官能小説・エロ小説(約 5 分で読了)
夫婦で行ったゴルフで、妻が友人たちにカラダを弄ばれた
投稿:2026-07-31 05:36:12
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僕は、友人2人とゴルフへ行く計画をした。
「なあ、孝之。奥さん連れてこいよ。お前らのプレー費は全部持つからさー」
友人が僕に頼み込んだ。
僕の妻は誰もが振り返るような美人で、しかもゴルフを始めたばかりだった、
妻に話すと、大喜びで行きたいと言った。
という訳で、僕は妻と友人たちの組でラウンドを始めたのだ。
教えたがりの友人たちは、妻にあれこれ指導を始めた。
最初はウンチクを語るだけだったのが、いつの間にか妻のカラダに触れながらスイングを教えている。
妻も嫌がるそぶりを見せず、むしろ僕に見せつけるのを楽しんでいるようだった。
寝取られ性癖のある僕は、妻が触られるのを黙ってやり過ごしていた。
もちろん友人達も、僕の性癖を知っていてやっているのだ。
やがて前の組が詰まって待っている時に、友人達が妻にレッスンを始めた。
「トップで止めて・・そう、そこでもっとクラブを立てて」
妻はアイアンをスイングのトップで止めた状態で、後ろからカラダのあちこちを触られていた。
「あっ、あんっ・・」
さらに、乳房を背後からギュッと掴まれてしまった。
「そうそう、そこでもっと乳首も立てて・・」
乳首を指ではさまれたのがわかった。
「んああっ、そ、そこ・・」
妻がチラッと僕の方を見ながら声を上げた。
友人の隆起した股間が、背後から妻の尻に押し付けられている。
いつの間にか妻のミニスカートがたくし上げられていた。
しかし今日、妻は見せパンを履いて来ているはずだ。
ところがよく見ると、そうでは無かった。
妻は普段家でよく見る、グレーのコットンショーツを履いている。
スタートでは確かに黒の見せパンだった筈だ。
いつの間に脱いでしまったのだろうか。
さらにもう一人の友人が、妻の前にしゃがむと、膝の位置を矯正し始めた。
妻の内股に、サワサワと指を這わす。
「あっ、いやん。内側は・・くすぐったい」
妻は足をビクビクと震わせている。
前と後ろからカラダを触られて、おそらく妻はすでに感じ始めている。
いま妻は、僕の顔をじっと見つめたまま、友人達にまさぐられてカラダをくねらせているのだ。
やがて前の組が打ち終わり、僕たちの順番が来た。
最終組なので、後ろから追っかけられることも、また見られることもない。
男性達がドライバーショットを終え、そのまま前の方にある女性用のティーグランドへ移動する。
妻がティーアップして、アドレスを取ったところで友人が動きを止めさせた。
「美希さん、もう少し腰の位置を高くして」
すると何と彼は、プロレスのように後ろから妻の股ぐらに手を突っ込むと、引っ張り上げるように腰を持ち上げたのだ。
「んはああっ、そ、そこっ!」
妻が喘いだ。
妻の割れ目に彼の指が食い込んでいる。
ところがその姿勢でドライバーを振った妻の打球は、見事なドロー孤を描いてフェアウェイに落ちたのだ。
「美希さん、ナイスショット!」
「は、はい・・ひゃあん」
彼らはハイタッチの代わりに、妻の乳房へタッチした。
カートに乗り込むと、ついに後ろで友人が妻にキスを始めた。
一瞬振り返ると、妻と目があった。
普段から見慣れた妻が、友人と舌を絡めて唾液を交換している。
「あっ、あはっ・・」
妻が声を上げた。
僕の隣に座る友人が後ろへ手を伸ばして、妻の股間をまさぐりはじめたのだ。
カートを止めて振り返ると、だらしなく股を開いた妻のグレーショーツの中心が、色濃く変わっていた。
妻は感じて股間を濡らしていたのだ。
ところが妻は、次のショットで林の中へ打ち込んでしまった。
友人達が妻について行く。
ようやくカートを移動させて林に着くと、友人が前から妻のショーツの中へ手を突っ込み、激しく手マンしていた。
「ヒィーっ、そこ気持ちいいっ、いやああっ!」
もう一人の友人は、妻の背後からウェアの中に手を入れて、両手で妻の乳房をナマで揉んでいる。
妻と僕の視線が交差した。
「ああっ、あなた。だ、ダメっ、逝かされる・・」
妻のアゴが上がり、口をだらしなく開いて視線が彷徨った。
ついに僕の妻が、僕の目の前で友人達に逝かされてしまった。
そのあと妻は、林からボールを見事に出した。
すると友人たちの手には、妻のブラとショーツが握られていた。
とうとう妻は、ノーブラノーパンにされたのだ。
妻がグリーンへのアプローチショットを打つと、舞い上がるスカートからプリンとしたお尻の割れ目が丸見えになった。
見事に妻のボールはグリーンに乗った。
そして彼女はなぜかグリーン上で、大きく股を大きく開いた状態で勾配を見始めた。
おそらく友人の指示だ。
もちろん正面からは、妻のアソコが丸見えだ。
