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【超高評価】男女の友情を信じている無防備な女子と下心をかくしている僕(1/2ページ目)

投稿:2026-05-25 00:00:13

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本文(1/2ページ目)

カンタくん◆JAVAYYY(20代)

「寛大くん、お待たせ。今日もいいお天気だね」

小さな公園のベンチで待つ僕の前に、千沙都がふわりとあらわれた。

ゆるく巻かれたショートボブの茶色の髪に、淡いパステルカラーのゆったりとしたワンピースがよく似合っている。

彼女のおっとりとした笑顔を見ているだけで、日々の課題で荒れた心が浄化されていくようだ。

僕たちは大学二年生でハイキング同好会という名の実質は学食でだらだらする会の仲間だ。

「本当だね。絶好のハイキング日和……まあ、行かないんだけど笑」

「ふふ、そうだね。私たちは歩くより食べる専門だもんね」

千沙都は楽しそうに笑いながら、僕の隣に座ってクリームパンを取り出して半分に割った。

「はい!食べるでしょ?」

千沙都はいつも距離が近い。

ふんわりとシャンプーの甘い香りがして僕の心拍数が跳ね上がる。

正直に言おう。

僕は千沙都のことが、たまらなく好きだ。

だが、彼女には鉄の掟がある。

以前、サークルの飲み会で彼女はこう断言した。

「男女の友情は成立するし、私は一生恋愛なんかにうつつを抜かすつもりはありませんっ」

その場にいた男子数名の心が折れる音がハッキリと聞こえたものだ。

数日後には千沙都目当てで入会した男子が立て続けにやめていった。

「千沙都って、本当にブレないよね」

「ふぇ?何が?」

「いや、男と女の関係じゃなくて、人間として絆を深めたいっていう姿勢。そういう誠実なところ、人間として本当に尊敬してるよ」

僕がそう言うと、千沙都はパッと顔を輝かせた。

「うれしい!寛大くんにそう言ってもらえるのが、一番安心する。私の内面を見てくれてるんだなって」

「……あはは、光栄だよ」

ものすごい嘘だった。

本当は千沙都の内面も外面も全部ひっくるめて僕のものにしたい。

だが、今の僕の肩書きは最も信頼できる男友達だ。

このポジションを守るためには下心という名の欲望を隠し通さなければならない。

「ねえ、寛大くん。今度、二人でちょっと遠出してみない?」

「えっ、二人で?」

「うん。たまにはハイキング同好会らしく、景色のいい山!……の麓にある温泉街に、おいしいお豆腐を食べに行こうよ笑」

(こ、これは実質デートじゃないのか!)

そんなわけあるはずもなく、彼女にとっては親友との魂の親睦会なのだとわかっていても、僕は浮きたつ心をおさえることができない。

「行く!絶対行くよ!たとえ台風が来ても親が死んでも」

「やったあ!やっぱり寛大くんは話がわかるね笑」

無邪気によろこんで僕の腕を軽くさわる千沙都。

その感触に、僕の理性は今にも悲鳴を上げそうだった。

尊敬という名の仮面を被り、僕は今日も彼女の隣で優しい親友を演じ続ける。

いつかこの人間的な尊敬が、彼女の中で特別な愛情というバグを起こしてくれる日を夢見て。

デート…ではなくて魂の親睦会の当日。

待ち合わせ場所にあらわれた千沙都を見て、僕の思考は完全に停止した。

「おはよ、寛大くん!今日はたくさん歩くから、動きやすい格好にしてきたんだ」

いつものおっとりした笑顔。

だが、その下の破壊力が凄まじい。

彼女が着ているのは、ごく普通の白いTシャツにデニムのショートパンツ。

しかし、そのTシャツの前面が信じられないくらいに盛り上がっている。

(デカすぎるだろ……!)

