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体験談(約 8 分で読了)

汚い新聞配達のオジサンと騎乗位

投稿:2026-08-01 12:06:00

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若気の至り◆ElVmUYQ(大阪府/20代)
前回の話

こんばんは、初めまして。他人から木村文乃さんに似てると言われてますので、ここでは文乃とさせていただきます。年齢22歳、160センチ。上から97ー60ー99です。最近このサイトで体験談を読ませてもらってます。刺激的な内容が多いですね。創作が多いんでしょうか?私も投稿するネタが出来たので…

参考・イメージ画像

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※この話には「レイプ」「脅迫・脅し」のタグが設定されており、過激または不快に感じられる描写が含まれている可能性があります。あくまでフィクションとしてご覧ください。

ニャハハ、続編無いと思ったでしょ?

実はあるんです(笑)。そういう書き方をしてしまいました。

実はあれからもディルドオナニー続けてたんです。新聞配達の人に見せるためにです。

配達の人も覗いてからドアを叩く事はなくなりました。暗黙の了解というか、磨りガラス越しに見るだけで満足してくれるようになったんです。

だから、私も思いっきりディルドオナニーをするようになりました。

それで安心してたんです。でも、ある日、パートから帰ってくると見知らぬオジサンがドアの前に立ってました。身長は170あるかないかの小柄でボサボサした髪に小汚い服を着ています。無精髭に鼻毛も少し出てました。

「あの、何かご用ですか?」

オジサン「ここの人?」

「はい」

オジサン「僕、新聞配達をしてるんだ。いつも有難うね」

「えっ」

その場に凍り付きました。

オジサン「ここじゃ、何だから中で話しない?」

「け、警察を呼びますよ!」

オジサン「いいけど、僕、警察で全部喋っちゃうよ。いいの?」

「脅すんですか?」

オジサン「ご近所に知られても困るでしょ?何なら、ここの大家さんにも話そうか」

「中に入って、どうするつもり?」

オジサン「いやぁ、配達中にあんな事されたら迷惑だから話し合いをしようと思ってさ」

「じ、じゃあ、もうしないと約束しますから、これで帰ってください!」

オジサン「やっぱり、大家さんにクレーム入れようかな?」

「へ、変な事しないと約束してくれますか?」

オジサン「変な事してたのは君でしょ?」

「わ、わかりました。話だけなら聞きます!」

気が動転してたんだと思います。近所に知られるのもイヤでした。

とにかく、オジサンを中に入れ、早く話を付けようと思ったんです。

オジサンは中に入ると悠然と部屋の中を物色し始めました。

「あの、あまりウロウロしないでください。早く話を終わらせたいんです!」

オジサン「あのさ、生で見たいんだよね」

「な、何をですか?」

オジサン「台所でディルドオナニーしてたでしょ?アレを生で見たいの」

「そ、そんな!」

オジサン「だって磨りガラスだからハッキリ見えないんだもん。見るだけだから良いでしょ?」

「・・・」

オジサン「やっぱり大家さんに相談しよう!」

言いながら、オジサンは部屋を出て行こうとしました。

「待って!」

オジサン「ん?」

「み、見るだけですね?ホントに何もしないですね?」

オジサン「もちろん」

「わ、わかりました」

オジサン「ありがとう」

結局、私はキッチンのテーブルに極太ディルドを置くことになりました。

オジサン「もの凄く太いディルドだねぇ。こんなのでオナニーするなんて巨根好きなの?」

「シ、シャワー浴びてきて良いですか?」

オジサン「どうぞ」

私は服を脱ぎ、シャワーを浴びてからバスタオルを体に巻き付けてキッチンに戻りました。

オジサン「凄い体してるね。服の上からでも分かるけど、バスタオルだと余計にエロい!胸が大き過ぎてタオルがずり上がってるもんね。アソコが見えそうだ。それにお尻も凄く大きいんだね。いや、凄い体だ!」

「・・・触らないでくださいね!」

オジサン「だから約束は守るって。早くバスタオルを取ってテーブルの上でディルドオナニーしてよ!」

「だ、誰にも言わないでくださいね!」

オジサン「ああ」

「そ、それと撮影は無しです」

オジサン「いいよ。はい」

割にアッサリとオジサンはスマホを私に預けてくれました。

私は金庫にそれを仕舞います。

オジサン「これで安心した?」

「ま、まあ、はい」

オジサン「じゃ、見せて」

私は観念してバスタオルを床に落としました。最初は右手で胸、左手でアソコを隠します。

オジサン「どうせ、見られるんだから隠さなくていいでしょ?それに君は見られたいんじゃないの?」

「・・・」

図星でした。私は少し露出狂なんです。というか、自分の体に自信があるため、誰かに見られたい欲求が昔からあったんです。

ただ、露出プレイはこれまでした事はありませんでした。撮影されるのがイヤだったからです。動画や画像が残るのは困ります。彼氏ともハメ撮りは一切してません。別れたあとに腹いせに動画を流出されたら面倒な事になりますので、酔った彼氏の友人の隣でセックスする時も先に友人のスマホを隠すんです。万が一、友人が起きても撮影出来ないようにするためでした。