その部分が濡れてクパッと開いている。
すると背後に立った友人が、お尻の方から妻の股ぐらに手を入れると、指をおまんこに挿入するのが見えた。
激しく出し入れしている。
「ああーっ、あなた。いいの。ダメ逝くっ、グリーンで逝かされる・・あはあうっ」
妻の股間から、ベント芝に水流が飛び散った。
妻は手マンされ、絶頂して潮を吹いたのだ。
しかし、それで良い具合に力の抜けた妻は、パットを一度で決めてそのホールをパーに収めたのだった。
次に来た打ち下ろしのショートホールは、また前の組が詰まっていた。
友人は、避難小屋で妻にアドレスを指導し始めた。
背後から腰を押し付け、妻の両手を握る。
「んはっ、ダメえーっ!」
突然妻が声を上げた。
見ると、とうとう友人がバックから妻に挿入している。
妻が僕の方を見た。
友人が腰を動かして、肉棒を出し入れしているのだ。
「ああ、あなた。入ってる。他人のモノがわたしの中に・・んはああっ!」
妻は僕の顔を見たまま、クラブを地面に付けてカラダを支えながら友人に腰を打ち付けられている。
すると、すかさず別の友人とバトンタッチされ、違う男性の肉棒が妻の中に挿入された。
「んはわああーっ、すごい。大きいーっ!」
妻が思わぬ大きな喘ぎ声をあげた。
今になって、コイツが巨根だった事を思い出した。
「ングおおっ、奥に当たる。普段届かないとこに・・ああっ、あなた。す、すごいの・・」
妻は僕に視線を合わせながら呟いた。
いま妻は僕のモノでは届かない場所へ、友人の巨根を挿し入れられているのだ。
「ああっ、わたしダメ。こんなところで・・周りに人がいるのに・・んああっ、来ちゃう。いやあーっ、おまんこ逝かされるうーっ!」
僕は思わず耳を疑った。
僕の妻は、これまで使ったことも無い、おまんこと言う淫猥な言葉を叫んだのだ、
そこでようやく前の組が空きそうになった。
まだ放出していない友人達は、勃起を隠そうともせずティーショットを決めてベタピンに付けた。
さらに逝ったばかりの妻も力が抜けたのか、ピンそば1メートルの好位置だ。
しかし妻が別の男性にヤラれているのを見て動揺した僕だけが、大きく右に逸らしてしまった。
ようやくボールを探し当て、アプローチを打とうとグリーンを見ると、すでに露出させられた妻が2人にカラダをまさぐられていた。
ウエアからは乳房が飛び出し、スカートを捲られた妻は陰部を晒していた。
それに気を取られた僕は、ついトップを叩いてしまい、ボールはバンカーに飛び込んだ。
そこは深いバンカーで、ピンは見えない。
アドレスを取っていると、グリーン方向から妻の声が聞こえた。
「んああっ、深い。そ、そんな奥まで・・そこ気持ちいい。アタマがおかしくなります」
僕は背伸びをして様子を見ようとするが、バンカーの縁が高すぎて全く見えない。
仕方ないので僕は、妻の喘ぎ声がする方向に向かってボールを出した。
レーキで砂を直してグリーンへ駆け上がると、妻はピンフラッグに抱きつくようにバックから犯されていた。
僕のボールは、カップの手前2メートルといったところだ。
「ああっ、あなた。ピンを抜くわ・・ああっ、でもおちんちんは抜かないで・・おおっ、また逝くっ!」
妻は何度目かの絶頂を迎えた。
そしてクタッとした妻は友人に抱えられると、カップの先の、僕のライン上に大股開きのM字開脚で座らされた。
友人が耳元で何かを囁いた。
すると、妻が僕を見ながら信じられない言葉を口にしたのだ。
「あなた。わたしのおまんこに向かって打って。ボールをアソコの穴に入れるつもりで・・」
友人達が爆笑した。
しかし緊張した僕は、かなりラインを右に外してしまった。
ボールは速いスピードで転がり、スライスラインに乗った。
しかしパットはカップを通り過ぎて、僕の妻のおまんこに向かって転がって行ったのだ。
「あっはん・・」
僕のボールは、妻のおまんこにホールインした。
友人達は大声で笑い転げたのだった。
そして結局そのまま最終ホールを全裸で終えた妻は、カートの後ろに乗り込んだ。
横の友人にキスされて胸を揉まれながら、カートはクラブハウスへ向かって行く。
すると、数人の男性スタッフが並んで待ち構えていた。
「おつかれ様でした。恐縮ですが、監視カメラで全て録画されております。女性の方はこちらへお願いします」
何故か僕の妻だけが、彼らに連れて行かれてしまった。
これからどうなるのだろうか。
妻は脅迫され、素っ裸のままでクラブハウスを連れ回されているのか。
それとも、もう彼らと一緒に風呂に入っているのだろうか。
僕はそんな事を考えながら、妻を差し出してしまった事に興奮を覚えるのであった。
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(2020年05月28日)
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