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妻がマッチングアプリで知り合った後輩に寝取られた

投稿:2026-06-03 08:41:46

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名無し◆GXAhOUc(北海道/30代)

私(サトシ)は45歳です。

少し前に会社の後輩(マモル)に誘われてマッチングアプリを始めました。もちろんエッチ目的です。

ただ、この年齢だと若い子と会えてもお金を要求されることが多いので、対象を40歳前後に絞っていますが、会えたのはまだ3人だけです。それでもかなりの時間と労力を掛けました。

ある日、マモルから「この女性ってサトシさんの奥さんに似てませんか?」と言ってスマホの画面を見せられました。

顔は半分隠していましたが、私には妻のミユキだと分かりました。ただ、その場は「どうだろう?これだけだと分からないな。」と言って誤魔化しました。

私は家に帰って、アプリでさっきの女性を見付けました。もう一枚全身の写真があり、そこで着ている服に見覚えがあり、明らかに妻のミユキです。登録しているプロフィールを見ると3か月くらい前に始めたようです。しかも『エッチ目的』『セフレを探している』と書いてあります。

ミユキは42歳で、おっぱいはFカップあり、少し垂れ始めてはいますが、細身でスタイルは良いです。エッチに対しては積極的な方ですが、最近はエッチが1か月に1回くらいになっていたので、それが理由かなと思いました。

自分もやっていることなので、ミユキを責めることはできないですが、内心はモヤモヤとしていました。

平日の昼間はミユキはパートで働いており、それ以外の時間は何をやっていても、私には分かりません。

翌日、マモルと休憩時間に、

「昨日の、やっぱり妻かもしれない。」

「やっぱりそうですよね?数回しか会ったことは無いけど、綺麗な人だなと思ってたから覚えてましたよ。」

「でも、これって向こうもオレに気付いてるかもしれないよな。」

「でもサトシさんは顔をボカシてる写真しか載せてないから大丈夫じゃ無いですか。」

「これさ、マモルからメッセージを入れてみない?」

「全然良いですよ。ただ、逆に、良いんですか?トントンと話が進んだら、奥さんとエッチしちゃうかもしれませんよ。」

「まあそういうのも面白いかもとか。そのかわり、メッセージのやりとりは常に教えてな。」

「良いですよ。じゃあ、早速送ってみます。」

それから毎日マモルから状況を聞きました。結構話はうまく進み、会う約束まで決めてしまいました。

会う前にしっかりと顔が写った写真を見せて欲しいと言われ、昨日、マモルはミユキに送ったそうです。それでミユキがマモルに気づくかどうかが心配でしたが、その後でミユキも送ってきたそうです。その写真はマスクをしていましたが明らかにミユキでした。

しかもそのメッセージには

「もし、これで会う気持ちが変わらなければ、おちんちんの写真も送ってくれませんか?納得できる方と楽しみたいので。そうすれば私も送ります。」

ミユキがこんなことをやっていることに驚いてしまいました。私は短小包茎なんです。だから大きいのとやりたいんです。マモルとは一緒に温泉に行ったこともあるので、私はマモルが大きいのは知っていますし、マモルも私が小さいことを知っています。

「どうしますか?送って良いですか?」

「良いよ。」

その翌日、

「サトシさん、来ましたよ。」

画面を見ると、そこには見覚えのある大きなFカップのおっぱいがありました。そして少し大きめの乳輪に乳首が少し膨らんでいるのも見覚えがありました。

「奥さん、こんなに胸大きいんですね。オレのチンチンもオッケーって言ってもらいましたよ。」

数日後、2人が会った時の話を聞きました。

2人は会うなり、そのまま近くのホテルへ入ったそうです。そして部屋に入ると、

「シャワー浴びよう。」と言って、ミユキが先に服を脱ぎ全裸になったそうです。

シャワーの中でお互いに体を洗い合い、そのまま1回やり、ベッドに戻ってまた1回やり、少し休憩を挟んでもう1回で、計3回やったそうです。

私も若い頃はそんなこともありましたが、最近は1回やって終わりにしていました。

終始、ミユキは積極的にエッチを楽しんでいたそうで、喘ぎ声も凄かったと。

その2週間後にも会うと聞き、マモルに動画を撮るように頼みました。

スマホを固定して撮っていたので、画面は偏っていて綺麗ではありませんが、2人がエッチしているのは分かり、聞いたことのない大きな喘ぎ声も聞こえました。

「旦那さんにこんなこと言うのもアレですが、凄いエッチですよ。どうなんですか?奥さんが他の男とエッチしてるのを見るのは?」

「良いもんじゃ無いよ。でも、今度会う時、マモルの家に誘ってみてよ。オレも生で見てみたい。」

ミユキは意外にもあっさりオーケーしたようで、当日、少し早めに私はマモルの家に行きました。マモルは高そうなマンションに一人暮らしをしています。最初は私は隣の部屋に隠れていて、2人が部屋に入ると私はドアの隙間から覗くことにしました。

