体験談(約 6 分で読了)
24歳結婚を夢みる無垢な巨乳栄養士、純粋さが招いた悲劇…特訓中
投稿:2026-05-22 20:46:54
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「村上さん…彼氏のと違って…気持ち悪い…大きさも全然違うし…」#ピンクファスナーから出した通常時のちんこを見て日菜ちゃんは顔を背けながらも見ています。「これが普通の形だよ〜大人のちんこ〜!大きさは人それぞれ〜私のはちょっと大きめ〜!日菜ちゃん本当に見た事無いの〜?お父さんのとか〜?」#ブルー…
「おはようございます」#ピンク日菜ちゃんの元気に挨拶、休みが互い違いで3日ぶりうれしい気持ちといつかは悪行がバレて罵声を浴びる日が来るのをビクビクした気持ちが入り混じり複雑な気分。「シャブリおいしかった〜次は〜来週でも大丈夫ですか〜?」#ピンク私は日菜ちゃんの制服がはち切れんばかりのおっ…
※この話には「脅迫・脅し」のタグが設定されており、過激または不快に感じられる描写が含まれている可能性があります。あくまでフィクションとしてご覧ください。
「暴れない…?大人しくする…」
私は犯すつもりなどありません。
日菜ちゃんはうなずき、私は大好きなおっぱいに甘えるように顔を埋め、
「今度生まれ変わったら…日菜ちゃんのブラジャーになりたいなー」
「私のブラジャー?」
「そしたら一生日菜ちゃんのおっぱいを支え一日中おっぱいに触れられる事ができるから…」
「バカね…ブラは一生持たないよ…汚れたり、破れたりしたら切り刻んで捨てちゃうよ…」
「そうか…切り刻まれて…捨てられるんだ…」
「アハハハ〜そうよー」
日菜ちゃんも私の本心は理解していたと思いますが、ジョークでリラックスできたのか、身体の力が抜けました。
私は日菜ちゃんの下半身に移動、股の間を覗こんでじっくり観察。
「日菜ちゃん〜パンティーにシミが出来てますよ〜」
「見ないで…そんな事…報告しなくて結構です…」
デリケートゾーンに1円玉位のシミが付いています。(折角なTバック姿もったいないな…)
「日菜ちゃんうつ伏せになって〜」
平常心を取り戻し、素直に従いゆっくりうつ伏せになり、四角形のお尻のTバック姿が悩ましく、顔を埋めたい気持ちを抑え、サワサワとお尻からリンパ腺に掛けて性感マッサージをします。
「くすぐったい〜先生…コレも健診ですか…?」
「健診より治療かな…お尻が硬そうに感じたから…マッサージする事にしました…」
「失礼ですね…固くないですよ…!」
「ゴメンね…立膝ついて…お尻を突き上げて…足をもう少し開いて…」
日菜ちゃんは文句を言いながらも私の指示に従い、
「こんな格好…恥ずかしい…」
お尻からデリケートゾーンの際どい所を通り、太ももの内側を手を滑らすように指先でソフトなタッチで往復を繰り返すと、ピクンピクンとお尻が跳ねます。
「先生…やめてください…恥ずかしのと…その…治療…いやらしいです…」
「でも…気持ちいいでしょう〜?」
セクシーなTバック、突き上げてくねらすお尻を眺めながら、デリケートな所も指でなぞると、
「うっ…ハァハァ…」
日菜ちゃんは声を漏らします。
リラクゼーションで覚えたテクニックを屈指。
「もう許して…」
立膝を崩しうつ伏せに倒れ込みました。
「今度は仰向けになって〜」
なかなか動こうとしない日菜ちゃんを手助けしながら仰向けにし、股の間にモゾモゾと寝転び指でTバックをずらすと、日菜ちゃんのデリケートゾーンと対面です。
「キレイな赤黒い色ですね…まだ、沈着も進んでない…キラキラと光って見えるのは…濡れてますね…クリトリスもふっくら膨らんでますねー」
倒れていた日菜ちゃんは大きな声で、
「見ないで…見ないでよ…そんな恥ずかし事…私の知らない事まで…言わないで…」
怒った口調で言いました。
