「このドレス、変えられないのか?そのままでも乳首まで見えてるよ焦」

「ホントに!?」

妻は少し慌てながら胸元を押さえます。

「でも、これが一番可愛かったから……」

「だけど、おっぱい見えるより良いだろ?もうアイツらには見られちゃったし…」

「ははっじゃあ、良いじゃん笑これから気を付けるから笑」

「気を付けるって?」

「前屈みにならない事と、男の人の隣に居なきゃ良いって事でしょ?」

「そんな事出来るのか?」

「それに、もう時間無いから、間に合わないし!これで行こ!」

「だけど……」

「減る訳じゃないし、ちょっとくらい見られても私は平気だよ笑」

妻はオープンな性格なので、こんな感じで披露宴会場に入っていきました。

私は新郎の友人、妻は新婦の友人になるので、席は別々になりました。

妻のテープルには既に半分女性が座っていて少し安心しましたが、その後若い男が2人やってきました。

座席表を見ると、新婦の会社の同僚でした。

妻は友達と話していて、特に何もありませんでしたが、隣の男が妻の方をしきりに見ています。

(ん!?アイツ!?)

男は、回りからバレないように、チラチラと妻の胸元を覗き込んでいます。

私はすぐ妻にLINEを送りましたが、妻はスマホに気付かず談笑を続けます。

私は焦って電話を掛けると、妻もやっと気付いて電話に出ます。

妻は私の方を見ながら、

「どうしたの?忘れ物?」

と呑気な事を言っていますが

「隣の男におっぱい見られてるって!」

「えっ!?」

妻は驚いた顔をしつつ、ゆっくりと胸元を押さえました。

「ヤバい……見られたかな?」

「LINEしたのに気付かないから、結構みてたぞ」

「ホントに!?わかった気を付けるね!また見られてたらLINEして!」

妻はスマホを置いて、隣の男に少し背中を向けるように座りました。

私もまだこれならと安心していましたが、式場の灯りが落とされ、新郎新婦の入場の時、再び正面を向きます。

音楽が流れ入場してくると、妻は隣の男の事を忘れて拍手をしています。

男は、みんなが新郎新婦に注目しているのを良いことに、少し腰を浮かせて、覗き込み始めます。

薄暗いのもあって、その行動には誰も気付いていません。

(ああっ!)

