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体験談(約 11 分で読了)

【高評価】続:友人奥さんと。旅行編①キレイな身体を堪能して幸せなエッチな時間。(2/2ページ目)

投稿:2026-06-04 00:32:03

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本文(2/2ページ目)

さきちゃん「……あ、……あ、……きもち、いい……っ。……動いて、……もっと、奥までぇ……っ!」

腰を激しく振り始めると、結合部からは「グチャ、グチャッ、……ズチュッ!」と、卑猥な音が響き渡る。

さきちゃん「あ、……あぁぁっ!……そこ、……いい、……いいーーっ!!」

「あんっ!…んっんっ!…あっ…!」

前回は声を押し殺していたけれど、

今回は2人きり。

さきちゃんは、声を出して喘ぎ感じてくれている。

さきちゃんの声、膣内、上から見下ろす綺麗な身体とかわいい顔に、限界が早々にくる。

おれ「……さきちゃん、やばい……いく、……もう、……限界……っ!」

さきちゃんを「……いいよ、……いって……っ!……いっぱい、……出してぇ……っ!!」

俺はさきちゃんの腰を折らんばかりに強く抱き寄せ、最後の猛追をかけた。

さきちゃん「……あ、……あぁぁーーっ!!」

「……んん、……っ!!……ぁぁぁぁぁぁーーっ!!」

俺のモノがさきちゃんの最奥を激しく叩き、コンドームの中に熱いものが広がる。

さきちゃんもまた、喘ぎら俺の腰をその細い脚で強く絡めていた。

おれ「…やばい、めちゃくちゃ気持ちよかった……」

さきちゃんもはぁはぁ息がきれている。

さきちゃん「気持ちよかった、ありがと」

おれ「こちらこそだよ…」

さきちゃんの中に入れたまま、余韻に浸る

……

少しして、抜くね、と言って、「ぐちゅぐちゅ」と抜き取る。

さきちゃん「あっ…」

さきちゃん「すごく気持ちよかったけど…でも、まだ温泉もサウナも入ってないのにぃ」

おれ「ごめんごめん、我慢できなくて」

さきちゃん「まぁ、わたしもだし?……。気持ちよかったし…よかったけど…。」

少し余韻に浸り

さきちゃん「そしたら、そろそろ入ろっか?」

自分たちはタオルで隠すこともなく、裸のまま浴室へ向かった。

まずは温泉で身体を温め、それからサウナへ向かう…。

二人で入るにはちょうどいいこじんまりとしたプライベート空間。

さきちゃんは自前のサウナハットを被っていた。

一糸纏わぬ裸体にサウナハットという姿は、すさまじくいやらしく、その立ち姿に改めて惚れ惚れしてしまう。

白くてスベスベな肌に、抜群のスタイル。

(菜々緒を小さくして、おっぱいもこぶりにした感じで。足の長さスタイルはモデル。肌も白くて透き通っていて可愛い)