うつ伏せで寝転ぶ私は顔を持ち上げ、日菜ちゃんの胸の間からゴキゲンを伺うように見ると両手で顔を隠していました。(続けもいいんだね…)
リンパマッサージでかなり感度が上がってるはず、トドメを刺しにいきます。
クリトリスを舌先でペロッと舐めあげると、腰がガクッと動き、
「ううう…」
と声が漏れました。
入念にチョロチョロと舐め続けると、
「ん…アァァ…やめて…おかしくなる…」
逃げようとする日菜ちゃんの足をホールド、
「村上さん…もうダメ…おしまいにして…」
「日菜ちゃん…先生でしょう…間違えたからもう少し…」
ワザと音を出してペチャペチャと激しく舐め、クリトリスに吸い付きます。
「そこ…ダメ…ハァハァ…アァァ…イク…イク…」
腰を激しく揺らし、弓なりになり大きな声を張り上げました。
ハァハァと荒い息が聞こえきます。
私は着衣を脱ぎ捨て、日菜ちゃんに覆いかぶさりました。
「イジワル…私を虐めて楽しいの…」
日菜ちゃんがキスを求めるように顔を寄せてきます。
私は唇を避け日菜ちゃんの耳元に顔を埋め、
「それは専門外…」
「本当にイジワル〜!!」
私の背中を叩きます。
勃起したちんこが膣口にあてがうと、日菜ちゃんは私の目を見ながら、
「コンドーム着けてね…」
日菜ちゃんの決断が下されました。
「今日持ってない…」
「もう〜こんな恥ずかし事私に言わせて〜本当にイジワル〜!!」
また、背中を叩き暴れます。
日菜ちゃんを解放し恋人のようなイチャイチャタイム、フェラの仕方を教えながら喉フェラも同時に教えフェラの特訓中の日菜ちゃんが舐めながら、
「今日は頑張るから…お口でイク…?」
「ん~~それもいいけど…日菜ちゃん…中イキした事ある…?」
「中イキ…?」
「中イキは膣の中でイク事、外イキとはクリトリスでイク事、さっきクリトリスでめちゃめちゃ逝ってたよね〜」
日菜ちゃんは私を叩き、
「キライ〜違いはよく分からないけど…クリ…恥ずかし…もう…!そんな事言わせないでよ〜!外の方が気持ちいいかな…そんなような気がする…」
「今日は出さなくてもたくさんいろんな日菜ちゃんを味わったから出さなくても大丈夫〜!そのかわりに、日菜ちゃんが中イキできるように訓練しょう〜!」
「訓練…?」
「ちんこ入れたから気持ち言い訳ではないからね〜日菜ちゃんは彼氏のエッチの時の幸福感で満たされるんじゃないかな?幸福感と中イキと同じようで同じじゃないんだよ…私のちんこを挿れて日菜ちゃんはイクとは限らないから、ふたりで気持ちいいエッチができるように日菜ちゃんを開発したいんだ〜」
「開発ってなにするの…」
「まずは濡れてから、股を広げてここで寝てくれるかな~?」
「こお…」
日菜ちゃんは股を広げて寝転びました。
「イヤだ〜私…恥ずかしいよ…言われたように素直にこんな格好してるけど…今の私…羞恥心が飛んでる…村上さんの所為だよ…」
日菜ちゃんに愛欲し、そろそろいい塩梅に仕上がりました。
「指挿れるよ…」
「やさしくね…」
私は膣口からゆっくり指を挿れます。
「う…ア…ううぅ…アアア…ハウ…」
充分に濡れた膣に指が入ると、指1本の侵入を拒むかの如く阻みます。
「狭くて締め付けてくるよ…力を抜いてね…」
日菜ちゃんはうなずきなから、ハァハァと強く息を吸ったり吐いたりしています。
私は指を曲げGスポットを探します。
「日菜ちゃんここら辺気持ちいいかな〜?」
「くすぐったいような気持ちいいような…変な感じ…」
私は指の腹でやさしく押したり、擦ったり繰り返します。
「村上さん…気持ちいいような…でも…おしっこが出そう…中止してください…」
「日菜ちゃん〜もうひと息だよ我慢して…」
「でも…でも…ヤバいかも…ダメ〜出ちゃう〜!」
日菜ちゃんのデリケートゾーンを覗き込むようにしていた私にシャワーのように液体が顔面を濡らします。
(潮吹いた…!)