LINEしたくても、今は入場の良いところなので、さすがに出来ませんでした。

妻が入場に合わせて男の方を向くと、男は何も無かったかのように、スッと背を向けました。

そこからはひどかったです。

乾杯の頃には、男は体ごと妻の方に向け、妻の向こう側を見るふりをして、チラチラと覗き始めました。

食事が運ばれて、妻が食べるために前屈みになる度、胸元が浮いているのが、私のところからでもわかります。

それを男はガッツリと見ていました。

私は妻にLINEをしましたが、妻はチラッとスマホを見るだけで、そのまま食べ続けました。

男に見られているのに何もしないため、また電話すると

「うん知ってるずっと見てるよね笑」

「だから、隠せって!」

「まぁもう良いでしょ?どうせ、この先会うこと無いし」

「だからって…」

「あれだけ露骨に見られたら、何しても見られるだろうし、もうずっと見られてるから、何かめんどくさくなった笑」

それを最後に妻は私から注意を聞かず、男に見せ続けました。

普通に動いて胸元が浮いても隠す事はせず、男の視線を感じながら、そのまま放置しています。

妻はテーブルの下に入れられた自分の袋を取ろうと、男の方を向いて前屈みになりました。

あの体勢は、お腹まで丸見えになる体勢と言う事を知っていて、妻は男の方を向いてやっています。

男も妻の方を見ているので、丸見えです。

妻はわざとなのか、時間を掛けて袋を触っていました。

探してる時に私のLINEに気付いて、返ってきた返信は

「見えてるだろ!」

「うん見せてる笑スゴイ見てるよね笑」

妻は顔だけ上げておっぱいを見られながら、男に話しかけられています。

もう、少し見られたレベルじゃない程見せていました。

妻たちが友達同士で写真を撮り始めると、隣の男が妻に話し掛け、妻はおっぱいを見せながら、男と話しています。

妻がトイレに行った帰りに私のとこに来ました。

「おいいい加減にしろよ!」

私が少し怒りながら言うと

「それより、私、連絡先教えてって言われちゃった笑」と笑います。

「はぁ?」

「独身だと思われてるのかな?笑」

「何で嬉しそうなんだ?」

「だって結婚してから声かけられたの初めてだし、何か嬉しくて笑」

「まさか、教えたのか!?」

「まさか~笑さすがにそれは無いよ笑」

妻の横に立って話をしていると、最初の頃より服が緩くなっていて、完全におっぱいが見えています。

「もぅモロ見えてんじゃん!」

妻の乳首は最初見えた時より立っていました。

「知ってる笑でも、しょーが

無いじゃん笑どうやってもこう言うドレスだから見えちゃうんだもん笑それに…照笑たまにはこう言う刺激も良いね笑向こうも私のおっぱい見て嬉しそうだし笑じゃあ、私そろそろ戻るね!笑」

妻は男におっぱいを見られてるのに、笑顔で自分の席に戻りました。

お酒も進んで、年も近いし、彼氏の居ない友達もいます。

なので、妻たちのテーブルは、何か別のコンパみたいになっていました。

妻の回りに友達が集まり写真を撮ろうとすると、男たち2人もその写真に入って一緒に写っています。

隣の男は妻の露出した肩に手を置いて写真を撮っていました。

妻は最近あまり見なくなったくらいの笑顔で笑い、楽しそうにしています。

もちろん、男は妻のおっぱいばかり見ていました。

途中、どんな会話か分かりませんが、男が妻に話し掛け、妻が笑いながら胸元を押さえる仕草をしました。

男も胸元を見ながら話していたので、「おっぱい見えてるよ」的な話をしたのかも知れません。

すぐにLINEを送りましたが、妻はスマホの画面を見ただけで、スマホを置きました。

それからも写真撮影は続き、男が妻の肩に手を置き、抱き寄せています。

アップにした髪が男の顔に触れるくらい顔を近づけていました。

妻はさっき話したように、チヤホヤされるのが久しぶりなので、調子に乗っているようです。

私は怒り心頭でした。

それから披露宴が終わるまで、あからさまに妻と男はイチャイチャしており、真横で話しているので、妻のおっぱいはずっと見えていたはずです。

妻も見えやすくするためか、正面を向いて前屈みになり、男が見せてくるスマホの画面を見ていました。

あまりにも頭に来て、妻のところに行きましたが、わざと無視して来たので、私もわざと妻と男の間に入り話し掛けました。

男は何かを感じたのか、席を立ってどこかへ行きました。

妻は、明らかに私が空気が読めてない感じの顔をしていますが、この時も、もちろんおっぱいが見えていました。(妻は座っていて、私は立ったまま正面から見てます)