ゆるふわなワンピースに隠されていた真実。

それは、たわわに実った大ぶりな果実が二つそこにあるかのような、僕の推定でGカップはあろうかという圧倒的な質量だった。

薄い生地越しでもわかるその重量感と動くたびにぷるんと揺れる曲線美に、僕の視線はどうしても釘付けになってしまう。

「寛大くん?顔、真っ赤だよ?どうしたの?」

僕の異変に気づいた千沙都が小首をかしげて顔をのぞき込んできた。

「い、いや、なんでもない!ちょっと天気が大きすぎて…じゃない、よすぎるせいかな?」

「本当にちょっと変だよ?目も充血してるし…熱があるんじゃないの?」

言うが早いか千沙都は「えいっ」と僕の肩に手をかけ、自分の額を僕の額にぴたっとくっつけてきた。

「……ッ!?」

至近距離で千沙都の吐息が鼻先にかかる。

そして何より彼女が身を乗り出したせいで、その豊満すぎる胸が僕の胸板にムギュッと押し付けられた。

(柔らかい。柔らかすぎる!)

「んー、ちょっと熱いかも。風邪ひいちゃったのかな?」

心配そうに僕を見つめる千沙都の瞳は、どこまでも純粋だ。

だが、僕の体はそんなに高潔ではいられなかった。

ダイレクトに伝わる体温と弾むような甘美な感触に、股間が制御不能なまでの反応を示してズボンの中で猛烈に自己主張を始める。

「だ、だだだ…大丈夫だから!ちょっと離れて!」

このままでは親友の仮面が物理的に突き破られる。

僕は悲鳴に近い声を上げて慌てて腰を後ろに引いた。

「えっ、寛大くん?今度はどうしたの?おなか痛いの?」

心から心配しているように眉を下げる千沙都。

その無防備にふくらんだTシャツ姿を正視できず、僕はあらぬ方向を向きながら必死にチンポジをなおすことしかできなかった。

新緑の香りが心地よい登山道を抜け、僕たちは目的地の豆腐料理店に到着した。

目の前には白くつややかな湯豆腐が湯気をたてている。

だが、僕の食欲は別のモノにむしゃぶりつきたくて限界をむかえていた。

「寛大くん、このお豆腐、すっごく濃厚だよ!ほら、食べてみて」

「う、うん。本当だ、うまいな……」

僕は必死に視線を千沙都の目もとだけに固定した。

少しでも視線を下げれば、テーブルの縁に乗らんばかりの巨乳が視界をジャックしてくるからだ。

しかし、食後に立ち寄った土産物屋ではとうとう自制心が決壊した。

彼女が木彫りの置物を熱心に見ている隙に斜め後ろのポジションを確保した。

Tシャツの生地を限界まで押し上げているエロい曲線を網膜に焼き付けるようにガン見した。

心の中で千沙都にわびつつも、本能は重力に逆らうようにふくらんだ胸をロックオンする。

そんなよこしまな心に天罰がくだったのか。

帰りの山道で千沙都が「きゃっ」と小さく声を上げてよろめいた。

「……っ、痛たた……」

「千沙都!大丈夫か?」

彼女は道端の石に足を取られ、足首をひねってしまったようだった。

靴下まで脱がせると赤く腫れ始めている。

「ごめんね、せっかく楽しかったのに……」

「気にするな。ちょっと待ってろ」

僕は近くに落ちていた手頃な太さの枝をひろうと、ちょうどいい長さに折って即席の杖を作った。

本当は千沙都をおんぶして密着したい欲求もあったが、それをすれば僕の理性が崩壊する。

なにより千沙都はそういう女子扱いが大嫌いだった。

「男子が捻挫してもおんぶするの?!」と詰めよられるにきまってる。

「ほら、これ使えよ。少しは楽になるはずだから」

「……寛大くん。ありがとう」

杖を受け取った千沙都は、瞳を潤ませて僕を見上げた。

「寛大くんって、本当に素敵。女の子だからって過保護に肩を貸したりしないで、ちゃんと自立できるように助けてくれる。私を女子としてじゃなく、一人の人間として、対等に見てくれてるんだね。それが一番うれしいの」

本当は下心が爆発しそうだから距離を置いてるだけなんだけど。

だが、そんな僕の葛藤とは裏腹に千沙都の痛みは増していった。

数メートル歩くたびに千沙都の顔が苦痛に歪む。

「千沙都。もう無理すんなよ」

「でも、杖があるから大丈夫!まだがんばれるから…」

僕は彼女の前に背中を向け低くしゃがみ込んだ。

「今、ここに男も女もない。困ってる友だちを助けるのは当たり前だろ?……ほら、乗れよ」

「ありがとう。……じゃあ、お言葉に甘えて」

千沙都がゆっくりと僕の背中に体重を預けてくる。

その瞬間、背中に、ふにゅっ!という、この世のものとは思えない柔らかい弾力が、広範囲にわたって押し付けられた。

(ふおおおおおっ!?)