おれ「さきちゃんってほんとスタイルよくて可愛くて完璧だよね」

さきちゃん「えっ、そんなことないって!さっきから褒めすぎだよぉ」

さきちゃんは照れ隠しに笑うが、その「可愛くて明るい元気な顔」が、時折見せる「淑やかな女の顔」に変わるギャップが、俺を狂わせる。こんな子が裸で…。

サウナ室のベンチに座ると、

さきちゃんは「ふぅ…きもちぃー……」と呟いて目を閉じ、背筋を伸ばした。

さきちゃん「……なんか、懐かしいねぇ」

甘い声が、熱気の中に溶けていく。

さきちゃん「あのときはドキドキしたなぁ」

おれ「前のサウナ?そうなの?余裕そうに見えたけど」

さきちゃん「いやいやいや!うわぁ、めっちゃ見られてるーって心臓バクバクだったよ。変じゃないかな、とかさ」

「目線すごい感じるんだもん。で…今も、見てるでしょ」

さきちゃんは目を開けてこちらを見る

「ほらっ」とにこっと首を傾けて笑う。

おれ「見ちゃうよ。こんなにキレイなんだから。汗が垂れて、湿った身体も、火照った顔も……全部色っぽい」

さきちゃん「なにそれ…ほんと、いつも言ってくれてありがとう……」

おれ「昔から考えるとこんなふうになるなんて考えられなかったぁ」

おれ「プールとか海とかでさきちゃんの水着姿を見てたころが懐かしい…」

さきちゃん「ははっ笑やば!なつかしっ!よく行ったよねぇ。」

さきちゃん「てか車で着替えたとき下着見られたし笑」

さきちゃんがこっちを見てニコッとして肩をトンっと当ててくる。

おれ「てかそれは見たんじゃなくて見えちゃったんだって」

さきちゃん「へぇー、毎回そう言うけどねぇ…まぁそういうことにしとくよ」

疑いながら微笑み、言ってくる。

おれは負けじとさきちゃんの羞恥話をして、からかおうとする。

おれ「おしっこの思い出も最高の思い出です。」

その瞬間、さきちゃんは暑さのせいだけではない赤面になり、俺の肩をバシっと叩いてきた。

さきちゃん「ちょっとぉ……もぉ!やめてよぉ!あぁ……恥ずかしい……!人がしてるところ見るとか変態すぎでしょ、性癖やばいよ……っ」

おれ「いやマジで、最高に興奮した(笑)」

さきちゃん「ほんと変態じゃん……」また叩かれる。

おれ「……また、見たいなぁ?」

さきちゃん「いや無理無理!恥ずかしいってば!変態!もう、サウナに集中するっ!」

さきちゃんはギュッと目を閉じた。

おれは太ももをそっと撫でてから、細い指先を強く握りしめた。

サウナ、水風呂、そして外気浴。ソファベッドに並んで寝そべると、最高の開放感が押し寄せる。

さきちゃん「あぁ……すごくいいねぇ……」

おれ「ほんと、浄化される感じだよね」

3セットほどこなし、脱衣所へ戻った。

鏡の前で下着をつけるさきちゃんの姿も、これまた毒気が強い。

さきちゃん「……てか、見過ぎじゃない?(笑)」

おれ「だって、その下着もめちゃくちゃ似合ってるから」

さきちゃん「えぇーもぉ…そんな言ってくれるならこれにしてきてよかったよ」

彼女は笑いながら浴衣を羽織り、帯を締めた。

おれ「浴衣も可愛いけど……隠れちゃうのは残念だなぁ」

さきちゃん「ん?なになに?まだ見たいの?」

さきちゃんは悪戯っぽく笑うと、浴衣の裾を「ほらほら?笑」と大胆に捲り上げた。

赤いパンツに包まれた股間と、白くて艶めく脚が露わになる。

「ちょっとちょっと」焦ってしまう自分。

さきちゃん「ははっ、もぉ、ちょろいなぁ」

と言いつつも、「ちゅっ」とキスをしてきた。

俺もたまらず彼女の華奢な体を抱き寄せ、濃厚なキスで返す。

さきちゃん「……ちょっと、もう少しでご飯の時間だから!あとにしよ?…」

いやらしい顔になってる。

「せっかくだし、ちょっとブラブラしようよ…」

さきちゃんは少し赤面しながら言ってくる。

おれ「そうだね!少し見てまわってから行こっか」

さきちゃんの小ぶりで柔らかいおっぱいをムニムニと揉みながら言う。

さきちゃん「ちょっとぉ…あとでぇ…」

またいやらしいさきちゃんになってきて興奮してしまう。

けど、

おれ「じゃあ、準備しよっか?」

と散歩と食事に向かう。

長くなってしまうので、続きます。

まだまださきちゃんの体を堪能できる最高の旅でした。

評価、コメントいただけましたら、投稿します。さきちゃんの可愛さを共感してもらえたらうれしいので。

この話の続き

夕食を終えて、自然と手を繋ぎ、まるで付き合いたての恋人同士のような空気で宿を歩いた。さきちゃんはなにかしらあると、「きれー!」「おもしろーい!」とはしゃぎ、楽しい時間が過ぎていった。その明るさに、心まで温かくなっていくようだった。さきちゃん「お酒は寝る前に飲もうか?」売店で地元のお酒…

-終わり-
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  • 5: 名無しさん 作者 [通報] [削除]

    名無しさん
    さきちゃんサイコ~。続編楽しみです。


    遅くなってしまいましたが、続き投稿しました。

    0

    2026-06-06 11:54:41

  • 4: 名無しさん 作者 [通報] [削除]

    20cmさん
    身体の相性って有りますよね。自分も学生時代に付き合い突き合った彼女の腟が今でも自分にぴったりで、その次に社会人になった後に付き合い突き合った彼女がぴったりフィットしました。また別の話が有れば書き込んで…


    相性ありますよね。体があうって良いです。
    ずっと見ていられる身体です。

    0

    2026-06-04 17:11:20

  • 3: 名無しさん 作者 [通報] [削除]

    名無しさん
    さきちゃんサイコ~。続編楽しみです。


    ありがとうございます。
    ほんとにさいこうなんです。
    今日明日にでも投稿して共有します。

    0

    2026-06-04 17:09:35

  • 2: 20cmさん#NQchKUA [通報] [コメント禁止] [削除]
    身体の相性って有りますよね。自分も学生時代に付き合い突き合った彼女の腟が今でも自分にぴったりで、その次に社会人になった後に付き合い突き合った彼女がぴったりフィットしました。また別の話が有れば書き込んで下さい。

    1

    2026-06-04 12:57:00

  • 1: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]
    さきちゃんサイコ~。続編楽しみです。

    1

    2026-06-04 08:38:39

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