「おまえ、どう言うつもり?」

「なにが?」

「旦那の忠告無視して、何楽しんでんの?」

「別に良いじゃん!減る訳じゃ無いんだし…」

「はぁ?おまえなぁ……」

「わかったから、早く自分の席に戻ってよ!」

妻は楽しい時間を邪魔されたみたいな感じで、本当にウザそうな顔をしました。

「わかった帰りは1人で帰れよ!」

「いいよだったら、彼に送ってもらうから」

「……………そうかなら、じゃあ、もううちに帰ってこなくても良いわんじゃ、さいなら~」

「なにそれ!?本気で言ってるの?」

「何か、おまえに興味が無くなって来たから、好きにしてくれ」

「えっ?ちょっと……本気じゃないでしょ?」

「もう知らんじゃあ」

「ちょっと待ってよ~!」

私が席に戻ろうとすると、一瞬私を止めようとしましたが、無視しました。

イラついたので、友達を誘って喫煙所にタバコを吸いに行きました。

すると、そこに例の男が友達と来ていました。

2人はスマホを見ながら

「これやばくね!?モロ見えてんじゃん!笑」

「あれ、絶対すぐヤレるよな笑」

「なに?今日、持ち帰えんの?」

「さっきは連絡先教えてくんなかったけど、今ならいけるだろ?ラクショーだよ笑」

「てか、俺にも写真送ってよ」

「良いよ笑」

「二次会も来るらしいから、今晩はハメまくるかな!笑」

「俺も一緒に良いか!?」

「う~んどうしよっかな笑」

「頼む!俺も、あの女とヤリてー!」

「わかった良いよ2人で朝までやりまくるか!笑」

そして、男たちは先に出ていきました。

ムカついていましたが、友達の結婚式ですし、揉め事は起こしたく無いのと、ホントに少し妻の事がどうでも良くなっていたので、ほっときました。

遅れること、10分くらいして席に戻ると、妻が私を気にしながら見ていました。

隣の男が話し掛けても、適当に返事をしています。

妻の手は、ずっと胸元を押さえたままでした。

途中、謝りのLINEが来ましたが、私も妻と同じく、画面だけ見てスマホを置きました。

どれだけ謝られても、妻が隣の男におっぱいを見せた事実はなくなりません。

写真も残ってて、簡単にヤレる女だと思われています。

それから終わるまで、妻はずっと私の方を見ていました。

披露宴が終わり、1人で出ていこうとすると、

「待ってよ~!」

と妻が走ってきて、私の腕を掴みます。

「は?」

「ねぇ着替えて来るから、待っててよ~……」

「いや知らんしアイツに送ってもらうんだろ?」

「ホントごめんって~!」

「なにが?謝ったら、アイツらが撮った写真消えるの?」

「えっ?」

「さっき、喫煙所に居たけど、友達とおまえのおっぱいの写真見て楽しんでたぞ?」

「ホント!?」

「おまえ、すぐヤレる女だってよ笑今夜お持ち帰りして、友達と3人でやりまくるって笑」

「そんな事しないよ!」

「知らんしんじゃ、おまえはあの友達に送ってもらって俺は自分の友達と出かけるから」

「本気で言ってるの?」

「本気肩抱かれて嬉しそうに笑ってたもんな笑」

「あれくらいは……」

「あれくらいってんじゃ、俺もやって良いんだ笑」

「……それは……ダメでしょ」

「おまえは俺があれだけダメだって言っても知らん男におっぱいの写真も撮られて、その上自分でおっぱい直接見せた以上、終わりだよ俺の忠告無視したんだから」

「それはホントにごめんって」

「謝っても、おまえがやった事は消えないし諦めろあと、二次会は、アイツらとそのまま行くから、おまえは勝手にして」

友達と居酒屋に行って、それから二次会に行きました。

妻は、ドレスを一緒に着た友達と来たようで、既に席に座っていました。

私たちは、友達と流れて別の席へ

妻の服装は、おとなしい感じですが、ちゃんとお洒落はして来たようです。

妻はこちらに来たそうでしたが、結局別々の席になりました。

そこに、例の男達が来ました。

店内を見渡し、妻たちを見つけると、手を振りながら近寄ります。

妻は隣に座られないように友達に挟まれて座っていましたが、男はその間に入ろうとしました。

男は妻の体に触れながら、強引に割り込み笑っています。

妻の友達は事情を知らないので、笑いながら結局場所を開けました。

男が隣にくっついて座ったので、妻は私を気にしてこちらを見ます。

私も見ていたので目が合い、妻は慌てて席を立ちました。

しかし、男に腕を掴まれてまた無理やり座らされます。

男は妻にピッタリとくっつき、妻も嫌がっている様子ですが、離れたりはしませんでした。

まぁもう良いやと思い、ずっと見てるのはやめましたが、たまに見た時でも、男は妻の肩を抱いたり、出てきた料理を妻に食べさせたりしていました。

妻も断れば良いのに、回りが盛り上がってるせいか、苦笑いしながらも食べています。

途中、2人が向かい合ってスマホをイジッていたので、連絡先の交換でもしたのでしょう。

その後、男にスマホの画面を見せられ、妻は慌てて男のスマホを押さえていました。

多分、結婚式で撮った妻の胸チラの写真でも見せられたのでしょう。

男は妻を交わし、またふざけたようにスマホを回りに見せようとします。

妻は回りに見られないように男のスマホを防いでいますが、その顔は笑っているしお互いの手を掴みあったり抱きつくようになったりと、楽しそうに2人でイチャついているようでした。

暫くそのやり取りが続いた後、男にグッと引き寄せられ耳元で何か囁かれると、妻は抵抗をやめ男に肩を抱かれていました。

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(2020年05月28日)

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