僕は心の中で叫び声をあげた。

背中全体を包み込むような推定Gカップの質量に全集中してしまう。

歩くたびにその重みがダイレクトに揺れ、僕の背中を愛撫するように圧迫してくる。

男女なんて関係ないと言った舌の根も乾かぬうちに、僕の脳内が「千沙都はめちゃくちゃ女だ!」という事実に上書きされていく。

「寛大くんの背中、あったかいね」

千沙都が僕の首に手をまわして抱き着くと、たわわな胸がむにゅうっと押し付けられてジーンズの中で息子が暴れまわってしまう。

僕は顔から火が出るほどの熱さを感じながら、背中の感触を堪能しつつ一歩一歩慎重に山を下り始めた。

千沙都を背負ったまま歩く山道は、僕にとってまさに歩く極楽浄土であり、同時に無限地獄でもあった。

背中にのしかかる、ずっしりとした甘美な重み。

それが一歩踏み出すごとに形を変え、僕の背中全体にむぎゅっと、これでもかと押し潰される。

Tシャツ一枚を隔てただけの推定Gカップの弾力は、想像を絶する柔らかさで僕の背中を包み込んでいた。

さらに彼女の体を支える僕の両手には、むっちりとした健康的な太ももの感触が伝わってくる。

(だめだ、死ぬ。これ、絶対に暴発する!)

股間はすでに限界突破の状態だ。

ジーンズがはち切れそうなほどの圧迫感が歩くたびにこすれてしまい、もうパンツが濡れて気持ち悪い。

もし今、千沙都に股間のふくらみがバレたら、僕の社会的な死が確定する。

僕は必死に般若心経を脳内で唱えて自分を無にしようと試みた。

だが、トドメの一撃はすぐにやってきた。

「……すぅ……すぅ……ふみゅぅ…」

背後から規則正しい、小さくて可愛らしい寝息が聞こえてきた。

疲れと足の痛み、そして僕への全幅の信頼からか千沙都が寝てしまったのだ。

力が抜けた彼女の頭が僕の首筋にコテンと乗る。

柔らかい頬が僕の首筋に密着し、耳もとで熱い呼吸が繰り返される。

「ち、千沙都……?」

返事はない。

ただ彼女のふくよかな胸の重みが、さらに深く僕の背中に沈み込んできた。

「もう、無理だ……」

鼻腔をくすぐる彼女の香りと、背中を蹂躙する圧倒的な肉圧。

そして、僕が千沙都を人間として尊敬していると信じて疑わない純粋な寝顔。

信頼を裏切りたくないという良心とすべてを投げうってこのまま押し倒したいという獣のような本能が、僕の脳内で激しくぶつかって火花を散らす。

千沙都は男女の友情を信じているかもしれない。

でも、この状況で平然としていられる男なんて、この世には一人もいるわけない!

僕は真っ赤な顔のまま爆発寸前の下半身を誤魔化すように不自然な内股で、逃げるように帰り道を急いだ。

ふと気が付くと山道の脇に古びた木の板で「病平癒・隠し湯」と書かれた看板が立っていた。

僕が思わず足をとめると千沙都が目を覚まし、その看板を見つけるなり目を輝かせた。

「寛大くん、あそこ!足の痛み、温泉に入ったら治るかも。行ってみよう?」

正直、僕は早く駅に帰り着きたかった。

僕の理性のダムは決壊寸前なのだ。

でも彼女の期待に満ちた顔には逆らえない。

導かれるままシダ植物が生い茂る獣道を数分歩くと、そこには驚くほど開放的な光景が広がっていた。

「……えっ、ここ?」

そこにあったのは石で囲っただけの半径2メートルほどの小さな露天温泉。

そして、仕切りも何もない、ただの棚が置いてあるだけの脱衣所だった。

どう見ても混浴だし、何なら周囲の森から丸見えだ。

「わあ、貸し切りみたい!寛大くん、早く入ろう」

「ちょ、ちょっと待て!こ、混浴だぞ?仕切りもないし……丸見えだぞ!」

「こんなところ誰もこないって笑。それに私たち、親友でしょ?」

千沙都は混浴ですがなにか?という感じで、躊躇なくTシャツの裾をつかんだ。

「友達なんだから、そんなの気にしなくて大丈夫だよ。寛大くんが私を女子として見てないって、さっきの言葉でよくわかったし!」

そう言って、彼女は白いTシャツを脱ぎ捨てた。

Tシャツから解放された推定Gカップの巨乳が、重力に逆らってたぷんと弾む。

純白のブラジャーに収まりきらない乳肉が、午後の木漏れ日に照らされて神々しいまでに白く輝いていた。

(もう死ぬ!ここで僕の人生は終わるんだ…)

