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【高評価】雪山で遭難したら美女2人と3Pになった(2/2ページ目)
投稿:2026-06-28 10:18:52
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と囁きます。
香奈さんは恥ずかしそうに頷きながら、私の下に体を横たえました。
香奈さんの細い体を抱き上げ、Cカップの胸を撫でながら改めて確認しました。
「本当にいいですか?痛かったらすぐ言ってください」
香奈さんが
「ゆっくり、お願いします……でも、止めないで」
と小さな声で答えるので、私はコンドームを被せた先端を彼女の秘部に当てました。
細身で敏感な香奈さんだけに、ゆっくりと押し入れると、彼女の体が大きく震えました。
「はっ……んっ……入ってる……」
と甘い吐息が漏れて、17cmの太さを受け入れるように彼女の内壁が少しずつ広がっていきます。
ぬちゃっ、という音を立てながら奥まで沈めると、香奈さんは私の背中に指を食い込ませてしがみついてきました。
香奈さんを抱きながら腰を動かすと、彼女の反応がとても敏感です。
少し突くだけで
「んっ、あっ、あっ……!」
と短い声を繰り返して、Cカップの胸が小さく揺れます。
澪さんが香奈さんの髪を撫でながら
「大丈夫?気持ちいい?」
と耳元で囁くと、香奈さんの体がさらに熱くなりました。
私は香奈さんの太ももを抱えるようにして、ぐちゅっ、ぐちゅっと音を立てて動きを続けます。
香奈さんの秘部は熱く濡れて、私の性器をきつく締め付けてきます。
「はぁっ、はぁっ……すごい……」
と香奈さんの息が荒くなって、彼女の爪が私の背中に食い込みました。
体勢を変えて、香奈さんを抱きかかえるようにしたまま、澪さんにも触れられる位置にしました。
澪さんが私の唇にキスをしてくると、香奈さんの腰を掴んでさらに深く突き上げます。
香奈さんの声が次第に大きくなって
「んあっ……!あっ、ああっ……!」
と絶頂を迎えました。
彼女の内壁が激しく収縮して、私の肉棒を締め付ける感触に頭が真っ白になります。
澪さんも香奈さんの胸を優しく揉みながら、私の動きを見て興奮しているのがわかりました。
最後に私は澪さんと香奈さんの両方を抱き寄せるようにして、激しく腰を動かしました。
二人の体が重なり合って、毛布の中で熱がこもり、吐息と汗の匂いが濃くなっています。
澪さんの
「んっ、んっ……!」
と香奈さんの
「はぁっ、あっ……!」
という声が混じり、結合部からぬちゃっ、ぬちゃっと淫らな音が響き続けます。
私はもう限界で、二人を抱きしめたまま最後の突きを入れました。
コンドームの中で熱いものが噴き出して、びくびくと体が震えます。
射精の余韻に包まれながら、二人の体温と吹雪の音だけが世界のすべてのように感じられました。
山小屋の古い薪ストーブは、まだ小さく火を保っていました。
外の吹雪は少しずつ弱まり始めていて、窓ガラスに当たる音も以前より穏やかです。
毛布の中で三人が息を整えていると、澪さんが小さく笑いました。
「ふう……ほんと、誰にも言えないやつだね」
彼女の声は少し掠れていて、普段の明るさとは違う甘い響きが残っていました。
香奈さんは私の胸に顔を埋めたまま、静かに頷きます。
Cカップの柔らかい胸が私の腕に押しつけられ、彼女の細い肩がまだ少し震えていました。
Eカップの澪さんは毛布を胸元まで引き上げ、照れたように目を逸らしています。
私はゆっくりと体を起こし、使ったコンドームを処理しました。
残っていた水で簡単に体を拭き、タオルで丁寧に後始末を済ませます。
澪さんと香奈さんの太ももにも、ぬるぬるとした感触が残っていました。
香奈さんの脚の付け根を拭いていると、彼女が小さく吐息を漏らして脚を寄せました。
「ご、ごめん……まだ、ちょっと」
「大丈夫ですよ。ゆっくりでいいです」
私は香奈さんの髪を優しく撫でながら、囁くように言いました。
「澪さん……」
「ん?」
「香奈さんも……本当に、怖かったですよね」
澪さんが小さく頷き、香奈さんの肩に手を置きました。
香奈さんは私の胸に顔を埋めたまま、か細い声で答えました。
「でも……今は、ちょっと、離れたくないです」
私は二人の髪を交互に撫でながら、ゆっくりと言いました。
「生きて帰れたら、この夜のことは三人だけの秘密にしましょう」
澪さんがくすっと笑いました。
香奈さんは私の胸に軽くキスをして、すぐに顔を赤らめて隠します。
毛布の中で脚が絡み合い、澪さんの丸いお尻が私の太ももに触れました。
まだ少し熱を帯びた肌の感触が、じんわりと残っています。
夜が更ける頃、三人は自然と眠りに落ちました。
朝方、突然
「ドンドン」
という音がしました。
無線のノイズと、救助隊の声が外から聞こえてきます。
三人は慌てて体を起こし、乾いた服を急いで着ました。
澪さんが私の手をぎゅっと握り、香奈さんが最後に私の唇に軽くキスを落としてから、すぐに顔を背けます。
救助隊に発見されたとき、私たちはただの遭難者として振る舞いました。
本隊と再会すると、みんなが心配そうに駆け寄ってきました。
澪さんと香奈さんは普段通りの笑顔を見せていましたが、私と目が合うと、二人とも少しだけ頰を赤らめました。
後日、澪さんからメッセージが来ました。
「また、雪山行こうね。三人で」
香奈さんからも、短いラインが届きました。
「今度、一緒に……お話し、したいです」
私はスマホの画面を見つめながら、雪の降る窓の外を見ました。
あの山小屋の毛布の中で感じた熱、澪さんの甘い吐息、香奈さんのしがみつく感触、吹雪の音に包まれた三人の秘密。
今でも雪を見ると、胸の奥がじんわりと熱くなります。
誰にも言えないけれど、あの夜は確かに、私たち三人だけのものとして、静かに胸にしまわれています。
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1: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]誰にも言えない、静かに胸にしまわれている出来事を投稿してよかったんですか?
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2026-07-11 00:22:38
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(2020年05月28日)
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