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体験談(約 3 分で読了)

友達の姉で目覚めそして初体験へ7

投稿:2026-07-06 02:55:43

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ルーキー◆FkRDSJA

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だいぶ間があいてしまいました

友達のコウジのお姉さんのチーちゃんに憧れと性欲満載の目で見てきましたが遂にチーちゃんに筆下ろししてもらうお話です

チーちゃんの車でチーちゃんへの想いやチーちゃんの下着にいたずらしていたのがバレてチーちゃんはゆっくり話せる所へとウインカーをあげた

え⁉️

「ここってモーテル?」

「そう初めてだよね?高校生だし当然かあ(笑)」

とモーテルのうちのガレージの一つに入るチーちゃん。

「チーちゃんは入った事あるんだね?」

チーちゃんは無言のまま車から降りて

「A君はやくおいで」

と促された。

やっぱり無言のままチーちゃんについてガレージの一画の部屋に入ると大きなベッドに応接ソファーみたいな所に大きなテレビ。

壁にはニューヨークの夜景みたいな

ものが1面に書いてありベッドの上は

ミラー張りだった。

チーちゃんにソファーに座ってと言われるとチーちゃんは扉の一つを開けて

浴室にお湯を溜めに行ったようだった

お湯が溜まる間にチーちゃんに下着の事を少し聞かれ、チーちゃんがモーテルが初めてでない事を聞いて少し嫉妬した。

会社の飲み会に初めて出席した時に

今ではそれはないが、未成年だったチーちゃんにもお酒をすすめられ、酔っぱらってしまった後、前回のチーちゃんの家で関係を持った男性から送ってもらう途中でモーテルに連れてたらしい。

そしてチーちゃんはその会社の先輩に

処女を奪われたらしい

酔いの中で痛みはそこまででもなかったらしいのだが朝まで備え付けのスキンを2つしっかり使ったらしい

その後、チーちゃんの家でするまで

四度関係を持ったと言う事だった。

「と言う事なんだよね。私あまりモテないし私の最初はAにしてもらおうと思ってたんだよね」

とうつむきながらチーちゃんは話てくれた。

私もうつむきながら

無言のまま聞く事しか出来なかった。

「Aはさあー。私なんて嫌だよね?」

「他の男の人とした女なんて嫌だよね?」

しばらく無言でいたが

「最初が良かった。チーちゃんの初めての男になりたかった。」

と下を向きながら言うと

チーちゃんが

「ゴメンね。私もそうだったんだよ」

「でも先輩と関係を持ってしまった事と、仕事でお世話になってる事も

あって誘われると断りにくくて.」

「あと酔った時に全裸の写真撮ったって言われてさあ」

とうつむきながら続ける

「そしたら今度写真の事言われたら

覚悟決めて会社に相談するって言ってみたらよいじゃん」

と言うと

「恥ずかしいけど、それもそうだね」

って言った。

「もう会わない?」と聞くとチーちゃんは

「仕事行けば会わずにはいれないかなあー(笑)」と笑いながら話と

「でも先輩とはもうしない」

と私見つめながら話す

「もうダメだあーAきてえー」とソファーから手を引いてベッドに押し倒された。

チーちゃんは唇を重ねてきて少し乱暴にすぐにディープキスにかわった。

「んーっ♥️チュチュ。ピチュペチュ」

恥ずかしい音が響く中チーちゃんは唇を話すと一気に薄いニットを脱ぐと薄いピンクのブラジャーが現れた。

またキスをしてきて、キスをしながらチーちゃんが乱暴にブラジャーを外すとおそらくCカップ位であろう型の綺麗な乳輪もあまり大きくない乳首もバランスのよい私の理想のおっぱいが目の前に押し出された。

もうガマン出来なかった。

「チーちゃん。チュ、レロレロ、チュチュ」と音を出しながらチーちゃんのおっぱいに吸い付くと

「ちょっとAゆっくり、優しくー」と言いながら「ア、アン、それ弱い~、ウ~ン良い~」

と声にしながらおっぱいに夢中になってる間に下半身もブラジャーとお揃いのパンティーなってた。

「下もよい?」と聞くと

「聞かないできてえー」とチーちゃんが言うのでパンティーを履かせたまま押し倒し、両足を開いたまま

パンティーのクロッチ部分に鼻を押し当てて匂いを嗅いだ。

「あーっ良い匂い。たまンね~」と更に話すと押し当て。

パンティーの上からクロッチ部分をいじめる。

「A恥ずかしいし、ゆっくりゆっくり~」と言うもガマンの限界。

クロッチ部分も愛液でシミが滲んで来たのを見てパンティーを脱がした。

「チーちゃん見て。ここが黄色く汚れているよ。」とクロッチをわざと見せ、クロッチをまた鼻に押し当て匂いを嗅いでみせた。

パンティーを私の脱ぎ捨てた服に隠し、そうこんなパンティー持ち帰らないなんてもったいなさすぎます。

そんな私を見ながら「コラコラ下着泥棒(笑)」と言いますが特に真剣に言ってる感じでもありません。

ゆっくりまた脚を開いて行き、陰毛の処理を特にしていないチーちゃんのアソコはまさにジャングルでした。

ゆっくり顔を近づけ匂いを楽しみ、あとは性器の型に合わせて下から上のクリの所まで舐めあげます。

舌にはちょっとした酸味に塩味。

あと舌にはヌルヌルした愛液が口の中に纏わりつきます。

「ちょっとA、お風呂入ってないし汚ないよー」と言うも全無視し

夢にまでみたチーちゃんの生のアソコを味わいつくした。

そしていよいよ挿入をまたつぎに

-終わり-
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