千沙都は湯治としか思ってない純粋さで下着も脱ぎ、薄いタオル一枚を手におっとりとした動作で温泉へ足を入れた。

「ふあぁ……温かくて気持ちいい……。寛大くんも早くきなよ」

千沙都の肩まで浸かったお湯から、その圧倒的なボリュームの胸の一部が水面を割ってぷかりと顔を出す。

僕はもう正常な判断ができなかった。

ここで拒否すれば人間として尊敬しているという嘘がバレる。

僕は意を決して千沙都から必死に目を逸らしながら震える手で服を脱いだ。

「失礼、します……」

もうギンギンに勃起していている息子をかくすようにして、僕は千沙都に背を向けたまま、温泉の端に縮こまるようにして肩まで浸かった。

半径2メートルはあまりにも狭い。

温泉の中で千沙都が動くたびに、温かい水流が僕の肌を撫でる。

その水流の先に彼女の柔らかな肢体があるのだと思うだけで、僕の心臓はドラムのように早鐘を打った。

「わあ、すごい!本当に森の中にいるみたいだね!」

千沙都は温泉に肩まで浸かり、周囲の深い緑を見つめて無邪気によろこんでいる。

木漏れ日が水面に反射し、彼女の白い肌をキラキラと照らしていた。

(神様、ごめんなさい!)

千沙都が景色に夢中になっている隙を突いて、お湯の中の彼女の裸体を盗み見た。

ゆらゆらと揺れるお湯の向こうに、さっき背中で感じたあの圧倒的な推定Gカップの巨乳が、重力から解放されてぷかぷかと浮いている。

小さなタオルがはだけていて、胸の先端の薄い桜色したきれいな乳輪までが目に入ってしまった。

さらに視線を下げると、お湯の中にぼんやりと彼女の股間の陰りまで見えた。

「……ッ!!」

その瞬間、僕はめまいがして溺れそうになった。

タオルで隠そうにも膨張した息子はタオルをテントのように押し上げ、隠すどころか強調してしまっている。

僕は必死に体を丸め、お湯の中でその暴君をふとももの間で挟み込んだ。

「ふぅ……気持ちいい。あ、寛大くん、ごめん。私、ちょっとおしっこしたくなっちゃった」

「えっ?お、おしっこ?」

「うーん。でもトイレないもんね。ちょっとあそこの茂みでしてくる」

あっけにとられている僕を置き去りにして千沙都は裸のままお湯から上がった。

濡れた体が陽の光を浴びて、白くきれいな背中と引き締まったまるいお尻があらわれる。

あまりにも無防備な姿で千沙都はそのまま片足けんけんで傷めた足をかばいつつ、少し離れた大きな木陰の茂みへと入っていく。

その瞬間、理性の糸がプツリと切れる音がした。

気がつくと僕は、獲物を狙うオオカミのようにこっそりと彼女の後を追っていた。

親友を裏切る行為だとはわかっているけど、もう止められなかった。

木陰から千沙都が入っていった茂みの奥を覗き込む。

そこにはしゃがみこんで真っ白なお尻を無防備にさらしている千沙都の姿があった。

そして静寂な森の中にジャーッという勢いのよい放尿の音が響き渡る。

まろやかなお尻の間からいきおいよく水流が噴射して腐葉土を削っている。

はじめて見る女子の排泄する、あられもない姿に息子が激しい脈動を繰り返す。

(う、うおおおおいっ!!!千沙都、無防備にもほどがあるぞ!)

千沙都の噴射音と見えてはいけない聖域の光景に、僕の興奮は頂点に達した。

タオルの中の愚息は痛いほど膨張していて、もう限界だった。

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