(この人、撮影する気は無いみたい。それに何もしないと言ってくれてるし、見せるだけなら良いかも)

私は全裸を晒し、テーブルに上ります。

オジサン「おお、凄い体だ!」

歓声を上げて、オジサンは私の前に屈みます。絶好のポジションで私のワレメにディルドが突き刺さる所を見るためでしょう。

オジサンの視線に晒されながら、いつものように大きくM字に開脚し、腰をゆっくりと沈めていきます。右手でディルドを掴み、左手でワレメを押し広げました。

オジサン「おほほ、凄い!」

膣口にディルドが刺さります。

「ズズ、ズズズ」

愛液が滴り落ちるのが分かりました。

そう、私はこの時、もの凄く興奮していたのです。下品な男に脅されて言う事を聞かされる事に興奮していました。

「ヌプ、ヌププ」

根本まで入ります。

「あっはぁ」

オジサン「絶景だね!それにその顔と声、最高だよ!」

私はゆっくりと腰を上下に動かしました。

オジサンが膣口を凝視しています。

(こ、こんな近くで見られてる!お、おかしくなりそう!)

心臓がバクバクと破裂しそうになってました。

いつも以上に愛液が滴り落ちてます。テーブルの上は愛液でいっぱいです。

「ズリズリズリリリ」

膣壁をディルドが擦ります。

「あっ、はぁん、はぁ、はあん、あふ、あふぉ、あは、あひぃ、うふん」

喘ぎ声が漏れました。

オジサン「オッパイもタプンタプン揺れてるねぇ〜、爆乳ってヤツだな!自分で揉んでみて!」

私は言われるまま、両胸を揉みしだきます。

オジサン「ち、乳首を摘んでみて!」

私が乳首を摘むと、

「じ、自分で舐めたり吸ったりしてみせて!」

と、オジサンは声を上擦らせました。

乳房を持ち上げ、乳首を舐め回し、音を立てて吸い上げます。

「チュ、チュルチュル」

(す、凄い気持ちいい!)

私は快感に酔いしれました。

もちろん、腰は上下に動かし続けたままです。

オジサンは堪らなくなったのでしょう。ズボンとパンツをずり下げ、イキリ立ったペニスを扱き始めました。

(この人、小柄なのに大きい・・・)

意外でした。それにカリ首が発達していて、まるで松茸のようでした。

(あ、あんなのが入ったら・・・)

思わず凝視してしまいます。

その視線に気づいたオジサンは、

「これ、入れてみない?」

と言い放ちました。

こんなキモいオジサンの汚らしいペニスはごめんです。

「何もしないって約束です!」

オジサン「何もしないよ。僕はベッドで仰向けになるから、君が勝手に跨いで入れれば良いんだよ。ほら、ディルドだと思えばいい!」

(ディ、ディルド・・・)

私はゴクリと唾を呑み込みました。

(そ、そうよ。ディルドよ、これはディルドだと思えばいいのよ!)

私の心理を見抜いたかのようにオジサンは私の腕を引っ張り、テーブルから下ろすと、お姫様抱っこをして私を奥の寝室のベッドに連れて行きました。

オジサンはシャツも脱いで全裸になり、その醜い体を仰向けにします。松茸が聳り立ってました。

(ああ、でも、こんな醜いオジサンと・・・)

私は後ろを向いて背面騎乗位をする事にしました。そうすればキモい顔を見なくて済みます。

ベッドの上に立ち、オジサンに尻を向けてから、ゆっくりと屈みました。

いつものようにガニ股で全開に股を開き、左手でオジサンのペニスを握り締め、右手の指でワレメを左右に押し広げながら膣口に当てがいます。

「ズズ、ズズズ、ズブ、ズブリ」

根本まで入った時、私は感嘆の声を上げてしまいました。

「あっふぅ、んほぅ」

オジサン「ね、根本まで咥え込んだねぇ〜、それにこの愛液の量、半端じゃないね。ど淫乱だ!」

「あっはあぁぁ、い、言わないでぇ〜!」

私は腰をゆっくり前後に動かします。そのあと左右に動かし、ついには腰を強く押し付けながらグルグルと回転させてしまいました。快感の波が押し寄せてきます。

オジサン「凄いケツだな!爆尻だな、コレは!さ、さあ、腰を上下に抜き差ししてみせて!」

言われるまま、腰を上下に抜き差ししました。カリ首が膣壁を擦ります。

「あっはぁん、んほう、ふおお、こ、これ、いいっ、凄くいいっ、はん、はぅん!」

オジサン「た、堪らん!」

我慢できなくなったのか、オジサンは私の左右の尻肉を痛いほど掴み、外側へと押し広げました。肛門がモロ見えになります。

オジサン「き、綺麗な肛門だぁ、はあぁ、何て体なんだ!」

「イヤァ、見ないでぇ〜!」

オジサンはお尻から手を離し、上体を起こして私を背後から抱きしめ、左右の爆乳を揉みしだいてきました。

「な、何もしないって!」

オジサン「ハァハァ、もうセックスしてるんだ!何もしないなんてあるか!」

オジサンは潰れるほど私の爆乳を背後から揉みしだきつつ、時に乳首を摘んでコリコリと捻り上げました。

「あっ、それダメェ、か、感じちゃう!」

オジサン「それそれ!」

オジサンは私の乳首を目一杯に引っ張りました。糸のように乳首が伸び、痛みと共に得も言われぬ快感が押し寄せてきます。

オジサンが私の首筋を舐め、そのまま耳たぶを噛み、耳の穴に舌を這わせます。

(あ、ああ、こ、こんな不潔な男に嬲られてるのに何でこんなに気持ちいいの?)