「おしっこ…出ちゃった…」
「大丈夫〜多分潮を吹いたんだよ〜」
「潮…?」
「よかったね〜一歩前進〜!」
翌日、目を合わせるたびにふたりでニヤニヤ、シフトの編成上、日菜ちゃんは遅番中心、私は早番中心なので月に3〜4日位しか同じ時間で一緒に働く日はありませんでした。
「明後日〜久しぶりに同じ早番ですね〜」
「早起きできる〜?」
「なんでですか…?」
「ふたりの時間が欲しくて…」
「うれしい〜何時に来ます〜?」
「30分前の4時50分!」
「もっと早くても大丈夫ですけど…」
「ん~あんまり早くセキュリティを解除すると、管理会社から電話が掛かってくる心配があるから〜」
「なるほど…」
「それとも早朝、私の家に来ます〜?」
「それはうれしいけど、ふたりで遅刻したらシャレにならないからね〜」
「フフフ〜そうですね~」
いつもより30分早く出勤、車を停め厨房へ日菜ちゃんの自転車が停まってます。
暗証番号を入力、ロックが解除され真っ暗な通路から厨房の休憩室へ向かいました。
厨房休憩室には日菜ちゃんが座って待っていました。
私に駆け寄り小さな声で、
「遅い…」
私は日菜ちゃんの手を握り、食品庫に入ります。
名目は食品庫となっていますが、今は備品置場、
無駄に広く、清潔で温度管理されています。
私は電気を点け、日菜ちゃんを抱きしめながら壁にもたれさせました。
キスを求める日菜ちゃんをスルーし、
「タバコ臭いから」
日菜ちゃんの悲しそうな顔で私を見ています。
手早く、日菜ちゃんのTシャツを捲り、ブラジャーのフォックを外し乳首に舌を這わせます。
「アン…ぅぅぅ…」
ズボンを膝まで降ろし、指を唾液で濡らしクリトリスを刺激します。
会社の倉庫限られた時間、着衣のまま、私は貪るように日菜ちゃんを辱めます。
「ア…ア…ィィ…村上さん…逝っちゃうよ…」
指を膣口へ濡れているのを確認し、指をGスポットへゆっくりゆっくり刺激を繰り返します。
「ア…ア…村上さん…そこ…気持ちいいかも…」
「じゃ〜仕上げ…」
私はしゃがみ込み、
「腰を突き出して…」
クンニで日菜ちゃんを逝かせます。
休憩室に戻り、タイムカードを押す時間はまだ少し有り雑談へ
「頭がボーッとする〜仕事が遅れていたら手伝ってくださいね~後…栄養士として口も濯いでから仕事してくださいね…」
「はいはい〜分かりました〜」
「日菜ちゃん変な事…聞くけど…オナニーした事ある…?」
「オナニー?!村上さん〜私…そんなにエッチじゃ〜ありません〜した事はないかな~」
「そう思ったけど…一応…折角中イキできそうな所まで来ているから…間が空いちゃうと一からやり直しになるから…2日に1回位自分で慰めがてら…中イキの練習してくれないかな…?」
「ん~~?考えておきます」
それから毎日、オナニーした?が挨拶代わりになり、しつこく言ったのが効果があったのか5日ほど経ったある日、
「あの…ちょっとしましたよ…イク所までは…でもちゃんと指も挿れました…恥ずかしい…報告でした!」
「来週〜来れます〜」#ピンク「いつでも大丈夫〜しかし…彼氏が突然来る事は無いのかな…そこが心配…」#ブルー「あ…それは無いですね~彼氏は自動車関連の工場で働いているから〜日勤夜勤を1週間単位交互なんです〜村上さんが来る時は遅番の週を選んでます」#ピンク「なるほど…計算づくなんだ…」#ブル…
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