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【評価が高め】肉々しい卑猥な謎の美女をナンパした。

投稿:2026-05-31 20:07:43

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名無し◆JgWAlpM(20代)

※この話には「脅迫・脅し」「レイプ」のタグが設定されており、過激または不快に感じられる描写が含まれている可能性があります。あくまでフィクションとしてご覧ください。

19の時に、大学で上京した。

高校生時代、性を覚えた俺は性に対する関心しかなく、後輩や、同い年、1つ上の先輩など、ヤリモクでの付き合ってはセックスし、盛っていた。ヤリチンなんてアダ名を付けられたりもしていた。

そんな、俺だが、東京に出てからは、友人もいない地で、1人孤独でいた。

孤独を紛らわそうと、街に出てはナンパをするが、なかなか成功しない日々が続いた。

ヤれそうで軽いギャルを見つけては声をかけるが、そう上手くはいかない。

その日も、2、3人に声はかけるが失敗に終わった。

諦めて帰る途中だった。

ふわぁ…っと香水?コロン?の香りがした。

学生の香りではない。なんと言えばいいのか、大人の香りだ。

きっと今すれ違った女性か?

振り返ると、後ろ姿の女性の姿。

服装は、グレーのボディコンのような姿。

巨大な尻を振りながら、歩く女性。

後ろ姿は完璧。問題は前だ。

早歩きで、追い付き、横目でその人を見る。

ぷっくりした赤い紅を引いた唇、落ち着いた艶かしい顔、夜の仕事の人か?

それに、ざっくり開いた圧倒的な胸元…

年齢は正直分からない。25くらいに見えなくもない、だが40にも見えなくもない、不思議な体験だ。

年上には、さほど興味はないが、チンコがビクっと反応を示している。

「おねぇさん。1人?お茶でもしない?笑」

駄目もとでナンパしてみることに。

「あなたいくつ?」

「19っす!」

「見えないわね…証明できるものあるのかしら?」

田舎感が抜けていなかったのだろう。元々童顔とは言われる事はあったが。

いちよう身分証を見せた。

「未成年ではないみたいね。別にいいわよ」

おっ。まじか。にしても謎の美女のグラマラスな身体と、気品ある甘いボイスだ。

溜まりに溜まった性欲をこの人で発散したいと思った。多分見た目から想像するにエロいだろぅ。

「ここで、休みません笑」

「ホテルじゃない?」

「いいじゃん!」

早くセックスしてぇ。このエロ女をチンコでヒィヒィ言わせてぇ。中途半端にセックスに自信があった当時の俺は、それが顔に出ていた。

「俺、セックス上手いっすよ笑」

「へぇ...じゃあ満足させてくれるのかしら?」

やはりエロい女のようだ。

「任せて下さいよ!チンコも結構でかいっす」

しかし、俺はその日、自分が未熟さを知ることになる。

ぶちゅぶちゅぶちゅっぱちゅぱちゅぱちゅぱちゅぱちゅじゅぶじゅぶじゅぶじゅぶじゅぶじゅぶじゅぶじゅぶじゅぶじゅぶじゅぶじゅぶ…

「待って…出るっ…また出ちゃいます…」

ホテルへ入るなり壁に押し付けられ濃密なキス、体験したことのない絡み付くフェラで情けなく射精。

そして今は完全に支配されるように騎乗位で、犯されている。

「はぁはぁ…さっきまで自信はどうしたの?はぁ…はぁ…んふぅ...あっ…」

「マジ…出ちゃいますっ」

「不味いんじゃない?生なのよ。君の人生終わらせる事もできるわ。無理矢理、中に出されたって訴えるわよ。笑」

じゅぶぶじゅぶじゅぶじゅぶじゅぶじゅぶじゅぶじゅぶじゅぶじゅぶじゅぶじゅぶじゅぶじゅぶじゅぶ

「勘弁してくださいっ」

「ふふ…冗談よ…君は勃起させてればいいのよ…」

スパイダー騎乗位で、覆い被さりディープキスをしながら、さらに動きが加速してゆく。

ただ、勃起させ、身を委ねる事しかできない。

キスされながら、乳首を触られ、乳首をしゃぶられ、耳や、首、顔を舐め回されながら俺は果てた…

どぴゅどぴゅどぴゅ

「君は…弱いわね。笑」

「すいません…」

ギシギシ…

「…まだ勃起収まらないのね…全部吸い付くして上げる…」

その後、騎乗位で搾り尽くされた…

「おねぇさん…また会ってくれませんか?」

「ごめんなさいね。私、出会いは一期一会って決めてるのよ。君のペニスは良かったわよ」

この出来事以降、謎の美女がいつも頭の中に住み着き、オナニーをする時も謎の美女としたセックスがちらつく生活が続く。

何度も街を練り歩くが出会う事はできなかった。

一年後…まさか、あんな形で出会うとは、知れずに…

この話の続き

名前も知らない美女と身体を交わした日から悶々とした日々が続いた。あれから約1年…夏になっていた。エアコンもないアパートでの生活、都会の暑さにやられ体調が悪くなり、病院へ向かった。医者に見てもらうと、軽い熱中症であり、点滴を射つことになった。医者「あっ佐伯さん!点滴頼むわ」看護…

-終わり-
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