意識が朦朧としてきました。一瞬の油断が命取りになります。何とあろう事かキモいオジサンは私の顎を持ち、首を捻らせて強引に唇を奪ってきたのです。

(う、ううっ、キスだけは!)

ツーンとした異臭がしました。オジサンは前歯が一本抜けており、歯も黄ばんでいて不潔そのものでした。その汚らしい口と舌で私の口中を貪り始めたのです。

唾液が絡み合います。オジサンの唾液はネバネバとしていて吐き気を催しそうでした。しかも、これでもかとばかりに唾液を私の食道へと流し込んでくるのです。

「ゴクリ、ゴクゴクゴク」

(うう、気持ち悪い・・・)

ところが、それを続けてるうちに私はだんだんと陶酔してきたのです。キモくて汚い男の唾液を食道から胃袋に流し込まれる感触に興奮してきたのです。

何より、私はその状態でも腰を動かし続けていたのです。無意識に私はオジサンの首に左手を回し、自らオジサンの舌の根を強く吸い始めました。舌を激しく絡め、互いの舌の感触を愉しむためにベロチューもしました。

(私、おかしくなっちゃった!)

長い接吻と唾液交換のあと、オジサンはまたしても仰向けに寝転びました。

オジサン「さあ、今度は爆乳を揺らしながら腰を振る所が見たいな!」

私はもう思考が停止してました。

言われるまま、一旦、ペニスを抜き、クルリとオジサンに向き直り、またしても股を目一杯に広げて腰を落とします。先程と同じようにペニスを膣口に当てがいましたが、今度は結合部がオジサンに丸見えです。

「ズブ、ズブリ」

「んはあ!」

オジサン「もっと良く見せて!体を仰け反らせて!」

私は上体を仰け反らせました。

オジサン「す、凄い!入ってるぞ!入ってるぞぉ〜!」

「あっ、はあぁ、はおお、ふご、ふごぉ〜!」

左右の乳房を揺らしながら、私は乱れ狂いました。

オジサン「ば、爆乳が揺れまくってるぅー!凄い、凄いぞっ、ダ、ダメだ逝く!」

「わ、私も、もうダメェ〜〜!」

(こ、このままだと中に出されちゃう!)

そう思いつつも腰の動きを止められません。

結局、私は中出しを覚悟して腰を振り続けました。

オジサンはまたしても上体を起こし、私の乳房を揉みまくり、舐め回し、吸い尽くしました。乳首に歯も立ててきたのです。

乳首から電流が走ります。

(わ、私の胸がキモいオジサンに弄ばれてるぅ!)

気持ち悪いのに気持ちいいのです。何とも言えない快感でした。私は自分からオジサンの首に両手を回し、唾液を求めました。

オジサンは粘っこい唾液を惜しむ事なく、私に与えてくれました。私は喉を鳴らして唾液を呑み干し、胃袋を満たします。

オジサン「あっ、出る、うっ」

大量の精子が私の子宮を襲います。無意識に私はオジサンの腰に両足を絡めていました。だいしゅきホールドというヤツです。

「あっくぅぅ、ウヒィ、あっ、あっ、あっ、はぅ、ん、んん!」

豪快に逝ってしまいました。

脳みそが蕩けるような感覚に襲われました。

(ああ、何て気持ちいいのぉ、こ、こんなの初めてぇ、キ、キモ男、最高ぉ〜!)

キモ男に陵辱されるのが、これほど興奮するとは思いませんでした。しかも背面騎乗位から背面座位、対面騎乗位から対面座位です。それがスムーズに出来たのです。

体の相性が抜群に良いのでしょう。

(こ、これは脅されて無理矢理だから仕方ないのよ。そ、そうよ、仕方ないの!こ、これからもこの男に陵辱され続けるんだわ、きっと)

不安と期待で胸が弾みました。

まあ、こんな感じです。

続編はあるかどうか分かりません。

サヨナラ!

この話の続き

すみません、髪型について書くのを忘れてました。ロングで茶髪、頭の上で七三に分けてます。映画「ザ・ファブル」の時の木村文乃さんの髪型をマネしました。あの日以来、新聞配達の男は週に一度やってきて、私を抱くようになりました。男の名は久保拓也(以後、久保)。40歳で身長170。ボサボサの髪で眉毛は繋…

-終わり-
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