体験談(約 4 分で読了)
大学生の時の思い出、サヤカちゃん編
投稿:2026-07-23 20:45:40
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これは大学に入学してサークル活動を始めた頃の思い出です。
ヤリサーのイメージの多いテニスサークルに入りましたが練習はどちらかと言うと遊びの延長でした。
なのでメインは飲み会だったのは入ってすぐに分かりました(笑)
タイトルのサヤカちゃんはボブカットの可愛い見た目の女の子です。
身長は低めですがおっぱいは中々の物でした(笑)
まさにテニスサークルにぴったりな女の子です。
そんなサヤカちゃんとは講義が被る事がたまにあったので同じサークル同士だからと喋る事がちょこちょこありました。
「明後日また飲み会やね〜」
「飲み会多いよね」
「練習よりも多いんちゃう(笑)私はお酒好きだから良いけどね〜」
「サヤカちゃんよく飲んでるもんね」
「あれくらい飲まないと酔わんからね(笑)てか〇〇はお酒あんま飲まんよな?」
「弱いからね」
「鍛えんとあかんで(笑)今日この後暇?暇なら私と飲みに行かん?」
「良いけど2人で?」
「当たり前やん。私と〇〇しか今おらんやん(笑)それとも私とは嫌か?」
「い、嫌じゃない」
「はは(笑)これくらいで顔赤くするとかおもろいな(笑)」
サヤカちゃんは距離感が近い子でした。
彼氏は居るかは聞いてないけど今みたいにおっぱいを押し付けてくる事はたまにあります。
薄着だとサヤカちゃんのおっぱいの感触が割と伝わってくるからドキドキしてしまいます。
その反応をサヤカちゃんは面白がってました。
サヤカちゃんとのサシの飲み会は今日の初めてです。
場所は適当に駅の近くで探すと言われて俺はサヤカちゃんのおすすめの居酒屋に入りました。
そこは大衆居酒屋じゃなくて完全個室の所でした。
思っていたのと違うと思ったけど今更違う所にしないと言えずに個室に通されました。
「そこのハンガー取って」
「どうぞ」
「ありがと。あ〜外暑かったな〜」
サヤカちゃんが上着を脱ぐと下はノースリーブの露出の多い格好でした。
大きなおっぱいの膨らみに目が行くとサヤカちゃんがニヤっと笑っていた事に気付きました。
「ホンマにおっぱい好きやな(笑)いつも見てるの知ってるで(笑)」
「バレてた?」
「バレバレ(笑)あ、別に怒ってないで?」
「良かった」
「男の子っておっぱい好きって分かってるし、私だってこういう格好多いから見られるのは慣れてるしな(笑)」
「やっぱり視線って気付くんやね」
「分かる分かる(笑)あーあの人もおっぱい見てるなーって他の子も気付くって言ってるで」
「マジか、絶対俺が居ない所で悪口言われてるやん・・・」
「それは大丈夫(笑)皆笑って流してるから安心し(笑)」
良かったのか分からないけど少なくとも嫌われてる事は無さそうで安心した。
「てか飲も飲も(笑)私ビール頼むけどどうする?」
「サワー系頼むわ」
「ほぼジュースやん(笑)じゃあ頼んだるわ〜」
少しして店員がお酒を持ってきて乾杯してから2人で飲んでいきました。
サヤカちゃんは相変わらずお酒が強いからペースが早かったです。
俺はちびちび飲んでたので一杯飲み終わる事にはサヤカちゃんが2杯目を空にしてました。
「おっそ(笑)」
「別にええやん」
「悪くは無いけど強くなるには量飲んだ方がええで」
「う〜ん・・・そう言われても一気に飲むときついしな・・・」
「じゃあ次頼んだやつ半分一気に飲めたらブラ見せるって言ったらどうする?(笑)」
「え!?」
「ちょっと(笑)目ヤバいで(笑)どうなん?やるん?やらんの?」
「ガチなやつ?」
「もち(笑)」
「やる」
「あはは(笑)ええやん!頑張ってな(笑)」
サヤカちゃんのブラジャーが見れるなら半分くらいいけると思いました。
サワー系ならサヤカちゃんが言った通りジュースみたいな物だから余裕と思った。
「お、いけそうやね(笑)」
「これで半分!」
「うん、確かに(笑)皆には内緒やで(笑)」
「絶対内緒にする」
「じゃあ見せるで(笑)」
サヤカちゃんがノースリーブを捲ると派手な赤色のブラジャーが見えました。
谷間も凄くエッチで思わずガン見してしまいました。
「はい終了(笑)」
「え〜」
「そんなに見たいならまた一気してな〜(笑)」
「一気に全部飲んだらおっぱい揉ませてよ(笑)」
「ええけど出来んの(笑)」
「やる」
「カッコええな(笑)じゃあ頑張ってな〜(笑)」
ノリで言ってみたけどまさかOKと思わなかったです。
サヤカちゃんの気が変わるかもしれないから新しいお酒、カクテル系の飲みやすいのを頼みました。
「日和ったな(笑)」
「お酒はお酒だから(笑)」
「指定したら良かったわ(笑)まあでも約束は守るから頑張ってな(笑)」
サヤカちゃんは俺が頼んだ物を見て爆笑してました。
逆にそれがウケたから気が変わる事は無くて良かったと思いました。
そこからは頑張ってカクテルを一気飲みしました。
途中危なかったですがこれを飲めばサヤカちゃんのおっぱいを揉めると思ったら何とかいけました。
「凄いな(笑)そんなに揉みたかったん(笑)?」
「もち(笑)どうしたら良い?」
「別に前からでも後ろからでも好きな方選んでええで(笑)」
「じゃあ・・・前からで!」
「ええで〜じゃあまた捲るからちょっと待ってな(笑)」
またサヤカちゃんかノースリーブを捲ってくれました。
今からあのおっぱいを揉めると思うとドキドキしてヤバかったです。
「おお〜」
「手付きエロいな(笑)」
「しょうがないやん(笑)サヤカちゃんのおっぱいめっちゃ大きいな〜」
「大きいと肩凝るし注目浴びるからあんまり良い事無いけどな〜」
「でもエロいじゃん」
「それは男目線だからやろ(笑)はい終了(笑)」
「もう終わりか・・・残念」
「そう言いながら揉むなって(笑)」
「痛っ!」
サヤカちゃんに軽く殴られました。
最後の最後まで揉んでたから怒られても文句は言えなかったです。
特にその後はエッチな雰囲気になる事は無く、結局俺の奢りで飲み会は終わりました。
サヤカちゃんを最寄り駅まで送ってまた飲み会をしようと約束もしました。
サヤカちゃんのおっぱいがエロかったと飲み会の終わりの方はそればかりが頭に残っていました。
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