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結婚して10年、妻との営みなどを辿っていく②

投稿:2026-07-12 10:57:37

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うらぴ◆OQggWZQ(愛知県/30代)
前回の話

結婚して10年。妻とのこれまでの夜の営みについて出会った頃から今日にいたるまで記憶を記していきたいと思う。妻は一歳年上で街コンのようなイベントで知り合い、たまたま私の職場の近くに住んでるということで話が盛り上がり、その後も何度か会ったりする中で付き合うこととなった。決してスタイルがいいわけで…

前回の投稿に評価してくださった方ありがとうございました。

引き続き、妻とのこれまでの営みについて記していきたいと思います。

さて、前回は妻との出会いから妻の初体験までについて書いた。

当時の彼女は初エッチ以降、エッチなことには興味津々で会う度にエロくなっていく感じがした。こちらも彼女の様子を伺いながら、私の性癖に沿ったプレイ内容などを仕込み、AVで見た世界を具現化できることに満足していた。

中でも私は、パンストや下着フェチで着衣状態の視覚的エロスはもちろんのこと、その匂いにも興奮を覚える変態だ(もちろん世の中にはこの手の同士はたくさんいるはず)。そんなわけで、ラブホでお泊まりの際、スカートにパンストを履いていた彼女にそういったプレイをお願いしてみた。

「服を着たまま跨ってくれない?」

「いいけど…こんな感じで?」

こちらの意図を理解してなかった彼女は、私の下腹部あたりに跨ってきた。私は恥ずかしさもあったが、顔面に跨ってほしいことを伝えた。

「やだ、無理無理!絶対臭いから!」と全力で拒否してきた。

「お願い、頼む、こういうの興味あるんだよ!」

なんとも情けない感じでお願いしたことを今でも覚えている。でも、どうしてもAVでよくあるパンスト越しの顔面騎乗を味わってみたかったのだ。必死に抵抗する彼女と交渉すること数分、呆れた感じで彼女は応えてくれた。

「やだ…臭いに決まってんじゃん、こんなの…」

ぶつくさ言いながら彼女は私の顔面部分に跨った。そして、ゆっくりと腰を落としていく。スカートに包まれ、視界が真っ暗になり何も見えない。しかし、その空間にやんわりと独特の下半身のこもった香りが漂った。すごく興奮したが、彼女はまだ完全に腰を下ろしきってない。密着までには至っていなかった。

「力を抜いて、乗っていいから、股の部分押し付けて」

「お股の匂い嗅がれるの恥ずかしいから、これ以上はやだよ」

そう言いながらも、さらにゆっくりと腰を落としてきてパンスト越しに彼女の股間部分が私の鼻先に当たった。思いっきり深呼吸をして、スカート内にこもる匂いを鼻から吸い込んだ。おしっこやら汗やら蒸れたいやらしい匂いが濃厚で頭がおかしくなりそうだった。

さらに彼女は力を抜いていく。体重が加わり、圧迫される。パンストのザラザラとした感触が顔面全体で感じ取れるのはなんと言えない満足感があった。そして、呼吸をすれば嫌でもいやらしい匂いが入ってくる。最高だった!

「これでいいの?」

「うん!めちゃくちゃいいです!」

「馬鹿じゃないの!じゃあそのまま窒息死しろ!」

そう言うと彼女はさらに股間部分を強く私の顔面に押し付けてきた。さすがに息ができなかったのでギブアップ。

彼女の腕あたりをポンポンポンと叩き、解放してもらった。部屋の空気が新鮮に感じた。

「男の人ってみんなこういうの好きなの?」

「どうだろうね。少なくとも僕は好きだけどね〜」

「何がいいの?」

「匂いかな」

「無理無理!キモいって!それでおちんちん大きくなった?」

「おかげさまで!」

「へぇーすごいじゃん」

そのあとは、いつものようにエッチをして、彼女も満たされていた。

私の性癖を知り、少し呆れた感じの様子だったけど、それからはお願いすれば顔面騎乗で彼女のいやらしい匂いを嗅がせてもらえるようになった。

今でもエッチの際は時々お願いするが、結婚してからは妻の下着が洗濯機に脱ぎ捨てられてるのに興奮を覚え、寝静まった頃、洗濯機を漁っては妻の下着の香りを楽しんでいる。クロッチにできた染み、こびりついたおしっこ臭などはご馳走だ!

特に妻にエッチを拒否された日の夜はめちゃくちゃ興奮する。エッチしてくれないならお前さんのパンティで楽しませてもらうぜ!っていう悪戯してる感覚がたまらない。自分のチンポを包み込んだり、被ったり、嗅いだり、舐めたりと最高のオナニーのおかずだ。もちろん、こればかりは妻もまだ知らない事実である。

ここまで読んでくださった方ありがとうございました。

今後も少しずつ小出しで書いていきたいと思います。

不定期更新ですがよろしくお願いします。

この話の続き

3回目の投稿になります。過去の投稿を読んでくださった方ありがとうございます。引き続き、妻とのエッチなエピソードを記していきたいと思います。今回は、妻のフェラがめちゃくちゃ気持ちいい件について書きたいと思う。正直、妻のフェラはこれまで体験してきた中で一番気持ちいい。もちろん、最初から上手だったわけ…

-終わり-
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