2人が部屋に入ったのを確認して廊下に出ると、十分に会話が聞こえました。

「シャワー浴びますか?」

「浴びてきたから大丈夫。」

そして少しして、「アンッ!ンッ!」という声が聞こえてきたので、スマホで撮影を始めました。

マモルとミユキがキスをしながら抱き合っています。マモルがミユキのおっぱいを揉みながら服を脱がせていき、お互いに下着姿になりました。

ミユキは見たことのないスケスケの下着を着ていました。

「凄いエッチな下着ですね。乳首も下の毛も見えちゃってる。」

「恥ずかしい。あんまり見ないで。」

そして下着も脱いだのですが、ミユキの陰毛が小さな逆三角形に短く整えられていました。今までは自然に生えたままでした。

「あれ?下の毛、剃りました?綺麗になってる。」

「うん。ちょっと整えてみた。変かな?」

「全然。キレイですよ。でも旦那さんは知ってるんですか?」

「知らないと思う。まだ見せてないから。」

マモルはミユキのおっぱいを揉んでいて、ミユキはチンチンを握って上下に扱いていました。マモルの勃起したチンチンは初めて見ましたが、私の短小包茎チンチンよりもはるかに大きいです。

すると、ミユキはマモルの前に膝をつき、チンチンを舐め始めました。亀頭を舐め、裏筋を舐め、玉袋を舐めました。そしてチンチンを口に咥え、「ジュッ!ジュッ!」という音が響きました。

そしてベッドに移動すると、仰向けに寝たマモルの股の間に入り、フェラを続けました。そこまではまだ私の知るミユキでした。

マモルをうつ伏せにしてお尻を上げさせると、その後ろから手を伸ばしてチンチンを扱きながら、ミユキはマモルのアナルを舐めました。

「おっ!」

「どう?気持ち良いの?」

「なんか新しい感覚。気持ち良いよ。」

「そうなんだ。」

「これっていつもやってるの?」

「いや、気持ち良いって聞いたから。」

「へー、旦那さんに?」

「違うよ。」

「今って、オレ以外にもこういう付き合いしてる人がいるの?」

「え、秘密。」

今度はミユキが仰向けに寝て、マモルにクンニをされています。

「アッ!ンッ!アァッ!」

ミユキは自分で乳首を弄りながら、のけぞって感じています。

「もう入れて良い?我慢できない。」

「良いよ。」

マモルが仰向けに寝ると、その上にミユキが跨りました。そしてチンチンの上に腰を沈めていきます。

「ンッ!ンーッ!」

「おっきい。」

ミユキは腰を振り始めました。

「アッ!アッ!アッ!」

途中から自分の左手で乳首を弄り、右手でクリトリスを弄っているようです。

「アーンッ!凄いよ。」

そして手でおっぱいを持ち上げて乳首を舐めだしました。

「おっ!凄いですね。自分で舐められるんだ。よくやるの?」

「1人でやる時はね。もう垂れてきちゃったからできるだけだよ。」

「1人でどのくらいやってるの?」

「それも秘密。」

正常位に変わり、マモルが激しく前後に動き始めると、

「アーッ!アンッアンッアーッ!」

と凄く大きな喘ぎ声になりました。

「もっと!もっと!」

「ダメだよ。気持ち良すぎて、もうむり。」

そこからも1分ほどは続いていましたが、最後はお腹の上に出しました。

2人はしばらく横になった後、

「シャワー浴びますか?」

「まだ。もう1回やりたい。」

「全然良いですよ。ただ、復活するまで少し待って。」

「じゃあ、早く復活できるように。」

ミユキはおっぱいでちんちんを挟んで、おっぱいを上下に動かしています。

「おー。こんなおっぱいでパイズリしてもらったの初めてですよ。気持ち良い。旦那さんが羨ましいな。」

「旦那とはこんなことやらないよ。」

「そうなんですか。もったいない。オレはもう復活しちゃいましたよ。」

「じゃあ、後ろからお願い。」

ミユキはお尻をマモルに突き出しました。

「本当にエッチなお尻ですよね。」

後ろからちんちんを入れて前後に動かすと、

「アッ!イイ!アーッ!」

私のちんちんではすぐに抜けてしまうので、私とは後背位をほとんどやりません。マモルのちんちんにミユキはだんだんと耐えられなくなっているのか、ベッドの上に上半身をもたれかかり、喘ぎ声を出し続けて、そのまま最後までいきました。

「気持ち良い。」

「オレも気持ち良いです。シャワー浴びますか?」

「借りても良いかな。」

シャワーから戻ってきて、ミユキは下着だけ付けたようです。

「しかし、ホントにエッチな体ですね。胸も大きくて。」

「おばさん相手にそんなお世辞はいらないよ。」

「そんな下着、自信がないと着られないですよ。」

確かに改めて見ると、生地がほとんどシースルーなので、乳首や陰毛が透けていて、しかもティーバックです。家では見ない下着です。

「でも、あなたのおちんちんも相当凄いよね。」

「ありがとうございます。」

ミユキが帰り、マモルが戻ってきました。

「サトシさん、オレ、こんなにやっちゃって大丈夫でした?」

「いや、良いよ。良いもの見させてもらった。」

「やり過ぎだかなと心配しちゃいましたよ。でも、これからどうしますか。これで終わりにするか、まだ続けるか。」

「何か連絡があったら教えてよ。」

その夜、私が家に帰るとミユキは普段と変わらない感じでした。

この話の続き

私(サトシ)の後輩(マモル)が私の妻(ミユキ)とマッチングアプリで出会い、マモルの家でエッチした後も、ミユキとマモルの連絡は続いていました。「サトシさん、いろいろと奥さんの情報を仕入れちゃいましたよ。・オナニーは2、3日に1回くらいやっている。・バイブを持っている。・マッチングアプリを始めてから…

-終わり-
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